我が家は変態家族です。



ネットを開けば、野外での露出やスワッピングなど、変態カップルや変態夫婦が溢れています。



俺の両親は、スワッピングや乱交や野外プレイをこなしてきたタイプです。



そして俺は、その変態夫婦の子供です(笑)






両親の何が変態かって、子供を巻き込むことに一切抵抗がないことです。



普通はどんな変態夫婦も子供は巻き込みませんよね。



父は風俗嬢の母と結婚し、若くして脱サラをして風俗店を経営しています。



この状況だけでも一般的な家庭ではありません。



まさに変態のサラブレッドのように俺は育ってしまいました。






父は自分の店の風俗嬢に、最低でも1日1発、フェラ抜きをさせているほど性欲があり溢れています。



そして、中出しが大好きな変態夫婦の両親。



今時珍しく4人の子供を授かりました。



姉、姉、俺、弟の4姉弟です。



これは、そんな我が家の話です。



気分が悪くなったらすみません。






我が家では、子どもは10歳になると、性教育の名目でプレイが始まります。






(もしかしたら両親は真剣なのかも・・・)








俺が10歳になった時、親父が、「ママには絶対内緒だからな!」と約束をさせ、俺を自分が経営する風俗店に連れて行きました。



まず待ち構えていたのは勃起力の確認でした。



親父の事務室に入ると、すぐにエロDVDを鑑賞させられました。



巨乳の女の子達が全裸で犯されながら口内発射されたザーメンを次々と飲んでいく内容を見せられ、すぐに勃起してしまいました。






父「ちゃんとチンコが硬くなったか?」






俺「硬いよ」






父「気分はどうだ?硬くなって気持ちいいか?」






俺「気持ちいいよ」






答えると親父は店の女の子に電話を掛けました。






父「準備は出来てる。教育の件、今からお願いする」






すぐに事務室に下着姿のお姉さんが2人、入ってきました。



親父に好きな方のお姉さんを選ばせられると、選んだお姉さんが服を脱がせてきました。



隣では父も服を脱いでいます。



エロDVDを観させられてすでに勃起していたので、お姉さんが「うわ~っ」と笑いました。



全裸になり腰にタオルを巻かれると、4人でシャワー室に連れて行かれました。



シャワー室に入る時、2人のお姉さんはブラとパンツを脱いでプルンとしたオッパイを丸出しにしました。



この時、俺のペニスはビクビクと脈打っていました。






シャワー室に入ると父が、「即尺からいこっか」と言い、父と並んで立っている前でお姉さん2人が屈み込んで、俺の包茎のペニスをジュポジュポしゃぶり始めました。



よく家でも母が父にフェラしてたので日常的な光景だったのですが、見るのとされるのは大違いでした。






父「皮を剥くって分かるか?俺と同じ形になるように、チンコを摘んで根元に皮を引っ張ってみろ」






親父は自分のペニスの皮を実際に動かして実演した。



お姉さんにフェラされながら真似をして皮を剥こうとすると、痛くて最後まで剥けませんでした。



そして父は、もう1人のお姉さんにフェラを続けさせ、ペニスをわざわざ口から外して、お姉さんの開けた口に向けてしごいて射精をしました。






父「これが射精な。大人になるためにお前もするんだぞ」






そしてプレイルームに移動し、フェラをされながら皮を剥くように引っ張ることを続けました。



それが毎日1時間です。



徐々にペニスの先の皮が緩くなり、4日目にはカリの半分まで剥けました。






5日目、シャワー室に入ると父は俺の勃起したペニスを見て、「皮半分剥けてるな。今日は全部剥いちまえ」と言いました。



お姉さんがフェラを始め、俺のペニスが完全に勃起すると、父が俺のペニスの皮を摘んでゆっくりと剥いていきました。



皮が3分の2くらいまで剥け、カリがお姉さんの口の中に触れる面積が増えていき、ゾワゾワした性感をカリが感じていました。






父が、「摘んでしごいて皮を全部剥いちゃって」と言うと、お姉さんがペニスの先をしゃぶりながら俺のペニスの皮を摘んで皮を剥くようにシゴキました。



5分もすると皮がさらに緩くなり、お姉さんがフェラしながら皮を剥くようにシゴいていると、あまりにも気持ち良くてギンギンに勃起していました。






(もうすぐ剥けそう・・・)






突然お姉さんの口の中で皮がズルッと全部剥け、カリ全体がお姉さんの口の中に放たれました。



皮が全部剥けた瞬間、初めての性感を感じました。






お姉さん「全部剥けたよ~(笑)」






父「じゃあ精通させてやって。フェラはゆっくりな」






お姉さん「はぁ~い!」






お姉さんは吸いながらしゃぶりついてきました。



横では父がもう1人のお姉さんに口内発射しています。






父「気持ちいいだろ?そのまま気持ち良くなっていくと精子が出そうな感じがするのが分かるか?」






俺「分からないけど、フェラチオ気持ちいい」






父ともう1人のお姉さんは、「ははは!(笑)」と笑ってました。






父がもう1人のお姉さんに、俺に抱きついてキスするように言いました。



俺はフェラをされながらお姉さんにキスされました。



お姉さんのオッパイが当たって、性感が一気に高まりました。






(お姉さんの体、気持ちいい!)






