右腕骨折、左手首捻挫。



右腕ギプスして三角巾で固定。



左手首を動かさないようにがっちりテーピング。



一週間入院してすぐ退院。



自宅療養するようにと言われました。



全治1ヶ月ほどと診断。






自宅に帰り、問題点が3つ。



食事と風呂とトイレ。



入院中は看護師さんが助けてくれてたけど、自宅ではどうしよう。



食事は母と中学生の弟の翔に助けてもらったけど、風呂とトイレは?






風呂には入れないからホットタオルで身体拭くだけだけど、両手が不自由だからうまく拭けない。



夜は母に拭いてもらってたけど、昼間暑いし汗だくで、着替えもしにくいから翔に頼んだ。



翔はめんどくせえと言いながらも拭いてくれたけど、後で考えるとこれがまずかった。






あたしは、まだ中学生の弟だから何の考えも無く拭かせてたけど、思春期の男だよね。



上半身裸で拭いてもらってたけど、翔はなんか照れてた様子。



マズイかなと思い、拭いてもらうのやめようとしたけど、翔は「拭いてやるよ」と言いながらおっぱい触ってきた。



もう拭くと言うより、揉んでた。



あたしも揉まれて少し気持ちよくなってきた。



まあ、これぐらいサービスしてやるかと考え、拭かせながら揉ませてたよ。






で、トイレ問題。



両手が不自由だからパンツの上げ下げがやりにくい。



翔を呼んで、パンツ脱がしてくれと頼んだ。






「絶対見るなよ、目瞑っとけ」と言ってトイレで脱がしてもらい、用足してまた穿かせてくれと頼んだ。






たぶん薄目で見てたと思う(笑)



何回かやってもらったけど、翔が言った。






弟「姉ちゃん、パンツ脱ぐの不自由なら最初から穿かない方がいいんじゃないの?」






そっか、その手があったか!



家にいるんだからノーパンでスカートだったらいちいち翔を呼ばなくてもいっか。






早速実行。



確かに楽だった。



でもね、ノーパンだよ。



なんか勝手に想像して興奮してきちゃった。






オナニーしたい、でも、手使えない。



さすがに翔には頼めない。



毎晩布団でモヤモヤ気分。



翔が気づいたみたい。






弟「姉ちゃん、なんか困った事ないか?」






私「なんもないよ」






弟「ふ~ん、そうですか?」






ニヤニヤ笑ってる。






(気づいてるのかな?)






ある夜、あたし布団でモゾモゾ。



オナニーしたいけど手が使えない。



ドアがノックされる。






弟「姉ちゃん起きてる?」






私「起きてるよ」






翔が入ってきた。






弟「姉ちゃん、手伝おうか?」






私「何を?」






弟「オナニーしたいんやろ」






私「(ドキッ)何言ってるの?!」






弟「俺が弄ってやるよ」






私「あああ?」






弟「いいから、俺に任せて」






私「あんた何言ってるのよ」






翔があたしの布団を捲った。






弟「姉ちゃんのここ、濡れてるやん」






私「あんたできるの?」






弟「俺もう童貞じゃねえし、姉ちゃんイカせる事できるぞ」






(早っ、もう経験済みかい)






翔の指があたしのあそこを触ってくる。



久し振りの感覚。



クリ攻めしながら指を入れる。



ぐちゅぐちゅ音がする。



すぐにイッちゃった。






弟「姉ちゃん、俺も気持ちよくして」






翔はおっきくなったおちんちんを出した。



弟とセックスはできないけどお口でなら・・・。



フェラしてあげたら数分で口に出した。



あたしは飲んであげた。






それからはもう遠慮なし。



毎日身体拭いてもらいながらおっぱいモミモミ。



夜は翔に指でイカされ、あたしはお口で。






一ヶ月経ってほぼ完治したけど、週二、三回はいちゃいちゃしてます。



たまに一緒に風呂入ったり。



親は、「仲いい姉弟だね」と。



仲良すぎるんだけど(笑)