おばさんと手を繋いで寝室に移動しました。



といっても隣の部屋ですが・・・。






「お布団、敷いてくれる?」






おばさんは上半身裸で、腕でおっぱいを隠していました。



すっかり勃起しているため、ズボンの前が突っ張って動きにくい中、布団を敷きました。






「まあちゃん、動きにくそうw」






おばさんは嬉しそうな恥ずかしそうな顔で見ていました。






「まあちゃんも脱いで・・・」






おばさんがジーンズを脱いで下着だけの姿になりました。



白い身体にピンク色の下着がよく映えています。



あの憧れの、エッチなこととは無縁そうだったおばさんが自分で服を脱いでいる。



俺のために脱いでくれていると思うとたまりません。



自分も服を脱ぎました。



急いで脱ごうと思ってパンツごとズボンを脱ぎ捨てました。






「もうwパンツはまだ穿いてていいのにw」






「え?ああ、そうか・・・」






慌てて穿き直そうとしていると、おばさんが抱きついてきました。






「うふふ、まあちゃん可愛いね。ほんとに可愛いよw」






胸に顔をうずめて、おばさんが囁いてきます。



おばさんのほっそりした柔らかい身体がたまりませんでした。



思いっきり抱き締めました。



すごい華奢な身体です。



強く抱くと折れてしまいそうだなと思うと、ますます愛おしくなります。






「まあちゃんのがお腹に当たってるよ。すごく熱いよ」






「うん、おばさんの身体、すごく気持ちいいよ・・・」






勃起した分身が、生まれて初めて女の人の、それも憧れていたおばさんの身体に直接触れています。



柔らかいお腹に擦られて、腰が抜けそうなほどの気持ちよさでした。






「まあちゃん・・・緊張してるの?w」






おばさんが少し笑いながら優しく聞いてきます。






「うん・・・だって初めてだし。もう押し倒していいのかな?」






今思えば我ながら馬鹿なことを聞いたもんだと思います。






「もうw女の人にそんなこと聞かないの」






「・・・うん」






おばさんが何回もキスしてきます。



顔中に胸にキスしてきます。



動くたびにおばさんのお腹に擦られる勃起がたまりません。



思わず腰を引いてしまいます。






「出ちゃうかも・・・」






「・・・まあちゃんw」






おばさんの手が下に伸びて俺の分身を触ってきます。






「まあちゃんのすごくなってるよ」






「おばさん、ほんとにやばい・・・」






また思わず腰を引いてしまいます。






「うふふ、まあちゃんお布団に横になって・・・1回出しちゃおうね」






おばさんの方から押し倒してきました。






「ほんとにすごいね。すごい硬くておっきいね。こんなのお口に入るのかな」






優しく、すごく優しく擦りながら、おばさんが舌で舐めてきます。



舐められるたびに腰がビクビクしてしまいます。






「まあちゃん、可愛い」






「気持ち良すぎて、出そう・・・」






「うんw出そうになってるの、わかるよ・・・」






おばさんが口を開けて咥えてきます。



そっと上下に動きます。



おばさんがフェラしてくれていると思うとたまりません。



口の中が、そして舌のヌルヌルした感触が気持ちいいと思った瞬間にはもう駄目でした。






「駄目だ、出ちゃうよ!」






思いっきり出しました。



何回もビクビクして、おばさんの口の中に全部出し切りました。



はぁはぁ荒い息になってしまいます。



おばさんは、「んw」と言いながら目を閉じています。






「ふぅw全部飲んじゃった。まあちゃんの量が多すぎるよ」






「すごい気持ち良かったよ・・・」






「まあちゃん、すごいね・・・。まだおっきいままだよw」






おばさんがまた抱きついてキスをしてきます。






「まあちゃん、昨日すごい元気がなくなってたね」






「だって、おばさんが・・・」






「ごめんね。おばさんだって、ほんとはしたくてたまらなかったんだよ」






すごい嬉しくなりました。



今度は俺の方から押し倒しました。



顔にも、首筋にも、小さな胸にもいっぱいキスしました。






「まあちゃん気持ちいいよ・・・」






「可愛いおっぱい。何カップなの?」






「・・・Aカップ」






少し泣きそうな小さい声です。






「小さいおっぱい、Aカップのおっぱい大好きだよ。すごく可愛いよ」






「まあちゃん、嬉しいよ。おっぱい気持ちいいよ」






