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【不倫】人妻になった高嶺の花で遠い存在だった同級生と[後編]














もう我慢なんて無理な話です。



由紀恵の手を掴んでパンツの中に入れて、直でチンコを握らせた。



信じられなかったが、由紀恵は握ると馴れた手つきでシコシコとシゴキ始めた。










(もしかして夢でも見てるんじゃないか・・)






そんな茫然とした感じでした。






仰向けに寝ていたから俺は暗い天井をガン見。



でも由紀恵は俺の方を向いているようで、喋ると耳に吐息が当たってた。



無論俺は恥ずかし過ぎて由紀恵を見る事はできない。






喋る事すらできない俺を見兼ねたのか、由紀恵は耳に口を近づけてきて・・・。






「すっごいおっきくない?」と囁いてきた。






「そっかなぁ~」と惚けた様な態度しか取れない。






「どれどれーっ!?」






気まずい雰囲気を打破してきたのは由紀恵でした。



突然布団をガバッと剥がされ、俺は下半身丸出しだったので勃起したチンコ丸見え。



でも暗かったからあんまり見えて無いらしく、由紀恵はTVをつけてきた。



TVの薄明かりの中、俺は硬直したまま仰向け姿勢。






由紀恵は「すっごぉー・・・超太いんですけどぉ~」とガン見している様子。






震える声で我ながら情けなかったが、無理やり喋ってみた。






「旦那さんのは?」



「えぇー!こんなおっきくないよwこんぐらいかな」






「マジ?細くね?」



「そうなの?比べられるほど見て無いから分かんないw」






「長さは?」



「そうだなぁ~この辺り?」






由紀恵は勃起したチンコを根元から縦に重ねるように握り、長さを伝えてきた。






「ここ?」






チョンチョンされたのは、明らかに亀頭よりもっと下。



やはり細くて短いチンコらしい。






「こんなおっきいと握りやすいねw」






笑いながら常に触ってくる。






(もうこれは我慢している状況じゃないのでは?!)






心臓バクバクです。






でも何も出来ないでいる俺を助けるように、由紀恵は抱きついてきました。



天井を見る視界に由紀恵の顔が入ってきて、何も言わずにそのままキスされました。



初めこそチュッ・・チュッ・・と可愛いキスでしたが、由紀恵の方から舌を入れてきたんです。



そしてたどたどしい俺の舌に触れると、そのままねっとりと舌を絡めてきました。






呆然とする頭で、(こんな事あるわけ無い・・)と朦朧とする俺。






でも由紀恵は頭を左右に動かしながら、丁寧にしかもエロく舌を絡めてきました。



勇気を出して胸に手を伸ばすと、柔らかい巨乳の感触。



もしや・・と思いましたが、揉んでみるとブラジャーすらしてません。



スウェットの上からでも分かるほど乳首が硬くなっていました。



乳首を摘むようにして揉み始めると、由紀恵は甘い吐息を洩らしながら舌を絡めてくる。






そこからはもう無我夢中でした。



人生でこんなに緊張したセックスは初めてです。






スウェットを捲り上げて直でオッパイを揉み、上から横に移動していた由紀恵の上に移動。



捲り上げて出てきた巨乳を見て、激しく乳首にしゃぶりついてしまいました。



コリコリの乳首を舐め上げて吸い付き、強めに吸ってはベロベロ舐め回す。



その間も巨乳を揉みまくっていて、完全に我を忘れてました。



由紀恵の股の間に入っていたのですが、途中からは由紀恵の足が腰に絡み付いてました。



気が付いた時には自ら腰を上げて、お腹辺りに股間を擦りつけていたんです。



こんなやらしい動きをするとは驚きでした。



数回だけそんな動きをしてくれる風俗嬢に出会った事はありましたが。



それを思い出して胸からキスへ、そして勃起したチンコをアソコにあてがいました。



超積極的に舌を絡めてくる由紀恵は、腰をグイグイ動かして押し付けてくる。



そんな動きをしばらくしつつ、パンツの中に手を入れてみた。






信じられないほど濡れていて、由紀恵でさえ「恥ずかしい・・・」と言ってた。






濡れもビックリだったが、指先に陰毛の感触が無い方がビックリだった。



恥骨辺りを探るように撫で回すから気が付いたんだと思います。






「アタシ・・・生えて無いの・・・」



「マジ?剃ってるんじゃなくて?」






「うぅん、元々生えてなくて・・・」



「天然のパイパン?」






「パイパンって何?」



「生えてない事w」






パンツを脱がせて目の前に憧れの女のオマンコを見た時、マジで感動すら覚えました。



本当に全く生えて無いパイパンで、少しだけハミ出たビラビラだけが主張してる形状。



濡れてたから周辺はテカテカに光ってて、剥かずともクリトリスは露出してた。



左右に広げてそのままペロリと舐め、そこからはまたしゃぶりつき。



少し大きめのクリトリス似吸い付くと、腰がビクビクと動いてる。






(感じてくれてる・・)






