小5のときから友達のお母さんとやってた。



うちのおかんと違ってめっちゃ綺麗で若いお母さんだったんで、もう猿のようにやってた。






きっかけは泊まりに行ったとき。



お泊りでテンションが上がって夜更かしする気満々の俺に対し、友達はすぐに寝てしまった。



1人で退屈で何度もトイレに行ってたらお母さんに声をかけられて、一緒にテレビを観てたら誘惑された。



その日、友達のお父さんは出張で、友達のお母さん(かおるさん)はテレビを観ながらお酒を飲んでいた。



俺が何度もリビングの前を通るから、「僕君、寝られへんの?こっちきてテレビ観る?」って誘ってくれて、一緒にこたつに入ってテレビを観てた。






学校のこととか話しながら見てたら、なんかドラマみたいのでエロいシーンになった。



急に2人とも黙ってしまってシーンってなって、テレビから「イヤン、アハン」って声だけが聞こえてきた。



ちんこがギンギンになって・・・。






(どうすりゃいいんだ、この状況?)






って困ってたら、かおるさんが、「もうこういうのに興味ある?エッチな本とか隠してない?」とか聞いてきて、「いや、まあ・・・」って困ってたら、「まさかオナニーとかしてないよね?オナニーってわかる?」って聞いてきて、「クラスで何人かはやってるって言ってた」って正直に言った。



俺自身はまだしたことがなくて、そのことも正直に話した。



そしたら、「僕君は、まだしたことないんや?フーン・・・」ってエロい目で見てきて、こたつの中で俺の足をスリスリしてきた。






「学校に好きな子いないの?」



「チンチンは立ったりするん?」






小学生向けのエロトークをされて、その間ずっと、こたつの中ではエロい感じで下半身を足で弄られて、ちんこはさらにギンギン。



俺がハアハアしているとかおるさんが、「オナニーしてみる?教えてあげよっか?」って言ってきて、「え・・・はい」ってお願いした。






「じゃあ立って」






こたつから出たら、ズボンもパンツも下ろされた。






「うわあ、可愛いおちんちん」って笑われた。






俺はかおるさんの前でギンギンのちんこを晒してるだけで興奮MAX。






「じゃあ、やり方を教えるね」






そう言ってちんこを摘まれた瞬間、全身に電気が走ったような快感が打ち寄せて・・・。






「はあああああああああああ!!?!!?!?」






俺は思い切り射精してしまった。



ものすごい量が出て、かおるさんの顔と胸元にぶっかけてしまった。






「きゃっ♪すっごーい♪w」






かおるさんはびっくりして、飛び散った精液を拭き取って、「気持ちよかった?これが射精。ほんとはもっとシコシコするねんけどな」って笑った。



俺があまりの気持ちよさに腰抜かしそうになってて、心臓のドキドキが止まらなくて、この押し寄せる衝動をどうすればいいのかわからなくて、もっと興奮して涙目でハアハアして・・・。






「おばちゃん・・・俺・・・どうしたらいいかわからへん・・・もっとしたい・・・」






って懇願すると・・・。






「まだできる?そうやんなあ、初射精やもんね。もうちょっとしちゃう?絶対に内緒やで!」






って意地悪そうに微笑んだ。






「じゃあ裸になって」






全部脱いだらかおるさんも、「僕君だけじゃ不公平やもんね。おばちゃんのおっぱい見たい?」って聞かれたからブンブン首を縦に振ると、笑いながらかおるさんはパジャマを脱いだ。



ノーブラだったのですぐに綺麗なGカップのおっぱいが出てきて、「触ってみる?」って言われて飛びついた。



顔を埋めてむしゃぶりついた。






「いやあん、アン・・・」






色っぽい声を出すかおるさんにさらに興奮したけど、その先どうしていいかわからなくて、ずっとおっぱいを舐めたり揉んだりしていると、「僕君にちゃんとやり方を教えんとね」って、かおるさんがチンチンを握ってきた。






「今エッチな気持ちになってるやろ?それは正常な男の子の証拠。でも、ずっとそんなことばっかり考えてたらあかんねん。だから時々こうしてめっちゃ気持ちよくなって、エッチなことを忘れられるように男の人は出さんとあかんのよ?」






そう言ってちんこをしごき出した。



かおるさんの手が温かくてすぐに気持ちよくなって、「ああ!はあぅぅ!!」って5擦りくらいで2回目の射精。






「すごーーーーい。2回目でもこんなに出るの?」






かおるさん、今度は大量の精液を手で受け止めてた。



それでも興奮の収まらない俺は、「おばちゃん・・・どうしていいかわからへん・・・もっと色々したいのに・・・」って抱きついたら、「誰にも言わへんって約束できる?」って聞くから、首がもげるくらいの勢いで縦に振ると、「じゃあ、ベッド行こっか?」って寝室に行くことになった。






寝室に入ると2人で裸になって抱き合った。



獣のようにかおるさんにむしゃぶりついてると、「さっきよりもっと気持ちいいことしてあげる」ってフェラしてきた。






「うわああ・・・おばちゃ・・・ああ・・・」






初めてのフェラチオに恥ずかしいやら気持ちいいやらで困惑して悶えてると、「フフ、僕君って可愛い♪」って俺のちんこをエロく舐めてきた。



3回目もすぐにイッた。



かおるさんは口の中の俺の精液を全部飲んで、「ああ美味しい」って笑った。






ちょっと落ち着いてきた俺は、「おばちゃん・・・俺、おばちゃんこと好きや」って告った。






「ほんと?ありがとう。おばちゃんで良かったらまたエッチなことする?」






「うん!もういっかいしたい」






「じゃあ次は僕君がやりたいことしていいよ」






「僕もおばちゃんのここ舐めたい!」






「ええ?舐めてくれるん?」






俺はかおるさんの股に顔を埋めて舐めまくった。



ビッチョビチョに濡れてて、それがエロくてすごく興奮した。



かおるさんは、「僕君のも舐めてあげる」って言ってシックスナインの体勢になって、また3分くらいですぐにイッてしまった。






これが小5の時に初めてかおるさんとやったときの話。



それからその友達の家に行くたびに抜いてもらい、泊まりに行ってはセックスしてた。



かおるさんとの関係は、俺が中学を卒業するまで続いた。