50歳の人妻です。



今、私には大学生の彼がいます。



と言っても来年の春に彼が卒業するまでの限定です。



主人とは仲が決して悪いわけではありません。






彼とはHな話もします。



彼が「旦那さんとはどのくらいするの?」なんて聞いてくることもあります。



私も彼女がいないことは聞いていましたし(本当かどうかは分かりませんでしたが)、「あっちの処理はどうしてるの?1人でしてるの?」などと話していました。






この春の職場でのお花見会の時、私は立場上、お酒を飲まなければならないので帰りは彼の車で送ってもらいました。



車中で少し酔った私は・・・。






私「その歳まで本当に彼女はいなかったの?じゃあ童貞なんだ。あははは」






彼はちょっと怒ったように・・・。






彼「別に僕の勝手でしょ。年上の女性が好みなんだ」






私「私だってあなたから見れば年上だよ、でもおばさんだけどね」






いつものようにHな話をしていた時、彼が急に道端に車を止めました。






私「どうしたの?怒らせちゃったかな」






彼「そう、ここで降りる」






まだ家まで数キロの距離です。






私「イヤ、ちゃんと送って」






彼「じゃあ、キスして。僕にとって生まれて初めての」






私「何言ってるの」






そう言いながらほっぺに軽くしてあげました。






それから数日後。



私の勤めているお店は2階に倉庫があり、その奥に休憩室があります。



2階へは外階段でしか上がれない構造です。






彼と2人でのお昼休み、彼は「もう一回、ちゃんとキスして欲しい」と言いました。



さすがに酔っていない私はやんわりと断りましたが、彼が余りにもお願いしてくるのでしてあげました。






数年前、私は初めての浮気を経験しています。



その時は年上の人でそれなりのテクニックはありましたが、彼は本当に全くの初めての感じがしました。






私「これ以上はダメよ、私は結婚しているんだからね」






それから彼は本当によく働いてくれました。



但し、あの後も時々キスだけは許していました。






彼「あなたが好きなんです」






そう言いながらキスの時、服の上から胸を触ってもきましたが、それ以上はありませんでした。






去年の秋、主人は出張で子供は友人と旅行に出かけ、私一人になりました。



私は彼を試したくなり、“彼に抱かれたい”と言うより、“彼を抱きたい”と思いました。



一度決心が固まれば女は強いものです。






私「今日は、私一人なの。だから夕飯はお招きしてあげる」






お店を閉め、私はお買い物。



彼には1時間ほどしてから来るように言いました。



買い物を済ませ家で夕食の準備をしました。



時間通りに彼は来ました。






お風呂を入れながら2人で食事。



そして片付けの後、お風呂を勧めました。



遠慮していましたが、私の強引さに負け入りました。






私「ここに着替え置いてあるから、これ着てね」






彼が用意した着替え(浴衣)を来て出てくるのを見届け、私も入りました。



タオルを巻き、その上からガウンを羽織った私は彼を食卓の椅子に座らせ、私はその前に座りました。






私「本当に童貞?嘘言ったら今までのことみんなに言うよ、強引にキスされたとね」






彼「本当です、本当に経験ないんです」






私「そう、どうやら本当のようね。確認してあげる」






私は彼の浴衣の裾を開きました。



そこには下着の中でとっても窮屈そうにしている彼のシンボルが見えます。



下着に手をかけ・・・。






私「こんなおばさんに見られるのは嫌かな」






彼「そんなことないです。かなさん(私)が好きです」






私「そう、じゃあ見せてもらうよ」






彼を立たせ、一気に下ろしました。



ピンクがかった彼のシンボルが上を向いてビンビン状態です。



座らせ、私は手を添え、先端部に口づけするとすでにネバネバの液が出ています。






私「どうして欲しい」






彼「あの~フェラチオ」






私「AVばっか見てるんでしょ」






そう言いながらゆっくり頬張り、手と口で数回した時、「あっ」と同時に温かい液体が口の中いっぱいに放出されました。






私「どう、本当の女の人にしてもらった気持ちは?」






彼「ごめんなさい、我慢できなくって。でも最高に気持ちよかった」






私「そう、じゃあ今度は私を気持ちよくして」






寝室に招きベッドに仰向けに寝かせました。



私もすべてを脱ぎ、彼の上に跨りました。






私「あなたの童貞喪失、本当にこんなおばさんでいいんだよね、嫌だったらまだ間に合うよ」






彼「いいんです、いいんです、したい、お願いします」






彼のシンボルを私は手に取り、私のお宮にあてがいゆっくりと迎え入れました。






私「一度出したから今度は大丈夫だよね」






彼「はい」






この歳で、こんなに若い男性を迎え入れたことに私の興奮も最高潮。






彼「あの、あの、あの・・・」






切ない声を彼が出します。






彼「また、出そうなんです。でも、付けてないので」






私「こんな時でも心配してくれるんだ。付けてないよね、本当だ」






私は更にグラインドしました。



そのとき、「うっ」との声と同時に私の中に放出されました。



まだ繋がったまま私は・・・。






私「イッちゃったね、私もイッちゃった」






その時です、彼が・・・。






彼「AVで中出し見たときの・・・」






私「あっ、逆流見たいんだ。Hだね」






ゆっくり抜き、よく見える位置に移動すると、私の中から流れ出た彼の体液が本当にいっぱいお腹の上に落ちてきました。






それからです、男と女の関係は。



今では彼が上で私はイカされぱなっしです。



もう、生理が終わった50女ですが、あと少し、彼といっぱい遊びたい。



今では彼に抱かれている状態です。



初めは私が抱いていたのに。






はじめに主人とは・・・と書きましたが、主人との時でも彼のことを思っています。






あと少し、私の浮気を許してください。