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人妻Mの告白7~同窓会での結末~









現実にあったことを記憶の中で忠実に書こうとしています。

そのために同じようなことが何度も起こりますがご了承ください。






下半身に感じる違和感で私は起きました。

下半身を見ると私の両足はM字に開かれ、誰かがオマ○コに顔を埋めて舐めています。

私は「ちょっと・・・」そう言いいながら腰を引きました。

私のオマ○コを舐めていたのはE君でした。




どのくらい寝ていたのでしょうか?3時間くらい?

もう外はうっすらと明るくなってきていました。

横を見るとO君が寝ています。




E君「起きた?いつの間にOと良い感じになってるの?(笑)」




そう言って私を押し倒し、片手でオッパイ揉み乳首に吸い付き、もう片方の手でオマ

○コを割れ目に沿って動かします。そのうち2本の指が私の中に入ってきてGスポッ

トを攻めてきます。

わたしは疲労感が取れていないのと、寝起きのせいか頭はボーとし体はグッタリして

脱力感に襲われていましたが自然と腰が動き、「あん、あん」と声が出てしまいます。

その動きと声のせいかO君が目を覚ましました。

O君はE君に愛撫されている私の髪の毛を掻き分けるように頭を撫でてくれ、もう片

方のオッパイを優しく撫でたり、乳首を摘みねじりながら引っ張ります。強く引っ張

られるとオマ○コよりも感じてしまい大きな喘ぎ声を出してしまいました。




T君「Mちゃん、可愛い声で喘ぐね。その声聞いてるだけで興奮するわ」




そう言ってT君が起きてきました。

それと同時にE君がオマ○コに入れてる指を更に激しく動かしました。




急にオシッコが出そうな変な感覚に襲われました。

私のお腹の上にE君の太って出たお腹が乗っていて押さえられるされながら、Gスポ

ットを刺激されているかでしょうか?




