姉妹の知人(♀)となにかあった話はだめか?






姉(24歳)と食事に行った時、偶然姉の知人(♀)24歳と会ったんだよ。



結構スタイルが良くて俺好み。



姉に根掘り葉掘り彼女のことを聞いたんだが、「◯雄、彼女は彼氏がいるんだから、手を出しちゃダメだよ」って、俺の気持ちを見透かされたように言われた。



姉もある程度遊んでいる方だから男心は知っているんだろう。



姉に粘って今度ちゃんと紹介してくれる約束をとりつけた。



お陰でそこの払いは俺持ちになったけどね。






姉の顔を見る度に「早く紹介しろ」ってせっついてたんだけど、「そのうちにね」っていつもはぐらかされてたんだ。






諦めていた頃、2ヶ月位経っていきなり「今週紹介しようか?」って姉が言ってきた。






約束の日、俺は残業拒否で待ち合わせ場所へすっ飛んでいったよ。



食事中に姉がトイレに席を外した時、彼女が「これから予定ある?」って聞いてきたので、「なんで?」と聞き返すと、「A子(姉)のいない所で相談に乗ってくれる?」ときたもんだ。



俺に予定も異存もある訳ない。



即OKして、出た後の時間と場所を決めた。



姉がトイレから帰ってきても二人とも素知らぬ顔で、取り留めもない話に終始した。



結局ここの払いも俺持ちになった。



多少の投資は必要かもな。






姉には「これから友達の所へ寄ってから帰る」って店先で適当に誤魔化して、二人と別れた。






彼女は姉と連れだって山手線駅方向へ。



俺はちょっと遠くなるが、約束の場所(池袋)までメトロで行くことにした。






約束の池袋西口で待つと、ほどなく彼女が一人で改札を出てくるのを見つけた。






オレ「A子は?」






彼女「友達のとこへ行くって・・・」






きっと男友達のところへ行ったなと思った。



・・・ってことは今日は姉は帰って来ない可能性が大だ。



さっきの女二人との食事ではほとんどアルコール抜きだったので、「呑む?」と聞くと、「うん、いいよ」と。



女はコーラかなんかでよく食事が出来るもんだな。



心当たりのちょっと名の知れたクラシック調の居酒屋◯ンチャカって店に入って、相談ごとを考えて個室っぽい場所へ陣取った。






最初は姉をネタに取り留めもない話だったが、肝心の相談の話が出て来ない。



ビールから日本酒に切り替えてそろそろ小一時間もしたころ、「相談ってなに?」って俺から切り出した。



ま、想像してた通り、男の相談だった。



女が男に相談を持ちかけるときは金か男問題だな。






聞くところによると、半同棲中(週末に泊まりに来る)男のことだが、酔いが回ってくるに従ってま~こき下ろすわ、こき下ろすわ。



金遣いが荒く、彼女が生活費まで出しているとか、借金の尻拭いだとか、呂律の回らなくなってくる頃にはセックスが下手で逝ったことがないとか。



相談じゃなくて愚痴を聞いてくれって感じ。



A子の彼はイケメンでセックスも上手いらしくて、いつも逝けるから羨ましいなんて話を聞いた時は、「あの姉・・・が」と思って勃起もんだったよ。






やっと相談の結論。



早い話が、そんなんで最近は上手く行ってないので別れたいけどどうしようか・・といった話だ。






俺も話を聞いていて「ひで~男だな~」と思わざるを得なかった。






オレ「その気があるんなら別れた方がいいよ、多分姉貴も同じ意見だと思うよ」






彼女「そうだよね、そうだよね。別れた方が・・・、でも相当お金貸してあるんだよ・・」






オレ「金より別れる方が先決だろ」






女ってどこまで金に執着するんだろと思ったよ。



もう彼女はベロンベロンに近い状態で、これで帰れるのか心配の俺だった。






「もうあたし、どうなったっていいの・・・」






なんかやけっぱちの彼女。






半分テーブルに突っ伏して、男のことをむにゃむにゃ言ってる。



ここでも払いは俺持ち。



ダメ男の話のあとじゃ払うしかね~よな。



肩を貸してなんとか店を出た。






・・・で、店を出た俺はこれからどうしようかと。






頭の中はチャンスだから頂け、いや姉の知人だから自制しろ・・・と堂々巡りさ。



姉にバレればことだしな~。



ベロベロの彼女を抱えながらそんな堂々巡りを考えながら、口では「しっかりしろよ」と紳士ぶってはいたけど。






抱えている間に右手は腰を回って、いつしかCカップはあろうと思われる胸を柔らかく、強く揉んでいた。



彼女はなんだか意味不明なことを「バカヤロ・・汚ね~んだよ」とかモゴモゴ言ってる。



どうもこのまま駅でさよならするには他の男の餌食にされそうな雰囲気だ。



それなら俺が頂いてもこのベロベロ状態じゃ記憶に残らね~だろと、勝手に解釈して意を決して「どっかで休んでいく?」と聞くと、「どこでもいい、なんでもいい・・むにゃ・・」の返事(か?)。






