母親なら、(息子も大人になったんだなぁ~)って実感する瞬間がありますよね。






私がそれを実感したのは、中学生になる息子の部屋でエロ本を見つけた時。



それもかなりグロテスクなエロ本で、女性器のドアップが映っているんです。



思春期の息子を持つ母親って大変。



息子は、こんなハードなエロ本を持っているのかとドキドキしてきました。



2冊あったのを全部じっくり見てしまい、少し体が火照ってきてしまいました。



ふと見ると床にティッシュが落ちていたので拾ったら、息子のザーメンが付いたイカ臭いティッシュでした。



ついティッシュの臭いを嗅いでしまったら体が反応してしまい、おまんこがムズムズして濡れてくるのがわかるんです。



忘れていた女の体を呼び戻されました。






夫とはずいぶんご無沙汰で、以前はオナニーも少ししましたが、最近は全然していませんでした。



もうエッチなことをしたくてしょうがなくなって、パンツの中に手を入れておまんこを弄り、中に指を入れて久しぶりのオナニーをしました。



息子のザーメンの匂いを嗅ぎながらのオナニーは、なんだかちょっとだけ幸せな気分。






それから数日後、息子の部屋でまた精射したザーメンが付いたティッシュを発見しました。



また臭いを嗅いでしまいました。



すごくエッチな気分になりました。



隠してあったエッチな本の場所を見ると、本が増えていました。



増えた本をまた見てしまいました。



やっぱり女性器が丸見えで、顔の表情もいやらしいんです。



だんだん、こんな女のあそこを見て息子が精射しているかと思うと、嫉妬心が芽生えてしまいました。



こんな汚い女性器で息子が精射するなんて、勿体ないとまで思いました。



私のおまんこはもう濡れていて、すごくエッチな気分になっていました。



そのせいかもしれません。






(私の裸やおまんこを見て精射させてあげられたら・・・)






そんな変なことを考えてしまいました。



息子の同級生のお母さんの中で、私が一番若いんです。



しかも、実年齢より5歳くらい若く見えるみたいです。






観察していると、息子は2日に一度は精射しているようです。



私は、息子が精射したティッシュの臭いを嗅いだり、おまんこに擦りつけたりしながら、息子のおちんちんのことや、どんな表情で精射してるのかなどを想像しながら、息子のベッドの上でオナニーするようになりました。



だんだんエスカレートしてきて、ネットでバイブを購入して、息子のおちんちんを入れられているのを想像して・・・。






「◯◯ちゃんのおちんちんいい、すごくいいわよ、お母さんの中に全部残らず出すのよ」






などと独り言を言いながら夢中でバイブオナニーをしていました。



他の女で息子に精射して欲しくないんです。



でも、そんなこと息子には言えない・・・。






私は陰毛をきれいに剃ってパイパンにしました。



風呂上がりにバスタオル巻いて出て、息子の前で偶然バスタオルが落ちたようにして、ちょっとだけの時間、胸とパイパンの割れ目が見えるようにしました。



一瞬だけだったけど、息子は私のパイパンを見てくれました。



すごく嬉しかった。



あと、お風呂上がりに息子の前で後ろ向きになってバスタオルが自然と落ちたようにして、少し足を開いてお尻の方からしっかり見せてつけてしまいました。



私が振り向くと、息子は恥ずかしそうに自分の部屋に行きました。






でも、息子からは何も言ってきません。



だから私は、いつも息子のおちんちんを想像してバイブオナニーをしています。



いつか息子と近親相姦できたらいいな。



そんなことを考えながら日々を過ごしているんです。