私「ちょっとやめて…オシッコ出ちゃいそう。トイレに行って来るから」




それを聞いたE君はやめるどころか、2本の指を激しくGスポットを押すように奥か

ら入り口に向かって擦るように出し入れします。そうされるたびに、何かが出る感覚

がしとても気持ちよくなってしまっていました。




E君「Mちゃん、潮吹いてる!手のひらにピュッピュってかかるよ」




それを聞いて、T君とO君が私のオマ○コを覗き込みます。




T君「すげー!もうビショビショに濡れてる」




気がつくと私のオマ○コからグチュグチュといやらしい音が聞こえてきて、更にジュボ

ジュボという音に変わっていき、お尻の方が何か濡れたような感覚になってきました。




私「いや、出ちゃう、駄目、駄目~」




そう言って無理やり立ち上がり、トイレに行こうとしたのですがT君が私を後ろから

羽交い絞めにし、E君が私の前にひざまずいてオマ○コに指を入れGスポットを刺激

します。ジュボジュボと音が鳴り私の内股に何か生温かいものが伝ってくるのがわか

りました。もう立っているのも限界で腰が抜けたように体が崩れ力が入らなくなりま

した。




T君「Oちょっとそっち持てよ」




そう言って片方の足をT君が、もう片方をO君が膝の裏に腕を入れ、抱きかかえなが

らM字に足を開かれ持ち上げられオマ○コを全開にされました。

E君はそんな姿の私のオマ○コを容赦なく刺激します。するとピュッピュッと前に露

が飛び床を濡らします。E君の手や腕はビショビショで肘からもダラダラ床に垂れて

いました。

私は恥ずかしく「オシッコ汚い。お願い見ないでー」と言い顔を覆いました。




T君「ちょっと辛いからソファーに行こう」




そのまま抱きかかえられソファーに座らされました。足はM字に開かれたまま押さえ

られていました。




私「汚いよー、お願いだからやめよう。ねっ!」




そう言ったのですが、E君がビショビショの手の匂いを嗅いで、オマ○コにも顔を近

づけて匂いを嗅いでいました。




E君「オシッコかな?何も匂わないんだけど?」




そして自分のビショビショになっている手を舐めて




E君「何も味しないわ。やっぱり潮じゃない?Mちゃん、潮吹くのは初めて?」




そう言って指をオマ○コに入れ、ゆっくりと引き出し




E君「ほら糸も引くし愛液すごく出てるんじゃない?」




見るとオマ○コからE君の指まで長い糸が引きキラキラと光っていました。

私は絶対にオシッコだったと思うのですが…

私ももうトイレには行かせてもらえないと観念し堪えるのをやめました。




E君は引き続きオマ○コに指を入れてGスポットを擦り、もう片方の手で私のお腹の

下の方、恥骨の上辺りを押さえるのです。




すると私も堪えるのをやめたせいか、ピュッピュッではなく、ビュッビュッと沢山に

勢いよく出て、覗き込みながらしてるE君の顔にかかってしまいました。




E君「凄い!俺、こんな潮吹かれるの初めてだわーAVみたい」




そんな事を言って何故か喜んでいました。するとめずらしくO君が声を出しました。




O君「俺にもやらせて。Mちゃんの潮を飲みたい」

T君「おー飲め飲め(笑)」




E君とO君が入れ替わり、O君の指がオマ○コに入り刺激します。I君と同じように

お腹を押しながら私のオマ○コから潮が出るのをじっくりと見てたかと思うと、その

ままオマ○コに口を付けてジュルジュルと音を立てて溢れてくる潮を飲んでいました。




私「汚いよー。嫌、そんなにしないで…」




と言いながら腰は激しく動かし、オシッコを出しながら絶頂に達してしまいました。

体の力は完全に抜けてクッダリしながら見てみるとO君の顔も私のオマ○コもビショ

ビショでテカテカと光っていました。

そのまま休みなくT君がイッてしまってヒクヒクしている私のオマ○コに指を入れ、

口を付けてジュルジュルと吸います。私は声も出ないほどになっていて、体全体をビ

クビクと痙攣させていました。




T君「まだまだ出るよ。ほんと匂いも味もしないんだな」

E君「だよなーオシッコじゃないよな」

O君「本当にこんなに出るんだね」

T君「Mちゃん、また入れちゃうよ」




そのままT君がオチ○ポを挿入してきました。動かしているのですがほとんど感覚が

