高校1年の時、俺は思い続けていた叔母とセックス寸前までいった。






このことは以前書いた。



で、そういう叔母との出来事があってから少しの間は、憧れの女性と、一応裸で抱き合えるまで現実できた事実に、内心ニンマリもしていた。



しかし、時が経つにつれ、徐々に別な意味での欲求不満が俺の中に高まっていった。



それは周りの奴らも次第に上手く初体験を済ませたり、可愛い彼女を作ったりという風に、俺よりも先に異性への接触を大胆に実現しだしたからだ。






高校三年になった頃、俺は、或る友達の母を好きになってしまった。



清楚な感じのする、肌が白くて綺麗な人だ。



同じクラスのそいつの家(学校から割と近い)に遊びに行く内に、好きになってしまった。



で、またその女性とも“セックス寸前”までいって実現しなかったという経緯があった。






その話を書く前に、美人の母を持った息子はどういう心境になるのか、どういう悩みがあったりするのか、俺はそこの所を知りたい。



というのも、そもそも俺自身がその一人で、今まで何度か悩みをその為に体験してきたからだ。



小学校の時には、授業参観で「あのお母さん綺麗!」と、女子生徒の誰かから必ず声があがるのが俺の小さな優越感だった。



まだ何も知らない無邪気な頃の事であった。



ただ、段々と「母は数々の男に注目されてるんだな」というのがリアルに分かってくるようになると、妙なヤキモキとした気持ちにさせられもした。



たとえば、家に誰か配達の人間とか、お客とかが訪問してくると、大抵は母の顔を見て様子が変わっていくからだ。



なんだか緊張気味になる人とか、急にテンションが高くなったろうと思われる人とか・・・そういうのが家の中に居る俺の距離からでもよくわかった。



他にもたくさんの事例がある。



そんなことだから、当の母自身はもちろん、(モテることに)よっぽど良く気づいていただろうと思われる。



いやらしい悪戯電話が掛かってきた事もあった。



匿名の変な手紙が届いた事もあった。



母はいろんな男に性的対象にされてるんだろうと、そう思うとイヤな気分と言うか、もどかしいものがあり、背筋がなんだかムズムズするのだ。



と言っても俺は別にマザコンでも何でもない。



そしてもちろんだが、たとえ美人であろうが、母を『女』として見つめた事は無い。






但し、高校の時のある一時期を除いて・・・。






それはM雄という俺の級友のせいでもある。



まず、その時の話を書きたい。



本当はあまり回想したくないのであるが・・・。






あれは高校2年の時。



俺は電車通学だったのだが、行き帰りの車内では小・中学校時代の奴らともしばしば一緒になった。



子供時代からの付き合いの奴らと、“ちょっぴり大人になった会話”もするようになった。






でも、まさかこんな意外なセリフが出るとは思ってもなかった。






友人の一人で、割と近所に住むM雄が「俺、お前の母さんとやりたい・・・」と、突然、こんなセリフを俺に言ったのだった。






俺は「まさか!」とビックリしたのだが、もう以前から俺の母の事に関心があって、最近ではよく母を想い、オナニーしてると。



確かに母が美人で、これまでも多くの男からモテる事は知っていたが、自分の友達が本気で惚れるなんて年齢差もあるし、さすがに考えてもみない事だった。



(まぁそう言いつつも、俺だって叔母に惚れたりしたが)






