ちょっと昔の話なんだけど。






俺が大学1年の夏。



俺は地方から上京していたので、約3ヶ月ぶりに夏休みを利用して帰郷した。






地元には中学のときからの友達がが3人、同じ地元の大学へ進学していて、久しぶりの再会だし、夏の定番、海に遊びに行こうと計画をたてていてくれた。



中学のときから、夏になればよく海に遊びに行っていて、高校のころは3~4日かけて穴場の浜などを捜して色々な所へ出かけていった。



男子高だったのもあり、その頃から海に行くのも男だけで行っていて、今回も男3人で友達の見つけた穴場の海に車で向かった。






目的の場所は、有名な海水浴場からかなり離れた場所にあり、海の家はもちろん、自動販売機さえなく、民家も浜辺からは目に入る所にはないような、静かできれいな浜だった。



浜辺に下りて、持参した荷物を降ろした後、2人ずつにわかれて、1組が現地でテント等の準備、もう1組が一番近くのスーパーに買い物に出かけた。



俺は現地準備組で、1年ぶりにテントを組み立てたり、食材や酒をセッティングしたり、友達とゲラゲラ笑いながら過ごした。






1時間半ほどして、買い物組みが帰ってきた。



その後ろにもう1台車が一緒に入ってきた。



後ろの車から4人の女が出て来て、友人と仲良く話しながらテントに歩いてきた。



4人とも自分達と同じくらいの年齢で、大きなクーラーボックスや、荷物をかかえていた。






びっくりしている俺達に、友人がその女の子達を紹介した。



どうやら、スーパーの駐車場で荷物を積んでいる所に出くわして、それを手伝ったらしく、混んでる海水浴場から、空いている浜辺を捜していたらしい。



で、それならとゆうことで、誘ったとのことだった。






その子達は、俺達の隣の県の大学に通う学生で、学年が俺達の1つ上で同じサークルの仲間ということだった。






その中の一人だけ年が上なのがミキ。



小柄で、ショートカットが似合うトモコ。



背が高く、テンションが高めのアヤ。



チューブトップで、編み込んだ髪とよく日焼けした肌のクミコ。



・・・という4人だった。






なんだか急な展開だったのだが、「やっぱり女がいるってのはいいもんだ」とか言いながら、すぐに荷物を降ろすのを手伝った。






女の子達はアウトドアの経験があまり無いらしく、テキパキと準備していく俺達を見て感心していた。



俺達も普段以上の男らしさで、あれこれと動き回った。






4人の性格は・・・。



ミキ:一番年上だが、ゆったり、のんびりしている。



トモコ:小さいながら、テキパキと働き、しっかりしている。



アヤ:とにかくよく話す、でもうるさくはない。



クミコ:見た目は派手だが、手際がよく、しっかりしている。






テントを組んで、荷物の整理が終わってのが、3時過ぎ頃だった。



準備が整って、ようやく泳ごうということになって、それぞれの車で着替えて水着になった。



女の子達は全員ビキニだった。






アヤが、「一昨日に皆で買いに行ったんだよ~」と言った。






俺達は「うおおおお~」とか言って拍手して冷やかした。






夏マジックも多少あったが、4人ともめちゃくちゃ可愛かった。



久しぶりの海に女4人、バカみたいになって遊んだ。



どの子がいいとかはあったが、8人で皆で一緒になってずっと遊んでいた。






6時近くなって、そろそろ晩飯の用意をしようということになり、準備を始めた。



女の子たちが買っていた材料もふくめ食べきれない程の食材があり、それぞれが分担して調理した。



バーベキューを始める頃には少し暗くなり始めていた。






バーベキューと釜茹でした鶏肉とビール、ウォッカ、テキーラ、缶チューハイ等で相当盛り上がった。



アヤはその時もよくしゃべり、トモコ、クミコは率先して酒を作り、ミキはのんびりと飲んでいた。



俺達も相当飲んだ。






食べ物はおおかた無くなったが、酒だけはバカみたいに買ってあったので、酔っ払いながらずっと飲んでた。



俺達は飯を作る途中からTシャツを着ていて、女の子達もTシャツや、軽く上に羽織っていた。



酒は★ぬ程持って来ていたので、全然無くならなかった。



俺達は全員が飲む方だったので、ガンガン飲んで、飲ませていた。






それでも大分飲んで酔っぱらってきた頃・・・。






