俺が初体験をしたのは15歳の時だったかな。



その時の俺はマヌケなことに塾の宿題と筆箱を学校に置いてきたので、放課後取りに行く羽目になったのだ。



面倒くせぇと思いながら、私服だったのを制服を着替え直して玄関を出た。



家を出てしばらく歩いているうちに空が暗くなってきた。



雨が降るだろうと悟った俺は、急ぎ足で走る。



運動不足な俺には辛かったが、なんとか学校に到着。



2階にある教室に向けて駆け足で階段を上り、教室のドアをバタンを開けた時だった。






俺はその光景に愕然とした。



なんと、別クラスの美少女のKが俺の机で角オナをしていたようだった。



Kは顔もまあまあ可愛く、頭も悪いわけではなく委員会活動にも専念していた。



さらに言えば背も小さく色白で身体もムチムチしてエロいので、周りの男子にもよくモテていた。



そんなKとは1年生の時の同じクラスメートだったが、同じ班になった時に少し話したくらいしか接点がなかった。



そんな子がなぜ俺の机にいるのかは判断がつかなかった。



しかし、モタモタしていると雨が降ってしまうので、そっと無言で机に近づき筆箱と塾のテキストを取って教室を出た。






(あんな事は忘れろ)と自分に言い聞かせ、学校を急いで出た。






走って家に帰ろうとするも、すぐに息切れして歩きになってしまった。



しばらく歩いていると、肩にトントンという感触が伝わった。



反射的に振り返ると、そこにはKがいた。






K「さっきは変なことしてごめんね」






俺「ああ。全然大丈夫」






K「本当はね・・・俺くんのことが好きだったの」






俺「・・・俺も実はKが好きだった。これからもよろしく」






K「本当に?」






Kは瞳を輝かせながらこちらを見てきた。



しかしその時、俺の皮膚に冷たい滴のようなものがついてきた。



30秒もしないうちに、ゲリラ豪雨のように大粒の雨が地面を叩きつけた。



俺の家は200メートル先にあったので、Kと急いで俺の家に行った。






K「ねえ?どこ行くの?」






俺「俺の家だよ。とりあえず来て」






Kは黙ってついて来てくれた。



2人で小走りで走って家を目指した。






俺「家はもうすぐだよ」






Kに声をかけた瞬間、「キャッ」と声を出してKが足を滑らせて転んでしまった。






俺「大丈夫??怪我してない?」






K「少し痛いけど大丈夫だよ」






俺「おんぶしてあげようか」






K「そんなことしてもらってもいいの?」






俺「構わないよ、さっ、早く」






俺はKをおんぶして、あと100メートル先の家を目指して歩き始めた。



Kの濡れた、いやらしい身体が俺と密着しているので、とても胸が熱かった。



まるで夢のような100メートルだった。






家に到着すると、Kを家の風呂に入らせてあげた。



(家には親はおらず、夜10時くらいまで帰って来ないので問題なかった)