困ったものの、友人の事であり、無下にも出来ない。



だからといってどうにも出来ないし、いずれ醒めるだろうくらいに考えていた。



しかしM雄は一途でなかなか諦めない。



さらにこんな事を言うようになりホトホト困ってしまったのだ。






「俺の家に泊まりに来たい」と言い出すようになったのだ。






でも目的は何なのか、何を考えての事なのか。



単純な動機からだけだろうか。



変な下心は無いだろうか。






高校2年当時の俺はよくわからなく、正直M雄に対しては不安だった。






いくら友達でも、母に気がある事を知った以上は泊める事はできない。



でも、友達なんだから、もっと寛大に見ていいんじゃないか、冷たいんじゃないかという気持ちも起こり、俺は多いに迷った。



M雄は頭が良く、ハッキリ物事を言うほうだ。



実際言い過ぎるのだが、その代わりとても正直なのでこちらも悪い気はしなくなる。



そんな所は気に入っている。






結局、それからM雄は泊まりに来ることは口にしなくなったものの、代わりに違うことを頼んでくるようになった。



俺は押しには弱い。



それに泊まりの件にOKを出さなかった事への引け目も多少俺に影響を与えた。



それに加えて、当時の弱み『小遣い銭の少なかった事』に見事につかれて、バカな取り引きをOKしてしまった。



お金と引き換えに、母のブラジャーに、パンティ、さらに“母の水着姿で移っている写真”をM雄に渡したのだ。



俺はこっそり母から盗んだ事を今では後悔している。



なぜこんな事をしたのだろうか・・・今でもわからない。



M雄は毎日のようにそれでオナニーしたと言う。






母は当時で38才。



まあ年の割には若く見えるし、スタイルもその辺の奥さんよりはズッと良いだろう。



親子という枠組みを外して眺めれば、俺でさえも、服の上からの胸のふくらみ具合や、白いスラッとした生足を見たとたんにムラムラとしてしまうかもしれない。



でも俺的には若い女子高校生やなんかの方がよっぽど魅力を感じる。



だけど中には『人妻』が好みの若い男もいるのだろう。



俺とて実の叔母にゾッコンになってしまった。



でも、母に対しては、(同じ位美人と言えるかもしれないが)、近過ぎる肉親のためか“オンナ”としてのフィルターで眺めて、チンポがおっ勃つようなことはさすがに無かった。



(というより、それだけはいけない、という抑制のようなものが自然と働いていたのかもしれない。)






が、俺はこんなM雄の事があってから、初めて『母』に性的な目で見てしまう瞬間があった事は確かな変化だった。



オナニーしている時に母親の裸の姿がチラリ浮かんでくるようになり、慌ててその意識をうち払ったりもした。






「M雄は母をこうして思ってるのか・・・」と考えると、なんだか近い存在の母が遠いもののように思えてきて不思議だった。






それにしてもM雄はかなり本気だったようだ。



もうマジで俺の母と体験したくて仕方がない、まるで餓えた狼のようだった。



これは、今でも回想したくない事の一つなのだが。



M雄はついに俺の母とセックスしたのだ。






事の起こりはこうだった。



高校二年時の夏休みのある日、「どうしても頼む」とM雄に強く頼まれたので、俺は芝居を打って母をM雄の家に行かせるように仕向けた。






「どうしても今日返さなければいけないものがあるから」と、しらじらしく母に外から電話を入れて、そのモノをM雄の家に届けてもらった。






むろん、M雄の家にはその時はM雄一人だったのだろう。



意を決したM雄は母を迎え入れて、最初は世間話で始めながら、以前から気がある事を告白し、「童貞を捨てたいから」と言って、母に懇願したらしい。






断っておくが、これらは全て後からM雄に聞いた話である。






M雄はその時必★に頼んだらしい。



それで断られたなら、その時は諦める気でいたらしい。



しかし、母も母で、「童貞」という言葉と「一度だけ」という言葉に負けたようで、否、なによりもM雄に根負けしたようで、「絶対に一度だけ、そして秘密に」という約束で、その場でセックスを許してしまったそうだ。



後日、「お前の母さんとセックスしちゃったよ」と聞かされ、その時はなんとも言えないショックを感じた。



母は盲腸の手術の跡があり、それを知っているのだからM雄の言った事は本当だろう。



それに奴はそんな嘘を付く人物でもない。



さらに生々しい事をM雄の口から聞かされた。






「お前の母さんが玄関先に来たのを見た時、体の艶めかしいラインがはっきりわかる『ワンレグ』のグッとそそる姿で、それを見た瞬間からもう、やりたくてやりたくて、うずうずして我慢できなかった。



