先日は、妻とご近所の熟女とのレズ覗きの投稿をご覧頂き有難うございました。



皆さんのコメントの多さにビックリしました。






その後の進展についてですが、後日「一緒に食事でも」と誘われました。



今回は『食事のお誘い』の話です。



昨日、私の仕事中に妻から携帯にメールがありました。






「今晩、Kさんの家に行きましょう。Kさんからのお誘いです」






「了解です。なるべく早く帰るようにします」と、私は返信しました。






私は先日の事を思い出し、






(ひょっとすると、Kさんとナニが出来るかも。妻の公認で・・・)






そんな事を思っていると午後からの仕事が手につかなくなりそうでした。






(でも、そんなに急に進展はしないか。ご近所だし、世間体もあるし。)






そんなこんなで、仕事を6:30には終わらせました。






会社から自宅までは車で30分程です。



会社を出る時に妻に「これから帰る」とメールしました。






「今、Kさんの家にいる。自宅に着いたらメールして」と返事がありました。






私は「Kさんの家で一緒に料理でもしているんだな」と思い、多少の期待しながら焦りそうな気持ちを抑えて車を運転して家路を急ぎました。






7時を少しまわった位で自宅に着きました。






妻は不在です。



まだKさん宅にいるのでしょう。






私は妻に「今、家に着いた」とメールしました。






直ぐに妻から「おかえり!あと30分位したらKさん宅に来て」ハートマークのついたメールでした。



私は「もしかしたら、今晩は3人で◯◯◯の事態になるのか」と期待しながらテレビを見ながら時間の経つのを待ちました。






30分がこんなに永かったのかと思うほどでした。






「準備が出来ました。来て下さい」






妻からメールが来ました。



私は、ワクワク、ドキドキしながらKさん宅に向かいました。






Kさん宅までは徒歩1分かかりません。






歩きながら私は思いました。






「食事といってもお酒も有るだろう。妻はお酒に弱いのにどうするのかな」



「酔った勢いで、イケナイ行為になったらどうしよう」



「期待しすぎても、期待外れだとがっかりだな」






いろんな事を思いながらKさんの家に着きました。



チャイムを鳴らします。






“ピンポーン♪”






