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昭江の恋の物語 初めての経験









昭江の恋の物語 初めての経験 




かなりの昔に20才を過ぎました。

ささやかながら、それなりの人生を歩んで来ました。

他人の事などには無関心なお方が多いとは存じますが・・・。

昔のことがらを思い出しながら書きつづります。




女性にとって忘れ得ぬことは、最初の男性だと思います。そして、現在の相棒ですね。

最初の男性は父親です。

アッと言われそうですが、父が母とのベッドで私の生を授けてくれました。当然のことです。

母だけでは生まれません。

実家は広島県の山間部で、林業・製材所・お米屋さん等を経営していました。。

事業の失敗で家族は離散しました。家具や調度品は競売されました。悲しい思い出です。

長女は母の実家へ。

長男は分家へ。

昭江は三次市で料亭を経営していた叔母の家へ・・・。

昭江が小学生の2年生の時でした。

新しい環境と慣れない学校は戸惑いながらの日々でした。




叔母夫婦の寝室でお布団を延べて休んでいました。

ある時、深夜に目が覚めて叔母さん達が裸で絡み合っているのを目撃しました。

恥ずかしかったのですが、眠ったふりをして薄目をあけて見ていました。

叔父さんが上になって暫くしてから、叔母さんと入れ替わっていました。

今にして思えば正常位から女性上位での仲良し会でした。

朝になれば、何もなかった様子で食事をいただきます。

深夜の営みの後のお二人は上機嫌でした。叔父さんの食卓には卵が添えられていました。卵が貴重品の時代です。




ある日、叔母が法事のために実家へ帰られていた時に、叔父が昭江のお布団に入ってきました。

小さな胸を触られて、抱き抱えられました。

叔父さんの手が昭江のパンツの中に入ってきました。びっくりしましたがどうする事も出来ません。

小さな割れ目は叔父さんの愛撫でとても気持ちが良かったのです。

昭江の手は叔父さんのペニスへ誘導されて・・・。

そーっと触っていました。

やがて、叔父さんが昭江の上から被さって来られました。

叔父さんは、昭江の割れ目にペニスをあてがって動かれていました。

昭江はペニスを持たされていました。

堅くて大きかったのです。

叔父さんがお布団の上に寝そべって昭江にお口でペニスを嘗めるように言われて従いました。

根気よくおしゃぶりしていました。

叔父さんの興奮度が高まって、きつく吸ってくれと言われました。その瞬間に射精でした。

それらのすべてを飲み干しました。

叔父さんがご自分のお腹の上に昭江を乗せられて、お尻を持って動かされました。

射精されて小さくなっていたペニスが元の大きさになっていました。

昭江の割れ目にもペニスが当てられていました。

恥ずかしかったけど気持ちが良かったのを覚えています。

昭江は背中をお布団につけています。叔父さんが上から被さってペニスを割れ目にあてがいます。

暫くしてから、叔父さんが二度目の射精になりました。昭江のお腹の上に噴出していました。

これらは、叔父さんが綺麗に拭き取ってくれました。

叔父さんは、昭江の割れ目を丹念にキスしてくれました。ビックリしましたがとても気持ちが良かったのです。




叔父さんが昭江の指先をとって、割れ目へ誘ってくれます。自分で割れ目をさわって指先をクリに当てて頂きました。

恥ずかしいのですが気持ちが高ぶっていました。

叔父はこの事は誰にも言わないように口止めしました。

翌日、叔母が帰ってきて何時ものように深夜の儀式がありました。

叔父が叔母の割れ目を念入りにキスしていました。

叔母もお返しで叔父のペニスを頬張っていました。

昭江にしてくれた事と同じ事をされていました。




昭江が自分の割れ目に指先を当てると、自然に潤っていたのを覚えています。

料理屋さんですから、お客さんの食べ残しやお土産品がたくさんでした。

朝から真鯛のお刺身やタコのお造りをいただく日々でした。

贅沢と言うよりは食べ残しの整理みたいな食卓でした。




叔母が出かけてお留守の時には叔父さんが昭江の割れ目をさわってくれました。

昭江も叔父さんのペニスをキスしていました。

昭江が立って叔父さんと向かい合わせになると、お口が叔父さんのペニスの位置でした。

叔父さんの精液を飲み干すと、叔父さんが昭江を横にして割れ目をキスしてくれます。

指先でも愛撫されていました。

この事は誰にもお話をしていません。




そのころは、三次市から広島まで汽車で2時間ほどかかっていたと思います。出かける時は膝の上に乗せて頂きます。

スカートは広がりますから、叔父さんのペニスは昭江のパンツに当たります。

乗客から見れば、父が娘を膝に座らせているように見えたでしょう。

叔父の体温が昭江に伝わって気持ちが良かったのです。

叔父さんの指先はスカートの中にも入ってきます。割れ目をさわってくれました。

汽車の乗客は少ないですからこのような事が出来ました。

この様にして広島を往復してお家へ帰りますと、布団部屋の中で仕上げの作業が待っていました。

叔父さんの射精を手伝う事です。昭江も大事にして頂きます。

叔母さんは調理の材料や買い出しに出かけますから好都合でした。

このようにして昭江は男性との秘め事を憶えて来ました。

昔の事ですが・・・












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