今朝、ベランダで洗濯物を干していると、中学生の息子がこんなことを言ってきました。






「ねぇねぇお母さん、俺のおちんちんが変なんだけど見てくれない?」






「いやよ!」






「お母さん、俺じゃよくわからないから、そんな事を言わないで見てよ!お願いだよ!」






息子が今にも泣きそうな声で頼むので、しょうがないので見てあげることにしました。






「えーーー・・・お母さんもよくわからないと思うけど、大変なことになってたら困るからしょうがないから見てあげるわ。パンツを下ろしてごらん。どこが変なの?」






「なんか痛いんだ」






「どこらへん?」






「この状態じゃあ痛くないんだ」






「じゃあどうなると痛いの?」






息子が小声で言いました。






「勃起してるとき痛いんだ」






「えぇっ!?」






「勃起してるとき痛いんだよぉ」






「でも、今はしていないから痛くないんでしょ?勃起していない時に言ってもしょうがないじゃない!早くしまってよ!!」






「でも、それじゃあ何で痛いかわからないじゃないか!!今から大きくするからお母さん手伝ってよ!」






「そんなことできるわけないじゃない!私たち親子なのよ!」






「こんなこと他人には頼めないじゃないか!!」






「・・・じゃぁどうすればいいの?」






「触って。お母さんにおちんちんをしごいて欲しい」






息子があまりにも必★に言うので息子のおちんちんを擦ることにしました。






「しょうがないわね。こっちへいらっしゃい。・・・なかなか大きくならないわね」






「ねぇお母さん」






「なに?」






「フェラして」






少し躊躇いましたが、息子のためなのですることにしました。






「気持ちいい?」






「すごいよ。すごく気持ちいいよお母さん」






「やっとおっきくなってきたわねぇ。見せてごらん」






私は初めて息子のおちんちんを見たのですが、正直こんなに大きいとは思いませんでした。



しかも主人より太く、硬く、そして大きかったのです。



長いこと主人とセックスをしていないのと、フェラチオをしたせいで少し変な気分になってきました。






「特におかしなところはなさそうだけど。まだ痛い?」






「さっきほど痛くない」






「そう・・・ねぇ、もうちょっと触っててもいい?」






「えっ!なんで?」






「いいのよ。お母さん、なんだか変な気持ちになってきちゃった。今なら家には私とあなたの2人きりだから、あなたが内緒にできるのならお母さんとセックスしない?」






「ええーーー!」






「このままじゃ気持ち悪くない?」






「・・・でも俺、セックスしたことないよ」






「優しく教えてあげるから。初めてがお母さんとじゃ嫌?」






「お母さんとしたい!でもお母さん、本当にしていいの?」






「恥ずかしいから何度も言わせないで」






偶然かもしれませんが、その日の私はいつものおばさんっぽい下着ではなく白のレースの下着を身につけていました。






「お母さん、下着は俺に脱がさせて」






「いいわよ」






息子はブラジャーだけを脱がし・・・。






「パンツは後でもいい?」






「好きにしなさい」






こうしてリビングで息子との熱く濃いセックスが始まりました。



息子のキスは熱く、舌を絡ませるたびにおまんこが濡れていくのがわかりました。



やがて息子の手が胸に触れ、赤ん坊の様にチュパチュパと乳首を吸い、舐められると私はイッてしまいました。






「お母さん、大丈夫?」






「ええ、平気よ。久しぶりだし、あなたが上手だからおっぱいだけでイッちゃった」






「気持ちよかった?」






「ええ、とっても」






私のパンツはいやらしいお汁でビショビショでした。






「おっぱいもいいけど、早くおまんこを触ったり舐めたりして」






思わず息子に要求してしまいました。



息子は「わかった」と言い、私の足を開きました。






「お母さん、パンツがビショビショに濡れてておまんこが透けて丸見えだよ」






「恥ずかしい、早く脱がして」






息子の手がパンツにかかると、私は少し腰を浮かして脱がしやすくさせました。