この返事(?)を聞いた俺は意を決して、俺が姉には言うわけね~し、彼女も明日の朝は記憶が飛んでるだろうし、折角のチャンスだ。






(よし、頂くか・・・)と。






池袋駅西口の◯I裏辺りにはラブホが結構寄りどりみどりで、そのうちの小綺麗な1軒にINしたよ。



ここでのフロントの払いも俺だ。



給料前なのに身にこたえるけど、ここまできて引き下がれね~し。



パネルで部屋選んでいる間も彼女の胸を揉むたびに身をクネクネさせてる。



もうかなり濡れてるかも。






「泊まり!」






なんか意気込んでたな。






エレベーターの中ではベロチューに自分から応えてきた彼女。



俺の頭ん中は、姉も、この姉の知人なんてのは全くの白紙状態で、思い出しもしてなかった。



どうせ姉も彼氏と・・・。






ところが、いざ部屋へ入ろうとしたら、「彼氏に怒られる~」と大声でわめきだした。



あれだけ彼氏の悪口言ってても未練があるみたい。



廊下ですったもんだしたって始まらね~し、大体格好悪くてしょうがない。



なだめすかしてとにかく部屋へ入れた。






いちいち男とラブホへ行ったことを報告すんのかよと思ったけど、そんなはずがね~よな?ご同輩。






抱き寄せてはみたが、一人では立っていられない状態なんでベッドに寝かせた。



俺が脱がす前に、暑いのか無意識状態で自分でブラウス、スカートを脱いでいく。



パンスト、ブラ状態まできたところで手が止まり、そのままスースー寝てんだよ。






姉の友達ということもあり、彼女の寝姿を見ていたらちょこっと俺の優しさが首をもたげ、(このまま何事もなく寝かせておいてやろうか)という気も。






(いや、チャンスだ)と悪魔の囁きも。






「あんな奴・・最低・・ムニャ・・」






とりあえず水を3杯ほど彼女に呑ませ、まだ時間はある・・・、先にシャワーでも・・と。



シャワーから出て来るとさっきの水3杯が効いたのかちゃんと布団を被って潜っている。



パンスト、ブラは横の椅子に掛けてあるし。






冷蔵庫から缶ビールを出して一口呑み、「大丈夫か?」と声を掛けてみると「ごめんね、大丈夫だから」との返事。






オレ「缶ビールいる?」






彼女「いらない・・」






あれだけ呑めばさすがにいらね~だろ。






オレ「横に入っていいか?」






彼女「好きにすれば・・」






この時はまだ息子は萎えたままなので、取り留めのない話で時間繋ぎ。



また彼氏のこき下ろしで、俺は別れさそうと話を繋ぐ(下心みえみえなんだな)。






後ろ向きでいた彼女がこっちを向いて話し出したときに、チラッとみえたCカップサイズのバスト。



一気に息子が起きてしまった。






俺は潤んだ目で見つめられ(彼女の酔った目の錯覚なんだけどな)、先に許可を取ってある彼女の横へ滑り込んださ。



身体をずらして俺のスペースを開けてくれた。






もう遣るっきゃないよな。






横向きのまま後ろからCカップを柔らかく揉んでみる。



あの感触いいよな~。



はじめは身を硬くしていたが、乳首を指で挟んだりしているうちに、「あん・・」とか声が出るようになってきた。



寝返りを打って、胸を舐めてみたいに仰向けに態勢を変えた彼女。



胸だけ曝け出したCカップは綺麗だったな。



ヘタレ彼氏がこの胸を・・・ちょっとジェラシーだ。



だけど今は俺のもんだからな、ざまーみろと言ったところ。






胸の愛撫にしても下半身の愛撫にしても、邪魔になる上掛けを一気に剥いで丸めて足元へ。



全身が露わになった身体は165cm、Cカップ、思わずゴクリと唾を飲み込むほどのいい身体。



パンティーは履いてたな。



近頃の遊んでいるギャルはベッドインの始めからパンティーつけてね~もんな。