そう感動しつつ、吸い付いては舐めまくるの繰り返し。



穴を触ってみると、アナルにまで汁が垂れまくりだった。



その汁を掬い取り、中指を挿入。



中はアツくて、指に肉が絡み付いてくる感触。



しかも狭いのか締りがいいのか、指1本でキツキツ状態だった。






以前元カノと別れた直後、年下の同じ学校の後輩の子ですが、しばらくして友人にからかわれた事があったんです。






「お前イイもん持ってるだけなんだって?」と。






意味が分からなくて聞いてみると、『チンコはデカいがセックスは下手』って意味でした。



別れた元カノが友達にそう言ってたらしく、すぐにサークル内に広まってたみたい。



情けなくなった俺は書籍やネットで情報を買い込んで、風俗で練習までしました。



指名してた子に指導まで受けながら、悔しさで勉強しまくりでした。



あの時は最悪な気分でしたが、その成果がここで発揮できました。






中指でGスポ周辺を手前に奥にと撫でていきました。



その間もクリトリスは舐めたり吸ったり。



ゆっくりのなぞりから時々押し込む様な動きをしたり、今までの努力をフル発揮。



自ら足を全開に広げ、腰を浮かせるような体勢の由紀恵。



あんな美人で憧れの存在だった女が、俺のクンニ&指マンで喘ぎまくってるんです。



想像すらできなかった由紀恵の喘ぎ声。






それはもう「あんあん」ではなく、「んぁぁーっ!んやぁぁーっっ!」と叫び系だった。






汁が出まくりだったから指を動かすと卑猥な音も響きまくってましたし。






それは突然やってきました。



完全にケツが浮いてる感じで腰を上げてきた由紀恵は、叫び声と共に果ててくれたんです。






「もぅだめぇぇーっっ!だめぇーっ!んひゃぁぁーっっ!!」






さすがにクリ舐めは中断されましたが、指は折れるかと思いました。



そのぐらい激しく腰をヒクつかせ、痙攣しているような動きでしたし。






でもそこからが凄かった。



指は入れっぱなしだったから、ゆっくり抜こうとしたんです。



するとその動きでまた腰がガクガク痙攣し出す。






(あれ?まだイケる?)と思ったので、再度手マン&クンニを再開。






するとモノの数秒でまた激しく痙攣し、叫び声と共に果てる由紀恵。



面白くなってきた俺は、何度も何度も続けました。



憧れの女が俺の指でイキまくってるなんて最高な気分でしたから。



何度目だったかは定かじゃないですが、ラストは何を言ってるのかすら分からない喘ぎ声。



「んぐぅぅーっっ!」とか「ひぃやぁぁーっっ!」とか叫んでました。






痙攣が止まらなかったので指を抜き、顔を覗きこむと口を大きく開けて「ハッ・・・ハッ・・・ハッ・・・」と過呼吸状態でした。



これはヤバいかもと思いましたが、次第に息が整い出したので安心。



軽くキスをすると、薄っすら目を開けて抱きついてくる由紀恵。



その表情だけでも射精するかと思ったほど、妖艶で可愛らしい顔でした。






「力が入らない・・・」と言うので腕枕をしながらしばしの休憩。






寝ちゃってる?と思うほど静かになるから、少しだけガッカリもしてました。



このまま終わりかも・・・って。



でも由紀恵はいきなり上に這い上がってくると、キスをしてきて、そのまま胸にもキス。



乳首舐めるの?と驚きましたが、由紀恵は当然のように乳首を舐めてきました。



そして舐めながらチンコを握り、軽くシコシコとシゴキ始めてた。



少し萎え始めてたけど、キスされてフル勃起。



由紀恵の唇がお腹、下っ腹を移動し、竿にキスをされてビクンと反応。



生温かい舌の感触が竿に伝わり、裏スジをねっとりと舐め上げる感触。



時折チュッとキスをしている舌使いは、巧みに動き回ってる気がした。



そしてついに亀頭に舌が触れた瞬間も、またビクンと反応。



カリ首や裏スジを舌先で舐められ、チュルンと亀頭が口の中に入った時の感動ったらなかった。



背筋がゾクゾクするほど感動しました。






手慣れた感じなのか、由紀恵のフェラは元カノとは比べ物にならないほどでした。



下手な風俗嬢よりもよっぽど上手いレベル。



捩じるようなローリングもしつつ、口の中では舌が絡み付いてくる。



そして玉袋さえ普通に舐め回してきて、金玉に吸い付いて転がしてくる。