中からKさんの声がします。






「どうぞ、開いてますよー。お仕事お疲れ様でした」






玄関ドアを開けて中に入ります。






リビングの方からKさんが言いました。






「どうぞ、早く上がってください。こっちです」






私は「失礼します。こんばんは」と言って廊下を進みました。






先日の事もあるので遠慮しながらそろりそろりと歩きました。



リビングの入口は今日は大きく開けてありました。






「今晩は、お誘い有難うございます」






そう言って部屋に入りました。






やはり思った通りです。



食事というより「お酒の席」でした。



簡単なおつまみ+食事が並べられていました。



Kさんと私と妻は、それぞれテーブルの一辺に座りました。



私とKさんが向かい合わせになり、妻がその間です。



コの字の様です。






「まずは、乾杯しましょうか?何に乾杯と言う訳ではないけれど」Kさんが言います。






「そうですね。取りあえず乾杯ですか」私達も言いました。






「かんぱーい!お疲れさまー」






カチャカチャとグラスがぶつかりました。



3人はグラスのビールを一気に飲み干しました。






Kさんはビールを私のグラスに注ぎながら何か言いたそうにしていました。



私は「おそらく先日の事だろう」と思ってはいましたが、気まずさもあったので「今は、まだその話はやめておこう。もう少し酔っ払ってからなら大丈夫だろう」と思いました。



Kさんの顔を見るとKさんも同じ様に見えました。






普段、お酒をほとんど飲まない妻もKさんのペースにはまって「ハイペース」で飲んでいました。



テレビを見ながら特にこれと言った話題も無いのですが、最近のニュースやテレビ番組、ドラマ映画の話をして1時間位が過ぎました。



妻はかなり酔ったみたいで真っ赤な顔をしていました。






妻「私、酔っ払ったみたい。どうしよう。ああぁ。クラクラする」



K「T子さん、大丈夫?少しピッチが早すぎたわね。ゴメンね。ゆっくりして」






そう言って少し横になるように勧めました。



妻はその場にゴロリと横になりました。






K「この前は、ごめんなさいね。覗かれてたなんて思ってもみなかったわ」






先日の出来事をKさんが話し始めました。






私「いいえ、こちらこそ、覗くつもりは無かったんですが、ついつい好奇心で。すみません」



K「こちらこそ、無用心でした。鍵かけないとダメですよね。いつ誰が来るか分からないし」






二人でお互いに謝りました。






「明日は、仕事お休みですか?」






Kさんが確認するように私に尋ねました。






私は「休みですよ」何気なく答えました。






K「そうー。お休みですよね」






納得したみたいに、頷きながら言いました。



そしてKさんは横になっている妻の顔を覗き込みながら言いました。






K「T子さん大丈夫。ここだと寝辛いでしょ。隣の部屋で休んで!そうしましょ」






Kさんは妻を揺り動かしながら、隣の部屋へ移動するように促しました。



妻はヨロヨロと起き上がり、Kさんと一緒に隣の部屋に向かいました。






「大丈夫か?飲めないのに飲んで!」妻に声をかけました。






妻は軽く手を挙げて「大丈夫。大丈夫」と答えました。






廊下を出て隣の部屋に二人は消えました。



ガサガサと音がしていました。



妻を横に寝かせて何かタオルケットでも掛けているのでしょう。



10分ほどしてKさんが戻ってきました。






私「すみませんね。酔っ払ってしまって」



K「良いんですよ。お酒に弱いの知ってて飲ませた私も悪いんだから」



私「でも、戻ってくるの遅かったですね。大丈夫でしたか?あいつ戻したんじゃないですか?」



K「そんな事無いですよ。ちゃっとね・・・・。ゆっくり横になったから大丈夫ですよ」






何か歯切れの悪い返事をKさんがしたような気がしました。






妻が隣の部屋へ行ってからもKさんと二人でチビリ々と飲みました。



私もそんなにお酒が強いほうではないので酔っ払ってきました。






私「Kさん、もう限界です。明日は、休みだけど限界です。酔っ払って来ました」






Kさんも程よく酔っ払ってきたようでした。






K「ごめんなさい。ちょっとトイレにいってくるわ」






そう言ってKさんは立ち上がってトイレの方に行きました。






私は頭が少しズキズキするようでした。



飲み過ぎた自覚症状です。



漠然とテレビの画面を見ていました。






10分位たったような気がしました。






「Kさん、大丈夫ですか?もう飲むのは止めましょう。本当に大丈夫ですか?」






Kさんはトイレに行ったきり戻って来ません。



私の問い掛けにも返事がありません。



私は心配になってフラフラしながら立ち上がりました。






廊下に出て「Kさん、大丈夫ですか?Kさん」と声を掛けました。






廊下を2、3歩歩いて行きました。



隣の部屋の扉が開いていました。






(Kさんも心配だけど、妻は大丈夫か)と思い部屋を見て驚きました。






私「えっ、どうしたの。T子、お前!」






何と妻は全裸で布団の上に寝かされていました。



意識無く寝ているようでした。






私が部屋に入り、妻を起こそうと声を掛けようとした時に突然後ろからKさんの声がしました。






K「ご主人、明日は仕事休みですよね。今夜は3人で楽しみましょう」






慌てて振り返るとそこにはKさんが、薄いガウンを羽織って起っていました。



Kさんはガウンの下は前がようやく隠れる位のスケベなパンティーだけの姿でした。






うろたえる私をKさんは優しく話しかけてきました。






K「いいでしょ。T子さんと私の秘密を覗いたんだから。T子さんも今晩の事は了解しているのよ。あなたも判っているんでしょ」






私もこうなるのではと望んではいましたが、いざとなると気が引けて度胸がありませんでした。






妻が二人の声に気づき「どうしたのぅ、何かあったのぅ」気だるそうな声で聞きました。






K「今から良い事するの。T子さんも起きて一緒に良い事しましょ」






妻はようやく自分の置かれた今の状況を把握したらしく声をあげました。






「いあぁ!何で私・・裸なの?どうしてぇ・・・。何をしたの。どうなってるの」






妻は何とか自分の裸を隠そうとしましたが、何も隠すものが無かったのです。



片手で胸を片手で股間を押さえました。






Kさんは「今夜は3人よ」そう言ってガウンを脱ぎ捨てました。



50代半ばにしてはボディラインでバストも張りが有って乳首がツンとたっていました。






(やっぱり独身で出産経験の無い身体は綺麗だな)






