妻(27歳)は私と結婚するまでに25人の男性経験がある。



14歳で初体験してから、一度も男を切らしたことが無い。



と言うよりも、常に複数の男と関係を持っていた。



かくいう私も浮気相手の1人だった。



私の友人の彼女だったのだ。






初めて彼女を抱いたのは、友人の家で飲み会があり、帰りに私が彼女を送ることになったその日。






「N君、最近、いつエッチした?」



「しばらくしてないよ、彼女と別れて1年だし、セフレは前いたけど彼氏が出来て、させてくれなくなったから」






「せんずりしてるの?」



「はっきり言うなぁ~、まあそうだけど」






「女のあそこにチンポ入れたいんでしょ?」



「あははは」






「中に出させてあげようか?」



「冗談言うなよ、Kの彼女だぜ」






「内緒でエッチしようよ」



「ほんとに?」






「N君のエッチどんなのかなぁ~?」



「普通だと思うよ」






そんな言葉を交わした後、彼女のアパートに行った。






「一緒にお風呂入る?」






「いいの?」






「おちんちん洗ってあげる、ウフフ」






彼女と一緒に風呂に入り、その後ベッドで抱いた。



こんなに乱れる女は初めて見た。



キスした瞬間から無限大に激しく悶え始め、ペニスを入れた瞬間、アパート中に響く声で悶え、射精までの数分間、私の頭の中はいやらしい喘ぎ声で埋め尽くされた。






「あああーっ、また他の人から出される、チンコの先からアレが中に入ってくるぅーっ、イクイクイクぅぅぅ」






彼女のイク瞬間の声とともに、私は彼女の子宮に精液をトロトロと流し込んだ。






それから彼女とは時々会って、エッチを楽しむようになった。



彼女は私に他の男と浮気した話や、その時のエッチの様子を詳しく話すようになった。



それからしばらくして、彼女は親友のT子の彼氏と寝たために、すべての男にすべてをばらされて1人になった。



というよりも、男はセフレの私1人になった時期があった。



その時に私とのエッチで妊娠してしまい、結婚することになった。



私もそれでいいと思った。



彼女が好きだったからだ。






それから2年間、普通の夫婦生活を過ごした。



生活が楽ではなかったので、彼女は時々友人の経営するスナックにアルバイトに出たりして家計を助けてくれた。



そんなある日、スナックのママから自宅に電話がかかった。






「けいちゃんいます?携帯に出ないからお風呂かな?」






その日、妻はスナックのアルバイトがあると言って出かけていたのだ。






「いや、いませんけど・・」






「そう、急に団体が入ったからバイトに出てもらえないかなと思って・・」






妻は嘘をついて出かけていた。



私は知らんぷりをして、居ないと言った。



夜中の1時過ぎに妻から電話が入った。






「今からママとお客さんと飲みに行かないといけないから遅くなる。ゴメンね。朝までコースの可能性があるから先に寝てて」






私は、「いいよ、ごゆっくり」とだけ言って電話を切った。






間違いなく妻は浮気をしている。



どこかの誰かに抱かれている。



そう思いながら布団に入ると、ペニスが硬くなってきた。



全裸の妻が他の男のペニスを入れられて大声で悶え狂いながら、「中に出して、主人以外のチンコから精液が出されるぅぅ」と叫びながらイクのを妄想しながらティッシュの中に射精した。






妻が帰ったのは朝方で、私は1人で起きて仕事に行った。



仕事から帰ると、妻は何事もなかったように優しかった。



私も無駄な喧嘩はしたくなかったし、追求するとどんな展開になるか想像できたので、何も無かったふりをした。



しかし翌日、妻がスナックに行って帰ってきた時、妻の方から話を切り出してきた。



ママが私に電話したことを妻に話せば、バレるのも当然だろう。






「怒らないの?聞かないの?どうして知ってて何も言わないの?私のこと、今でも愛してる?どうでもいいと思ってるの?」






妻から質問攻めにあった。






「浮気してたのか?って聞けばいいの?もしそうだとしたら、どうすればいい?別れるって話するのか?俺は別れたくないし、お前のことをすごく愛してる。元々俺は浮気相手だったし、お前が他の男とエッチした話なんて嫌と言うほど聞いてきたから、今更それをどうこう言ってもしょうがないよ」