おばさんの下半身に手を伸ばしました。



下着の上から撫でてみます。



おばさんが太ももを少し開いてくれました。



指が下着越しにおばさんの女の部分に届きました。



すごいヌルヌルした感触がしました。



そのまま指を動かして擦ってみます。






「まあちゃん、気持ちいいよー」






すごい可愛い声がします。



憧れ続けたおばさんのアソコを今、触ってる。



おばさんも気持ちよくなってくれている。



そう思うとたまりませんでした。






起き上がって足を開かせます。



カーテン越しに差し込む日の光ではっきり見えます。






「おばさんすごいよ。下着の色が変わるくらい濡れてる」






「まあちゃんがエッチだからだよぅ・・・」






色っぽい声でおばさんが言います。






「昨日だってね、まあちゃんトイレでエッチなことするから・・・こんなになって後の仕事が大変だったんだから・・・」






下着に手を伸ばしました。



おばさんが腰を少し浮かせてくれて、すぐに脱がすことができました。



黒い毛が目に映りましたが、おばさんが足を閉じてしまいました。






「見たいよ。おばさん足開いて」






「だって・・・明るすぎて恥ずかしいよ」






おばさんが泣きそうな声を出します。






「おばさんの見たいよ」






「ああ・・・まあちゃん・・・」






おばさんは手で顔を覆い、太ももをゆっくり開いてくれました。



初めて女性のあの部分を生で見ました。



日の光が当たって、太ももの方まで濡れているのがわかります。






「すごいよ・・・濡れて光ってる・・・」






「・・・バカァ」






「奥まで見えてるよ。おばさんの中が見えてるよ」






「ああ・・・まあちゃん・・・恥ずかしいよー」






おばさんが色っぽい声を出しながら、もじもじ動いています。



痛いくらいに勃起していました。



入れたくてたまらなくなっていました。






「俺、もうやばいかも」






「・・・うん。まあちゃん来て。おばさんの中に来て」






ゆっくり太ももの間に入り、狙いを定めました。



おばさんも手を添えてくれます。






「まあちゃん、そのまま来て」






すごい色っぽい声、色っぽい表情でした。



勃起の先に少し抵抗を感じたなと思った瞬間、ぬるっと奥まで入りました。






(ああ、おばさんの中に入ったんだ!)






頭が真っ白になりました。



肉体的な気持ちよさはもちろんのこと、あの憧れのおばさんの白い小さな身体を貫いている征服感がたまりませんでした。






「おばさんの中すごいよ。すごいヌルヌルしてる。熱いよ」






「ああ・・・まあちゃん、まあちゃんのもすごいよ。すごい奥まで来てる・・・」






少しずつ動いてみます。



勃起した先から頭のてっぺんまで快感が伝わってきます。






「ああ・・・すごいよ・・・まあちゃんのが・・・おっきくて硬いのが動いてるのわかるよ」






おばさんの喘ぎ声がたまりません。



1分も過ぎていないと思います。



もしかすると30秒くらいだったのかもしれません。






「おばさん・・・俺もう出そう・・・」






「まあちゃん、中に出して・・・」






「いいの?おばさんいいの?」






「うん・・・いいよ・・・全部出していいから・・・まあちゃんのしたいようにしていいから・・・」






全力で動きました。



お尻に力を入れて極限まで我慢しました。



強烈な射精感に頭の血管が切れるかと思いました。






「おばさん、出すよ!」






「うん、出して。まあちゃん、出して!」






優しい声がする中、思いっきり出しました。



ものすごい気持ちよさでした。



内臓まで出るんじゃないかと思うほどでした。



ビュッビュッという射精の感覚が自分にも聞こえるように思えました。






「ああ、出てるよ・・・。まあちゃんのいっぱい出てるのわかるよ・・・」






大好きなおばさんの優しい声が遠くから聞こえているような気がしました。






「おばさん、ありがとう。ものすごい気持ちよかったよ」






「おばさんも気持ちよかったよ。まあちゃんビクビクしてたw」






「俺、早いのかな・・・」






「初めてだからしょうがないよ」






おばさんは少し嬉しそうに笑っていました。






「おばさんのことも気持ちよくさせてあげたいよ」






「うん・・・気持ちよくして。まだまだいっぱいして・・・」






事が終わった後も、おばさんは優しかったです。