ありません。濡れすぎているせいで抵抗があまり無いのです。




T君「なんかMちゃん濡れすぎてて、入れてるのわかんねーわ」




そう言って私のオマ○コからオチ○ポを抜き、私の腕を掴んで無理やり立たせ手を引

いてソファーの後側にまわり背もたれに両手をつかせお尻を突き出させるような体制

にさせられました。足を少し広げてされ立ちバックのような体制でオチ○ポをオマ○

コに入れピストンします。私は立ちバックなんて体位は初めてでした。

私は上半身も背もたれにあずけ、力の入らない体で耐えました。

愛液だらけのオマ○コを突きながら、またアナルに指を入れられて私も少しずつ感じ

てきていました。

愛液が足を伝って落ちていくのを感じ、ポタポタと床にも愛液が垂れていました。




T君「俺もアナルセックスさせて」

私 「えっ!もうお尻は嫌、やめて」




T君のオチ○ポがオマ○コから抜き、アナルの周りをオチ○ポの先で愛撫します。

そうされるのを私はお尻を振りながら嫌々します。




T君「Mちゃんのお尻ムチムチしてていやらしいよね」




そしてT君はゆっくりとアナルに挿入してきました。愛液で充分に濡れていましたが

T君のオチ○ポは太目で入ってくるのにも少し抵抗がありました。

亀頭の部分が入るときに少し痛みを感じましたが、それを過ぎると意外とあっさりと

根元まで受け入れ、動かされるとE君の時よりも出し入れされているのがハッキリと

わかりました。アナルをピストンされながらクリトリスを刺激され、私は髪を乱しな

がら首を左右に振り、泣いたような声で「いや、いや、いや」を連発させていました。

そのうち立っていられなくなり崩れ落ち、T君のオチ○ポが抜けました。

亀頭の部分が抜けるときに、すごく気持ちよかった気がしました。

イキはしなかったのですが、腰がガクガクして立っていられません。




T君「Mちゃん辛かったね。ごめん少し休もうか?」




抱き上げてくれてベッドに運ばれ寝かせてくました。横になりボーっと見ていると。

T君、E君、O君の3人が私が床に垂らした愛液?潮?を指で触りながら見ています。




「すげーな、こんなに出るもんなんだ」

「Mちゃん当りだね。こんなに男を喜ばせる女なかなか居ないよ」

「期待裏切らないもんな。何でもOKって感じ?」

「それじゃー肉便器だろーMちゃんに悪いよ」

「Mちゃんも旦那以外の男経験できて良かったんじゃない?これを期に複数プレイに

 ハマっちゃたりして!」

「男一人じゃ満足できない体にしちゃう?」

「アナルがいけるとは思わなかったな。もっと痛がると思ってたよ」

「お尻が大きいから意外と平気だとか?」




そんなことを笑いながら話していた気がします。

私は主人にアナルをさせてあげて良かったと思っていました。オマ○コもアナルも主

人が初めて。それだけは守れたと思いました。

今日、アナルが初めてだったら本当に裂けてしまっていたかもしれないし、激痛だっ

たかもしれません。

ここの4人の男は何故か私がアナル未経験だと勝手に思い込んでいたのですね。




ちょっとしてI君が起きてきました。みんなに私の潮吹きの話を聞かされ、ビックリ

しているようでした。皆に「Mちゃん休ませてるんだから」と言われていましたが、

すぐに私のところに来てニヤニヤした顔で言います。




I君「潮吹いちゃったんだって?そんなに感じちゃったの?Mちゃんもエッチだねー

   いっぺんに4本のチ○ポ味わったせいか本性でちゃった?俺も潮吹き見たいな」




I君は私の乳首を摘み引っ張ります。私は体をのけ反らせ呻くような声を出します。




I君「Mちゃん、乳首引っ張られるのすきでしょう?」




今度は両方の乳首を摘み、さらに強く痛いくらいに引っ張ります。

私はMなのでしょうか?乳首を痛いくらいに引っ張られると本当に感じてしまうので

す。それだけで絶頂に達してしまうんじゃないかと思うくらいに。




I君の手がオマ○コに伸び愛撫され、「なんだもうヌルヌルだね」そう言って指を中に

入れてGスポットを刺激します。でもさっきのように出るような感じはしません。




I君「潮吹かないなー」

E君「少しMちゃんの下腹を押すようにしてあげるといいよ」




I君は手で私のお腹を押します。でも潮は吹かないようで無理に入れた指を動かすの