「俺達は酔っぱらってよく全裸で泳いでたんだぞ」と、友人が言い始めた。






「ええーマジで~」






アヤが言った。






「マジだよ、っていうか、夜になったらいつもスッポンポンになってたぞ」






俺達は昔、本当に夜の海で全裸になって泳いでいた。






「うそ~イヤダ~」



「ほんとに?」






・・・とかなんとか彼女達が言った。






「いや、ほんとだよ。毎回そんなもんだよ」って俺は言った。






「えっ、今からもなるの?」






ミキが驚いたような感じで言ったのを聞いて、「ん、なるよ」と言って俺は海パンを下ろした。






「キャアァァァ」






女の子たちが悲鳴をあげた。






俺は酔っぱらっていたんだろう。



すると他の3人も海パンを下ろした。






「いや、マジでやるって」






俺達4人は真っ裸になって女の子達の前に立った。



チンチンは立ってなくて、少し寒くて小さくなっていたけど、全然恥ずかしくなかった。






「も~やだっ、しまってよ~」ってクミコが言ってたが、「全然OKじゃん?楽しいくねえ?」って言いながら、俺の友達がクミコのそばに座って身体を触り始めた。






俺は気付いたらそうとう酔っぱらっていたみたいで、ぼんやりしながらを見ていた。



でも、それを気にして、俺達は女の子達に向かっていき、「見せろよ~」とかなんとか言っていた。






しばらくしてミキが、「じゃあ皆に見せるからっ。ちょっと待ってよ」と酔っ払いながら言った。






なんとなくその言葉に押されて俺達は「は~い」とか言って固まった。






彼女達はなにやら話し始め、ワアッと笑った後、俺達の方を向いて水着を取り始めた。



ドキドキしながら凝視していると全員が裸になった。






4人は恥ずかしそうに女同士で盛り上がっている。






俺達も興奮しながらも、ビビって・・・。






「静かにしないと」とか言ってた。






もう日が落ちて暗くなっていて、バーベキューの火と携帯用のランプが2つしかないので、はっきりとは見えないけど4人が裸になっているのは確認できた。






なぜか、友人の2人は「うおおお~」と言いながら海に走って行った。






俺もものすごく興奮しててんだが、なぜか身体が硬直して動かなかった。






「バカだね~あいつら~」






そう言って、夜の海に全裸で飛び込んだ友人を見ながら皆で笑っていた。






飛び込んだ2人は30秒もしないいうちに上がってきて・・・。






「さみい~★ぬー」って言いながら、俺達がおこした焚き火にあたった。






全員でゲラゲラ笑いながら、焚き火の前に集まって笑った。



焚き火にあたって見える女の子の裸はエロかった。



さっきまで平気だったチンポがむくむくと立ち始めた。



立ち始めたチンポをなんとか抑えながら、皆で集まってゲラゲラ笑っていた。






クミコが俺の隣にきた。



かすかな明かりの中に映るクミコの裸は、プルプル動くオッパイがやけにエロかった。






隣にはトモコがいて、友人に寄り掛かってぶつぶつ言ってた。



アヤは裸のままで酒を持ってきて俺達に配った。



裸でいるのが当たり前のように振る舞っていた。






でもチンコは反応し始めていて、まぁそれもどうでも良かったんだが、ミキが俺の前に座って、友達と話し始めたとき、炎に照らされて、ミキのアソコがチラチラと見えた。



俺は作業中もずっとミキが気になっていたので、照らされてチラチラ見えるミキのアソコを凝視していた。



薄暗い中なので、アソコといっても、何となく見えるような感じなのだが、俺は我慢するほど興奮して勃起が治まらなかった。






すると、俺の隣りに居るクミコが、「えーっもしかして立ってる?」と言い始めた。






俺は焦って何か言わなくちぁと思ったんだが、あまりにも興奮して言えないでいると・・・。






ミキの隣に座っていた友達が、「ゴメンもうビンビンだわ」って言ってチンポを見せた。






「きゃああああああ」と言って驚く女達。






友達はかまわずチンチンを女の子に見せ始めた。






「いやだあ~」






恥ずかしがっていた女達もじょじょに慣れはじめた時、その友人が隣りにいるミキの肩を抱いて、「ミキちゃん、俺いただいちゃうから」って皆に言った。