・・・と思いました。






Kさんは素早く私の着ている物も剥ぎ取りました。



アッと言う間に私は全裸にさせられました。






Kさんは私の肩に手を掛け妻の隣に座らせました。



そして妻の見ている前で言いました。






K「私の、パンティ脱がして。そっと優しく、お願い」






Kさんは私の手を取りパンティの両サイドに持って行きました。



パンティの細くなった腰の部分に指を入れさせ降ろすように誘いました。



私は、恥ずかしながら手が震えていましたが、ゆっくりとKさんのパンティを降ろしました。



膝から脚首へとパンティが移動して行きました。



Kさんは足首のパンティを取り払おうと片足をあげて、片足ずつ脱ぎました。



Kさんも全裸になりました。






私の顔の前にはKさんのヴァギナ来るようになりました。



私の眼の前のKさんのヴァギナを見て驚きました。



陰毛が無かったのです。



一本もありません。



綺麗に剃られていました。



パイパンです。



私は興奮していましたが、更に興奮度が増して来ました。



私の股間も正直で今までに無いほど硬くピンとなっていました。






私の目の前にあるKさんのヴァギナはグロテスクにも見えました。



女芽は皮がめくれてピーナッツ程のピンクの粒になって腫れたように膨らんでいました。






Kさんは私にクンニするように言って腰を降ろしました。



布団の上で両手を後ろについて上体を起こしM字に脚を開きました。



私はKさんに言われるまま、Kさんの股間に顔を埋めてヴァギナに吸い付きました。



舌でアナルからヴァギナそしてクリトリスを舐めまわしました。



私は四つん這いになってバター犬のようにペロペロと舐めました。



Kさんの剃りあげられた陰毛がチクチクと私の鼻にあたりました。






Kさんは「T子さんも、参加してぇ。ご主人のペニスを感じさせてあげて」と言いました。






妻は私の背後から私の股間に手をまわしてペニスを掴みシゴキました。



片手でペニスの中ほどをしっかりと握り締め片手で亀頭を撫で回しました。



私のペニスはギンギンになっていたのでそれだけで逝きそうになりました。






私は必★にこらえました。



逆にKさんを先に逝かせようとしました。






Kさんの口から嗚咽が漏れ始めました。






「ああぁン。そうよぅ。いいわぁ。お豆が感じる。おおぅ・・・」






Kさんの腰が布団から少しずつ浮き上がってきました。






「はうぅ、ほうぅ、ふうぅ。はっ・はっ・はっ」






Kさんの喘ぎ声がだんだんとリズミカルになってきました。






「ほうぅ・ほうぅ・ほうぅ。ああぁ・・ああぁ・・ああぁ・・・」






喘ぎ声に合わせて身体の動きもリズミカルに小刻みに震えてきました。



震えの振れ幅が大きくなると声も大きくなりました。






「ああーあんぁん!・・ひぃあぁん。あうぅあうぅあうぅ」






私は妻とのSEXの時にやるようにクリトリスを舐めながらヴァギナに指を入れました。



最初は中指をゆっくり入れました。



膣の内壁を掻き回すようにグリグリと出し入れしながら様子をみました。



Kさんの動きがゆっくりとなって新たな快感を探しているようでした。






人差指と中指を入れてみました。



すんなりと指は入りました。



Kさんのヴァギナは私の唾液とマン汁でぬるぬるに濡れていました。



2本指を膣内でまわしました。



入口から少し入った天井に触れた時、Kさんの身体がピクンと跳ねました。






私は(ここだな。これが良いんだな)と思い、集中して責めました。






私「Kさん、ここかい。これが良いの!ここが一番良いの」



K「ああぁ、そうよ。そこよ!そこを虐めて!あああぁ、くうぅーん、うぅーん」






妻はいつの間にか私の股間から手を離してKさんの横にまわってKさんの乳房に舌を這わしていました。



舌先を尖らせて硬くなって尖った乳首をツンツンと鶏が餌をついばむ様に突いていました。



Kさんは妻の髪の毛の中に指を入れて頭を胸に引き付けました。



私達二人の同時の責めで感じて限界が近づいたようでした。






K「あああぁ、@;*?&%$$。ぐぅおぉあぁん。い・・い・・・逝く・・逝きそうー」






妻はKさんの乳首を噛んでいました。






私「Kさん、どう?痛い、気持ちいい?もっと?」



K「い・い・いた・・気持ち・・良い・・い。あうぅ・あう・あうあああ身体が・・ああぁ」






Kさんは全身をバタつかせ一気に頂点まで達したようです。






K「あぎゃおぅ、はぉふぁうーん。あ・・・・あ・・・・・あ・・・・・・」






大きく跳ね上がったかと思うとドスンと体中の力が抜けてKさんが逝きました。