特に『奥さんと家の中に二人っきりで居る』っていう状況がまたたまんなく『秘められた感じ』を強く刺激するもんで、そのせいでか、妙に気持ちが高ぶったんだ。



とにかく家の中に招き入れて、冷たい麦茶を出した後は盛んにギャグを振りまいたよ。



お前の母さんも乗りがよくて笑ってくれるんで、それで俺も緊張が解けて楽になった。



暑いのにクーラーを付けなかったのが良かったかもしれない。



暑い方が開放的な気持ちになるだろう。



自然とお前の母さんとは、互いの顔と顔をこんなに近づけて話していたんだぜ。



その間ずっと思ってたことは『このまま押し倒せたら』の一点だけ。



もうその事しか頭に無かった。



こっちはどうやって、そこの展開まで持っていくかがとにかく勝負だったよ。



けど俺もどうしたらいいもんか全然掴めなくって、確か中学校時代のお前の話なんか最初にしたんだぜ。



それから話が今現在の方に変わっていって、『あいつは・・、つまりお前の事だが、モテるようだ』と話しておいた。



そしたら『俺はどうなんだ?俺に彼女がいるのかいないのか?』なんて奥さんが聞いてきたんで、それで、よし、きた!と俺はその時心の中で感じて、すかさず『実は奥さんを想ってる』っていよいよ告げたんだよ。



そして始まったんだよな、必★なアタックがさ。



最初は『冗談よしなさい』とあしらわれたけど、正直に真剣になって『童貞を捨てたい』と頼んだよ。



この時も激怒されたり、そのまま帰られたり、取り合ってもらえなくて俺の親にバラされたり、とそういった最悪の結果になる事を一番恐れたんだけど、そうはならなかった事をまず感謝してるよ。



お前の母さんは、優しい人だよな、俺の話をじっくり聞いてくれた上で冷静に受け答えしてくれるもんで、こちらとしては願ったり叶ったりの展開だったんだ。



それでも強く断られたら俺も諦めたろうけど、親身になってくれる部分があるんだよな。



で、俺は『イケル、行ってみせる!』と自分に言い聞かせて、押しの一手で攻めていった。



『わたしと(セックスを)しても後悔するわよ。その内いい彼女が出来るでしょう?』



『どうしても奥さんとがいいんです』



こう何度も何度も必★にお願いして、遂に『いいよ』と言わしめたんだよ。



そりゃもう『やった』と天にも昇る気持ちだった。



でも実際はそう思う間もなく、すぐさま俺は、ガバッと飛びつくように、お前の母さんに抱きついて、唇をうばって激しいキスをしたんだけど。



あまりに強く抱いたせいか、それだけで奥さんは『あっ、あ~ん』と淡い喘ぎ声を出していたよ。



そういえばお前のお母さんなんだもんな~、不思議だよ。



それから俺が荒荒しくワンレンの衣服に手を掛けて、下から上に剥ぎ取ると、忽ちの内にブラジャーとパンティだけの格好になった。



両方の下着とも真っ白で、奥さんの体の色も真っ白で、その美しい姿ったらありゃしない。



俺はもうどうなっても後悔しない、突き進む、とこの時内心興奮気味に思った。



それにまして多少錯乱さえもしてたんだが強く思ったよ、やったる!って。



そんで俺もすぐ着ているTシャツを脱いで、ジーパンも脱いで、俺はお前の母さんを抱きしめながら愛撫しまくったんだ。



気づくとそこは居間で、テレビも何やらくだらない番組のが付いてて、扇風機の風がスッと数秒起きに来るだけで蒸し暑くて、ムードも何もなかったんだが、俺は一刻も早く奥さんに入れたくてしょうがない。