俺は酔っぱらいながらも、“ちょっと待て”と思ったんだが、いかんせん酔いが回り始めていたので、クミコに寄っかかって、ボーッとそれを聞いていた。



ミキちゃんは、嫌ともなんとも言わないで、友達に体を支えられるようにしてぼんやりしていた。






すると、トモコと友達が「そいじゃあ、まかせたわ」って言って、手を引いて暗がりに消えていった。






アヤと友達はゴネてる様子だったが、アヤはしっかりと友達のチンコを握り、上下に動かしながら、「私たちも行こうよ」と言って友達とテントのほうに歩いて行った。






残された俺達2組は少し離れた所にいた。






しばらくすると、「あっ・・・んん」という喘ぎ声が聞こえてきた。






もちろんミキちゃんの声で、それは徐々に大きくなっていった。






俺はミキちゃんのことが気になってしょうがなかった。



しかし隣に居るクミコと激しくキスをしていた。






チンコはビンビンに立っていて、それをクミコに握らせて、おっぱいを揉みまくっていた。






少し離れた所から、「チンポしゃぶって」と言う友達の声が聞こえ、「んんっん」というミキちゃんの声が聞こえた。






うす暗い先でミキちゃんが、頭を上下に動かすのがぼんやりと見えた。






クミコはそんなことには気付かず、「あんっ・・・あああん」と喘いでいた。






クミコにチンコをしゃぶらせつつ、俺はミキのことが気になって仕方なかった。



クミコとの行為より、微かに見えるミキの裸と喘ぎ声に興奮していた。






しかし、目の前にあるクミコにも興奮していたのは確かで、69をした後、バックでクミコに挿入した。



そのままバックで突き上げながらも、ミキのことを捜していた。






暗がりで発見したミキはすでに友達に入れられている状態で、口を手で被って喘いでいた。






俺はクミコをバックのまま動かし、ミキちゃんと友達の方に近付いていった。



シートの上で正常位で友達はミキちゃんをハメていた。



形のいいプルンとしたオッパイがブルブル揺れていた。






友達は俺に気付くとミキちゃんの乳首を舐めて俺を見ていた。



興奮しつつ、俺もクミコを正常位にして突きまくった。



クミコは大きな声で喘いだ。



俺も興奮して動かしまくった。



でもそれはクミコに対してではなく、騎乗位で腰を動かしているミキを見てだった。






「クミコちゃん喘ぎまくってんじゃん」






友達が言った。






俺は複雑な気持ちで、「ミキちゃんも凄いじゃん」と言って、喘いでるミキちゃんを見ていた。






「あああん・・・ああんあっんんん」



「うふっんん・・・ああああん」






二人の女の子の喘ぎ声が大きくなった。






「ああっヤバい、俺もう出るわ」






そう言って友達がミキちゃんからチンポを抜いて離れた。



友達はミキちゃんの口にチンポを持っていき、頭を抑えて動かし始めた。



俺の目の前に、だらしなく開かれた脚の奥のミキちゃんのマンコが現れた。



ちょうど火にあたって、ばっちり丸見えだった。



大人しそうな顔に似合わず、ビチャビチャになったマンコだった。






興奮した俺もチンポをクミコに咥えさせ、ミキちゃんのマンコに指を入れ、クリを舐めた。



友達が射精する前に俺はクミコの口に思いっきり出した。



ミキのマンコを舐めながら。






友達は出ると言いながら、クミコのマンコに入れ、しばらくしてぐったりしているミキの口にチンコを入れ、猛然と腰を動かして出した。



俺はミキのマンコを舐めながら見ていた。






「ああまじで気持ちいいわ、クミコちゃんと、もうちょいハメたかったんだけど、さすがにもたんかったわ」






友達はミキちゃんの口からチンポを抜いて言った。






「ああ」






俺はミキちゃんの顔を見ながらそう言った。



ミキちゃんは口の周りに精子をつけたまま、ボーッとしていた。






「とりあえず体洗いに行こうや」



「そうだな、残りの2人も気になるし」






俺はミキちゃんの水着を手にとり、肩を貸してテントに向かって歩いた。



俺は興奮したせいか、だいぶ酔いは覚めてきていた。






しかしミキちゃんはまだベロベロで、肩を貸しても真直ぐ歩けずフラフラしながら歩いてきた。






テントの近くの蛇口にホースを繋いで、体を洗った。



