息子が6年生になりました。



3年生から所属しているミニバス少年団。



私は今、そこのコーチに調教されています。






息子は6年生になって、試合のメンバーに選ばれるかどうか微妙なところでした。



私はどうしても息子に出て欲しくて・・・。



コーチは40代で、とても引き締まった体をしています。



とても誠実で、親からも子供からも尊敬を集めるイケメンコーチでした。



私はそのコーチに、メンバーに選んで欲しいと懇願しました。






そんなある日、コーチからLINEが来ました。






『メンバー選びについては、お母さんの態度も重要です』






すぐに私は何でもすると返信しました。



するとコーチから返信があり・・・。






『内密で・・・もしお母さんが私の言うことを聞くのなら、息子さんは必ず試合に出します』






私はまさか、自分が調教されるなんて、そのときは思ってもいませんでした。



お母さんたちの情報集め程度かなと思っていました。



その後、初めての練習の前にLINEが来ました。






『ノーブラで体育館に来てください』






びっくりしました。



あのコーチがそんなことを言うなんて。



でも私は子供のためだと思い、その日は暑かったのですが、乳首が透けないように厚手シャツを着て、言われた通りノーブラで行きました。



すると練習中にコーチからLINEが来ました。






『ノーブラなのかわからないから、近くに来て前屈みで胸を見せて下さい』






私は言われるがまま、コーチの前で前屈みになりました。



そのような指令が、私がお世話係で体育館に行く日は必ず来ました。






スカートでパンチラをする。



6年生の前で前屈みになって胸を見せる。






しばらくして合宿に行く日になりました。



その前の練習でコーチにこっそり封筒を渡され、中を見るとローターが入っていました。



その夜、コーチからLINEが・・・。






『それはリモコンローターです。明日の合宿へ行くバスの中でつけて下さい』






使い方の説明も書いてありました。






(子供のため・・・)






私は何度も自分に言い聞かせ、パンツの中にローターを入れてバスに乗り込みました。



前の方では子供たちがワイワイ騒ぎ、後ろの方の席にはお母さんたちが8名ほど。



そしてコーチが一番後ろに座っていました。



バスに乗って10分くらいした頃、突如ローターが動きだしました。



私にとって初めて大人のおもちゃ体験だったので、正直あまりの気持ち良さにやばいと思いました。



コーチからLINEが来ました。






『どうですか?』






『やばいです。気持ちよすぎます』






するとコーチは、ローターの強弱やリズムを変えてきました。



私はあまりの快感に下を向いて寝たふりをして、必★に声が漏れるのを封じ込めていました。



そしてものすごい快感の中、静かに絶頂を迎えました。






でも、本当の地獄はここからでした。






『イキました』






そうコーチにLINEをしたのですが、振動をやめてくれないのです。



それから合宿先に到着するまでの1時間・・・。



私は声を押し★し、おかしくなりそうな感覚に襲われてイキ狂っていました。



何度かビクンとなりましたが、なんとか誤魔化して、周りのお母さんたちに気付かれないように。






その晩、私はコーチの部屋に呼ばれました。



部屋に入った瞬間、私はもう一匹の雌となり、コーチの太くて逞しい肉棒にむしゃぶりついていました。



狂ったように肉棒を舐め、狂ったようにコーチと唇を絡め、自ら全裸になり、コーチに肉棒に挿入を求めました。






結果、息子は試合にずっと出ています。



他にもうちの息子と同じようにギリギリのラインの子で、ずっと試合に出ている子がいます。



よく見ると、その子のお母さんもノーブラでした。






息子がミニバスを卒団した今でも、私はコーチの調教を受けています。





















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