ごく普通の主婦の私でした。



あの日までは・・・。



母親の勧める整体師のところに行くまでは・・・。






半分くらいしか目が見えていないその整体師は60歳を越えているであろうと思われる年齢。



その時、私は32歳。



150cm、38㎏、スリーサイズは、B78・W58・H86でした。









高校の時が初体験で、担任の先生が初めての人でした。



女子高なので卒業まで続いて、20歳に主人と結婚するまでに6人と経験しました。



それから12年は主人1人・・・。






私はこの日、キャミソールに短パンというラフな格好で整体に行きました。



専用の前開きの服に着替え、ベッドにうつ伏になって待っていると、60過ぎのその整体師は頭から足の指先までマッサージしてきました。



私は気持ち良くて、ついうとうとしてしまい、ブラジャーを取られ、パンティを脱がされているのに気がつきませんでした・・・。



気がついたときには、全裸で上向きになり、足を大きく開かされていました。



整体師は私のアソコに指を入れ、ざらざらした舌でクリトリスを舐め、私のアソコは主人とのセックスの時の何倍も濡れて、グチュグチュと卑猥な音を奏でていました。






「エッ、何してるの!?やめて!!」






はっと我に返り、必★に抵抗しました。



でも、60過ぎても相手は男性です!!



大の字にベッドに縛られ、長い時間、指先から、顔から、彼の唾液でベトベトになるくらい舐められました。



女性の敏感に感じるところを入念に舐めたり吸ったり、摘まんだり、私のアソコは彼の指で何度もイカされました。



まるでお漏らしでもしたようにベッドは濡れていました。



彼に気づかれないように声を出さないようにしていたのに、頭では嫌がっても体が勝手に感じて、生まれて初めて潮を吹かされました。



気持ちよさと恥ずかしさで顔が真っ赤になって、縛られていなかったら、すぐに逃げ出したいくらいでした。






でもここからが、彼の本領発揮だったんです!



彼も服を脱ぐと、小柄な体には似合わない程の大きくて太くて長いアレが!!



直立してギンギンです!!






「嫌!!ダメ~。それだけは許して!!」






そう言って許してもらえるわけもなく・・・体を前にずらされ、ベッドから頭を垂れ下げられ、鼻を摘まれて苦しくなって口を開けると、無理やり大きくて長いアレを入れられました。



顎が外れてしまいそうになりながらも、早く終わって欲しいがために、私は彼の言われるまま、舌を使ったり、吸ったり、先から根元まで舐めたりしました。



喉奥まで何度も突かれ、アレが一段と大きくなって、喉奥に精子を出されました。



吐きそうになったけど、無理やり飲まされました。



そしてぐったりした彼のアレを綺麗になるまで舐めさせられ・・・。






(エッ、もう!!)






そうなんです。



今、私の口の中に出しだはずなのに・・・もうギンギンになっているんです。



今までの誰よりも早い!






「今度は奥さんが気持ちよくなる番だ」






そう言うと彼は私の足を引っ張り、ベッドの端にお尻が来るところまで下げて、私のアソコに指を入れてきました。






「奥さんは好き者やな!マン汁いっぱい垂らして!欲しくてしょうがないやろ!!」






そんなはずないのに・・・私は今まで一番感じてしまっていました。






「ダメ~!!許して!!それだけは許して!!」






「せめてゴムを・・・」と言いかけた時、激痛が襲いました。



太股まで垂れるほど私のアソコは濡れていたのに・・・彼のアレは主人の倍くらい太くて大きいので、先を入れられただけで私のアソコはメリメリと裂けてしまいそうで、息も出来ないほどでした。



それでも彼はやめることもなく私の奥に奥に入って行き、私の子宮は彼のアレでいっぱいになりました。



もう少しの隙間さえないように思えるくらいで、彼のアレが脈打っているのが子宮に伝わってきました。



私は2、3回出し入れされただけでイッてしまい、もう頭の中が真っ白になりました。



そこからはイキまくりでした。



入れられると子宮の奥に当たり、抜かれると先のところが引っ掛かり、ずーっとイキっぱなしでした。



ぐったりしていると縛りを解かれ、私のアソコに彼のアレを入れたまま抱き抱えられて、下から激しく突き上げられて何度もイカされました。



ベッドに手をつかされ、立ちバックで子宮の一番奥を貫かれました。






「もうダメ~!!もう許して~」






叫んで懇願しても、さらに激しく突かれました。






「こ、壊れる~、ダメ~、またイク~」






子宮の奥の奥を突かれた瞬間、彼も「イク!!」と呻き、「ダメ~!」と言ったはずが・・・「来て!!中に出して~!!」と叫んでいました。






彼のアレが一段と大きく硬くなって、私の子宮の一番奥にドクドクと彼の精子が入ってきているのがわかりました。



私は失神しました。



でも私のアソコは痙攣して、彼のアレを締め付け、彼の精子を最後の一滴まで私の子宮に搾り取ったそうです。



気がついたときは、まだ彼のアレが私の中に入っていました。



彼はその日、口に1回、子宮に3回、合わせて4回、私を玩具にしました。






この日から私は彼の言いなりです。



主人とのセックスではイケなくなり、その代わり、整体師の彼の精子が毎日、私の中に入ってきます。



今ではアナルでもイクようになりました。



アナルにバイブを入れたまま彼のアレをオマンコに入れてもらって、私の中で2本が擦れてイキっぱなしになってしまいます。



もう彼のセックスがない生活は考えられません。



また今日もオマンコとアナルに入れてもらってイキまくります。