それしか考えられませんでした。



そして、今まで感じたことのないようなゾワゾワした感覚が込み上げてきました。



とにかくペニスが気持ち良かったのを覚えています。



何も分からないまま、とにかくお姉さんの体で気持ち良くなっていると、しゃぶられているペニスが凄い勢いでビックン!ビックン!と動きました。



激しい快感に包まれ、ペニスが脈打つ度、尿道にゼリーのようなものが通り抜けていくのが分かりました。



フェラしていたお姉さんは精液を口に溜めながらゆっくりしゃぶりついてきました。



お姉さんが口を開けると精液がタップリ入っていて、自分が射精したことを知りました。






父「お姉さんが精液を飲んでくれるから、よく見てるんだぞ」






そう言われ、お姉さんがゴキュッと喉を鳴らして精液を飲むのを見ました。






僕に抱きついているお姉さんは、「うわ~~(笑)」と言い、飲んでくれたお姉さんは「あはは(笑)」と笑ってました。






父「おめでとう!これで大人の男だな!」






なんだか嬉しかったのを憶えています。






次は、連続で射精出来るようになるまで、1週間毎日フェラ抜きをされました。



父にはオナホールとローションを渡され、「家でも射精したくなったら使いなさい」と言われ、お姉さんのフェラを思い出しながら1日に2~3回射精をしていました。



初めのうちは射精した直後にペニスを刺激されるのは辛かったけど、すぐに慣れてました。



3週間目には3分も休めば次の刺激が出来るくらいになってしまいました。






そして・・・。






父「お姉さんに連続で射精してみろ」






父にそう言われ、シャワー室で2回、口内発射をしました。



父は、「これは凄いな(笑)」とお姉さん達と笑っていました。



自分は、射精欲が異常に強くなっていくのを感じていました。






そして父は、「一緒に母に射精する」と言ってきました。



翌日、母はいつも通り、父に出勤前のフェラ抜きをしていました。






「18時に部屋に来い」






父にそう言われていたので、父の部屋に行くと、父と母と姉2人が下着姿で揃っていました。



姉2人も性教育が済んでおり、処女のままバイブやローターでイクことを覚えていました。



姉2人はローターでオナニーをしていました。



母は下着姿で父にフェラしています。



2人の姉が毎日オナニーをしているのは知っていましたが、実際にローターでオナニーをしているのは初めて見ました。



異様な空間に入ると、風俗嬢のお姉さんのことが頭をよぎり、服を脱ぐ前に勃起しました。






服を脱いで横になるように言われ、全裸で横になると、2人の姉が見ている中、父にアナルセックスされている母が四つん這いでフェラしてきました。



そして父と母にフェラまで性教育を受けた姉2人も、オナニーをしながら交代でフェラしてきました。



母が父にフェラをしているのは風呂場でもリビングでも日常でしたが、姉のフェラは初めて見ました。



この後、仰向けの俺の上に母が乗ってきて、母は俺のペニスをアソコに当てると、そのまま腰を下ろしました。



これが初めてのセックスです。






ペニスが女の中に入ると、フェラとは違う快感が襲ってきました。



母が俺に抱きついてきたので、姉の体を見ながら母を抱き締めました。



そして父が再び母のアナルにペニスを挿入しました。



母の膣と直腸の中で父のペニスが当たり、父がアナルを突くたび、母の中でペニスが激しく刺激を受けました。



母は突かれるたびに喘ぎ声を出しています。



俺は姉の体をオカズにしながら母の穴を下から突きました。



さすがは元風俗嬢。



母は僕が下から突きやすいように腰を少し浮かせています。



2人の姉もオナニーが激しくなり、僕に遠慮なくよがっています。



母の体を抱き締めたまま快感に身を任せていると、すぐに射精感が込み上げてきました。



日頃から乱交やスワッピングに参加している母はピルを常用しているので躊躇なく母の体内で射精しました。






こうして僕は、精通から1ヶ月で母とのセックスを体験し、精液を母の体内に注ぎ込みました。



射精すると父と母に喜ばれました。



僕は女の体内に射精した快感に浸りながら、母に抱きついていました。






次は姉のフェラ抜きが始まりました。



母がフェラで俺のペニスを再び勃起させると、父にローターでクリトリスを刺激された姉2人が交代でしゃぶりついてきました。



姉の口の中で射精すると、近親相姦独特の満足感がありました。



精液を飲み慣れない姉はオナニーしながら一気に飲み、父にバイブでイカされていました。






そして、射精したばかりの俺のペニスに母が再びしゃぶりつき、硬くなったところでもう1人の姉にしゃぶらせて、フェラを指導をしました。






「彼氏も旦那も、ちゃんと朝夜抜かないと浮気されるからね」






そんなことを母は言っていました。



姉に口内発射すると、やはりオナニーしながら精液を飲んでくれました。



最後は母にフェラされ、2人の姉を抱き締めて柔らかなオッパイを感じながら射精しました。






父が仕事に出た後も母の、『浮気をされないためのフェラ抜き講座』は続きました。



最初は初めて見る姉のエロい行為に引いてしまう部分もありましたが、最後はワイワイとヤリまくりました。



変態夫婦の息子の精通と初セックスの話でした。