俺は照明を薄暗くすると、ベッドに座っている姉ちゃんをがばっと抱き締め、そのまま押し倒した。






(さあ、Fカップ生で拝めるぞ!本当に長かった!)



俺は鼻息も荒く、姉ちゃんのバスローブを左右に開いた。






水色のブラジャーが見える。



姉ちゃんらしくて可愛いブラジャー。



パンツも同じ色。



俺は姉ちゃんの後ろに手を回してホックを外した。






「もう、やっぱり慣れてる」






姉ちゃんは言ったが俺は無視。



一気にブラジャーを取った。






ブラジャーから出てきた姉ちゃんのFカップは、もちろんボリューム感はすごかったし形もよかった。



張りがあって全然垂れた感じじゃない。



ぎゅうぎゅうに空気が詰まったゴムマリみたいな感じ。



可愛い乳首が巨乳に陥没している。






乳の形をはっきり確認した瞬間、俺の中での姉ちゃんのメスの魅力度では、麻美ゆまを超えたね。



俺の中で姉ちゃんのランキングは、古都ひかる>>吉沢明歩>竹内あい≧姉ちゃん>>範田紗々>麻美ゆま>>>>(越えられない壁)>>>>>>>この間振った元カノぐらいの位置。



そのくらいのナイス・バディだと思ってくれ。



身内の贔屓目じゃなくって、ちゃんとしたメイクさんがつけば、単体でAV出れるよ。



問題があるとしたら、もう少し身長は欲しいところか。






ブラを取られた姉ちゃんはボクシングのピーカーブースタイルみたいな構えをとって、おっぱいを隠した。



本当に緊張しているみたいで、身体はガチガチだった。






「姉ちゃん、愛してる」と耳元で囁くと、俺は姉ちゃんの手を掴んで、左右に開いた。






じっとおっぱいを見つめる。






「もう、そんなに見ないで」






姉ちゃんはくねくねと身体を揺らした。






俺「きれいだよ、姉ちゃんのおっぱい」






姉「恥ずかしいよ」






ちゅっと右乳首に吸い付いた。






「あっ」と、姉ちゃんは声を上げて、身体を反応させた。






しつこいぐらい乳首を吸いながら、右手で左おっぱいも揉む。



やっぱりFカップは迫力が違うね。



だって、手に収まらないんだもん。



マジで、手に余るんだよ。



ものすごく揉みがいがある。






「痛い?」と俺が聞くと、「う、ううん、痛くはないよ」と姉ちゃんが言うので、もっと強くおっぱいも揉みしだいた。






続いて、左乳首を吸う。



陥没していた両乳首が完全に勃起している。



次に両手で両乳首を責めたら、姉ちゃんは声は出さなかったけど、頭を仰け反らせた。



大きいけど、なかなかの感度だった。



とりあえず念願のFカップを散々堪能した後、それじゃ本格的に姉ちゃんを気持ちよくするかと、身体を起こした。






ちなみに、女を気持ちよくするのにはあんまりテクはいらない。



セックスが下手な男は、ほとんど相手を気持ちよくしようとしてないだけ。



自分がイッたらそれで終わりだからよくない。



セックスするんじゃなくって、マッサージ師になったつもりで女をねちっこく責めたら、たいてい気持ちよくできるし、その結果自分の性奴隷にできる。



大事なのは奉仕の精神だよ。






俺は姉ちゃんの横につくと、フェザータッチで全身を愛撫し始めた。



まず耳たぶから、首筋。



くすぐったいみたいで、姉ちゃんの身体が震える。



処女だから、性感帯よりもくすぐったさのほうが強いみたい。



そのまま首筋から、肩、おっぱい、そして腋の下からわき腹に、すっと指を滑らせる。



わき腹を責められたとき、姉ちゃんは一番びくっと身体を痙攣させた。






俺はニヤリッと笑って、重点的にわき腹を責める。



びくびくっと、面白いように反応する。



それから腹、太ももをフェザータッチ。






「ふふっ、姉ちゃんやっぱり感じやすいね」






耳元でいやらしく言うと、「もう!やっぱり、まーくん慣れてる!」と、ほっぺたを膨らませた。






もちろん本気で怒ってないから、ちゅっと口を塞ぐようにキスしてから、「絶対に痛いことしないから。少しでも嫌だったら、言っていいよ」と、パンツの上からクリを責め始めた。