焚き火もなく真っ暗だったが、月の光りで薄っすら見えるミキちゃんの体をボディソープで優しく洗い流した。



友達はすでにクミコにフェラチオをさせていて、クミコのかすかな喘ぎ声が聞こえた。






テントに人影はなく、ふと車を見ると俺達のバンに明かりが見えた。



バスタオルを体に巻いてミキちゃんを連れてバンに向かった。






バンに着くとすでに、「あああん」という声が漏れていた。






一応ノックするとドアが開いた。






リクライニングされた車内に4人が裸でいた。



ドアを開けた友達はトモコにバックで入れている状態だった。



アヤはフェラチオの真っ最中でチンポのしゃぶりながらこっちを見た。






「もうミキちゃんとやった?」






友達がトモコに入れながら聞いてきた。






「いや、俺はクミコとやった。ミキちゃんは◯◯がやって、今はクミコちゃんとやってるよ」






「まじで?俺達も今2回戦始めたところなんだよ。この2人3Pの経験あるんだと。意外にヤリマンだよ」






「こっちにきてとりあえず入れてみ。結構いいぜ」






アヤにフェラさせながら友達が言った。



ミキはすでにオッパイを揉まれて始めていた。






俺は車内に入るとアヤのマンコに指を入れ動かした。






「あああん、いいっ、ああん」






「こいつマジ相当淫乱だよ」






あやのマンコはすでにビチョビチョで指を入れると卑猥な音を立てた。



すると友達はアヤから離れ、ミキに「はい、しゃぶって」と言ってチンポを向けた。






もう一人の友達も、「ミキちゃんのマンコ御開張~」と言って俺達に開いて見せた。






明るい中で見るミキのマンコはすでに濡れており、ピンクのビラビラが光っていた。



ミキは友達のチンポにフェラをし、マンコを舐められヨガっていた。






俺は、“俺がやりたいんだよ”と思いつつ、トモコにフェラをさせ、アヤを攻めていた。






俺は硬くなったチンポをアヤのマンコに入れた。



クミコのとは違い緩めだが、濡れ方が半端でなく、チンポに絡み付くようで気持ちよかった。






アヤは、「気持ちいい、あんあん」とか、とにかく普段と一緒でよく喘いだ。






ミキはチンポを咥えながら、指で弄られていた。






「俺が先に入れるから」



「いや、俺が先だって」






友達2人はそれぞれ言い張ったが、すぐに1人がミキに挿入した。






「あああっ」






ミキは激しく声を出した。






「やべえ、ミキちゃんのマンコ超いいよ」






友達は腰を振りながら言った。






「ミキちゃん気持ちいい?」






「・・・気持ちいいよ・・・ああん」






ミキは悶えながら言った。






俺はアヤからトモコに移動して、トモコにバックから激しく突いた。



トモコは一番のエロのようで、腰を振りまくってきた。



俺達はそれぞれの3人とやり始めた。






アヤと友達は背面騎乗位になり、友達が「ほら見てみ、アヤのマンコにチンチン入れてるところ」と言って、ゆっくり動かした。






アヤは恥ずかしがる事もなく腰を振った。






「私、アヤとクミコのオマンコは見た事あるよ、前に3Pしたとき見た」






トモコが言った。






「マジで?」






「トモコも見せなさいよ~」






アヤがヨガりながら言ったので、俺は同じ体勢になって結合部を見せた。



恥ずかしいのと興奮したのが一緒になって、俺はゆっくりチンポを動かした。






「いや~んやっぱりエロいね」






アヤが言った。






ミキは見ているものの、何も言わずハメられていた。






「ねぇ、ミキのも見せてよ~」






トモコがヨガりながら言った。






「ダメ、嫌だよ」






ミキは顔を伏せて言った。






「そうよ、私達の見たじゃん」






アヤも続いて言った。






「見せろ、見せちゃえ」






友達が言うと、「じゃあ御開張~」と言ってミキを持ち上げ、脚を開いた。






そのまま細長いチンポをあてがい、挿入した。






「すご~い」



「ミキの始めて見た」






女達は嬉しそうに言った。






ミキは、「恥ずかしい、見ないで」と隠そうとしたが、友達が手を押さえて腰を振った。






「ああんいや、恥ずかしい」






