僕は今大学2年です。



僕が妹としたのは高校2年の時、妹が確か小学3年の時です。



とんでもないことをしてしまったと今でも後悔しています。



僕の家は3人家族、母は僕が中学に入学してすぐに脳溢血で亡くなりました。



父は長距離トラックの運転手で浮気もしていたらしくお金は稼いで家族に入れるのですが僕が高校生の時は月に一度位しか家に帰って来ませんでした。



僕と年の離れた妹はどう生活していたかとゆうと僕の家の隣が父方の父母の家なので食事や家事などは隣に行ったり隣が来たりで叔父や伯母の世話になっていました。






僕と妹は友達が「お前らホントに兄妹かよ」というほど顔が似ていません。



僕は父に似てゴリラ顔で体型はドラム缶の様です。



妹は母似、それもいいとこだけを頂いたようなスラッとした体型で顔は最近見た感じはモーニング娘の安倍なつみを少し痩せさせた様なルックスです。



ラブレターをいっぱいもらっちゃったと照れてた所をみると僕と違い相当もてるみたいです。



しかし僕と妹は二人共性格はすごく似ていて物静かで内に籠もるタイプです。



でも人から見たら僕は生真面目なネクラ。



妹は清楚でおしとやかに見られてると思います。






年が8つ離れてるせいもあり僕は年が経つごとにあまり妹と会話をしなくなっていきました。



母が亡くなってからは妹の面倒はすべて叔父と伯母に任せていました。



なぜか変に妹を避けていたのでそのうち僕は妹を「ま・・・まみ」と呼ぶのがなんか照れくさくなり、妹も「お・・・お兄ちゃん」と僕を呼ぶのが恥ずかしそうになっていきました。