で痛くなってきました。




私 「I君、ちょっと痛い」

I君「あ、ごめん」




結局、私は潮を吹くことなくI君は諦めとても残念がっていました。




全員一休みの時間でしょうか、4人はTVを見ながら飲み物を飲んでいます。

T君が私のところにもオレンジジュースを持ってきてくれ、寝てる私の横に座り世間

話をしました。最初はレイプのようにされ憎く思っていたはずなのに、すでに普通の

元同級生になっていました。

あれだけ体を見られるのも恥ずかしかったのにオッパイも隠すこともしないで、私も

時には笑いながらT君と話していました。




もう外は昼間のように明るくなっていました。私はI君に「そこのハンドバック取っ

てくれる?」と普通に言ってました。

ハンドバックを持ってきてもらい、この部屋に入ってから初めてスマホを手に取りま

した。時間を見ると朝の7時を過ぎていて緑のLEDが光っています。

主人から何度もLineが入っていました。




23: うさちゃんねる@まとめ 04「まだ帰ってない?3次会でてるのかな?」

23: うさちゃんねる@まとめ 51「あまり飲みすぎるなよ」

00: うさちゃんねる@まとめ 52「電話できる時にして」

01: うさちゃんねる@まとめ 34「まだ帰らない?俺もう寝るよ」

02: うさちゃんねる@まとめ 16「既読にならないね。楽しんでるのかな?おやすみ~」




私はショックを受けました。主人が心配して連絡してる時に私は4人の男のオチ○ポ

をオマ○コやアナルに受け入れ、精液だらけのオチ○ポをしゃぶり、他の男の精液飲

み、何度も絶頂に達し、潮まで吹いてしまっていたのです。

ショックを隠すためなのか、なんと返事をしていいものか。私はその時電源を切りス

マホをしまい見なかったことにしました。

罪悪感というよりも主人を裏切ってしまった自分が許せないのと、自分に絶望したの

と…それが逆効果となってしまったのです。私はこんな女だったんだ、もうどうでも

いいと投げやりになってしまっていました。




T君「なに?旦那?大丈夫?」




と心配な表情で聞いてきましたが、「違う。全然大丈夫」と言っていました。




T君が私を抱いてきてキスしようとしました。投げやりになった私はそれでもキスだ

けはできないと拒みました。オッパイを揉みながら耳にキスされ首筋、乳首へと舌を

這わせ、T君としては今までに無いくらいの優しい愛撫をしてきました。

私も自分からT君のオチ○ポを握りました。




I君「おっ!始まったねー俺も参加しよう!」

E君「じゃー俺も!」

O君「俺も!」




T君と絡み、T君のオチ○ポを握ってる姿を見てEくんが




E君「あれーお邪魔だったかな?」

I君「もしかしてTと2人だけでしたい?」

私 「ううん。みんな来て」




私は手を広げて3人を誘いました。ちょっと驚いた感じでしたが、3人とも目をぎら

つかせ私の体中を触り舐めまわしました。

投げやりになり開き直った私は積極的に楽しみながら今を過ごそうと思っていました。

主人のことを忘れるくらいに乱れようと思っていました。




4人が私を囲むように立ち、顔にオチ○ポを擦り付けます。私は1本ずつ順番にフェ

ラし、玉袋まで口に含んでサオを扱いたり。

4人の我慢汁を搾り出し、それを舐めて味わって…

「I君のはしょっぱめ」「O君のは甘い?」「T君のは苦い」「E君のは無味」

そんな風に笑って言ったりしてました。




O君が寝そべり、顔にオマ○コを擦り付けてほしいと言うのでO君の顔の上に腰を下

ろしO君にオマ○コを舐められながら、E君のオチ○ポを咥えしゃぶり、T君とI君

のオチ○ポを手で扱いてあげたり。

よく覚えていないのですが色んなことをしました。




最後に一人ずつセックスするということになり、最初はT君でした。

T君と69をして大きくしてあげると、私はT君のオチ○ポを握り自分から腰を下ろ

してオマ○コにT君のオチ○ポを擦り付けてからゆっくりと腰を下ろしてゆき、オチ

○ポをオマ○コの中に入れていき腰を上下に動かしました。

自分の一番感じる部分にT君のオチ○ポを当てるように動かすと、「ぅん、ぅん」と

声が出て感じてしまいます。T君はオッパイを揉みながら、淫らに動く私の姿を見上