「お母さんのおまんこがビショビショで光ってるよ。ちょっと毛深いけどピンク色できれいだよ。クリトリスもこんなにおっきくなってる」






そう言うと、息子がおまんこを舐めました。






「美味しいよ。お母さんのおまんこ。それにいい匂いだよ」






「あぁ・・・上手よ。気持ちいいわぁー」






「ここが気持ちいいの?」






「そうよそこっ!そこよっ!!あぁっまたイッちゃうーー」






2回目の絶頂でした。






「ねぇ、おちんちん舐めさせて」






息子が立ち上がると、私の顔の前に逞しいおちんちんが現れました。






「すごい・・・さっきより大きくなってる。こんな太いのおまんこに入るかしら・・・」






私は袋や裏筋、カリ首などを主人にもしたことがないくらい丁寧に舐めました。






「あぁ気持ちいいよ。ねぇ、またお母さんのおまんこが舐めたいよ」






仰向けの息子に被さって69の体勢になりました。






「おちんちん気持ちいい?」






「気持ちいいよ。お母さんもおまんこ気持ちいい?」






「気持ちいいわ」






「あっ!お母さん俺イキそう」






「いいわよ。このまま口の中にイッて。あなたの精子が飲みたいの」






「いいの?」






「いいわよ。あなたの精子をお口に頂戴!!」






「あ、出ちゃうよ!あぁっ!あぁっ!」






そう言うと息子のおちんちんは激しく脈打ち、口の中いっぱいに精子が放たれました。






「美味しい・・・」






「精子って美味しいの?」






「美味しいわよ。可愛いあなたの精子だもの」






精子を飲み干しておちんちんを口で綺麗にしていると、息子はすぐに勃起してきました。






「まぁ!若いとすごいのね。今イッたばかりじゃない。そろそろおまんこに入れたくなってきたんじゃない?」






「このまま入れていい?」






「いいわよ。生で入れて。今度はおまんこの中に出して」






「えっ!中に出していいの?」






「えぇ、あなたの熱い精子をおまんこの中にたっぷり出して。おまんこにおちんちんが入っているところや、あなたの顔が見たいから正常位でしましょう」






「お母さん入れるよ」






「お父さんのおちんちん、こんなに大きくなかったから・・・ゆっくり入れて」






そう言うと唾液でヌルヌルのおちんちんがおまんこに当たり、ゆっくりと入り口を押し開いてズブズブと入ってきました。



息子のおちんちんは大きく、私の一番奥に当たりました。






「お母さん何かに当たったよ」






「いいのよ。そこがおまんこの一番奥なのよ」






「おまんこの中はすごく温かいし、思ったよりキツイよ。口もよかったけどおまんこの方がずっと気持ちいい」






「あぁっ!すごい!おまんこの中がおちんちんでいっぱいよ。初めはゆっくり大きく突いて」






そう言うと息子がゆっくりと腰を振りだしました。






「うっ!」






「お母さん大丈夫?痛かったの?」






「大丈夫よ。奥まで当たって気持ちいいの」






息子が腰を振るたびにおまんこからグチョグチョといやらしい音がしました。






「すごいわ。こんなおちんちん初めて。今度は早く小刻みに動いて」






「こう?」






「そう!あっあっあっいいわいいわよ。グチュグチュいってるでしょ?今度はあなたの好きなように動いて。速くだったりゆっくりだったり、好きなようにお母さんを突いて」






初めてのセックスなので息子が夢中で腰を振り続けます。






「あぁいいわぁ、奥に当たるぅー!そう、もっと突いて、もっともっと!あっあっあぁーー」






「お母さん、俺イキそうだよ。イッていい?イッていい?」






「いいわよ!私もイキそう!!一緒にイクわよ!いい?一緒よ一緒よ!!!あぁっイクぅぅぅっ!!!!!」






息子と私は一緒にイキました。



おまんこの中でドクンドクンと脈打ち、精子が注がれるのがわかりました。






「はぁっはぁっ・・・どう?初めてのセックスは気持ちよかった?」






「すごい気持ちよかった。またしてもいい?」






「ええ、誰もいない時ならいいわよ。汗かいちゃったからシャワーを浴びましょう」






そう言って2人でシャワーを浴びて、お風呂場でもう2回しました。