もう濡れていた。



しかし、敢えてパンツを脱がさないで、クリを重点的に、あくまでソフトに責める。



パンツのシミが大きくなってきた。






姉「ま、まーくん」






俺「なに?」






姉「パンツ脱がせて。汚れちゃう」






姉ちゃんの口からそう言わせた。



俺はニヤリと笑って、パンツを脱がせた。



姉ちゃんの陰毛とあそこが見える。



俺は姉ちゃんの股の間に入って、クンニを始めた。






姉ちゃんはびっくりして上半身を起こした。



クンニされるとは思ってなかったみたい。



でも、かまわず舐め続けた。



ちらっと姉ちゃんを見たら、恥かしかったみたいで、両腕で顔を隠している。






俺はクンニをやめると・・・。






俺「姉ちゃん、イッたことある?」






姉「え?イクって?」






姉ちゃんは本気で不思議そうな顔した。



感度はいいけど、イッたことはないのかなと思って、姉ちゃんがシャワーを浴びているうちにベッドの脇においていたローションのビンを手に取った。






姉「なにそれ?」






俺「これはローションって言って、滑りをよくするものだよ。姉ちゃん初めてだからこれを使おうね。安全なものだから大丈夫だよ」






・・・と、ローションを姉ちゃんのクリトリスに垂らした。






それからまたクリ責めを開始する。



右手でクリを責めながら、姉ちゃんの乳首を口に含む。



姉ちゃんの息が確実に荒くなってくる。



このままイカせようかと思って、徹底的にクリを攻め込んだ。






「姉ちゃん、愛してるよ」と、耳元で囁いて言葉責めをする。






言葉責めって言ったら、たいていAVじゃ、いやらしい言葉で責めるけど、あくまでも甘い言葉で責めるのが効果的だ。



女は言葉に酔うからね。






姉ちゃんがイキそうになり始めた。



俺に抱きついてくる。



俺はとっさにディープキス。



キスしながら、姉ちゃんをイカした。






息が乱れて、敏感になりすぎたクリを俺の指から逃がす。



姉ちゃんがイッてる間、ずっとキスしていた。



姉ちゃんも俺に腕を回して抱きつく。






しばらくして落ち着いてから、「イッちゃった?」と聞くと、「うん」と、頷いた。






俺は姉ちゃんに腕枕しながら、ねちっこく、全身をフェザータッチで愛撫し続けた。



姉ちゃんは俺のほっぺを摘んで・・・。






姉「もう、すっごく上手じゃない。何人の女の子にこうしたのよ?」






俺「ん?俺も、姉ちゃんが初めてだよ」






姉「嘘つきなさいよ」






姉ちゃんがわざとらしく、むくれた。



その表情がすっごく可愛い。






しばらくイッた姉ちゃんを腕枕していると、姉ちゃんが俺の身体を触り始めた。






姉「ねえ」






俺「ん?」






姉「まーくんのおっぱい、舐めていい?」






俺「うん、いいよ」






姉ちゃんはちゅっちゅと俺の乳首を吸い始めた。



乳首吸われるのは俺も大好きだ。



しばらく姉ちゃんは乳首を吸っていたが、顔を上げて・・・。






「ねえ、男の人はどうされたら気持ちいいの?」






俺は姉ちゃんの手を握って、自分のチンコに近づけた。






「イヤじゃない?」と聞くと、姉ちゃんは首を振った。






俺は姉ちゃんにチンコを握らせた。



俺も姉ちゃんの手に手を重ねてしごかせる。



姉ちゃんは恥ずかしそうに顔を伏せて、自分で手を動かす。






俺「男のもの触って、どんな気持ち?」






姉「硬い。暖かい」






姉ちゃんはそうとだけ言った。






しばらく手コキされていたが、このまま手でイクのも勿体無いような気がしてきた。






ダメ元で、「あの、姉ちゃん、ゴムつけるからさ、口でしてくれる?」と耳元で囁くと、姉ちゃんは少し黙った後、こくんと頷いた。






俺は、ラッキー!と思って、ラブホのコンドームを自分のチンコに装着した。



そして横になる。



姉ちゃんは横から俺のチンコを咥えようとしたが、ぴたっと動きをとめた。






俺「どうしたの?」






姉「・・・してるの、見られるのが恥ずかしい」






姉ちゃんはいきなりベッドのシーツをかぶると、「絶対見ちゃダメだからね。見たらやめちゃうからね!」と言って、俺の下半身にシーツを被せて、その中に潜り込むと、シーツの中でゴム付きの俺のチンコを咥えた。



姿は見えないけど、ねちょっとした感覚が亀頭にある。



処女の姉ちゃんが俺のチンコ舐めてる。



俺は感動した。






たいてい処女にフェラテクなんてないんだけど、姉ちゃんはちゃんと口を動かして、チンコを摩擦する。






(おう、おう!)






俺は予想以上のテクに、腰が痙攣してしまった。



処女のフェラテクにあっけなく、射精してしまった。






「ね、姉ちゃん、もういいよ、アリガト」と言うと、ごそごそシーツの中から出てきた。






「どうだった?」と、姉ちゃんは、はにかんだ顔で聞いてきた。






少し勝ち誇ったみたいな笑顔だった。






俺「うん。気持ちよかった。なんか、やけにうまかったよ。姉ちゃんこそ、何人の男にこうしたのさ」






姉「うふふ。姉ちゃんも結構遊んでるんだよ~♪」と、処女のくせに生意気な口を叩いた。






俺「姉ちゃんも気持ちよくなったし、まーくんも気持ちよくなったね」と、俺に抱きついて頬擦りしてきた。






それから時間が近づいてきたんで、姉ちゃんはシャワーに行った。



もういいだろうと思って、俺もシャワーに突入した。






姉「わっ!」






風呂場に入ってきた俺に、姉ちゃんは本気でびっくりしたみたいで、身体を隠した。



風呂場は思いっきり明かりがついていたので、恥ずかしかったみたいだ。






俺「一緒に浴びよう」と、強引に入る。






姉「もう」






姉ちゃんは恥ずかしがっていた。






二人で身体を洗っていると、姉ちゃんは突然、俺のチンコを見て、「わっ、さっきより全然可愛くなってる!」と、身をかがめた。



通常時の俺のチンコを指で触りながら、「頭出てきた、引っ込んだ~」と言って、弄んでいた。



そんな姿が可愛かった。






まあ、昨日のセックスはこんな感じでした。



約束通り、本番はしなかったよ。



だから姉ちゃんは、まだ処女。






とりあえず、来たときと同じように、別々に家に帰った。



さっき、通りすがりざまに、姉ちゃんのうなじをフェザータッチしたら、びくって反応して、「もう!」って抗議してきたよ。



うなじが弱いみたい、ニヤリッ。






初エッチの印象は上々。



まだ約束してないけど、また誘ったらやってくれると思うよ。



まあ、相手が実姉なぶん、俺もちょっと本気を出せなかったところはあるね。






本気出して抱いたら、マジで姉ちゃんが俺に惚れちゃうよ、ニヤリッ。