げていました。

そのうち、私が倒れこみT君が抱きしめながら下から突くようにして激しく動かされ

ると絶頂を迎えそうになります。それを堪えていると、I君が私のお尻を撫でたりし

てきました。そしてアナルも愛撫してきました。もうイキそうになったいた私にI君

が言います。




I君「俺まだアナルしてないんだよね。していいでしょ?T、ちょっと抜いて」




T君は動くのをやめて抜こうとした時に私は、自分から腰を動かしました。イキたか

ったのです。でもイク前にT君はオチ○ポを抜いてしまいました。

するとI君が私のお尻を掴み、バックの形でオマ○コに挿入し動かしてきました。

お尻じゃなかった…そう思った時にI君はオマ○コからオチ○ポを抜き、アナルにオ

チ○ポを入れてきました。それもいきなり根元まで深く入れてきました。

細めで長いI君のオチ○ポは愛液で濡れているせいもあり、すんなりと入ってしまい

ました。




I君「Mちゃんのお尻の穴に入っちゃってるよー。Tいいよ入れて」




えっと私は思い、「2本は無理だから、やめて!」と言いましたがT君はオマ○コに

ゆっくり入れてきます。とてもキツク痛い気がしましたが気づくと2本を受け入れて

ました。2人はゆっくりとですが自分勝手に動きます。




I君「すげーキツイ!半端ないわ」

T君「キツすぎるな」

私 「痛い、痛いよー。やめて…ん、ん、ん」




二人が動くたびにアナルは熱くなり、少しずつ気持ち良くなってきました。

T君の動きが激しくなり、私も気がおかしくなってしまいそうでした。




私 「嫌、嫌、嫌、変になりそう。壊れちゃう」




そんな事を言って首を振り乱れました。そして絶頂を迎えたのですが今までに感じた

事のないくらいの快感が体中を走りました。電気が走るようなわけのわからないくら

いの快感です。私はT君に力いっぱいしがみついて体をビクビクと痙攣させました。

それでも二人は動き続けます。動かされるたびに電気が走り体が飛び跳ねるくらいに

ビクンとします。

T君が「イクよ」と私のオマ○コの中に精液を注ぎ、注ぎ終わらないうちに今度はI

君が「イクぞー」とアナルの中に精液を注ぎました。

そのまましばらく私、T君、I君の動きは止まり、私の中に入っている2本のオチ○

ポが徐々に小さくなっていくのを感じました。




2本のオチ○ポが抜かれると、私のオマ○コとアナルから精液が流れ出てきました。




E君「いやらしい光景だなー。Mちゃん、もう淫乱だよ。2穴同時だもん」




そうやって意地悪なことを言います。私は動けなくそのまま倒れこみました。

T君とI君は心配そうに私の頭を撫でたり、背中を摩りながら




T君「大丈夫?痛かった?」

I君「ごめんなー大丈夫か?無茶しちゃったかな?」




優しい言葉を掛けてくれます。




私 「ううん。気持ちよかったよ。初めてこんなの…」




それを聞いて二人は安心したようでしたが、ずっと撫でたり摩ったりしてくれてまし

た。そんな中、オマ○コを触る人がいました。私が体をビクンとさせると




O君「ごめん、痛かった?」




私の精液まみれのオマ○コとアナルをティッシュで綺麗にしてくれていました。

I君はO君とE君に向かっていいました。




I君「ごめん。少しMちゃん休ませてあげてくれるか?ほんと申し訳ない」

O君「うん」

E君「全然OKだよ~」

T君「俺、ホテルに言って延長できるか頼んでみるわ。11時チェックアウトだから、

   もう10時だろ~」




そう言ってフロントに電話をかけていました。




T君「有料だけど15時までいいってさ!すこしゆっくり出来るよMちゃん」

私 「うん。ありがとう…」




それから休みながら5人で話しをしていました。

ここぞとばかりに私は聞きたいことを聞いてみました。

印象的な一つが…




私 「アナルに入れるの嫌じゃないの?汚いよね。」

E君「俺アナル好きだよ。全然嫌じゃないよ嫁ともしてるし」

T君「俺もMちゃんが初めてだったけど、嫌じゃなかったよ。汚いとか思わんしア

   ナルセックスにも興味あったしね」

I君「俺はアナルは汚いって抵抗あったんだよ。絶対したくないって思ってたけど

   Mちゃんのお尻見てたら、アナル犯したくなった(笑)」

