年末に車で家に帰る途中、前をフラフラしながら歩いているミニスカの女がいた。






あぶない奴だと思いながら横を通って顔を見たら、息子の友達のお母さんだった。



参観日や子供が遊びに来たときに知っていた。



たぶん年は俺とそんなに変わらないと思うが、若く見えるしスリムだけど胸は大きくて、いい女だったので目立っていた。






「◯◯さん、どうしたんですか」






俺は窓を開けて声をかけた。



こっちを不安そうに見ていたが、俺の顔を確認するとすぐ笑顔になった。






「タクシーつかまらなくて、歩いて帰ってるの」






まだ家まで車でも15分はかかるだろう。






「乗っていきますか?送っていきますよ」



「ありがとう、おねがいします」






彼女はすぐに俺の車にのった。






「忘年会でね、遅くなっちゃった。旦那も遅いって言うから、私もつい遅くなっちゃって」



「子供は?」



「母に預けてるから」






話しながら俺は彼女のミニスカから見えるフトモモが気になっていた。






「フラフラ歩いてたでしょう、あぶないよ」



「大丈夫よ、こんなおばさん襲ってくれる人なんていないから」






そうじゃなくて、と思ったが・・・






「スカートもかなり可愛い感じだし、若くみえるよ」



「そう、今日はちょっと短いの、ほら」






彼女はそう言ってヒラヒラしたミニスカをパタパタするように俺に見せつけた。






「見えちゃうよ」



「だって見せるために短いのはいてるのに、でも誰も見てくれないかもね」



「そんなことないと思うけど」






俺はそう言うのがやっとだった。






パンティーまでは見えてなかったが、パンストの色が変わる上の所まで見えて、俺は我慢の限界だった。



俺が彼女の足をチラ見してたのがわかったのか、彼女は俺を見てやらしそうな顔でニコッとした。






「見てくれてるんだ、感じます?」



「そりゃ、いい女を見ると見ないわけにはいかないでしょう」






俺はまだ冗談で受け流そうとしていたが・・・






「◯◯さんってかっこいいってママ達の中で話していたんですよ」






目が潤んでいた気がする。






「私もいい男の人に見られると感じるかも」






俺はここしかないと思い、彼女の手を握った。



向こうも握り返してきた。






「まだ遅くなってもいいのかな?」






俺は車を止めて聞いた。






「いいけど、◯◯さんは大丈夫?」






彼女も色っぽい顔で聞いてきた。






もう歯止めがきかなかった。



車を出して、1番近いラブホに入った。



部屋に入ってあらためて彼女を見ると、確かに年齢を考えるとスカートが短い。



しかし年よりかなり若く見える彼女には似合っていた。






「うちの奴じゃ、そんなミニスカは似合わないけど、◯◯さんが着ると興奮ものだね」



「嬉しい。旦那なんか何も言ってくれないし、さっき見られてるって思ったら私も興奮しちゃった」






俺は抱きしめた。



長いキスをしながら彼女の体を触りまくった。



酔ってるためか、それとも感じてくれているのか、彼女は体の力が抜けて俺にもたれかかっていた。






「立ったまましようよ」






俺はこんなチャンスは滅多にないと思い、欲望をむき出しにした。



ちょうど鏡の前で立たせたまま後ろから抱きしめた。



そして痴漢をしてるみたいにスカートをめくって触り始めた。






「やらしい」






彼女は鏡を薄目を開けて見ながら感じてくれていた。






「バストは何カップ?」



「Eなの、でもそんなにきれいじゃないよ」






俺はセーターを上まであげた。



赤で黒の模様の入ったブラが見えた。



俺はそのまま手のひらで揉んだ。






「ああぁ」






感じてくれている。



ブラを外して胸を露わにする。






「恥ずかしいよ」






胸も大きいが乳首も乳輪も大きい。



しかし垂れてなく柔らかくてまだ張り感がありいい乳房だった。



俺は両手で胸を触った。






「ああぁ、気持ちいい、あああ」






体を震わせながら感じていた。






「最近、した?」



「ううん、もう2ヶ月くらいしてない」



「俺も3ヶ月はしてないよ、だからほら」






・・・と、彼女のミニスカの上からお尻に勃起したチンポを押し付けた。






「すごい、硬くなってる」






鏡に映った嬉しそうな顔が忘れない。



しつこく彼女の胸を責めると言葉にならない声になり、体をガクガクさせ始めた。






「いい、いく」と確かに言ったと思う。






彼女は乳首だけでイッタみたいだった。






「胸が感じるんだ」



「そうなの、いっちゃった」






恥ずかしそうに言った。






「下もお願い」



「下って?」






俺は意地悪で言うと・・・






「もう、オまんこをして」






彼女は体を入れ替えて、こっちを向いてキスをしてきた。






俺はそのままベッドに押し倒し、スカートの中に顔を突っ込み、黒のパンストを脱がせた。



彼女は自分でパンティーまで脱いでしまった。






俺はその行為にまた悪戯心が出て「どうして欲しいの?」と足を開いて押さえつけたまま聞いた。






「舐めて、舐めて欲しいの」



「どこを?」






「オまんこ、ミサキのオまんこ舐めて」






やらしい人妻に豹変していた。






俺はたっぷりと舐めた。



彼女は何度もイッタみたいで「もうダメ、入れて」と、懇願するように言ってきた。






「何が欲しいんだ、どこに」






俺が聞くと「ミサキのオまんこにオちんちんを刺して」と、白目をむきながら言ってきた。






「刺して」と言われて俺はものすごく興奮してしまい、もっと楽しみたかったが思わず入れてしまった。






中はそんなに締まりはよくなかったが、彼女の腰の動きがすごくて、持ちそうにないと思い、体位を変えた。






バックの体勢にすると・・・






「こんなの初めて、すごい」



「後ろからはしたことないの?」



「うん、知ってたけど、すごい、いい」






後ろから思う存分突いてやった。






「イク、イク」と何度も言っていた。






「もう俺もダメだ」と言うと「中でもいいよ、出して、出して」と「出して」を言い続けていた。






俺は奥まで突っ込みながら中出しした。






2人ともハァハァ言いながらベッドに横になってると「こんなの初めて、よかった」と至福の顔で言ってくれた。






あれから1週間しか経ってないのに、もう2回も会っている。



向こうからのメールの呼び出しで、俺は妻に何かと言い訳して会っている。



ミサキの旦那はもっとしてやってくれ。



欲求不満もいいとこだ。






しかし、あんないい女は何度抱いても飽きない。