さっき筆下ろしした。



いつもはここ見てオナってたけど、今日はおいらがネタ投下じゃ!






きっかけは出会い系。



『メル友と筆下ろしした』というカキコを見て、俺も一念発起!



色んな人にメール叩き送って1人ゲッツ。



どうやら、「彼氏がいるのに寂しい」とのこと。



しかもメールが超甘えんぼ系ときた。



年上好きな俺はちょいと困ったけど、経験豊かな大人の男を演じ続けた。



気分はカジノロワイアルのダニエルクレイグ(笑)






彼氏がいる子だから、メールのやりとりはキツかった。



駆け引きが必要なのだ。



相手の気持ちを推し量って、押すか引くか考える。



こうやって男女の駆け引きとやらを学びました。



大人の階段を登りつつあるのね、俺・・・。






そしてついに電話にこぎつける!



やったね。



電話したら、甘えんぼ系な乙女の声。



割りと無口な感じだった。



沈黙に耐えられないから相手にはベラベラ喋って欲しい性格の俺は困った。



とりあえず、生年月日、占い、仕事、彼氏の話で繋いだ。



ところどころに、「会いたい」とか「可愛い」とか挟みつつ。



ちなみにこれは今まで俺を誘ってきた年上のお姉さんのやり方を真似したアプローチ方法だ。






一応、この電話でデートの約束をとりつけた。



で、続きの話題を考えてたんだが頭がパンクし、適当に理由をつけて電話を切る。



手応えは・・・最悪でした。



でも、その後の彼女からのメールはハートマークたっぷりに『大好き』と!



女の子ってよ~分からん。






そんで、お会いしてきました。



コースはレストラン→夜景→ホテルという流れ。



相変わらずあんま喋んないで食事・・・相手が楽しんでるのかかなり不安。



でも、いちゃいちゃは出来た。



夜景を見ながらディープキスとか首筋舐めあったりとか。



女の子てホントに「あん、あん」って言うんやね。






で、ラブホテルです、初ラブホ!



キスとか首筋のときは、まだはったりを効かして、「どこがいいの?」「可愛い、もっと出して」とか言えたんだけど、ラブホ来たらマジ怖くて足がプルプル・・・。



(俺、どうなっちゃうの・・・?)と不安でいっぱい。



最近のはシステムもすごいんだね。






相手は部屋に入るなり布団に入る!



俺も恐る恐る、布団の中へ・・・。



キスとか何回もしながら性感帯を探します。



耳がどうやら弱いようで、触ってあげただけで、「あ~ん・・・うぁ~ん・・・あ~ん」って鳴くのね。



ペロペロ舐めたり囁いてあげると、ますます大きな声で鳴いてくれるの。



で、耳を弄りながら、鎖骨、首筋、胸の近くなどを噛み噛みしながら吸い舐めするとすごい喜んでた!



目を閉じて、すごい腹の底からあんあん鳴いてくれる。






鎖骨や耳を責めたあとは、おっぱいをご開帳。



しかし、ブラの外し方が分からない・・・。



もう相手は俺が童貞だと気づいてたはず(>_<)



AVやエロ本やピンクちゃんねる程度の知識しかない俺には、『おっぱい?もみもみして乳首いじいじした奴が一等賞でしょ?』だったから、指と舌でもみもみいじいじしました。



それでもちゃんと相手は声を出してくれます。



耳が苦手だから、乳首+耳=「あっふ~ん」です。



童貞が編み出したこの性刺激方程式を駆使して必★に奉仕しました。






1日に4回は平気でオナニーできる俺は性欲がとっても強いのです。



ちなみに初オナは小2です。



銀河鉄道999の再放送でメーテルが張り付けられてるの見て目覚めました。



ガキん頃の毎日のおかずはセーラームーンで、ピュアなハートを抜き取る場面でした。



余談ごめん。






おっぱいを刺激してるうちにムラムラとしてきて、もう入りたくて入りたくてたまんなくなりました。



で、パンツを脱いでもらいます。



黒い毛が見えました。



もう相手は裸です。



裸のまま俺に抱きついてくるメル友・・・。



俺は緊張してガクガク・・・興奮もしたけど素直に怖かったです。



あそこを触る勇気もなくて、素直に「中に入りたいよ・・・」とおねだりしました。



相手は足を開いて「来て・・・」と言います。



あらかじめ買ったゴムを開封して、着けようとしました。






あれ?どっちが表?