O君「俺もMちゃんのなら汚いと思わないなー。Mちゃんのアナルでしてみたい」




私もO君を除く他の3人も同時に「えー!」ってなりました。




T君「O、アナルセックスしてもらってないんだっけ?」

O君「うん」

私 「されたかと思った…もう誰に何をされたのかよく覚えてない」

O君「Mちゃん、アナルセックスしてくれる?」

私 「どうしようかなー?でももう限界かも少し痛いし」

O君「じゃ諦める。仕方ない」

私 「どうしてもしたい?最後はアナルセックスする?O君だけしてないんじゃね。

   仕方ないからいいよ」

O君「まじでいいの?やったー!」




本当にO君は嬉しそうでした。




二つ目は…




私 「他の人の精液が残ってる中に入れるの平気なの?」

I君「抵抗はあるよ。今日はMちゃんの乱れる姿が見たかったのと、Mちゃんを精液

   で汚したいって言うか…その場の雰囲気?」

E君「その場の雰囲気だね」

O君「俺は正直、抵抗ある」

T君「一人の女を複数でやるっていうのはそういうことじゃない?知らない奴のは嫌

   だけどさー。それにやっぱりMちゃんを淫らにさせたいって気持ちがあったよ

   ね。ずっと清楚で真面目ってイメージだったからIの言うとおり汚したいって

   思ったし、休まず攻め続けて淫らにしたいって男は思うのさ」

私 「変なの…そうなんだ。だから男の人は顔とか口とかに出したりしたいわけ?」

I君「まぁ~そんな感じ?征服感味わいたいとか。精液飲んでくれたら俺の女って気

   になるし。なんだか嬉しいんだよね」

T君「Mちゃんにお掃除してもらったのはマジで感激だよ。なかなかしてくれる女居

   ないし」

私 「別に精液が嫌じゃないんだよ。美味しくないけど…好きな人のなら飲んであげ

   たいよ。今日はどうにでもなれって感じでしちゃったけど。口に出されるのは

   平気だけど飲めって言われると辛いんだよ」

O君「でも今日飲んでくれたよね…」

私 「場の雰囲気ってやつ?」




そう言ってみんなで笑って話してる自分が不思議でした。

30分ほど話をしていると、何とか立てるようになったのでシャワーを浴びに行きまし

た。オマ○コとアナルに残った精液を洗い流し、ボディソープで洗うとやはり少しア

ナルがヒリヒリしました。




シャワーから出るとE君はベッドに横になり自分のオチ○ポをシコシコしながら私を

待っていました。私は無言でE君のオチ○ポを握りました。先からはすでに我慢汁が

垂れ流れていて、それを舐めるように私は舌を這わせ、玉のほうまで舐めました。

E君は私のも舐めたいといって69になり、クリトリスを重点的に責めます。

クリトリスを吸いながら口の中で舌を動かし刺激されるとそれだけでイッてしまいそ

うになります。口からオチ○ポを放し「あん、あん」と喘ぎ声を上げてしまいます。

このままだとイッてしまいそうと思った時にに部屋のチャイムがなりました。

E君と私は一旦動きを止めます。




T君が慌ててバスローブを着ながら、「もうすぐ11時だからホテルの人じゃない?」

そう言ながら対応しに出て行きました。それを見てE君が引き続きオマ○コを舐めま

す。私もホテルの人に声が聞こえないようにE君のオチ○ポを咥え声を○します。

「ん、ん、ん、ん」と声にならないような声で絶えます。




T君が戻ってきて「あのー、一人増えちゃったんですが」そう言って慌ててT君の方

を見るとY君がビックリした顔で私達の69の光景を見ていました。

私は慌てて起き上がりシーツで体を隠しました。




Y君「もしかしてMさん?マジ?」




そう言ってビックリしているY君にT君は事情を話しているようです。

後から聞いた話だと、Y君も同じホテルに部屋を取ってSちゃんと一夜を共にし、S

ちゃんが帰った後に、もうチェックアウトの時間になるので一応ここに来たみたいで

す。




Y君にT君が説明している最中にE君は私の体を隠しているシーツを引き剥がし、私

を抱き寄せオッパイを揉んできます。今来たばかりのY君に私の体だけでも見られる

のは恥ずかしいのに、こんな姿を見られてることが恥ずかしく妙に感じてしまいまし

た。するとY君が私達の方へ歩み寄りながら




Y君「そうかーMさん災難だったね。こいつらに脅されちゃって犯されたんだって?

