若くても3Pには興味があるものです。



私には、細身の清楚系で一見大人しそうに見えて、意外にエッチ好きな彼女がいました。



あの頃は彼女と半同棲してたので、家に色んな友人が遊びに来て、みんなでお酒を飲んだりすることがよくありました。



その中でも友人Yはズバ抜けてエロいというか変態で、それとなく妄想の域で3Pの話などしたこともありました。






そんなある日、友人Tと彼女と私の3人で飲む機会がありました。



2、3時間ほど飲み、ほど良い具合に酔っていました。



その日は体調のせいか私はいつもより酔いが回っていい気分になり、彼女がいる前で勢いに任せ、普通のエロ話から3Pの話までしていました。



しかし3Pの話をした瞬間、その場が変な空気になり、酔いも醒めたように静かになってしまいました。






何も無かった様に寝る事になり・・・、とは言っても私は酔いが醒めるわけもなく、そんな話をしてしまった為に極限の興奮状態でした。



友人Tは同じ部屋の床に寝ていましたが、私は彼女とベッドに寝ていて興奮を抑えきれずにいました。



私は友人Tがいるにも関わらず彼女にキスをし、「ダメッ」と言われようとSEXを迫りました。



さすがに友人Tがいることもあり抵抗していたのですが、私は構わず彼女のアソコへと手を伸ばしました。



アソコを触ってみると想像以上にマン汁で濡れており、パンツが濡れるほど染みていました。






「ンッ、ンッ」と言う彼女の我慢する声とその感触に私はますます興奮してしまい、友人Tには気付かれないようベッドの中で一気に彼女の服を脱がせました。






そして、そっとフェラを要求しました。






「イヤ」と言う割には素直に従う彼女。






私はアソコに手を入れ彼女の一番感じるクリトリスを弄り続けました。



声を押し★して我慢する姿に、私のSっ気と先ほどの3Pの話もあってか、ベッドの布団を取り、寝ている友人Tに見えるように彼女の足を開かせました。



最初は、「イヤ。絶対ダメ」と抵抗していましたが、私が「そんなこと言って興奮してるんだろ?ダメって言いながら丸見えだよ?こんなに濡れてるし」と言うと黙り込み、うずくまって顔を隠しながらも抵抗をしなくなりました。






さすがに私も我慢出来ず、騎乗位でイチモツを彼女のアソコへと挿入しました。



布団はなく、寝ている友人Tの目の前で始めてしまいました。



もう友人Tが寝ていることも忘れ、グチャ、グチャと音を立て、挿入し続けました。






その時!



さすがに友人Tが起きだし、その場は一瞬で凍り付きました。



急いで布団を被り、何もなかったように振舞いましたが、時すでに遅く、バレていました。






気まずいながらも私は興奮を覚え、酔いも絡ませながら彼女に3Pの提案をしました。



しかし、私も彼女と友人Tとはさせたくなかったので、「見せるだけ」との約束で続きを始めることにしました。



彼女は少しシラケているのではないかと思っていたのですが、アソコは先ほどよりも濡れていました。



彼女は恥ずかしがっていましたが、私は足を開かせ、友人Tの目の前で弄りました。



友人Tは自分のイチモツを出し、擦りながら、彼女のオッパイとアソコを見つめて、「Rチャン(彼女)のオッパイとマンコ、キレイだね」と言って興奮していました。






彼女「イヤ、Tクンに見られてる」






そう言いながらも興奮し、私も彼女にキスをしながら、気持ちを煽るように、「もう少し広げて見せてあげようね」と言うと、友人Tは「触らないから匂い嗅いでいい?」と言って、もう彼女も気持ちいいのかイヤとは言わず、友人Tは舐めるように顔を近づけました。






私「Tのチンチン見てごらん。すごい大きいよ」






悔しいぐらいに友人Tのチンチンは大きく、それを見た彼女も見られた友人Tも、ますます興奮していました。



私もガマン汁でチンチン全体が濡れるほど出ていて、それを察してか彼女はフェラし始めました。



四つん這いの状態で、彼女のアソコからはマン汁が流れていました。






そして私に彼女が乗り、友人Tに見えるようにアソコへと挿入しました。



私は腰を振りながら彼女のお尻を掴み、アナルも見えるように広げ、指を入れました。



今まで、『アナルは絶対イヤだ』と言っていた彼女も、もう見られている快感と興奮により何でもありの状態でした。






それを見ていた友人Tは我慢出来なくなり、「アナルに入れていい?」と言って来ました。






でも、私もしたことないのにさせるわけにはいかなかったので、「指を入れるだけならいい」ということで、友人Tはアナルに指を入れ、自分のイチモツを擦り、私達も激しくなり、友人Tは限界に近づき、彼女の口へ。



私もすぐ口へ出し、二人のミックス精子を飲ませました。



今思い出しても、夢のような出来事でした。






後々彼女に聞いたんですが、友人Tのチンチンを見てすごく興奮したそうです。



その頃、彼女は経験人数は多くはない方でしたが(聞いていたのは3人)、友人Tのモノを見て、さすがにビックリしたそうです。



男の私から見ても羨ましいくらいのモノだったと思います。






あの出来事以降、3Pなどの類いはありませんでしたが、その出来事をネタにエッチをしました。



彼女は3Pをすることよりも、見られていることに興奮したようです。



彼女とのエッチの時に、「友人Tにマンコ見られたんだよ?その時このマンコはびちゃびちゃだったんだよ?このお尻の穴に指を入れられたんだよ?」などを言うと、すごく興奮していました。



エッチの時に、アナルを舐めたり指を入れたりすると、3Pした時のことを思い出すのか、彼女は激しく感じていました。