「ごめんなさい」






妻は泣き崩れた。



そして私に抱きついてきた。



私たちはそのままベッドに行き、全裸になって絡み合いながらセックスした。






妻の中にペニスを入れた後、つい先日、朝までこの中に他の男のペニスが入っていたと思うと驚くほどカチカチに立ってきた。



妻の中に男のエキスを注ぎ込んだ後、2人とも放心状態でベッドに横になっていた。






「前から分かっていたかもしれないけど、私、自分の男や旦那以外の男に抱かれる妄想癖がすごく強いの。あなた以外の男のチンコを入れられるって想像しただけでエッチしたくなるし、彼氏や旦那以外の男と2人きりとか口説かれたりしたら、異常なくらいにその人としたくなってくるの。今は人妻だから、いけない事と分かってても、少し口説かれたりすると、この人が私にチンコ入れたがってる、あなたに内緒でこの人のチンコ入れられて感じてしまう、精液を中に出されたらどうしよう?気持ち良くなって『出して出して』って叫びながらエッチする自分が怖い・・・でもしたい、って身体がどうしようもなく求めてくるの」






そんなことを妻がしゃべり始めた。






私は妻に、「浮気してもいいよ」と言ってしまった。



そして私も、妻の浮気を想像したらペニスが勃起してたまらなく興奮したことを話した。



浮気を公認する代わりに、その時の様子を日記に書くことを約束させた。



そしてさっそく、先日、嘘をついて浮気した事をPCに打ち込ませた。






<4月2日>



初めて私についてくれた常連のお客Eさん。



近くの布団屋さんで、年は52歳。



頭は禿げてるし、お腹も出てるし、スケベそうなおじさんだけど、初めて私を気に入ってくれたというだけで嬉しいし、なんだか可愛く見えてくる。



店で私のおっぱいを触ったり、お尻を触ったり、エッチな話ばかりしてくる。



この前は奥のBOXに2人だけで他は団体だったから、他の女の子に話を聞かれることもなくて、私も酔っていたから、ついつい調子に乗ってエロ話で盛り上がった。



エッチしたらどこが感じるとか、男のチンコの形の話や、今までにエッチした人にどんなことをしてあげたとか話した。



そのうちにEさんが私の手を自分の太股に置いてしゃべっていたのだけど、Eさんのチンコが立ってきて、私の手に先っちょが当たり始めた。



びっくりして手を引こうとしたけど離してくれない。



ニヤニヤしながら熱い目で私を見ながら・・・。






「けいちゃんの中にチンコ入れてみたいなぁー」



「けいちゃん裸にして全身舐め回してみたいなぁー」






そんな話をしてくる。



この人のチンコが、かなり大きい。



自信たっぷりに触らせるだけあって、硬いしエラの張りが結構あるみたいで、ついエラのところを摘んで擦ってあげた。






「Eさんってエラが大きくない?」



「このエラで擦られてみたいか?」






「えーっ、でも気持ち良さそうね」



「けいちゃんの中で擦ったら気持ち良さそうだなぁー。けいちゃんの中にチンコ汁たっぷり出したらたまらんだろうなぁー」






そんなことを言い出した。






「えーっ、Eさんとエッチしたら私、中出しされるの?」






「ああ、たっぷり中に出してやるよ。旦那に内緒で他の男に出されたら、エッチな気分が倍増して気持ちいいぞぉー」






その言葉を聞いた瞬間、腰が抜けそうなくらい興奮した。



今触っているチンコを入れられて、その先っちょからEさんの精液を流し込まれるなんて想像したらあそこがジンジンしてきて、すごくエッチしたくなってきた。






「明日、ご飯でも一緒に食べに行かないか?」






そう誘われた時・・・。






(犯られる、Eさんにチンコ入れられる!)






そう思った。



でも断る理由もないし、OKした。






<4月3日>



Eさんと食事をした。



旦那には、「店があるから」って嘘をついて出た。



しかも、勝負パンツ・・・。



もしかして私、やる気(やられる気)満々?



普通に食事して普通に飲んで、次の店に行った。



ニューハーフのお店だった。



ここではエッチな話で盛り上がった。



気が付いたらEさん、ほとんどお酒を飲んでない。



もしかしてやる気満々?



