僕は高校時代、水泳部でした。



女子と男子が7:3で、圧倒的に女子が多かったです。



自分は運動が苦手で、唯一できるのが水泳でした。






あと、同じクラスの可愛い女子が入っていたのも水泳部を選んだ大きな理由でした。



彼女は、芸能人でいうと中山忍のような子でした。



また部長もきれいな人で、こちらは高岡早紀のような印象でした。



2人ともスタイルは良く、早紀さんは胸が大きく、時折チラ見していました。



忍はおっぱいは小さいのですが、ちょっとロリっぽい雰囲気が好きでした。



ですから練習が終わると、家に帰って2人のことをオカズにしてしごいていました。



時には更衣室で2人のパンティを嗅ぎながらオナニーしていました。






ある日、男子のほうが早く練習が終わりました。



家に帰ってから更衣室に忘れ物をしたことに気づきました。



急いでプールの更衣室に行きました。



すると部長と忍はまだ練習をしていました。






(と、いうことは・・・)






僕は速攻で女子更衣室に向い、2人のロッカーからパンティを出してオナニーをはじめました。



その日は、チンポに部長のパンティを巻きつけて、忍のは顔につけて匂いを嗅ぎました。



もう少しでイキそうな時、足音が聞こえました。



慌てて仕舞って掃除器具が入っているロッカーに隠れました。



足音の主は、忍と部長の早紀さんでした。






忍「ありがとうございました」






早紀「いいえ、でも上手になったね」






忍「今度の大会は頑張ります」






2人は練習のことを話していました。



忍が水着を脱ぎはめると、早紀さんが、「あれ、少しおっぱい大きくなった?」と言って忍の胸を触り始めました。



とても慣れた手つきで、忍も嫌がりません。



それどころかうっとりとしています。






忍「部長のほうが・・・あああ」






なんと、2人はキスを始めました。



忍も早紀さんのおっぱいを揉み始めます。



僕は思ってもみなかった2人の関係に驚くと同時に、チンポがギンギンになっていました。






「ねぇ、私たちを見ててどう思うの?」






突然、早紀さんが隠れている僕に声をかけてきました。



忍と2人でロッカーの扉を開けます。



僕はその時、チンポ丸出しの状態でした。






忍「ふふ、最初から知ってたのよ」






早紀「だって、いつもここでオナニーしてたでしょう?」






早紀「今日はどうやってオナニーしてたの?」






先程のことを白状すると、「私たちのおもちゃになるなら」という約束で見逃してくれることになりました。






まずは公開オナニーでした。



2人は凝視しています。



そのうち早紀さんが、「手伝ってあげる」と言ってフェラチオをしてくれました。



パイズリもしてくれました。



柔らかいマシュマロでチンポが包まれたようでした。



次に僕が横になり、早紀さんが顔面騎乗してきました。



最初は水着越しでしたが、途中から脱いで直接マンコを押し付けてきました。



忍は尻コキを始めました。






僕「イキそうです」






僕が言うと、忍のヘアバンドでチンポの根本を縛られてしまいました。






早紀「ゴムはつけなくてもいいよね」






早紀さんのおまんこに僕のチンポが入れられました。






早紀「すごい気持ちいい」






隣で忍が四つ這いになり、後ろから責めるよう言われました。






忍「すご~い、硬いチンポ」






普段教室では絶対に言わないエロいことを言ってます。



早紀さんは僕のアナルにボールペンを入れてきました。



“もっと硬くなるおまじない”らしいです。



チンポはギンギンですが、だんだん痺れてきました。






僕「お願いです。イカせてください」






懇願すると、「いいわよ、出して」と言ってヘアバンドを外し、手コキを始めました。



僕はすぐに大量のザーメンを出してしまいました。






早紀「すごい!これからもよろしく」






その後も2人におもちゃにされましたが、すごく気持ちよかったです。



今でも思い出すとチンポが硬くなります。