俺には高校時代から付き合ってる彼女、メグ(仮)がいる。



メグは俗に言うビッチで、初めての時も向こうから誘ってきた。



ポッチャリ体型ならではのEカップとバキュームの様なフェラに思わず、「風俗に勤めたらナンバーワンだな(笑)」と言ってしまったこともある。



今だから思い出だが、高校時代のメグとのエッチは常にドタバタだった。



まず、当時二人の中でブームになってたのが、“イッたら罰ゲーム”だった。



10分以内にメグにイカされたらメグの勝ち。



イカなかったら俺の勝ち。



単純なルールだがもちろん俺は不利。



実際、勝ったのは、会う前に一発抜いておいた時だけだ。






ある日の事だが、メグが勝ち、俺に突きつけた罰が“私の家でエッチ”だった。



もう家族公認の付き合いな上に、泊まった際にも何度かやってたので抵抗はなかった。



金曜日だったので一旦家に帰り、必要なものだけを持って泊まりに行った。



ちょうどメグの父が単身赴任中だったので、実質的な邪魔者はメグの母であるヒロミ(仮)さんだけだった。






行ったときヒロミさんは晩飯の支度をしていた。



軽く挨拶を済ませ、メグの部屋にて始まった。



ただ、その日のメグは一味違った。



俺に目隠しを付け、腕をおもちゃの手錠で拘束したのだった。






「じゃ、やるよ」






いつもより低めのトーンで言うとキスをし、ゆっくりと俺のズボンを脱がしていった。



しかし、それから何分待っても何も始まらない。






俺「え?やってくれないの?」






メグ「え?何をして欲しいの?」






俺「フェラだよフェラ」






メグ「エッチな彼氏ねー、困っちゃう」






目の前が見えない俺の鼻に何かを近づけた。






俺「まっ、まんこの匂い?」






メグ「変態ねー、でも残念。ママの脱いだパンツよ」






ヒロミさんは年に似合わずかなり若く見え、メグ以上に豊満な体型をしている。



じつは何度かオカズにしたことがあった。



俺は異常に興奮してしまい完全に勃起した。



が、「フェラはお預け」と言われ、パンツを脱がされ手コキをされ始めた。



イキそうになると止められ、俺が嘆くと舌先でチロチロ舐め始めた。



イキたくてもイケなくて、この上なく勃起してしまった。






「大きくなったね。そろそろ・・・」とメグが言った瞬間、「ご飯できたわよ」と下から声が聞こえた。






「え、うそ、もう出来たの?」とメグが言うと、「早く降りてきなさい」と言われた。






お互い焦れったくなってると、メグが提案した。






「ママも交えてやろうよ!ママは秘密にしてるつもりみたいだけど、出会い系で知り合った若い男と定期的にやってるみたい」






3P願望のあった俺は承諾してしまった。






メグ「そうだ、このまま下に降りて行こうよ。ママのリアクション見たいしww」






俺は若干躊躇いながらも、目隠しと手錠をつけたまま、メグに引っ張られてリビングに行った。






ヒロミ「俺君!?メグ!何やってるの?」






メグ「だって俺君と罰ゲームしてたらママに呼ばれたんだもん(笑)。見てママ。俺君のちんちんこんな大きくなってるよ。娘の彼氏を娘とイカせたくならない?」






ヒロミ「・・・」






俺「すみませんヒロミさん。俺も男なんで色々興味湧いてしまって。メグとヒロミさんとSEXしたいです」






ヒロミ「・・・分かったわ。ただし俺君はやるからには必ず私をイカせること。私も若い頃は複数の男とやってたものだわ。メグ、手錠と目隠しを外しなさい」






俺は解放され、ヒロミさんは脱ぎ始めた。



豊満なボディは凄かった。



このとき見た胸のことを巨乳として一生崇めようと思ったくらいだ。



ダブルフェラであっけなくイカされると、メグとディープキス、ヒロミさんには玉筋を舐められた。



あっという間に復活した俺は、やはりまずはメグを堪能することにした。






メグ「あぁん・・・いつもより激しい」






その声に満足してピストンを続けてると、メグがさらに喘ぎ出した。






メグ「ママ、お尻と乳首はやめて・・・あっ・・・あっイクイク」






ヒロミさんに「俺君、ストップ」と言われ、ピストンをやめた。






メグ「どうして・・・」






ヒロミ「メグ、俺君はこんな気持ちになりながら耐えてたのよ」






メグ「ママ、もしかしてずっと会話を聞いてたの?」






ヒロミ「まぁ途中からだけどね。私、前から俺君とやりたかったの(笑)」






メグ「ビッチ(笑)。まーメグもだけど(笑)」






ヒロミ「血は争えないものね・・・(笑)。俺君、激しくお仕置きしてあげなさい」






俺は無我夢中でピストンした。






メグ「あぁぁ・・・いっ、いぐぅ・・・ママに見られながらイクぅ!」






そして同時にイッた。



しかしまだ終われない。






ヒロミ「さーて俺君、四つん這いになってくれる?」






素直に応じるとアナルを舐めながら手コキをされた。



何度もイカされたが、それでも勃起は収まらない。



ヒロミさんは、「合格」と言うと、騎乗位で腰を激しく振り下ろした。



15分程で射精し、母娘に天国のような思いを与えてもらった。






ヒロミ「二人ともまだまだね。しばらくはSEX禁止よ」






この三人の関係は今でも定期的に行われ、メグは寸止めプレイの虜になり、俺は早漏気味にこそなったが3Pに満足している。