課の表彰祝いの飲み会の後、同僚の路菜と一緒に最寄りの駅まで歩きました。



途中のオープンテラスに、2年前に定年退職した、元課長の中川さんが座っていました。



私が不妊治療で会社を休んだりしたときや、育休のときにお世話になった課長です。






路菜に「まだ8時30分よ。一緒に飲みに行こうよ。ご主人は単身赴任だし、子供は実家に預けているんでしょう。それに明日は休み、課長とは久しぶりだし」と言われて、みんなで飲みに行きました。






中川課長と昔話や今の課の現状のことで話が弾み、ワインやカクテルを何杯もおかわりしました。



路菜を見ると笑いながら頷いていました。






程よく酔って、店から出ると少し足を取られていました。



路菜に、「もう11時だから休んでこうよ」と言われて、言われるまま3人でホテルに行きました。



浴衣に着替えて、キングベッドの上でって梅酒を飲んでいたら、つい眠ってしまいました。



ふと気がつくと、路菜が私の浴衣開けて、おっぱい、耳たぶ、首筋、乳首、おへそ、そして口へのキスを繰り返していました。



そのうち私のショーツを脱がせて、円を描くようにやさしい手つきでお尻をマッサージしてきて、やがて指先でアナルをタッチしました。



まるで私がアナルが弱いことを知っているかのように、じっくりとひたすらアナルを指先でマッサージしてきたんです。






「汚いから、洗ってないから恥ずかしい」






私が頼んでも路菜は、「いいから、いいから」と言ってキスしてきて、また下半身に移動するとあそこやお尻の穴をいっぱい舐めてくれました。



とても気持ちが良くて、ソファーにいる課長を見ると、ビールを飲みながらこちらを見ていました。



恥ずかしいと思った途端に、「アッ」って声が出て、イッてしまいました。






その後も路菜が私のクリをしつこいくらい指で上下にこねてきたり、ワレメに沿って指や舌でなぞったりしたので、私は腰をクネクネさせて、「ッン・・・ッン・・・」って吐息のような声を出して、またイッてしまいました。






路菜は冷蔵庫の横の箱をごそごそしていて、戻ってくると私のアソコを舐めて、何かの器具を私のクリやアソコに当てました。



すぐにローターだとわかりました。



モーターが唸りをあげて振るえています。



私が下になるシックスナインの姿勢になりました。



自分以外の女性器を見るなんて、生まれて初めて。



路菜は毛深くて、アソコとお尻の穴はびっしりと毛に覆われています。






「意外と毛深いね」って言うと、急にアソコに器具を入れたままお尻に両手を回されて、お尻を持ち上げられました。






両足は開いているので、アソコとお尻の穴は丸見えです。



そんな恥ずかしい姿を課長に見られると思ったら興奮で足がガクガクになり・・・。






「ァあ~~~!!!出ちゃうぅぅぅ!!!」






叫んだ瞬間、おしっことは違う透明な温かくい液がピューッと飛びだし、またイッてしまいました。



路菜が課長に言います。






「亜紀子(年下なのに私を呼び捨てにするのです)に入れてあげてよ。亜紀子、いいわね?」






もう身体が思うように動かなくて、返事もできない私。



すぐに課長は首筋に舌を這わせてきて、乳首を強く摘まんで円を描くように刺激しながら指先でクリを弄ってきました。



思わず声を漏らしてしまい、私のアソコがくちゅくちゅと鳴っているのが聞こえてきました。



課長がアソコに顔を近づけてきて、息がアソコにかかりました。



しばらくは観察しているのか、眺めてるだけだったんです。






「見てるだけでも溢れてくるね、エッチだよ」と課長。






「課長、もう我慢が・・・」と私。






いきなりアソコに課長の舌が入ってきました。



それも思いっきり激しく!



くちゅくちゅと舌で掻き回したり、クリを強く吸われたり、舌でコロコロされたり・・・。



その頃になると、もう声も止まらなくて、何度も喘いでいました。



手でクリを攻められ、私の膝を持って足を思い切り広げると、一気に私の中に入ってきました。



勢いよく突かれてきます。



私の喘ぎ声とぐちょぐちょになったアソコの音・・・。



奥の奥まで突かれながらクリを集中的に擦られ、腰がクネクネ動いてしまい、課長は私の両足を肩に担いで激しく腰を動かし出すと、子宮まで凄い快感を感じて。






「あぁっ・・・!!!」






今までで一番大きな声が出ました。



そのとき課長も同時にイキ、中に温かいものが出ているのを感じました。



終わった後、課長はタオルでアソコを丁寧に拭いてくれて、私の髪を撫でながら、顔や首筋、そして口にキスをしてくれました。



もう完全に脱力状態で横たわっている私。






路菜は、「今度は私よ」と言って、下を向いていた課長のモノを右手で握り締めながら自分の方に体を向けさせ、指を絡ませ、ゆっくりと竿に舌を這わせて課長のモノを大きくすると、仰向けになって課長を迎え入れると、両足を課長の腰に巻きつけるようにして下から腰を動かしていました。



ぼーっと見ていると、間もなく2人ともイッてしまいました。






それからも2人は抱き合いながら、ずっとキスをしていました。



濃厚なディープキスでした。



路菜は、「入れて」と言って屈んで足を拡げて、お尻を課長に突き出しました。



課長はバックから路菜のアナルに挿入すると激しく突いていました。



すごく卑猥です。



路菜の喘ぎ声を聞くと、まるで私がされているような錯覚がしました。






それから一緒にワインを飲みました。



課長のパワフルさには正直驚いてます。



今回のことは、路菜と課長が謀ったようです。



びっくりしたけど、とっても満足しました。



今も時々、仕事帰りに3人で集まってエッチしています。