でも、ここでは出来ない。



そのまま奥さんの手を引いて俺の部屋まで連れていった。



連れてくなり、俺はベッドの上へ押し倒した・・・」






・・・と、M雄が興奮して自慢げに、そのセックスの相手の息子である俺に語った内容の続きは、ここらあたりから朦朧としてる。



俺自身も錯乱してしまって、この後の展開あたりからは、とぎれとぎれにしか覚えていない。






確か一度俺が「もう、いいから」と遮ったのだが、M雄は勝手に話をしゃべり続けたんじゃないかと記憶している。



要約して述べると、M雄と母はお互いに陰部すなわち性器を舐め合いっこまでしたと言う。



母は女の全き部分を教えるように、惜しげなくM雄に堪能させてくれたと言う。



性交時の母の喘ぎ声についてまで聞いた。






それから「絶対名器だろう、自然に腰が動いたくらいだ」「お前が羨ましい。俺が息子だったら、間違い無くやりまくってる」などと興奮しながら勝手に言いまくった。



それからM雄は童貞ではなく、実は2回目の体験だとも聞かされ、「前の相手よりずっと良かった、やりまくれるなら★んでもいいくらい」とまで言っていた。






俺はM雄を少し憎んだものの、反面、やる事をやる為の行動力には敬服し、複雑な気持ちを抱いた。



最近になってようやく冷静にこれらの事を振り返れるようになった。






と、だいぶ長い母とM雄の話を書いたが、そのことがトラウマとなったのか、今度は俺が、友人の母を好きになってしまった。



繰り返すが高3の時だ。






その女性は色白で、笑った顔が可愛く、歯も白くて綺麗だ。



顔に派手さはないけど、何度も見れば見るほど味が出てくるタイプの整った美人顔だと思う。



「色白」「清潔」「若く見える」といったキーワードがマッチするミセスといった感じ。



NHKの有働由美子アナを思い浮かべてもらうとなんとなく近い。



その有働さん(仮名としてこう書かせてもらう)と俺は共通の趣味があった。



それはポールモリアが好き(ちょっと笑える話であるが)ということだ。



このことが、あるキッカケを呼び起こしてくれた。



なんでも、有働さんはポールモリアのコンサートに友達と行く予定だったのだが、その友達が所用で行けなくなって、券が1枚中に浮いたまま困っているという。



前の方のいい席なのでキャンセルするのも惜しいから、俺に一緒に行かないか、との誘いがあったのだ。



俺は二つ返事でOKした。






秋の頃の日曜日、二人で、まるで歳の離れた恋人のように、会場でコンサートに、と楽しんだ。



コンサートは大成功、大満足だった。



そんなことが気をよくさせ、帰りがけにはちょっとリッチに、彼女のお気に入りというホテルのショットバーのような所で軽い食事をした。



二人ともアルコールをちびっとだけ口に入れて、それから(二人とも)段々とオープンになるのがわかっていった。



結局、彼女も俺も不器用な真面目なタイプってことか、ボン!と男女関係のオープンな壁を(しらふでは)破れないタイプのようだ・・・。



でも、そういう人ほど、破れると最後まで行く。



俺は(なかなか破れない壁に)対しての運がいいのかもしれない。



叔母の時もそうだった。



そして今回も、憧れの人妻!と、たった1回のひょんなデートのチャンスから、ホテルインまでものに出来てしまったからだ。






彼女の歳は俺の母と同じ(当時39)だという事がわかった。



で、「どちらが魅力?」と訊くので、「有働さんの方」と答えると、(俺の母が美人である事を知っているようで)「それは嬉しいわ」と返事し、その辺りからだんだんとムードが高まっていき、「友人の母」という存在を超えて、不思議な関係のように変化していくようだった。



ショットバーでは、何度か、お互い肩がぶつかっていた。



「あっゴメンね」と、彼女は言うけど、それが頻繁になり、俺の方の体の距離も近くなっていった。



そして気が付いたときには、並んで座る二人の距離は、もうほとんど密着されていたのだ。






俺は「行きたい」と言い、彼女は「うん」と頷いた。






俺らの飲んでいた場所がホテルだったのだが、隣のシティーホテルへとチェックインした。



部屋に入ると、少々の酔いを引きずり、そのまま立ったまま抱き合いディープキスをした。



これでキスは俺は3人目だった。



彼女の唇は薄めだったが、キスしてみると、その柔らかさが印象的だった。



吐息や鼻息からオンナの匂いがジンジン伝わってきて、『始まる、始まる、俺はやっぱり運がいい星のもとに生まれてきてるんだな・・・、叔母とは未熟さがたたって挿入できなかったけど、今回は・・・その続きをやってみせる!』と、案外冷静に思う気持ちもあり、そつなく事を運んでいった。