そんな中。



高校二年の夏休みは来たのです。






高二の夏。



八月になってすぐでした。



叔父が夏バテになり倒れ入院することになり、伯母は付きっきりで看病すると言い、僕に妹の面倒を頼み病院に行ってしまいました。



そして僕と妹だけの生活のはじまりました。






二人だけの生活は、今まで離れていた兄妹の距離を急速に近付けてくれました。



妹に僕が食事を作ったりプールなど出掛けた時などの帰りに必ず迎えに行ってあげたりするうちに段々と打ち解けてくるようになったのです。



妹はまるで僕に好意があるかのようにベタベタしてくるようになりました。



ウルサイわけではなく、「お兄ちゃーん」と言いながら僕に抱きついてきたりするのです。



可愛い顔なので僕は全然イヤになりませんでした。






その日は雨でした。



午前中に妹に勉強を教え午後はいっしょにビデオを見ることにしたのです。



確か前に録画したドラえもんのビデオがあったと思いラックを見ると見慣れない何のシールも張ってないテープがありました。



なんだろ?僕は何のためらいもせずにそのビデオテープをセットしました。



ビデオの再生を待つ妹と僕。



そして画面が映った瞬間、僕の心臓は一瞬止まってしまいました。






「あー!イキそうだ!いいか!口に出すぞ!」






「んぐっ!うん!うぐっ!」






いきなりフェラチオシーンのアップがしかもモザイク無しが視界に入ってきたのです。



たぶん父がどこからか仕入れてきたのでしょう。



普通だったら妹が見ている手前、すぐにビデオを消すのが常識です。



しかし僕はエロビは見た事があってもノーカットを見たのはその時が初めてで常識より性欲の方が勝ってしまったのです。



僕の下半身はビデオが再生されて数秒もしないうちに勃起しました。



僕は妹もビデオを見ている事も忘れテレビ画面に釘付けになってしまいました。



そして僕は無性にオナニーをしたい衝動にかられたのです。






少しワレにかえり妹の顔を見るとキョトンとしながら妹もノーカットを見ていました。






「まみ、おじいちゃんとおばあちゃんにゆっちゃだめだよ」






「ん??なぁに??これぇ??」






「うん、このビデオもだけどこれからお兄ちゃんがすることも」






そうゆうやいなや僕は画面に向かいズボンをガッと下げました。



そしていきり立った自分のモノを握りシゴキ始めました。



妹は僕の行為と画面を交互に不思議そうに見ていました。






「あーっ!イクッ!口開けろっ!!」






画面の男優が、大きく口を開き舌を出した女優の舌の上に精液を発射したと同時に僕もピークに達しおもいきり射精しました。



ティッシュを用意しなかったので床が精液まみれになってしまいました。






画面の女優が「ん・・・おいし・・・い」とゆったのをボーッとしながら聞いてから僕は慌ててティッシュを探しました。



でも近くになかったのでしかたなくトイレにトイレットペーパーを取りに行ったのです。






トイレから帰ってきてびっくりしました。



妹が床に飛び散った僕の精液で遊んでいたのです。






「まみっ!汚いから触っちゃダメだよ!」






妹は僕の精液を指で粘つかせていたのです。






「なんでぇ?なぁに?これ?」






「おしっこみたいのだからだめ!汚いよ!はい!どいて!」






「ビデオのお姉ちゃんが舐めてたのこれぇ??」






小3の妹でもさすがに精液とおしっこの違いはわかったみたいでした。






「うん・・・そうだけど・・・舐めちゃだめだよ」






僕は床と妹の指を拭いてあげました。






「まみもさっき舐めちゃったぁ」






妹の口のまわりが僕の精液でテラテラと光ってたのを今でも思い出します。



妹の口のまわりを拭いてあげながら妹の将来の事や色々な事を考えました。



妙な汗がずっと吹き出していました。






「変なあじぃ。おいしくないぃ」と、妹は顔をしかめながら言っていました。






告白します。



その時僕は妹に対する後ろめたさとともに妹にすくなからず欲情していました。



そしてその夜本題の事件が起きてしまったのです。



女のコと縁のなかった僕は、そこら辺の女のコよりカワイイ、よりによって自分の妹から女のコの身体の仕組みを知りたくなったのです。



そして僕の理性は崩れ落ちました。



そう、粉々です。






「まみ汚くなっちゃったね。お兄ちゃんと一緒にお風呂入ろうか?」






「今からぁ??えぇっお兄ちゃん一緒に入ってくれるのぉ??」






僕は今まで妹とお風呂に入ったことはありませんでした。






僕はすぐにお風呂をわかしました。



お風呂がわくまでまたエロビを妹と一緒に見ました。



フェラシーンの次は本番でした。






僕は耐えられず妹に「まみ。このビデオのお姉ちゃんと同じ格好になってごらん」






と言いました。






妹は興味シンシンにためらいもせず服を脱ぎシャツとパンツだけになりました。






「全部脱ぐのぉ?」






妹が聞いたので、






「あとはお兄ちゃんが脱がしてあげる」と言いシャツを脱がせました。






妹のおっぱいはキレイなホントに子供のおっぱいでした。






そしてとうとう僕は妹のパンツに手を掛けゆっくりと下ろしました。



妹はまだ毛は生えてなく一本くっきりとスジが入っていました。



もうその時僕はビデオなんかより目の前にあるリアルな妹のおまんこに目を奪われていました。






「まみちょっとこのテーブルに座ってごらん」






僕は妹をこたつテーブルの上に座らせました。






「今度は足を広げて、そう」






初めてみる妹のおまんこは赤に近いピンク色でびらびらしたものが左右に付いていました。



僕はたまらず自分のモノをシゴキました。






僕はシゴキながらおまんこに顔を近付けペロリと一舐めしました。






妹はピクッとしたあと「くすぐったぁい」と、はにかみ言いました。






僕はイキそうになり「まみ!さっきのお姉ちゃんみたいに口開けてベロ出して!」と言いました。






僕は思い切り妹の口に射精しました。



射精した瞬間妹はちょと顔をひいたので口と顔に精液が飛び胸にもかかりました。



妹は口の精液をどうしていいかわからずポタポタとももにたらしながら「うわぁ~」と、びっくりしていました。






「よし、まみ、そろそろお風呂わいたよ」






今度は妹についた精子は拭きませんでした。



妹は裸で僕の精液を浴びたまま、まだエロビを見ていました。



ちょうど画面の男優がイク所でバックから女優のお尻に発射したシーンでした。






女優は発射された精液をお尻全体に撫で付けていました。



それを見ながら妹もマネをして胸やももにかかった僕の精液を撫でまわしていました。






「お兄ちゃんベトベトするぅ~」






妹が泣きそうな顔でいいました。






「早くお風呂はいろう」






僕はビデオを止め裸の妹をダッコしてお風呂に連れて行きました。



ダッコで妹の機嫌はすごくよくなりました。



そしてそのまま二人で夏だったので少しぬるめのお風呂にはいりました。






僕は大学に入り家を離れ一人暮しをし、妹は叔父と伯母の家で暮らしています。



罪悪感から一年に2回くらいしか家に帰りません。






妹は今小6。



そろそろもう何もかも理解してくる年頃です。



この前母の命日で僕が家に帰った時も妹は話掛けてくれましたが気まずそうにしていました。



中学入学と同時に僕は家に帰らないと決めています。






僕は今まで誰にもこの事を話した事はありません。



いつも心が押し潰されそうでした。



少しですが皆に打ち明けることで気分が楽になりました。