24歳、会社員です。



彼女は大学時代はいましたが現在はいません。



ほとんど毎日AV(もちろん無修正)を観ながらオナニーしてます。






僕は出会い系サイトによく、『オナニーするとこ見てください!』と書き込みます。



すると若い人からはかなりの割合で、『いくらくれる?』と返信があります。



ただ、僕の好みは母親以上の歳の人で、40歳以上の人だと容姿など関係なく、即お願いしています。



そしてその年代の人は、ほとんどがお金を求めてきません。



書き込みをして、好みの年代の人から返信がなかった場合は、仕方なくお金払ってでも若い人にお願いしています。






それと、ラブホで行為をするんですが、いつも無修正DVDを持ち込み、それを観ながらします。



40歳以上の人の場合、興奮するのか、かなりの確率でエッチしてくれます。






ちなみにですが、僕は学生時代にガッツリとスポーツをしていたので、細身ですが筋肉質です。



チンポは、太さは大したことないと思いますが、長さはAV男優さんに負けないと思います。






《42歳、バツイチの場合》



全裸でベッドに仰向けでAVを観ていると、ベッド横で女性も食い入るように観てました。



勃起したチンポを扱いてると、AVをチラチラ観ながら扱いてるところを見てくれてました。






イキそうになり、「扱いてくれませんか?」とお願いすると、扱いてくれました。






イク瞬間、「射精するとこを見てください!」と言って発射しました。



射精後もゆっくりと扱いてくれて、最後の一滴まで絞り出してくれました。



その後もAVを観ながら勃起したままのチンポを見て・・・。






「まだ硬いままなんだ・・・」






そう言った後、フェラをしてくれました。






「お金、払えないですよ」と言いましたが、「いいの」とフェラを続けてくれて、最後は口に射精しました。






《49歳、人妻の場合》



いつものようなAVを観ながらですが、もうスタート時点から・・・。






「乳首感じる?舐めてあげよっか?」






と、僕の乳首を舐めながら、僕からは何も言ってないのに、同時にチンポを扱いてくれました。



速攻で勃起すると、「すごいオチンチンだね」と言って、今度は乳首を指で弄りながらフェラをしてくれました。



口にチンポを咥えながら、「ひもちひい?(気持ちいい?)」と聞かれたので、「超気持ちいいです!」と答えました。






すると今度はチンポから口を離して、「自分だけ?」と言ったかと思うとスカートを脱ぎ、パンストとパンティを一緒に脱ぎました。



そしてまたフェラを始めると僕の顔を跨いできて、「舐めて」と言ってきました。



その女性のオマンコはとても臭いましたが、その臭いに興奮して夢中で舐めました。






その後、女性は何も言わずに僕に跨がり、チンポをオマンコに挿入。



物凄い大声で喘ぎながら激しく腰を振りました。



騎乗位の後は背面騎乗位、バックでハメて最後は正常位。



イク時は女性の胸元に跨がり、扱いてもらいながらオッパイに射精しました。



(この女性とは、今もたまに会ってます)






《51歳、人妻の場合》



この人の時は昼間に車内でした。



ショッピングモールの屋上駐車場で、車のオーディオでAVを観ながら。



周りには全く人気がなかったので見られることはないと思ってましたが、やはり(見られるかも?)という状況にかなり興奮していて、AVを観る前からすでに勃起が始まってました。



完全に勃起すると、「すごい!旦那の倍以上ある!」と言われたので、「触ってみます?」と言ってみました。



すると女性はそっとチンポを握り、ゆっくりと上下に扱き始めました。






「硬いね・・・ドクドク言ってる」






そのうち先からは汁が滲んできて、その汁を指先に付けて亀頭を指で撫でながら、「どう?気持ちいい?」と聞かれました。



(経験上、こういう女性はやらせてくれます)






「超気持ちいいです」と答えると、「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげる」と言ってフェラをしてくれました。



この女性のフェラはすごく気持ち良く、ジュルジュルといやらしい音を立てながら、チンポの至るところに舌を絡めてきました。






「イキそうです!」






そう言うと女性は無言で上下する頭のスピードを上げてギュッと唇に力を入れました。



我慢できずに、「イク!」と言って発射すると、「ん、んん・・・ごく」と聞こえたので、(え?飲んでくれたんだ)と思いました。



射精が終わっても女性は、ゆっくり頭を上下にしながらチンポを扱き上げてくれて、「はぁ」と顔を上げました。






「すごい量だったね。飲むの大変だったよ」






やっぱり全て飲み干してくれてました。



勃起は収まらなかったので女性はチンポを握ったまま、「若いってすごいね、まだ元気なままで」と言い・・・。






「フェラしてたら興奮しちゃった、もうヌレヌレ。この素敵なオチンチン、入れてくれない?」






予想していた通りの展開になりました。



僕の車はワンボックスで後部座席が広いので後ろに移りました。



女性はズボンだったのですが、ズボンを脱ぎパンティも脱ぐと・・・。






「もうヌレヌレだし、我慢できないからすぐ入れて」






後部座席の背もたれに手をついて、お尻を突き出しました。



オマンコにチンポを当てると本当にヌレヌレで、すんなり挿入。



時々は周りを見ながらやっていたのですが、ずっと誰いなかったので女性はかなりの喘ぎ声でした。



僕は一度射精するとかなり長持ちするので、結構激しい突きをずっと続けてました。



女性は、「あん!すごい!すごい!届いてる!すごい!」とずっと叫んでました。



僕の動きに合わせてお尻を打ち付けて喘いでました。






最初から最後までバックでハメ続け、イク時に「イキそうです!」と言うと、「また口に出して!」と振り向いてチンポを咥えてくれました。



その時は、「イキそう」と言ってからイクまでにちょっと時間がかかり、女性が頭を振る動きに合わせて腰を振り続けました。



程なく射精すると、やはり全て飲み干してくれ、しかもだんだんと萎えていくチンポをずっとしゃぶり続けてくれました。



(この女性とは2週間前に2度目があり、その時も昼間で車内でした)