私47歳、妻37歳、子供1人(妻の連れ子)の結婚5年目の夫婦です。






妻は、私の知人達からも必ずと言っていいほど、「お綺麗ですね」「スタイルいいですね」「色っぽいですね」などと言われる。



166センチ、48キロ、Fカップ、足長で峰不二子似の自慢の女です。



はっきり言ってエロイです。






そんな妻の過去経験を聞いて、私もビンビンに勃起する性癖なのですが、二つだけ、怒りなのか、劣等感なのかわかりませんが、苦しいことがあります。






妻の経験人数は、私を入れて8人(8本)です。



初体験は17歳の時に高校の同級生として、その後、高校の先輩としたしたそうです。



20歳まで付き合ったということですから、健全な方と思ってます。



そこから妻の“おてんば”が始まったのです。






20歳で彼氏と別れた後、家庭のある社会人(30歳)と知り合って、口説かれてしてしまったそうです。



3ヶ月付き合って10回くらいしたそうです。



不倫はだめだと思い、きちんとお別れしたくせに、会社の近くの飲食店にお酒を配達していた酒屋の既婚社長(27歳)に気に入られて、食事に誘われ、のこのこと行って口説かれ、2度目の夜にしてしまったそうです。






(まあここまでは大目に見て許せます。)






ここからです。






その一ヶ月後に、ガラス越しの会社の受付に座っていた妻を、毎日前を通っていた33歳の近所の和菓子会社の社長(今は、ほとんどの百貨店に入っているほど儲けてます)に誘われて、不倫とはいえ彼氏がいる状態であるにも関わらず、食事にのこのこと付いていって、3度目のデートで告白されて、嬉しくなって寝てしまったのです。



一回かぎりの裏切りならまだ許せるのですが、それから1年近くも二股を続けたそうです。



(ここが許せないのです。)






離婚調停中と聞いて独身と思ったそうですが、れっきとした不倫です。



結局離婚しなかったようです(経済雑誌で読みました。)。






そんなことはどうでもいいのです。






1年近くも二人の男と毎週裸で抱き合って、フェラして、クンニされて、挿入していたということが・・・。



そんなことが我が妻ができていたのが信じられないのです。






しかも最後は、和菓子の方にばれて捨てられたそうです。



バカかと思います。



しかも二股中に妊娠をして中絶をしているのです。



酒屋さんはいつも中に出していたそうですから(これも許せないことなのです。)、酒屋さんに言ってお金を出してもらったそうですが、わたしに言わせれば、和菓子の方も最初からゴムを被せてはいなかったということですから、どっちの子供かもわからないはずだと思います。






その後、何も知らない酒屋さんと4年間付き合ったそうです。不倫です。



25歳頃になってきて、こんなことはいけないと思っていたら、会社の取引先のタイプではないけど真面目な独身若社長が、是非一度お食事にでもと誘ってきたので、周りの勧めもあって行ったそうです。



周りがあまりにも勧めるので、付き合うことにしたそうです。



好きでもないのに抱かれていたと言います。






つまらなかったので合コンに行くと、大手サラリーマンと出会い、口説かれて、今度はちゃんと彼氏とお別れして、付き合うことにしたそうですが、エッチもして2ヶ月ほど経った頃から相手のすごく嫌なところが見え始めて大嫌いになってきたころ、なんと妊娠していたのです。



2度目の妊娠だし、中絶したくなかったので、なんとか彼のことを好きになろうと努力して、結婚したら好きになるかもしれないなんて超甘い考えでデキちゃった結婚をしたのですが、ますます大嫌いになって31歳で子連れ離婚です。






その後、私と知り合って、本当にいい女なので私は惚れてしまったのです。






私は、中出しを許していたことと、1年近くも二人の男と寝ていたことを、かなりねちっこく責め続けた時期がありました。



離婚も考えました。



二股は癖のものと昔の人は言います。



男なら解るのですが、二股できる女はたちが悪いと思ってましたから、そんなような酷い言葉も浴びせた時期があります。






でも、いくら時間が経っても街中やテレビで21歳の可愛い女の子を見ると、すごい嫉妬の気持ちが出てきてしまって、苦しくなるのです。






最近、気持ちを整理する方法を見つけました。



貸し出しプレイを妄想することです。



Hビデオを見るときも、女優の顔を妻に置き換えて想像するのです。



年甲斐もなく、ビンビンに勃起してすぐに射精しそうになることを発見しました。






本当に、貸し出ししてみたいです。



私の目の前で、他人棒を挿入させたいのです。



この性癖を封印すると同時に、また怒りと嫉妬の心に征服されてしまいます。