ちょうど大勢のお客が入ってきて、女の子(?)がそっちに行った時、Eさんが、「出ようか?」と言った。






「どこに行くの?」と聞いたら、「気持ち良くなるとこ」と言った。






「どこで気持ち良くなるの?」






「どこがいい?」と言うので、「ソープランド」と言って茶化した。






「けいちゃんの中で気持ち良くなりたいよ」



「私の中で?私、Eさんのあのチンコ入れられるの?」






「嫌か?」



「恥ずかしい」






「けいちゃんの中にたっぷり出したいな」



「中に出すの?私の中にEさんの精液出されるの?」






「ああ、一杯出すよ」






私はどうしようもなく興奮してきた。



ベッドの上で全裸にされて、身体中舐められて、Eさんのチンコも舐めさせられて、私のあそこも舐められて、チンコを入れられて・・・。



そんな妄想で頭が一杯になってきた。






「Eさん、ホントに私、やられるの?」






「行こう!ママ、計算して」






私はEさんとホテルに入った。



Eさんは風呂場に行ってお湯を出すとさっさと服を脱いで全裸になった。



私の目の前に全裸のおじさんが立っている。



チンコはまだ立ってない。



考えてみたら50代の男とエッチするのは初めて。






「風呂に入ろう」






「先に入ってて、後で行くから」






そう言うとEさんは風呂に行った。



私も裸になって風呂場に入った。






「うわぁー、けいちゃん結構おっぱい大きいなぁー」






初めてエッチする人に裸を見られる瞬間。



すごくドキドキした。



Eさんに抱き締められてキスしながら乳首をコリコリって触られた。



腰が砕けそうになった。



おっぱいを舐められながらEさんのチンコを見たら半分立っていた。



Eさんは丁寧に私の身体を洗ってくれて、自分の身体も洗ってくれと言うので洗ってあげた。



私の手の中でEさんのチンコがカチカチに立ってきた。



お湯で流してあげた後、舐めてあげた。



この前触った時より随分大きいし、エラの張り方がすごくエロい。






「こんなの入れられたら私、壊れるかも・・・」






「たまらん、ベッドに行こう」






身体を拭いて私が先にベッドに入っているとEさんは下から潜り込んできた。



いきなり股の間に頭を入れてきて、クリトリスをチューッと吸われたから、つい悲鳴を上げてしまった。






「ちょっと待って、旦那に電話しないと・・・、店が終わる時間だから」



「いいよ、そのまま電話したら?」






「ダメだって、変な声が出ちゃう」



「いいから、いいから」






私はEさんにあそこを舐められながら旦那に電話した。



声が出るのを我慢するのに必★だった。



その後、1時間くらいEさんに全身を舐め回された。






「お願いだからチンコ入れて」と言うのに入れてくれなかった。






ようやくEさんのチンコを入れてもらったとき、涙が出てきてしまった。



悲しい涙じゃなくて興奮した涙を流したのは初めて。



Eさんの身体の下で私は何度も何度も泣き叫びながらイカされた。



あそこの中を引きずり出されるようなエラの感覚は今までで初めて。



チンコを抜いたり入れたりして、50代のくせに凄い絶倫だった。






いよいよ中に出される時が近づいた時、Eさんが私の上で気持ち良さそうな顔で、「出そう出そう・・・けいちゃんの中に出そう」と言った。






Eさんの顔が可愛くて、キスしながら中に出された。



あそこの奥に温かいモノが出てくるのがわかった。



この瞬間が一番エッチで興奮する。



旦那以外の男が私の上で腰を振り、そのチンコを私の奥深くに差し込まれ、精液が注ぎ込まれる・・・。



官能小説みたいな言葉が頭の中をグルグル回る。






しばらくして目隠しプレイをされた。



壁についていた器具に手足を縛られて、目隠しをされたまま自動販売機のエッチなおもちゃを次々に買って、それで弄ばれた。



何を買ったかわからないし、どんなものでされているのかもわからないからすごい興奮だった。



次にはEさんが自分もやってくれって言うから私もEさんを遊んであげた。



結局、中に2回、口に1回精液を出されて、4回目は途中で萎えてしまったから、バイブで私をイカせてくれた。



とにかくすごかった。