ここで彼女が、「シャワーしよう」と言い、先にバスタブに消えていき、戻るとバスタオルにくるまって裸を包み隠していた。



今度は俺がシャワーした。



すると彼女は布団をすっぽりと被ってベッドの中に入っており、「大きい方の明かりを消して」と言う。



俺は言われた通りにして、彼女が寝ているベッドの中に潜り込んだ。






ベッドの中の彼女はもちろん全裸で、すぐさま抱き合ったため、まだ全然(彼女の)裸体を見る間も無いままに、おっぱいの肌触りを直に俺の胸板で感じ取った。



くちづけをし、それから首筋に愛撫をし、徐々に彼女の胸元へと移行し、おっぱいへと俺の愛撫の方向を移動させた。



AVビデオで見た通りをそのまま実行させて、オンナを征服させてる、というような優越感モードに入ってきた自分を眺めている冷静な俺だった。



チンポもビンビン。よし!






『M雄も俺の母とこんな具合にやったのかな~』と思うと異常に興奮し燃えた。






その俺のヤキモキした気持ちをこれで全部晴らせるような気がした。



だから余計に熱がこもってしまったのだろうか。



彼女の大きくはないが、綺麗なおっぱいをゆっくりゆっくり堪能し、遂にオマンコに到達した。






スゴイ。言葉が出ない。



叔母のとはまた違うアソコ。



もう細かい描写はいいでしょう。



思いっきり堪能した。






そしてまた、AVビデオで見たように、舌先を太ももから足の指の先まで這わせていって、結構格好つけて愛撫をじっくり堪能していた。



このように、ゆっくりとやっていった事がアダとなっていくのである。



やがて、俺の大事なイチモツ。



それが、(最初は元気一杯だったのが)徐々に力無く萎んできたのだった。






『これはマズイ』と思いつつも、なかなか復活してくれない。






その内に彼女が「ねえ、そろそろ・・・」と催促してくるのだった。



彼女も俺のチンポが萎えてきてしまったのに気が付いて、口で咥えたり揉んだりして復活させようとしたのだが、あまり効果は無かった。






ヤバイ。






俺は小さいまま挿入しようと試みたがダメである。



ふにゃふにゃで中に入らない。万事休す。



時計を見ると既にいつの間にか2時間近く経っており、彼女が焦り始めた。



どうしても12時までには帰らないと、幾ら何でも怪しまれる、という事で、女性の切り替わり方はまことに早いもの・・・、セックス行為は中止となり、着替えて帰りの身支度を速攻で始め、そのままタクシーを拾って、俺の自宅→彼女の自宅、という順で家路についた。






家に着いてから俺は眠れ無かった。



そして、自分の部屋に帰ってから、また俺の大事な(この役立たずなムスコが)ビンビンを元気になってきて、さっき挿入しそこなった彼女の肢体を思いだし、その(実現寸前で中断された)セックスシーンを想像し、放出した。



それも2回も。ああ。






その後は、彼女の家には何回か行ったものの、お互い“あのことは無かった”かのような暗黙の了解があった。



こういう関係もまた叔母とケースと似ている。



もちろん、『続き』なんてものも無かった。



そして、彼女の息子でもある、友人に対してはこのことは一切話しはしていない。



結局、俺が童貞を捨てたのはその翌年、大学生になってからだった。



相手はやっぱり年上だった。






長くなってすいません。



これもマジの話です。



自分で言うのも何ですが、特に、M雄と母のことを書くには(幾ら匿名掲示板とはいえ)戸惑いがありました。



もしかしたらM雄本人が見る事になるかもしれないですし。



まぁだけど20年近く経った今、M雄クン、もし見ても時効だと思ってください。



母は、少しグラマーになってきたけど、熟女度ではポイント高いと思います。



気になりますか?



母は元気でやってます。






まだ他の話、「初体験」の時や「人妻」とのアバンチュール、など幾つかあります。



こんなに長くならないとは思いますが、よろしければ書いてみたいと思ってます。