その間はしっかりシコシコしてるし。



旦那さんに仕込まれたんだろうな~と思いながら、フェラチオを堪能してました。



少しバキュームが強くなって激しくなってきたので、思わず起き上ってフェラを中断させた。



じゃないとこのまま口の中で出ちゃいそうだったから。






「このままイッちゃいそうなんですけどw」






激しくイキまくる由紀恵を見た後だったからなのか、さっきよりも普通に喋れた。






「そう?イキたいならイイよw」



「頼むからそれは勘弁してw」






「じゃどうしたい?w」



「それはもう入れさせて頂きます!w」






「入るかなぁ~~w」






セックスを始める前の態度に戻っていた由紀恵に安堵し、棚からゴムを持ってきた。






「つけてあげようか?」という由紀恵を制止して、自分で装着した。






何度も何度もキスをしながら、チンコで軽く擦って汁をゴムにまとわりつけた。



風俗嬢に「じゃないと痛いから」と言われた事があったのでw






それでもやっぱり痛かったみたい。



亀頭はにゅるんっと入っていったが、少し入れていくと苦悶の表情になるし。






「痛い?」






「ちょっと・・・てか苦しいw」






まあこんな反応もいつも通りなので、ゆっくりと浅い出し入れをする事にした。



ゆっくり抜いたり入れたりを繰り返しながらキスをする。



あの由紀恵が下から抱き付いてきて、目を開けたまま舌を絡ませてくるんだからヤバ過ぎです。



徐々に入れていっていたので、しばらくすると半分ぐらいまで挿入していました。






「もうかなり入ってるよ、痛い?」



「痛くは・・・ないw」






「もっと動いてイイ?」



「お願いしますw」






相変わらずのおちゃらけ具合だったが、腰を振り出してからは叫びまくり。



根元まで入る前に亀頭が子宮に当たったので、グリグリ擦るように腰を動かした。



ゆっくりの出し入れとグラインドを交互に繰り返していくと、また脚が腰に絡み付いてきた。



だからグラインドに絞って動いていると、物凄い力で抱き付いてきて、そのまままた昇天。



イキっぷりが激し過ぎて驚いたが、やっぱり何度も果てる事ができるみたい。



脚が絡み付いてたからグラインドしか出来なかったけど、何度も何度も果ててくれた。



やっと脚が解けたので、出し入れをするとそれでもまた果てる。



状態を起こしてオッパイ丸出しの由紀恵を上から眺めつつ、パイパンのアソコに突き刺さる箇所を見ながらゆっくりと出し入れをする。



それだけなのに由紀恵は面白いようにイキまくってた。



自ら足を全開に広げ、腰がクイクイ動き、胸を揉むとその手を握り締めてくる。



人生でこんなに幸せを感じた時間はありませんでした。



俺はまだ全然でしたが、由紀恵の頼みで中断しました。






「これ以上イッたら★んじゃう」って。






仕方なく抜くと、それでまたビクビク痙攣。



またさっきと同じように腕枕でしばしの休憩です。



10分ぐらい休憩して復活したので、またクンニをして唾をつけ、ゆっくりと挿入しました。



今までの元カノ達は、入れた後に見ると膣がぽっかりと開いたりしてました。



でも由紀恵の膣はギュッとなったまま。



人それぞれなんだな~と思いつつ、またゆっくりと出し入れを開始。



由紀恵は苦しそうな表情のまま、口に手を当てて我慢している様子。



でも乳首を摘まむとまた喘ぎ声が始まり、またしても簡単に果てちゃったんです。






「ねぇねぇ、また休憩するつもり?w」



「だって・・・w」






「少しは我慢しなさいよw」



「分かりましたぁw」






随分余裕が出た俺は、悶える由紀恵をやっと観察できるようになってた。






それにしても綺麗な肌にスタイルは最高に抜群。



汗だくだったけど、その汗さえ躊躇なく舐めれるほど。



終始正常位しか出来なかったけど、俺は由紀恵が悶えてる姿が見れて大満足でした。



ラストスパートで少し激しく腰を振った時は、何度か果ててたみたい。



ゴムの中に射精している最中ですら、膣内がぎゅーぎゅー収縮してました。



ゴムの処理をしている間に由紀恵は気を失ったように爆睡。



由紀恵の体をタオルで軽く拭き、静かにシャワーを浴びた。