   でも、今は違うんでしょ?俺は気にしないで続けていいよ。でもオッパイ大き

   い。見れてよかったわー。もっとじっくり見せてね」




ニヤニヤしながら言い私達のベッドの横の床に座って見ています。

E君がそこで悪乗りをし、Y君の方に向かって私の足を持ち上げてM時に開かせY君

に私の濡れたオマ○コを見せ付けます。




私 「嫌、嫌、見ないで…」

Y君「Mさんのオマ○コ、グショグショだね。すごく綺麗だし毛も薄いし。ここに4

   本も咥えこんだのか…スケベだね」




本当に恥ずかしく顔が真っ赤になっていくようでした。

Y君は手を出さず、私とE君との行為を見ていました。Y君の後ろでT君、I君、O

君も見ています。改めて私の性行為を誰かに見られていると実感してしまいました。

見られていると思うと恥ずかしく、それが更に快感になっていくのです。




E君は正常位で挿入してきました。そしてしばらくピストンすると私の両足を持ち自

分の肩に乗せるような格好で突いてきます。Y君は私達の下の方に移動して私のオマ

○コにE君のオチ○ポが出入りするのをジックリと見ています。私のアナルも丸見え

になっていることでしょう。私は見られて感じていました。E君の動きが激しくなり

クリトリスも同時に指で責められ、喘ぎ声をあげながら絶頂に達しようとした瞬間に

E君はオチ○ポを抜き私の顔に持ってきて、「口をあけて」と言いました。

私は言われるまま口を開けると、E君はオチ○ポを自分で扱きながら口に射精しまし

た。精液が口の周りや中に出され、オチ○ポで口の周りに付いた精液を口の中へと運

び最後は精液まみれのオチ○ポが入ってきました。

私はE君のオチ○ポをしゃぶって綺麗にして最後の一滴まで吸ってあげました。

さすがに一晩で何度も射精しているのか水のように薄くて白みも少なかったです。

気持ち的に私もエッチになっていたので飲んであげようと思ったのですが、どうして

も飲み込めず、口から出してしまいました。

私はあと少しでというところでイクことが出来なかったです。




私が休む間もなくO君がオッパイを愛撫してきました。

イクことができなかった私はO君の耳元で

「アナルしたいんでしょ?その前にアソコでいかせてくれる?」

そう言うとO君は無言で私の口にオチ○ポを持ってきました。私は自分でO君のオチ

○ポを握りフェラしてあげました。

Y君はずっとそんな行為を見ていましたが、O君がオマ○コに挿入するときには全裸

になっていて大きくなったオチ○ポを私の口元に持ってきて言いました。




Y君「Mさん、俺のもしてくれる?」

私 「うん」




O君に突かれて喘ぎ声をあげながらも、私はY君のオチ○ポを握ると、誰のよりも小

さく、でも硬かったです。握っているとピクピクと動いていて、扱くたびに我慢汁が

凄い量出てきます。私は我慢汁を舐め口に含みました。苦いような味が口に広がりま

した。

O君の動きが早くなり、私は大きな声で喘ぎ「イッちゃう~!イックゥ~!」

絶頂に達しました。イク時にはY君のオチ○ポを握り締めていました。

私がイクのを確認し、オチ○ポを抜きます。

O君は正常位のまま少し私のお尻を上に向かせるように落ち上げてアナルを舐めてく

れ指でオマ○コから愛液をアナルへと運んで塗っているようでした。

Y君が私のオッパイを揉んで乳首を舐め吸ってくれます。同時にO君がアナルに指を

入れてきて、私はビクンビクン体をくねらせてしまいます。




そしてどうしても、もう一度だけ2穴同時に挿入されてみたかったのです。

私はY君に横になってもらうように言いました。Y君が横になると私からY君にまた

がりオマ○コにY君のオチ○ポを挿入します。やっぱりY君のは小さいのですが、硬

くて挿入感はありました。Y君の上で何度か腰を動かし、O君に「来て」と言いまし

た。私はO君がアナルに入れやすいようにY君の体の上に体を重ねるようにしました。

Y君は下から突き上げます。するとO君が「ちょっと動くのやめて」と言ってY君の

動きを止めました。O君は私のアナルにオチ○ポをあてがい挿入してきます。

Y君は「何々?もしかしてお尻に入れるの?」とよく理解してない様子。

その様子を見ていたI君が「Mちゃん、アナル解禁だから!俺達仕込んじゃった(笑)」

と言いました。

Y君は半信半疑で私にそうなのか聞いてきたので、私は「うん」と答えました。

先にオマ○コにY君のオチ○ポが入っているせいか、O君のオチ○ポがなかなかアナ

ルに入らず苦戦しましたがやっと根元まで入りました。さっきのT君とI君ほど抵抗

はありませんでした。O君の並サイズとY君の小サイズだったからでしょうか?

それでも2人同時に動かれると、私は喘ぎ声というより叫び声に近い声を出しながら

髪を振り乱し「嫌、嫌、嫌」と連呼していました。

Y君が「イキそう・・・」と言うので私は「そのまま中に出して」と言いました。

Y君は「いいの?いいの?中に出すよ」と言って果て、精液をオマ○コの中に放出し

ました。私もまたイキそうになりO君に「もっと!して!して!」とおねだりしてし

まいました。O君のアナルに入れているオチ○ポを感じながら私は絶頂に達し、また

電気が走るような快感に襲われ、すぐにO君もアナルの中に精液を出しました。

二人がオチ○ポを抜くとY君がもっと見せてと、うつ伏せでグッタリしている私のお

尻を持ち上げお尻だけが高く突き出たような格好にされ、お尻とオマ○コを広げて、

じっくりと観察しています。私は凄く恥ずかしかったのですが動く力もありません。




Y君「両方の穴から精液が出てるよ…すごくいやらしい。Mちゃんこんなに凄かった

   んだね。よく動画で見るとアナルがポッカリ口あけてるんだけど、普通だね。

   Mちゃんのオマ○コとアナルしっかり目に焼付けとこ」

私 「嫌、もう見ないで」

O君「Y、もう綺麗にしてあげないとだから!」




O君がティッシュとウェットティッシュを持ってきながら、少し怒ったようにY君に

言いました。O君にオマ○コとアナルを綺麗にしてもらいながら体を痙攣させて意識

も飛んでいくようでした。




O君に時間を聞くと「もう12時だよ」と聞いた後、少し記憶がなくなりました。

そのまま眠ってしまったようです。




T君の起こす声で私は目覚めました。

「Mちゃん、Mちゃん、もう14時。あと1時間でここ出るよ」




起き上がると体にはちゃんとシーツが掛けられていました。

2時間も寝ていたんだと思い、シャワーを浴びようと立ち上がろうとすると腰が抜けた

ようにガクガクとしてうまく立てません。

T君「お前らのせいだぞ、Mちゃん立てないじゃん」

私 「え?何?」

そう聞くと、どうやら私が寝てるときに、Y君がもっと私を味わいたいと言ってオッパ

イを揉んだり乳首を弄んだりしていたら、私が寝ながらも感じ喘いでいたので、興奮し

寝てる私のオマ○コに挿入して射精させたそうです。それを見ていたI君もしたいと言

ってY君の精液が入ったままのオマ○コに挿入し射精したそうです。

T君やO君、E君はやめろと止めたそうですが2人は強行したそうです。

私も寝ながら喘いで腰まで動かしていたから、そのせいで腰が立たないんじゃないか?