Kさんは肩で大きく息をしていました。






「ハアァ・ハアァ・ハアァ。ファッアァッア。すっ・・ご・く・・気・持ち・良かった・・・。ハアァ、ハアァ。まだ宙に浮いてるみたい」






Kさんはこの歳まで独身を通してきたけど、男性経験はそれなりにあったそうです。



ソフトですがSMもやったし、レズ・3Pと楽しんだそうです。



普段は清楚でそんな風には見えないのですが、社交的な感じはします。



派手でもなく、地味でもなく平凡なごく普通のおばさんでした。



信じられないような乱れ方でした。






Kさんの呼吸がようやく整ってきました。



Kさんは私を仰向けにすると覆い被さってきて言いました。






K「今度は、私がご主人を責めてあげる。覚悟して。うふふふふ」






怪しげに微笑みました。






K「T子さん、あなたも一緒に旦那さんを気持ち良くさせましょう」






Kさんは私の股間に顔を埋め臍から陰毛へ竿へ亀さんの頭へと舌を這わせていきました。



陰毛の中を舌先を尖らせ突きます。



亀頭の割目の中に舌先を突き起たせチロチロと尿口を舐めたかと思うと亀頭をパクリと咥え吸引します。






「ズズズゥズゥー、ジュポッ、ジュポッ、ズズズゥ」






片手を竿に添えて、片手は玉袋の玉を掴んで引っ張ったり揉んだりします。



熟練されたフェラです。



私はそんなに多くのフェラ体験はありませんが、Kさんは凄く上手です。



アッと言うまに90%位逝きそうになりました。






私「ああぁっ!ダメですっう。感じるぎる。あぅあぅあぅ。気持ちよすぎる」



K「ダメねー。我慢しなさい。これぐらい。まだまだ、もっと気持ち良くなるわょ。T子さんも、頑張って!旦那さんを虐めましょ!」






完全に主導権をKさんが握っています。



Kさんはそれを楽しんでいるようです。






妻は私の首→肩→脇腹へと「チュッ、チュッ」とキスをしていきました。



臍から胸へと唇を這わせ私の乳首に歯をたてました。






「痛っ!痛い」






私は思わず身をくねらせました。



妻は面白がって何度も同じ事を繰返しました。






Kさんは「そうよ。もっと、もっと虐めて感じさせてあげて」嬉しそうに言いました。






Kさんの私への責めも続いていました。






私「Kさん、そろそろ僕も限界だぁ。出そうだぁよぅ」



K「そう?それじゃあ仕方ないわねぇ。逝ってしまったら直ぐには使えないでしょうから私に入れて貰おうかしら」






Kさんは妻に向かって言いました。






K「T子さん、ご主人の熱いものを先に貰っても良いかしら?もう逝きそうなんだって」






妻はKさんを見て頷きました。



Kさんは私の堅物を握ると私の下腹部を跨いで自分のヴァギナを亀頭部に載せました。






Kさんはゆっくりとお尻を沈めてきました。



私の堅物が侵入していくのを確かめるようにヴァギナの内に咥え込みました。



私の堅物は普通サイズと思いますが、Kさんのヴァギナはすっぽりと根元まで吸い込みました。






Kさんはしばらくじっとしたままヴァギナの中の堅物の状態を確かめているようでした。



Kさんはゆっくりと腰で円を描くようにヴァギナを擦りつけて動き始めました。






Kさんのテクニックはバツグンでした。



2・3回回しては、ゆっくりと上下に堅物をヴァギナが舐めるような腰使いでした。



私は直ぐに昇天しそうになりました。






私「おぅおおっうおぉっ。ぐぐぅぉうふぅ、ああぁ、す・す・すごい。ああ、い・・い・・」






Kさんの動きは早くなったり、ゆっくりになったりしました。






妻は、Kさんの後ろに廻りKさんの乳房を掴んで揉み始めました。



Kさんの乳房がユサユサと揺れながら揉まれています。



私はKさんに組伏せたれたまま下からその光景を見上げていました。



何とか気を紛らせて「逝く」のを先に延ばそうとしました。



でもそれも1分と持ちませんでした。






私「Kさん、出る!出る!出る!もう、もう、駄目。駄目。我慢できない。ああぁ、おおおぅ」






私は我慢できずにKさんの下で悶えていました。






K「いいわよ!来て!来て!来て!私も逝きそう。あああう、あう、あう、はあぁあはん」






Kさんも逝きそうになって来ました。






私はKさんのヴァギナから堅物を抜こうとしました。






K「いいの。そのまま、そのままでいいの。中に、中に出して。子宮にかけて」






私は「本当に良いの。中に出しても良いの」と聞き返しました。






K「良いの。本当に良いの。中に欲しいの。うううぅあう。:*+‘%’ほはぎゅがぅ」






Kさんも逝く寸前でした。






私はとっさに妻の顔を見ました。



妻はコクリと頷きました。