どっちからゴムを着ければいいの?!



頭の中はパニックに!



ゴムの付け方も分からない俺はいわば、『エロエロ界のゆとり』ともいうべき知識不足。






ゴムは丁寧にメル友が着けてくれました。



これから自分を荒々しく貫くであろう棒。



そんな棒のお世話をする姿に従順、屈辱といったものを感じて、それだけで精神的快楽を覚えます。






着け終わると、いよいよ挿入です。



オラの全てをチンコにかける!貫け~!と意気込んでみますが・・・。



あれ、どこ・・・??



メル友が、「ここだよ」と導いてくれます。






(うわっ、食虫植物が獲物を欲しがってるみたいで・・・グロ・・・)






そんで触ってみると、なんだこりゃ~!!!です。



女の子のあそこって、俺にとってはピッコロ大魔王より脅威です。






正しい位置も確認したので入れてみます・・・。



が、入らない・・・。



なぜなら俺の銘刀正宗がふにゃふにゃだからです。



この日も普通にオナニーしたのがまずかったんでしょうね。



相手は手コキしてくれたけど、復活せずです。



だったら・・・と、相手が俺のあそこをパクパクし始めました。






(うぎい、そこ汚いよ・・・?ダメだよ)






とか思ったけど、今までにない、あったかくて激しい感じに大興奮です。



同時に乳首も責めてくれます。



乳首を爪と指で、痛みと気持ちよさをバランスよく刺激してくれる感じです。



Mな俺にはたまりません。



なんで、「あひい・・・ダメぇ!いやぁぁ」と超反応っぷりを見せつけました。






で、相手はフェラと乳首責めで無理やりいきり立たされたあそこを持って入れようとするも、即座にふにゃチンになります。



で、また乳首責めとフェラ。



このループがいささか続きました。






正常位や騎乗位で入れようと試みましたよ。



でも、正常位→入らない。



騎乗位→重いし、入らんし、気持ちよくないという結果でした。



その後、何度もトライ&エラー&フェラを繰り返しつつ、ようやく正常位で入れました!






あれ?でも気持ちよくないよ?



あったかいくらいで。



突いても、まんこの位置的にあんま入らないし・・・。



突くたびに相手は深くて響く喘ぎ声を出してはいますが・・・。






正常位なんて、床オナの要領で腰を動かせば奥深くまで突けてとっても気持ちいいものだと勘違いしてたようです・・・。



セックスって難しい・・・。



結局、正常位でまんこを突くにはかなり腰に悪い不自然な体勢で動かざるを得なくて、ぶっちゃけ地獄でした・・・。






しかし体力の限界の時、メル友は、「もっといっぱい突いてぇ~」と甘えてきたのです。



なんというバッドタイミング!



そのタイミングで俺は力尽き果て、「ごめん」と謝り、抜いてしまいました。



なんという無様な姿・・・。



そんで風呂に入り、またベッドでキスしながら甘えあったりしたあと、ラブホを後にしました。






この経験でいくつか反省をしました。



自分の考えられる範囲では3つあって・・・。






1.相手と肉体関係を持ったし、女の子の体は魅力がたっぷりなのに、相手の体の一部しか愛せなかった。



2.相手の中でイキたかった。



3.入れるためのセックスって感じだったので、相手に楽しんでもらえるセックスをしたかった。






その反省を踏まえて大晦日に一発勝負したら、今度は無事に相手の中でイケました。