ちょっと意外で感動(?)もん。



脱がす楽しみもあるってものだ。



ま、いきなり下半身ってわけにもいかないんで、胸を揉んだり、乳首をしゃぶったりからスタートだね。



10円玉くらいの大きさの乳輪、色も10円玉色(新品でもない使い古してもいない)。



乳首は同じ色の大豆の大きさ、胸全体は少々外向き。



舌で乳首を転がすたびに喘ぎ声が大きくなる。



胸から臍、下半身へと舌先を下げていよいよパンティーに手をかける。






この脱がす瞬間(ゴクリ)。






ブルー色のパンティーのあの辺りには、濡れたしみ跡が筋に沿ってくっきりと。



一気に脱がすには惜しい。



しばらくパンティーの上からクリをコリコリ、筋をなぞる。



その度にクネクネと腰をくねらし、喘ぎ声を出す彼女。



さすがにヘタレ彼氏のことは頭にないらしい。



ま、そんなこと言われたら萎えるけどな。



早く脱がしてとばかりに腰を浮かしたのを機に、ゆっくりとパンティーをズリ下げていく。



陰毛はちょっと濃いめ、上部は手入れしているのか逆三角形。



完全に脱がし、マジマジじっくりと観察させてもらう。



女のあそこもまぁ一人一人違うね~。



二人と同じなんていね~から。



あそこの入口から尻穴まで、しとどに濡れて明かりでヌラヌラ光っている。



クリにそっと舌先を当ててみる。



ビクッと腰が上がる。






あとはご同輩と同じく舐め上げたり、舌先を入れたりだが、その度に喘ぎ声が高く、低く部屋に響きわたる。



中指をあそこに入れた時なんか「1本?2本入れて」と督促されたときは、またしてもヘタレ彼氏の躾かと思った。



2~30分の前戯で彼女からの「もうダメ・・入れて」の催促でやっと息子の出番となったよ。



俺の息子も涎を垂らして出番を待ってたんだから即OK。



人に威張れるほどの息子じゃないけど、13cmもありゃ十分だろ。



クリに擦りつけてると彼女自ら穴に導いてくれたね。



よっぽど入れて欲しかったんだろね。



居酒屋の話ではしばらくしてないって言ってたしな。



正常位から、お決まりのバック、騎乗位、最後は正常位だったけど相当餓えていたんだろ。



その度に喘ぐわ喘ぐわ・・。



一番感じるのはバックだったみたいだ。






翌朝、もう一発一通りこなしてホテルを出たけど、素面の彼女はバツの悪そうな顔で・・・。






「A子には言わないで・・」






姉に言えるわけね~だろ。






そういえば姉はどうしたんだろな?



彼氏とお泊りでやっぱり喘いでいたのか。



休日だったので姉は昼過ぎに帰ってきた。



なんか満足した顔だったな。






俺はへとへと、彼女は結構タフだったぞ。



姉と同様満足顔で帰って行ったけど。






しばらくして姉が「◯雄、へへへ・・彼女の相談に乗ってやったんだって?彼と別れたらしいよ」と意味深な言葉。






女は口が軽いな~。






最近また彼女から「相談に乗って・・・」とのメールを貰っているが、どうすんべ~かな?






ちょっとロスへ(仕事だぜ)行ってきた。



(別に自慢じゃないからな)






やっぱりご同輩の眼(?)は鋭い。



出張中メールが3通ほど来たが、海外だとパケ代が高いから開けてなかったけど、帰国したから開けたら、また相談の催促だ。






姉からも「彼女が◯雄ちゃん帰ってるんでしょ・・って言ってたよ」と、今度は作戦変更して姉を通して催促してきたので、明日(月曜日)会うことになったわ。






どうなるのかね。



どうも姉に筒抜けの様子。



マジ、ヤバそう。






やっぱりご同輩の察し通りになった。



結婚なんて考えてね~けど、付き合ってみてもいいかな~と。



詳しくは追って報告する。