訳あって17歳の妹と2人暮らしの20代の男です。






鍵を掛け忘れたのがそもそもの始まりでした。



朝方、男2人がそっと家に入ってきて、寝ている私をいきなり縛りました。



手足を縛られ、叫べないように猿轡をかまされました。



不甲斐なくも私は一声も叫べずに縛られてしまったのです。






それから2人は隣で寝ている妹に襲いかかって、同じように手足と口を縛りました。



軽く声を出しただけで、同じように抵抗もなく縛られました。



2人はその妹を私の前に担いできて、まず妹を脅すのです。






「言うことを聞かないと2人ともどうなるか分からないよ」






そう言って、妹に指示に服従するように脅します。



妹は泣いてはいないものの怖がっており、私の姿を見てすぐに頷きました。



同じように私も従う意志を見せます。






2人はそれから妹の手足の縄を解いて、全裸になるように指示しました。



ちょっと渋っていた妹でしたが、1人が脅すとあっさりと全裸になりました。



目の前に妹の裸が出た途端、恐怖で萎んでいた私のチンポが急に大きくなり、あっという間に勃起しました。






それから男2人が服を脱ぎ、全裸になりました。



男2人は私の手足の縄を一度解いて、パンツ以外は全部脱ぐように言いました。



勃起しているので私は躊躇ってしまいました。



すると1人がナイフみたいものを妹に突きつけて催促します。



仕方が無く脱ぎました。






パンツ1枚を残して脱ぎ終わった私の手を男は縛り直し、足は縛らないで、妹に私のパンツを脱がせるように指示します。



それを聞いた途端、私の勃起もこれ以上にならないくらいに立ちました。



妹が私の白いブリーフを下げると、私のチンポは勢いよく跳ねました。



おまけに私のチンポの先は先走り液で塗れていました。






それを見た男は・・・。






「こいつ、妹の裸で立ってるぜ。おまけに先走ってやがる。どうやら兄貴は妹とセックスしたいらしいな」






そう言って嘲笑います。






次の指示として男は妹に、私のチンポをしゃぶれと言いました。



妹は2人が服を脱いでいるときに質問されて、まだ男性経験どころかオナニー経験すらなく、もちろんチンポをしゃぶったことなどないと言っていました。



本やビデオなどので得た知識で、フェラチオのことは知っているようですが、やはりなかなか上手くしゃぶれません。



2人が色々と指示をしてしゃぶり方を教えています。



10分くらい妹は私のチンポをしゃぶっていました。



確かに下手でしたが、とっても気持ちよくて、私は快感に浸ってしまいました。






「おっ、兄貴は気持ちいいらしいな」






男がたまに私の様子を見て嘲笑います。



結局、射精までいきませんでした。



その後、妹は続けて2人のチンポもしゃぶらせるように言われ、1人あたり5分くらいの感じでしゃぶっていました。






フェラチオが終わると男は妹を横に寝かせ、2人が妹の身体を舐め回します。



私はそのすぐそばで、2人の男が今まで男が触れたことのない妹のあらゆる場所を、手で触り、舌で舐め回す姿をジッと見ていました。






妹はおっぱいはそんなに大きくないけど、乳首がとても大きいのです。



茶色の大きな乳輪の上に小豆よりも少し大きいくらいの乳首がありました。



頭では嫌がっていても、その乳首ははち切れんばかりに立っています。



その2つの乳首を左右同時に別々の男が舌で弄びます。



ちょっと萎んでいた私のチンポも、その光景にまた勃起しました。






「小さいけど最高のおっぱいだな」



「乳首がたまらなくいいぜ」






などと言われながら、妹の胸は2人の男の唾液で濡れていきます。






「じゃ、そろそろ処女を頂くかな」






1人が言い、2人がじゃんけんで順番を決めていました。



そして勝った方がまず妹の足を広げます。






「よく見とけよ」






私にそう言い、妹のマンコに手をかけます。



妹の陰毛は予想以上に多く、結構生えていました。



処女にしては表面が茶色でした。



ひだは結構大きくはみ出していました。



それをかき分けると、小陰唇が見えました。



表と違ってきれいなピンク色です。






「膜は切れてるけど、間違いなく処女だぞ」






妹のマンコを弄り回しながら男が言います。



男は妹のマンコに顔を埋めました。



少し経って、妹の腰が時々ビグビグと反応します。



しゃぶっていた男は顔を離して・・・。






「クリトリスが感じるみたいだぜ。刺激を与えるたびに腰が反応しておもしれえや」






そう言ってまた顔を埋めます。



待っている男はたまりかねたのか、「さっさとぶち込めよ」と。



すると妹のマンコをしゃぶっていた男は自分のチンポを妹の膣口に宛てがい、一気に挿入しました。



今まで黙っていた妹が呻きました。



でも舌での愛撫で緩くなっているのか、男のチンポはスムーズに妹の膣に飲み込まれます。



結局、全部は入り切りませんでしたが、男は腰を振り始めました。






「キツいけど、すげー気持ちいいぜ。もうイッちまう。安心しろよ、中には出さないからな」






そう言った数秒後、男はいきなりチンポを抜き、妹のおっぱいに精子を出しました。



すぐにもう1人の男も妹のマンコにぶち込み、これも2分くらいで胸に精子をかけました。



そして男はそれを自分のチンポで胸全体に塗りたくります。






それから2人は私のチンポにコンドームを付けて私を寝かせました。



そして1人が私の勃起したチンポを持ち、私に跨がった妹に腰を落とすように言いました。



もう処女を失ってしまったせいでしょうか、妹は嫌がりもせずに命令に従いました。



もう理性が無くなっていたのでしょうか?



妹が腰を下ろします。



完全に私のチンポは妹の膣壁に覆われました。



物凄く気持ち良かったです。



こんな時でも気持ち良かったです。



男は妹に腰を振るように言い、妹は腰を振りました。



私も無意識に下から腰を突き上げていました。



そして2分くらいで絶頂感が訪れ、ゴムの中に今まで出たことがないくらい大量の精子を放出しました。






私がイッたことを知り、妹が腰を上げてチンポを抜きました。



白い精子がゴムの中にありました。



そのゴムを精子がこぼれないように妹に外させて、それをおっぱいにかけました。



男に指示され、私は妹のおっぱいをしゃぶりました。



もうその時は私も理性が飛んでいて、夢中でしゃぶりました。



それから妹のマンコもしゃぶり、クリトリスも味わいました。



そして生で挿入して腰を振りました。






その後、妹のマンコは指やローター、バイブなどを入れられ、さんざん遊ばれました。



ブルマーや水着も着せられ、もう何発やられたか分かりません。



5、6時間、2人の男はそうやって遊び、いつの間にか去って行きました。






妹は今、何事もなかったかのように振る舞っています。



早く忘れたいという気持ちがそうさせているのでしょう。



しかし私は未だに妹のマンコの気持ち良さが忘れられず、性欲が早く溜まるようになってしまいました。



もしかしたら今度は私が妹を襲ってしまうかも知れません。