そして隣に寝て、体が痛くて目が覚めた。



由紀恵がいる事自体を忘れてた俺は、思いっ切り抱き付かれている状況に焦りました。



腕枕をしていて、由紀恵の右手が俺の左肩を掴んでる。



右足に絡み付くようにして抱き付いていて、正直体が猛烈に痺れて痛かった。



優しく解いて寝ても、しばらくするとまた抱き付いてくる由紀恵。



そんな繰り返しも苦では無く、むしろ嬉しかった。






土曜とはいえ9時過ぎには目が覚めた俺は、コーヒーを入れてパンを食べてた。



やっと起きた由紀恵もスウェット姿で合流し、寝ぼけた顔がまた可愛過ぎる。



少し食べてシャワーを浴び、なんとなく照れ臭い感じもしたが、ゴロゴロして過ごした。






「帰らなきゃヤバいんじゃないの?」



「そんなに帰って欲しい?」






「いや、むしろここで暮らして下さいw」



「それはむりぃ~w」






「何時に帰る?」



「明日?w」






「はい?」



「だって旦那は明日の夜に帰ってくるんだもんw」






「大丈夫?」



「電話の時、静かにしててくれればw」






子供は旦那の両親が面倒を見ているようで、「大丈夫なの?」と聞いたらちょっと悲しい顔をしてた。



たぶん何か理由があるんだなと察したので、深くは聞かなかった。






ここぞとばかりに俺は脳ミソをフル回転させた。



そして思い付いた近所で美味しいパスタがある店に連れて行き、帰りにツタヤでDVDを借り、泊まると言うからマツキヨにも寄り、夕飯は由紀恵が作るというからスーパーにも寄った。



道具が無いからという理由で鍋になり、鳥の水炊きに決定。






「これって料理の上手さ分からないよねw」



「じゃー食べなくてイイですわよ?」






「いや、材料費は俺持ちなので、頂きますけど?」



「生意気ですわねぇ」






あんなに狂おしくイキまくってた姿は想像できないほどアッケラカンとしてる。



でもそんなやり取りでも幸せを感じていた。



買ってきたワインを飲みながらDVDを見て、途中で何度もキスをされてはし返す。






そこで初めて思い掛けない話を言われた。






「あの時誘ってくれたら付き合ってたかもw」






俺にはそんな勇気は無かった事、でも4年間ずっと惚れてた事、実は今もゾッコンな事。



気持ちを伝えたくて喋りまくった。



そのままDVDの途中で本気のキスになり、ベッドへ移動してセックスを始めた。






「ヒリヒリするから」という理由で、なんとゴム無しの生挿入です。






由紀恵がチンコを舐めまくってる姿を見ただけでもヤバかった俺は、生で挿入したら数分で撃沈してしまいました。



でも由紀恵は前戯と短い挿入だけで、何度も果ててましたけどね。



お腹に出した精子を「横に垂れるぅ~~」とはしゃぐ由紀恵。



一緒にシャワーを浴び、また全身を舐め合ったりフェラされたり。



戻ってまたワインを飲み直し、その日はゆっくり眠った。






昼頃、由紀恵は帰って行きました。



本当に夢を見ている様な錯覚に陥り、『また遊ぼうね!』というメールをずっと何度も見直していました。






由紀恵は毎日メールをくれました。



その多くは旦那さんと旦那家族への愚痴。






『こんな愚痴、絶対誰にも言えない!』と言っていた。






信じられない話になりますが、泊まりに来て以来、旦那さんが出張に行くと毎回ウチへやってきては泊まっていくようになりました。



地方に何ヶ所も会社があるので、旦那さんはしょっちゅう出掛けていきます。



多い時は毎週末、少なくても月2は2~3泊の出張。



あれからもう1年以上になりますが、未だに由紀恵はウチに通ってきています。



今では俺がSで、由紀恵がドM状態。






相当卑猥になった由紀恵の変貌っぷりを書こうかと思いましたが、長過ぎたのでヤメます。



いずれまた書く事があるかもしれませんので、その時は宜しくどうぞ。



非常にダラダラと前置きなどが長くなり申し訳なかったです。






最後まで読んでくれた方、ありがとう御座いました。






























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