「すごいね、ミキちゃん丸見えだよ」






恥ずかしがるミキに皆が視線を送り卑猥な言葉を言った。






「ミキちゃん丸見えだって」






「ミキ、オチンチン入ってるよ」






「ダメだって。見ないで」






「でもマン汁すごいよ」






「ミキのオマンコきれいだよ」






「クリトリスびんびんじゃん」






友達がミキのクリトリスを触りながら言った。






「あんあん」






「ほら気持ちいいんだろ?言ってみ」






「・・・気持ちいい」






「どこが?ほら言ってみて」






「・・・オマンコ」






「オマンコになにが入ってて気持ちいいの?」






「・・・オチンチンが入って、気持ちいい、ああああん」






「ミキエロ~い」






ミキは「オマンコ」「オチンチン」とか卑猥な言葉を言わされながら、一段とヨガり始めた。






バンの後ろのドアからクミコを連れて友達が戻って来た。






「なんだよ、すげえなぁヤリまくりじゃん」






「今、皆で見せあいしてたんだよ、いまミキちゃんでクライマックスだね」






「マジ?じゃあクミコも・・・」






友達はクミコを最後尾に座らせ、後ろからM字開脚をして、クミコのマンコを見せた。



さっきは暗くて見えなかったが、日焼けした肌としていない白い肌がエロく、さっきまでやっていたからだろう、マンコのビラビラは大きく開き濡れていた。






「いいね、めちゃエロい。やらして」






アヤとやっていた友達がクミコにチンポを入れた。






アヤはクミコを連れて来た友達に外に連れ出され、バックではめられた。



俺達は代わる代わる相手を変えてハメまくった。



二人にフェラチオさせたり、女同士で乳首を舐めさせ、入れているチンポやマンコを舐めさせたり、まさにヤリタイ放題で、女の子もそれを楽しんで、自分からフェラチオをしてきた。






ただ俺だけはまだミキとはやっていなかった。



皆にヤラれるミキを見ながら、他の3人とやりまくっていた。



やり始めてかなりの時間が経っていたと思う。






クミコは二人に攻められ、口とお尻に射精され、ぐったりと横になった。






トモコは一番最初にダウンし、アヤは手マンをされ「イクイクイク」と連呼し、痙攣し横になった。






ミキは正常位で入れられたまま、最後は口にチンポを入れられ射精された。



俺はまだ出してなくて、ミキのやっているのを見ていた。






友達がミキから離れ、全員がやり終わったのを確認して、俺はミキに近付いた。






ミキを中央に寄せて脚を開いた。



マンコはもうグチャグチャだった。



俺は思いっきりマンコを舐めた。



グチョグチョのマンコをさらに舐めまくった。






俺はやっとミキとできる事にかなり興奮していて、「ミキ、マンコ濡れ過ぎだよ」と言って、わざと音を激しくたてて舐めた。






友達も女の子も、「最後の一戦が始まりました」とか言って俺達を見ていた。






69になり勃起したチンポを動かした。



手マンでグチョグチョに掻き回しながら、クリトリスを吸いまくった。






「いやああん、あああ、あん、んんっ」






激しく喘ぐミキ。






「凄いよミキ。マン汁溢れてて出てくるじゃん」



「ミキが一番エロくない?さっきも今も丸見えすぎ」






ミキは反応することも出来ず、ただ喘ぎまくっていた。



俺は皆に見せつけるように、ミキを攻めた。






そして・・・。






「チンチン入れてって言って」






「チンチン入れて」






「ミキのマンコに入れてって言って」






「・・・ミキのマンコにチンチン入れて」






俺はチンポをマンコにあて、正常位で挿入した。






「ああっ、あんあん」






ミキは俺にしがみついて激しくよがった。



ミキにキスをしながら俺は激しく腰を動かした。



ビチョグチョ、と音がした。






俺は興奮してミキの耳元で、「オマンコ見てって皆に言って。オチンチン気持ちいいって言って」と言った。






ミキは躊躇わずそれらを言い、腰を振った。



皆も興奮して、ミキと俺のあそこを見たりしていた。






そして、クミコに玉とアナルを舐められ、俺は立ち上がってミキの体に射精した。