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巨乳好きの友達の彼氏(巨根)に酔わされて中出しされた









友達カップルと宅飲みしていた時の話です。



友達♀のは倖田來未似のギャル、胸はCカップくらいで普通です。

仮に來未と書きます。

私は篠崎愛に似てるとよく言われます。

自分ではそんなに似てるとは思わないのですが体型は確かに近いです。

胸はHカップで目立つし可愛い服は着れないしでコンプレックスです。



友達♂はチャラいですが、体育会系で体はとても鍛えています。

脱いだ体はかなり逞しかったです…。

頭文字を取ってIとします。



Iは以前から私の胸に対して、「本当大きいよなー触りたい、ダメ?」と來未の前でも言ってくるので、來未に対しても失礼だし、やめて欲しいなと思っていました。



3人だから大丈夫だと思っていた私も悪かったのですが…。



來未は見かけによらず下戸のようで、あっという間に潰れて眠ってしまったのです。

今思えばIは元からそうなると分かっていたのかも。



來未が眠った直後から、Iはあからさまに私の体をジロジロ見てきて、またいつもの「おっぱい凄い、触りたい」が始まりました。



私は嫌な予感がしたので帰ろうとしたのですが、立とうとすると足がふらついて…。

そんなに飲んでいないのにどうしてだろうと思っていたら、Iがとんでもない事を言い出しました。



「力入らないでしょ?効いてるね」



そう言うと遠慮なく私のHカップのおっぱいを鷲掴みにし、揉んできました。



「な、何するのやめて!」



抵抗しようとしたのに力が上手く入らなくて、乳首にIの指が触れるとビビっと電気が走ったように全身震えました。

合法ハーブ(?)のようなものをお酒に混ぜられていたようなのです。



「えっ…なにこれ…いやぁ」



モミモミモミモミ…ギュッギュッ…。



薬のせいなのか、彼氏と別れてから長くてご無沙汰のせいもあるのか、物凄い快感で腰が抜けてしまいそうになり…。



「あんまり抵抗しないね。されるって分かってたんじゃない?エッチだし最低な子だね?、友達の彼氏を寝取る気なんだ」



「ね、寝取る!?そんな事しませんっ…わたし…」



「ははっ、今更そんな事。もうやってるじゃない」



私はレースの付いたシンプルなTシャツにブラジャーのみだったので、Tシャツをペロッと捲り上げられると、ブラから胸の肉が溢れていました…。



「うっわ!やっぱ凄ぇデカイなー!!」



興奮したIは、ブラのカップを無理矢理押し下げておっぱいを丸出しにし、乳首に吸い付いてきました。



「あっんあっあっやめっ…あぁあ!」



レロレロと舌で乳首を転がされると何も考えられなくなって、横に寝ている來未に申し訳ないと思いながらも快感に飲まれてしまいそうになりました。



(ダメ…ダメ…ダメ…。Iは來未の彼氏だし、遊びでやっているだけだろうし…飲まれちゃダメ!!)



ですが、Iの体を見たら、雄の香りがハンパなくて…。

Iはタンクトップ1枚で、下のデニムも細身だったので、股間の盛り上がりはすぐに分かりました。

そして上半身の鍛え上がった筋肉…、普段は何とも思っていなかったのに、いやらしい気分にさせられていると妙にフェロモンというかセクシーなのです。

この体を味わいたいと思ってしまうような…。



「來未はいくら揉んでも大きくならないし、俺ホントは巨乳好きだから、愛ちゃん見てると我慢できないよ」



モミモミモミモミモミちゅっちゅっちゅぱっちゅぱっ。



赤ちゃんのようにおっぱいに吸い付くIになされるがままの私。



いつも來未は私より派手で性格も明るくてモテていたし、私が秀でてるのは、それこそおっぱいだけかも…。

でも、そのおっぱいで來未の彼氏が私に魅力を感じてくれてる…、ズボンが破れそうなくらい勃起して…。

そう考えていた時、私は内心來未に嫉妬とその仕返しをしようとしてしまっていたのかもしれません。



「なぁ、愛ちゃん1回だけだから…。一回だけだからエッチさせてよ。初めてじゃないんでしょ」



「…元カレと数回だけ」



「数回!?何で!?こんな凄い体してるのに…」



「元カレ、大き過ぎるのは好きじゃなかったんだって。気持ち悪いって思ったみたい」



「えぇー信じられんなー!!俺なら絶対毎日でもやるのに」



元カレとの事もあり余計にコンプレックスだった巨乳だけど、こんなにあっけらかんと巨乳好きアピールされると何だかおかしくなってしまう。



「なぁ、1回だけ…」



「…」



私は言葉で肯定するかわりに、ズボンのファスナーを開けた。



(!!!)



ボンッと飛び出したIのペニスは、20cmはあるんじゃないかと思う巨大さで、太さも私の手首くらい…。

元カレとは比べものにならなくて恐ろしかった。



「ま、待ってやっぱり…」



「もう待てないよ!」







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