僕は中1の時に、スイミングスクールのシャワールームで初体験しました。



そのスイミングスクールの水着は水色の競泳用ビキニでした。



成長期で体が大きくなる頃だったので、競泳用ビキニはお尻に食い込むくらいピチピチでした。



半ケツっていうやつです。



童顔ながら顔も良い方で、しかもオチンチンも大きい方だったので、よくスイミングスクールに来ている女の人に競泳ビキニの前の方を偶然のふりをして触られたりしていました。



当時は選手コースに入ってたんで、夜9時頃までプールで泳ぐ毎日でした。






ある日、僕と若い女のコーチ(たぶん大学生くらいの)の2人が最後まで残ってしまいました。



シャワーを浴びようとしてたら、突然そのコーチがシャワールームに入ってきました。



いきなり僕はキスされて、競泳パンツの上から扱かれ、たちまち勃起してしまいました。



少しでも紐を緩めれば競泳ビキニから飛び出すくらいにカチカチになっていました。






コーチ「可愛い顔してここはすごく大きいのね。いつもはち切れそうに膨らんでるじゃない」






女のコーチはしゃがんで競泳ビキニの高さまで顔を持ってくると、競泳ビキニを脱がされ、床に仰向けに寝かされました。






コーチ「思ったとおり、中1とは思えない巨根ね。それに皮も剥けてもう大人ね。私を気持ち良くイカせて」






コーチも競泳水着を脱いで、僕の上にゆっくり被さってきました。



オチンチンがあったかいものに包まれました。






コーチ「ヒロくんのが大きすぎるから、もうすごーく感じちゃう」






コーチが狂ったように腰を動かすと、あまりの気持ち良さに僕も叫び声を上げてしまいました。



よがり狂いながらコーチの中に思い切り射精しました。



まだオナニーの経験がなかったので初めての射精がSEXでした。



コーチも僕を気に入ったのか、しばらく週2~3回はSEXしてました。






コーチが激しく腰を動かすので、あまりの気持ち良さに僕はすぐに射精しました。



コーチの中に思い切り射精した僕は、それまでオナニーの経験が無かったので何が出たのか分からなくて泣きじゃくりながら・・・。






僕「先生、ゴメンなさい。おしっこ我慢できなくて出しちゃった」






コーチ「ヒロくんが出したの、おしっこじゃないの。大人になった印なの。だから泣かないで」






そう言ってコーチは床の上に寝そべっていた僕の上半身を起こすようにしてぎゅっと抱き締めてくれました。



オチンチンは萎えていましたが、まだコーチの中に入ったままでした。






コーチ「男の子にオチンチンが付いてるのは女の人を気持ちよくするためなの。ヒロくんのオチンチンで先生はとっても気持ちよくなったの。ヒロくんは自信持っていいのよ」






そうコーチは言いました。






コーチ「ヒロくんも気持ちよかった?これはSEXって言うの。大人の男の人と女の人がする事なの。ヒロくんはもっとしたい?」






コーチは僕に聞いてきました。



僕はすぐに「ウン!」と返事しました。






するとコーチは、「先生のオッパイを赤ちゃんみたいに舐めてみて」と言ってきました。






僕が恥ずかしがっていると、僕の頭をコーチの胸に押し付けるように抱きかかえてきました。



オッパイに押し付けられた僕は息が出来なくて、無我夢中で両手でコーチのオッパイを掴みました。



するとコーチは、「アッ」と喘ぎ声を上げながら抱きかかえる力を緩めました。






「先生、大丈夫?」と僕が聞くと、コーチは「気持ちよかったから声が出ちゃった」と答えました。






僕はコーチの期待に答えようと、コーチの言うままに、対面座位の姿勢でオッパイを揉んだり、舌で舐めたり、乳首を噛んだりしていました。



そうしているうちに僕のオチンチンがコーチの中でカチカチになっていきました。






コーチ「ヒロくんのオチンチンまた大きくなってきたね。先生にもわかちゃった。今度はゆっくり動くから、ヒロくんすぐに出しちゃ駄目だよ」






そう言うとゆっくりとグラインドを始めました。



オチンチンの根元まで咥え込まれたかと思ったら今度はゆっくりとカリの所まで引き出されます。



腰を動かすなんて知らなかった僕は射精も出来ずに、僕のオチンチンは文字通り蛇の生★しの状態で、僕はただ夢中でコーチのオッパイに貪りついていました。






誰も居ない夜のスイミングプールのシャワールームの中で、僕もコーチもケモノのように荒い息を上げながら喘ぎ声を上げていました。



初めはゆっくりだったコーチのグラインドもそのうちにだんだん激しくなってきました。



それに合わせて二人の息も喘ぎ声もどんどん大きくなっていきました。



僕がとうとう我慢できなくなって、「先生、出ちゃう!」と叫ぶとコーチの腰を抱きかかえて勢いよくオチンチンの根元まで突きおろしました。



コーチも、「ヒロくん、イッちゃう!」と叫んだかと思うと、僕に覆いかぶさるようにして身体を預けてきました。



僕はまたコーチの中に思い切り射精しました。






僕のオチンチンがビクビクさせながら射精していると、急に僕のお腹付近が生暖かくなってきました。



射精が終わって気が付くと僕の座っている周りはビシャビシャに濡れていました。






僕がコーチに「これは何?」聞くと、「先生、ヒロくんのオチンチンが余りにも気持ちよかったから思わず、オシッコ漏らしちゃった」と荒い声で言いました。






僕とコーチは息が落ち着くまでしばらくそのまま対面座位の姿勢でいました。



萎えていく僕のオチンチンから1滴でも精液を搾り取ろうとのオマンコが煽動を繰り返していました。






やがて息が落ち着くとコーチは、「ヒロくん、もう一回したい?」と聞いてきました。



僕がすぐにまた「ウン!」と答えると、コーチは「先生、気持ちよすぎて疲れちゃった、ヒロくんも疲れたでしょ。それにもう遅いから家に帰らないといけないでしょ」と言いました。