その間、Kの分のタオルと服を用意するために箪笥を物色し、脱衣所に置いてあげた。



5分くらいすると風呂から出てきた。



しかし、俺は大変なことをやらかすことになる。






K「この服を着ていいの?」






俺「ああ、そうだよ」






K「下着がないけど・・・」






父と母、一人息子の俺の3人家族では思春期の女の子が穿くようなパンティーはなかった。



うちの母は少し太っているので彼女には合わないと思ったが、それしかない・・・。






俺「俺の母さんのならあるけど」






K「じゃあ、ちょっと持ってきて」






急いで母のブラとパンティーを持ってきた。



彼女はバスタオルで体を隠しながら受け取り、俺が脱衣所の外で待った。






俺「どう?大丈夫?」






K「ブカブカすぎて無理だよ」






俺「そうか、なら濡れた下着とかはドライヤーで乾かすか。時間は少しかかるけど」






K「うん、わかった。ごめんね、迷惑かけて」






俺「大丈夫だよ。今ドライヤー持ってくるから待ってて」






急いでドライヤーをKのもとに届けた。



バスタオルで身体を隠したKにドライヤーを渡すと、「ありがとう」と笑顔を作ったその時だった。



なんとバスタオルがほどけてしまったのだ。



全裸のKと目を合わせてしまい、俺の息子が一瞬で勃起。



沈黙が10秒ほど続いた。






しかしKは・・・。






K「俺くんに見られるのは恥ずかしいけど・・・別に嫌ではないよ」






俺「ごめん、本当に」






K「俺くんって意外に変態なんだね。おちんぽ大きくなってるの、制服の上からでも分かるよ」






俺は恥ずかしさを隠せなかった。



Kが全裸姿で興味深そうに俺の大きくなった息子を見ている。






K「俺くんの、ちょっと触ってもいい?」






俺「ああ、別にいいけど」






女の子に自分の息子を触られるだけでも気持ちが良かった。



俺は本能的に制服のチャックを開け、ベルトを外して制服を下だけ脱いだ。



ビンビンに大きくなった息子をパンツ一枚越しに美少女に見られることにとても興奮した。






俺「パンツ、捲ってみてもいいよ。嫌でなければ」






K「えっ、本当に良いの?」






ついにKの瞳に俺の生チンが映った。



彼女は顔を赤らめ、俺の息子の亀頭部分をツンツンを触ってきた。






K「すっごく熱くなってるよ・・・」






俺「ごめん、つい興奮しちゃって」






やがて息子全体を握るようにして、上下に手コキし始めた。



彼女の柔らかな手でされているのがとても気持ちが良かった。



やがて俺の息子からカウパー液が出て、ネチョ、ネチョという音を立ててきた。



イキそうになったので、決心した。



俺は嫌われる覚悟で言った。






俺「Kの口に出したいんだけど、大丈夫かな?」






K「全然平気だよ。いーっぱい精子ちょうだい」






変態すぎる俺の欲望をKはすんなりと受け入れてくれた。



そして小さい口に俺の息子を咥え、フェラをし始めた。



ズブッ、ズブッなどという音にも俺は興奮した。






俺「どう?苦しくない?」






K「大丈夫だよ、気持ちいい?」






俺「最高に気持ちいいよ。舌でチンポを舐めてくれると、もっと気持ちいいかも」






そう言うと、素直に俺の性感帯にKの舌を当ててくれた。



Kの口の中は想像以上に温かく、そしてKがとても可愛い表情で見つめてくれるのがとても嬉しかった。






俺「あぁ、もうそろそろイキそうだよ」






K「いーっぱい出して!全部受け止めてあげるから」






言われた瞬間、Kの口に濃厚な精液を出した。



彼女は嬉しそうな表情で、ゴクンと精液を飲んでくれた。






K「俺くんの精子、美味しかったよ」






俺「次は俺が気持ちよくしてあげるよ」






K「本当に?恥ずかしいけど・・・私の全部を俺くんにあげてもいいよ」






俺「んじゃ、好きにしても良いんだね?」






K「大丈夫だよ。私でたくさん興奮してね」






脚フェチだった俺はまずKの色白のムチムチした太ももを堪能した。



Kはびっくりした表情だったが、俺はスリスリと手で感触を味わったのち、足先から太ももの付け根までペロペロと満遍なく舐めた。



後は、柔らかい太ももに顔を埋めたり、息子を挟んだりした。






K「俺くんって脚が好きなんだね。いやらしい目でいつも見ていたのは薄々気づいていたけど」






俺「ごめんな、いつも。でもその代わり、いっぱい喜ばすからな」






俺は膨らみかけのおっぱいを手で包みながら、Kにキスをした。



乳首をコリコリと刺激するとKは、「んはっ・・・」と声を出した。






K「私ね、嬉しいよ。俺くんみたいな男の子が私のおっぱいで興奮することが」






俺「俺も嬉しいよ。乳首もいっぱい吸ってあげるから」






Kの乳首をズルズルズルといやらしい音を立てながら吸った。



Kは、「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」と甘い声を出しながら快感に浸っていた。



乳首を吸っている最中、俺はKのつるつるのおまんこに手をかざした。



ビラビラが一切ない綺麗なおまんこに俺は興奮し、乳首を吸うのをやめ、おまんこを刺激し始めた。






K「今、すっごく恥ずかしい・・・」






俺「大丈夫。気持ちよくしてあげるから」






そう言ってクリを手で刺激した途端、Kはビクッと反応した。



俺は興奮し、まずはスジを舌で舐めると、Kはトロンをした目で快感を味わっていた。



やがてクリトリスをペロッと少し舐めると、「んはぁ・・・んはぁ・・・そこもっといっぱい舐めて・・・」と甘い声で言ってきた。



クリを舐めるごとにKのエッチな身体が反応し、ビクンとなるのがこちらでもよく分かった。



Kのおまんこは風呂に入った後だからなのか、少しいい香りがした。



ネチョ、ネチョ・・・といやらしい音を立てながら5分くらいクリを集中的に舐めていると・・・。






K「もうイッちゃう・・・んぁぁぁぁっ」






Kは声を上げ、色白の太ももで俺の顔を挟みながらイッた。



こんな美少女をイカせたことにとても興奮した。






そして、俺はKの膣に息子を入れることにした。






俺「Kって、生理っていつ?」






K「11日くらいだけど・・・それがどうしたの?」






今日は6日、安全日だと分かったので・・・。






俺「Kのおまんこに中出ししてもいい?」






K「えっ・・・赤ちゃん生まれちゃうよ」






俺「大丈夫。今日は安全日と言って、赤ちゃんは生まれない期間だから」






そうKに伝え、俺の息子をKのまんこに入れた。



Kはどうやら処女らしく、キツく締まる膣でなかなか入らない。






俺「痛くない?大丈夫??」






K「少し痛いけど・・・大丈夫だよ、俺くんも頑張って」






俺は息子をなんとか亀頭部分まで入れた。



亀頭が入るだけでもKのキッツキツの膣に締め付けられて、それだけでも射精しそうだった。



ゆっくりと入れていくうちに“トプゥン”という感触があり、何かに貫通したように全部息子が入った。



たぶん、Kの処女膜を破ったのだろう。



俺はついにKのエッチな身体と繋がった。



Kの柔らかい色白おっぱいを触りながら、ゆっくりと腰を振った。



Kの膣はとても温かく、柔らかい感触だが締め付けが強い最高の処女まんこだった。






K「俺くんのおちんちんもすっごく熱いよ」






俺「すごく気持ちいい、Kも今すっごく可愛い」






K「俺くんの精子、私のいやらしい身体の中にいっぱい出してね」






腰をめいっぱい振った。



Kが「はぁぁ・・・はぁあぁ・・・」と反応している姿が本当に可愛いと思った。



それを見ているうちに俺もイキそうになった。






俺「そろそろ出すからね」






K「んああぁぁ」






俺はKの身体の中に、ドピュ、ドピュッと射精した。



息子を引き抜くと、血と濃厚な精液が混じり合ったものがKの色白太ももに垂れた。



この後も風呂場に移動して3回ぐらい射精して楽しんだ。



今、Kは俺の妻として一緒に暮らしている。