36歳の主婦です。



私の親友の恵子はなぜかいつも彼氏がいます。



しかも若い。



20歳くらいの可愛い男の子ばかりです。



いつもノロケ話を聞かされていて、少し羨ましく思っていました。



正直、私のほうがスタイルもいいとは思うのですが、行動力があるというか若い子を捕まえてくるんです。






先日、恵子の家でお茶をしながら話をしていたら、若い彼との写真を見せてくれました。



カッコイイ男の子で、中には恥ずかしくなるような写真もありました。






「いつもこんな写真を撮ってるの?」って聞くと、「せっかくだもの・・・色々楽しまなきゃ・・・そうだ、まりこに1日貸してあげようか?」なんて言い出しました。






もちろん私は断ったのですが、恵子は勝手に電話を始めて・・・。






「◯◯くん?私・・・これから来れる?今日はお友達もいるけど・・・」






「いつもここに呼んでるの?」って聞くと、「ホテル代もバカにならないからね」なんて言いました。






しばらくして、その彼がやってきました。



最初は3人で話をしていましたが、そのうち2人でイチャイチャしはじめました。



私がいるのにお構いなしです。



恵子が彼の股間を弄り始め、ズボンからアレを取り出しました。



すごく立派で元気なアレでした。






「今日は見られてるから興奮してるのかしら?いつもより大きいわよ」






そう言ってフェラを始めました。



チラチラと私のほうを見ていましたが、私は黙って見ることしか出来ませんでした。



どんどんエスカレートしていき、ついに2人はセックスを始めてしまいました。



他人のセックスを生で見るなんてもちろん初めてのことです、すごくドキドキしていました。






2人ともまるで私はいないかのように夢中でセックスしていました。



夢中になっていて気がつかないだろうと思ったので、私もこっそり自分でアソコを触っていました。



ところが夢中になっていたのは私のほうで、2人の声を聞きながら目を閉じて、下着の中に手を入れて触っていたのです。



ふと気が付くと2人が私のほうを見ていました。



私は慌てて脚を閉じ、スカートを直したのですが、すでに遅くしっかり見られていました。






恵子が彼に言いました。






「◯◯くん・・・マリコが1人で寂しそうだから誘ってあげてよ」






そう言うと彼が裸のまま私の方に来ました。



そしてソファーに座っていた私の前に彼が立ちました。



目の前に反り返った若い立派なモノが・・・。



固まって動けないでいると、彼は私を抱きかかえて恵子の横に連れていきました。






「まりこも一緒にしましょうよ。彼は元気だから2人が相手でも平気よ」






彼は私にキスをしてきました。



若い子の強引なキスでした。



2人にあっという間に裸にされてしまいました。



恵子が私のアソコを触りながら言います。






「まりこったら、もうこんなになってるじゃないの・・・」






もう私は我慢出来なくなって目の前にあった彼のアレを手にしました。






「まりこ・・・遠慮しなくていいのよ」






その言葉に後押しされ、フェラをしました。






「まりこも欲しかったのよね・・・若い男の子のアレが・・・」






そんなことを言っていましたが、私はもう夢中でフェラをしました。



恵子は私のアソコを指で刺激しながら彼とキスをしていました。



そのうち2人にいいように遊ばれ、2人に身体中を舐め回されたりしました。






「どう・・・まりこ、そろそろ欲しいでしょ?」






そう言うと彼のモノが入ってきました。



主人より一回りも大きくて、何より硬いんです。



突かれるたびに大きな声が漏れてしまいました。






「まりこもスケベなのね」






恵子にそんなことを言われながら彼とセックスをしました。



最後はゴムを外してお腹の上に出されました。



その量の多さに驚きました。



つい指ですくって舐めてみました。



すごく濃くって美味しかったです。






私が放心状態でいると・・・。






「今度は私よ・・・」






そう言って恵子が終わったばかりの彼のアレをフェラしはじめました。



一度イッたのに、彼のはすぐに大きくなって・・・恵子のアソコに入っていきました。



私は隣でそれを見ながら自分でアソコを触りました。



恵子がイクと同時に私もまたイッてしまいました。