僕が残念そうな顔をすると、「ヒロくんが今日の事、内緒にしてくれるなら先生またヒロくんとSEXしたいな~」と言いました。






僕はすぐに、「ウン。絶対内緒にする。約束するから先生も約束、守ってね」と言いました。






コーチ「もうヒロくんは大人になったんだから、大人と大人の約束だぞ」






コーチはそう言うと、にっこり微笑みました。



コーチはゆっくりと腰を浮かせて立ち上がりました。



今までコーチの中にあった僕のオチンチンが外に出されると、急に気持ちよいのが無くなってとても残念に思いました。






僕は座ったままコーチの裸を見ていました。



コーチのオッパイにはいっぱい僕のキスマークや噛んだ跡がありました。



コーチが立ち上がるとコーチの腰の辺りが僕の顔の真ん前に来ました。



僕は僕のオチンチンがコーチのどの部分に入っていたのかジーと腰の辺りを見ていました。



そしてコーチの脚の付け根から白いものがスーと垂れているのに気が付きました。






僕「先生、脚に何か白いのが付いてるよ」






コーチ「ヒロくん、先生の中で何か出したでしょ。これは精液と言ってヒロくんの赤ちゃんの素なの。これが女の人の中に入って赤ちゃんが出来るの」






僕はびっくりして、「先生、赤ちゃん出来ちゃうの?僕の赤ちゃん?」と思わず叫びました。



まだオナニーも知らなければSEXも子供の出来る仕組みも知らなかったので、SEXをしたらすぐ赤ちゃんが出来ると思ってしまいました。






コーチ「ヒロくんびっくりした?でも女の人は赤ちゃんが出来る日があって、先生、今日はその日じゃないからヒロくんは全然心配しなくてもいいのよ」






コーチはそう答えました。



僕がちょっと安心したような、残念なような顔をしていると、「ヒロくん、変な顔してる~」とコーチは言いました。



そして、「先生、ヒロくんといっぱいいっぱいSEXしてあげるからヒロくんは変な顔しないの。せっかくのいい男が台無しだぞ」と。






コーチは、「ヒロくんも先生も汗びっしょりだから一緒にシャワーを浴びよう」と言いました。



普段、水泳の後はシャワーで水を浴びるだけですが、その日はコーチがボディーソープとスポンジを持ってきて僕の身体を洗ってくれました。



上の方から順番に身体をコーチに洗ってもらっていたのですが、僕は女の人に身体を洗ってもらっているので緊張でドキドキしていました。



お尻を洗って貰った後、スポンジが前の方に来ました。



スポンジがオチンチンに当たり、さっきのコーチとのSEXの事を思い出してきました。



するとまた泡だらけのオチンチンはカチカチになっていきました。



先生はそれに気付くと前の方に来て、今度は泡の付いた手でオチンチンを洗い始めました。






コーチ「男の子はオチンチンが汚いと嫌われて女の人とSEX出来ないよ。ヒロくんも大人になったんだから良い男の身だしなみとしていつもオチンチンを綺麗にしていないといけないぞ」






先生はキンタマやオチンチンの皮まで両手の指で丁寧に洗ってくれました。



あまりの快感に僕が思わず、「先生、もう我慢できないよ。もう一回SEXしよ」とオチンチンをコーチの顔に突き出すように訴えると・・・。






コーチ「ヒロくん、また今度ってさっき約束したばっかりだよ。大人になったんだから約束は守らないと」






そう言ってオチンチンをぎゅっと掴むと、またスポンジを持って今度は僕の足を洗い始めました。



僕はオチンチンをカチカチにしたまま、コーチが身体を洗ってくれるのを上から見下ろしていました。



しゃがんだコーチの裸が丸見えで、僕は今にもコーチに飛びつきたい思いを我慢していました。






最後にコーチはスポンジをシャワーヘッドに持ち替えて、僕の身体に付いた泡を洗い流してくれました。



冷たい水で身体が洗われるとさっきまでカチカチだった僕のオチンチンも少し小さくなりました。



さっきまで亀頭を晒していた僕のオチンチンも少し皮を被ってきました。



コーチはシャワーヘッドを片付けると、「ヒロくん、よく我慢したね。ご褒美」と言って、僕のオチンチンの皮を捲って亀頭部分に軽くキスをしてくれました。



僕はまた、「あっ」と言いました。






その日はそこで終わりで、僕は服を着ると急いで家に帰りました。






家に帰ると普段より帰りが遅かったのでお母さんに、「どうしてこんなに遅かったの?」と叱られましたが、コーチとの事は内緒にする約束だったので、普段通り遅い夕ご飯を食べてお風呂に入って寝ました。



ベッドに入ってもシャワールームでの事が思い出されて僕のオチンチンはまたカチカチになりました。



どうすればいいのか分からなくて全然眠れませんでした。