私37歳、夫53歳、長男17歳の3人家族です。






昨日の夜、息子のペニスを久しぶりに見て、驚いてしまいました。



長さは夫のとそんなに違わないのに、太さがすごくて。



小4の頃までは時々一緒にお風呂に入ってたから、7年ぶりくらい。



勃起してお腹にくっつきそうなくらい上を向いて、反り返って・・・。






私に見せつけるように隠しもしないで、突然お風呂場に入ってきました。



ちょうど体を洗っていた私の方が慌ててしまって・・・。






「どうしたのよ」






そう言ったきり息子のペニスに目を奪われてしまいました。






「母さん、オナニーしてただろ?あんな声を聞いたら我慢出来なくなっちゃったよ」






夕方、息子がバイトから帰って来るまでの短い時間に、リビングのソファでオナニーしてたのを聞かれたか、見られたみたいでした。






「俺がしてやるよ、気持ち良くしてやる」






そう言いながら抱きついてきて、お風呂場のマットの上に押し倒され、あそこに顔を埋められた時には、もう私は感じ始めてしまっていました。






「やめなさい、ようちゃん、やめて」






口ではそう言いながら、クリトリスを舌で攻められて体中の力が抜けてしまい、息子の頭を押しやろうとした手もただ髪の毛に指を絡める程度でした。



何分くらいクンニされたのか、息子が体を起こしてペニスをあそこに押し当ててきた時も・・・。






「ああ、だめ、いや・・・」






それしか口に出せず、体を開いてしまいました。



息子のペニスが私の陰肉を押し開いて入ってきた時には、その太さと硬さに思わず喘ぎ声を上げてしまいました。



息子が腰を動かし始めた途端に、あまりの気持ち良さに理性もなくなってしまって、私は息子の体にしがみついてしまいました。



もう後はほとんど覚えてなくて、2、3度はイッてしまいました。






最後は息子が吼えるように・・・。






「母さん、気持ちいい!気持ちいい!出る、出ちゃう!」






そう叫びながら腰を打ちつけてきて、私の中に熱いものが打ち込まれました。



熱いものが広がってくるのを感じながら、私も・・・。






「ようちゃん!ようちゃん!イッちゃう!イッちゃう!」






そう叫びながらイッてしまいました。



後は覚えていません。



気が付くと自分のベッドの上で息子に乳首を吸われていました。



あそこでも息子の指が動いていて、2本の指が私の中で出し入れされてるのがはっきりわかって・・・。



気持ち良くて勝手にお尻が息子の指の動きにあわせて動いてしまいました。






「ようちゃん、気持ちいい」






声に出したら、息子が乳首を吸うのをやめてキスしてきました。



何の躊躇いもなく、舌を絡めました。






「母さん、四つん這いになって」






言われるままベッドの上で四つん這いになって、息子にお尻を突き出しました。



息子が私の腰を掴んで、ペニスを押し当ててきて、その太いモノを挿入されました。



激しく後ろから突き動かされて、私はヨガリ声を上げて悶えました。






私の経験は夫だけです。



19歳から夫と付き合って、処女をあげたのも夫。



3年くらい前までは週に2回はセックスしてたのに、夫は50歳を超えてからはせいぜい月に1、2回。



しかも前と違って、5、6分動いて射精したら終わり。



自分だけ満足して、さっさと寝てしまいます。



37歳の私が欲求不満になるのなんてわからないみたい。



去年から私も日常的にオナニーするようになってしまいました。



だんだんエスカレートして、とうとうバイブもネットで買ってしまって。



それを使ったオナニーを息子に見られるか聞かれてしまったと思ったら、私は息子に何も言えなくなってしまいました。



バイブとは違う、熱くて太くて硬いペニスに貫かれて、私は息子の名前を呼びながら悶え狂って何度もイキました。






息子にキスされて目が覚めました。






「親父が帰ってきちゃうよ」






そう言われて時計を見るともう10時。



起きなくちゃいけないのに、久しぶりに味わう心地いい気怠さでぐっすり寝てたみたいです。



ゆっくり起き上がって息子の方を見ると、2回も私の中に射精したくせに、まだペニスが硬く大きくなってました。






私がよっぽど驚いた顔してたのか・・・。






「母さんの体、すごくきれいだから、見てたらまた勃起しちゃったよ」






そう言って息子は微笑みました。



その言葉を聞いて、微笑む顔を見たら、自分の息子なのに胸の奥と体の芯がきゅんって疼いてしまいました。



やっちゃいけないことなのに、もう母親であることなどすっかり忘れてしまって、毎日のように息子としちゃってます。