私は我慢の限界を超えました。






Kさんの腰を引き寄せてKさんのヴァギナの中に思いっきり熱く滾った精子を放出しました。



ドクドクと解き放たれるのが判りました。



Kさんも私の下腹部の上でガクガクと身体を震わせてナギナで私の精子を受け止めました。



Kさんは私の体の上にもたれかかる様に崩れ落ちてきました。






私の堅物は精子を放出してピクピクと最後の一滴まで搾り出していました。



Kさんのヴァギナはキュッキュッと堅物を締付けるように痙攣していました。






「ああぁ。良・か・っ・た。久しぶりに・・・お・か・し・く・・なった。良い気分」






Kさんは上ずった声で言いました。






「俺も、こんな感じ方初めてでした」






Kさんが私の身体の上からズルッと身体をずらし仰向けになりました。



ヴァギナから白濁色の静止がトロリと流れ出しました。






3人はしばらくそのまま横になって余韻に浸っていました。






私は酔っ払った事も手伝ってうとうとと寝てしまいました。



誰かの声に眼をさましました。



頭がまだぼーっとしていました。



良く見ると隣で妻がKさんに責められていました。



妻のヨガリ声だったんです。






妻「あああぁん。はうん、あうん。ううふぁあん。いい・・・いいい。もっと」






Kさんは、妻の左右の脚を紐で大きく開かせて左右に引っ張って固定していました。






妻のヴァギナにはくねくねとその身体をよじっているバイブが刺さっていました。



両手もバンザイの格好で頭の上で縛られて固定されていました。



Kさんは、耳かきで耳掃除をするように妻のヴァギナをバイブで掻き回していました。






K「あら、ご主人、起きたの?ちょうど良かったわ。T子さん、これから・・・良くなるわ。ご主人は、そこで奥さんの変貌振りをゆっくりと見てて!」






Kさんは妻の方に向き直りバイブを思いっきり妻の子宮を突き刺すほどに奥まで押し込みました。






妻「あああああぁ、ああ・・あああ・・・・ああああーーーーーーーああぁ」






妻は悲鳴にも似た声をあげました。



ブルブルとピンクのローターを震わせて妻の乳首に押し当てました。






妻「あん、あん。あああ・・だめよぅー。はあぁー、はあぁーはーあぁー」






妻は拒否しながらもKさんの術中にはまってドンドンと昇っていきました。






K「ほら、旦那さんが貴方の変わりようを見てるわよ。T子さん、いやらしい人ね。あなたも」






Kさんは、言葉とオモチャで妻を責め立てます。






二人の行為を見ていた私もだんだんと興奮してきました。



萎えていた物も堅物に戻っていました。






それを目ざとく見つけたKさんは、






「ああっ、元気になったみたいね。もう使えるわね」






Kさんは妻の上に四つん這いでまたがり言いました。






K「穴が二つあるから、交互に入れて」






確かに妻は仰向けでKさんはバックの状態です。



私は言われるままに二人に近づき元気を取り戻した堅物を手で支えて、Kさんのヴァギナに押し当てました。



Kさんはヴァギナに力を入れて堅物の挿入を拒もうとしました。



私はぐっと力を入れてKさんと繋がりました。






K「はぁあああーーーーー。いいわ。本物は!」






10回ほどKさんのヴァギナに出し入れしてから引き抜きKさんの下になっている妻のヴァギナに堅物を入れました。






妻「あん、ああ・・いい・・貴方のチンポね。判るわ」






いつもの妻の反応です。






そんな上下の穴突きを数回繰返しました。



それぞれの違った穴の感触に私の堅物は爆発しそうになりました。






私「あああぁーーーー。いい。出そう!来てる。そこまで来てる。あああー」






Kさんは「今度は、私の口に頂戴!」そう言って妻から離れて私の股間に顔を向けました。






大きな口をあけて私の堅物にKさんが近づいてきた瞬間、堅物は堪らずに爆発しました。



Kさんは大きな口をあけたまま私の堅物にしゃぶりつき喉の奥で迸った精子を受け止めました。






「むぅうんぐ、うぐぅぐうぅ・・・ゴクリ、ゴク・・リ」






Kさんは呑み込みました。



Kさんは、さっきまで堅物だったが今は萎えてだらりとした物を口で綺麗にしてくれました。






カーテンの隙間から朝日が差し込んでいました。






3人は軽くシャワーを使い何事も無かったかのように身支度を整えました。






「また今度、ゆっくり呑みましょう。今度は、私の友達も呼んで」






Kさんはそう言って私たちを送り出しました。






妻と私は少しふらつきながら帰りました。



後で妻に聞いたのですがKさんは昔、堕胎した事で妊娠しない身体になっていたんだそうです。