という話でした。私はY君とI君に去れていたことよりも、寝ながらも感じて腰を動か

していた自分の方が恥ずかしかったです。




何とかT君に支えられながら立ち上がりシャワーに向かう途中でオマ○コから精液が

流れ出て内股を伝ってきました。Y君とI君の精液だったのでしょう。

T君とO君がサポートしてくれながらシャワーで体を綺麗にしました。

T君は「Mちゃん座ってていいよ」と言ってシャンプーやコンディショナーをしてくれ

ました。O君は体をスポンジで丁寧に洗ってくれました。

私は「逆ソープだね」と笑って言いました。

オマ○コとアナルは自分で丁寧に中の方まで洗いました。この時にはオマ○コもアナル

もヒリヒリしていました。

最後にお礼に私が二人の体を洗ってあげると言ったのですが、2人とも疲れてるだろう

しいいよと遠慮しました。するとT君が、それじゃー1つだけお願いがあると言い




T君「疲れることじゃないから。あのさーオシッコしてるとこ見せて!駄目?」

私 「えー!なんでそんなの見たいの?昨日も言ってたよね?なんで?」

T君「女性のオシッコしているとこ見てみたいもんなんだよ。なぁ~!」

O君「うん。見てみたいと思うよ。特にMちゃんの」

私 「だって恥ずかしいもん。汚いし。でも昔、主人も見せてって言って見せたこと

   あったなぁ~。男の人って変!」

T君「そんなもんなんだって!男っていうのは!ねっ、お願い!」

私 「そんなに私がオシッコしてるところ見たいの?」

2人「はい、お願いします」

私 「仕方ないな~恥ずかしいなぁ~他の人たちには内緒だよ」

T君「内緒!内緒!絶対に言わない!」

O君「俺も言わない!」




私はしゃがみましたが、よく見えるようにと昨夜のように湯船のふちに座らされて両足

を広げ自分でオマ○コを広げました。




私 「じゃー出すよ。出るかな?」




そして、チョロチョロとオシッコが出始めました。2人は真剣にオマ○コに顔を近づ

けて見ています。そんなに近いとかかっちゃうよと言ったのですが二人は動きません。

そのうちシャーと勢いよくオシッコが出てきました。案の定、2人の顔にかかりまし

たが2人とも嫌がってはいませんでした。

2人は「感動、いいもの見せてもらったね」と凄く喜んでました。

私は男って変だと思いました。

そして、T君がポツリと言いました。

「うん、やっぱりあれは潮だったんだよ。オシッコはオシッコの匂いも味もした。色

 も黄色かったし!潮は透明だった!」

私は急に恥ずかしくなってT君の背中をビシッと叩きました。

3人ともシャワーで私のオシッコを流して

二人に腕を抱えられながらバスルームを出ました。




私達が出てくると3人はもう服を着ていました。私達も着替えようとしましたが、私

のショーツがありません。私が困っているとI君が「探し物かな?」と私のショーツ

を差し出し、I君は私のショーツをほしいと言います。それは無理と言って取り返し

ました。私の愛液で染みになったショーツの匂いを嗅ぎながら今回のことを思い出し

ながらオナニーしたかったと言っていました。男って本当に変!




そしてI君がスマホチェック!と全員のスマホを没収し私の見ている前でチェックを

始めました。するとY君のスマホにはオマ○コのアップ画像。Y君は私のではないと

言いましたが、他の人たちがこのオマ○コの横とアナルの横にある小さなホクロはM

チャンのオマ○コだからと声を揃えて言いました。

私は「え?そうなの?」と言うと「そうだよ」と言います。

私は自分でも知らなかったのに、T君、I君、O君、E君の4人はオマ○コ見ただけ

で私ってわかっちゃうんだと恥ずかしくなりました。

きっとこれでY君もわかるでしょう。主人も知っているのかな?とも思ってしまいま

した。

当然、Y君の画像も削除。私が納得いくまでチェックをしてくれました。




そして今日のことは全員忘れること。今後私が実家に帰ってきて会うことがあっても

今日のことは一切触れないこと。無かったことにすること。

特にY君はSちゃんに私のことを絶対言わないように。言ったときは皆が黙ってはい

ないからと脅されていました。




その後、全員着替えてチェックアウト間近にバラバラでホテルを出ました。




歩いて実家に帰りながらスマホを出しチェックしましたが主人からは何も入っていま

せんでした。私はなんと言おうか考えながら歩き、答えが出ないまま主人に電話をし

ていました。何も知らない主人は普通に電話に出て明るい声で話します。




主人「昨日遅かったのか?心配してたんだぞ」

私 「ごめんなさい。友達と一緒だったから」

主人「そうかー、何かあったのかな?とは思ったんだけど何かあれば実家から電話あ

   るだろうし、久々に会った友達と遅くまで飲んでるんだなって思った」

私 「うん。3時ごろまで仲良かった友達とお茶して、そのあと歩いて帰ったの」

主人「朝見たらLineが既読になってたから無事なんだなーと思った。きっと遅かった

   ら今日もゆっくり寝てるんだろうと思って連絡しなかったんだ」

私 「ごめんなさい。心配掛けて」

主人「楽しかったんだろ?良かったね。俺、これから用事あるからまた夜ね」

私 「うん。またね」




電話を切った後、泣きました。泣きながら歩いていました。主人に早く会いたい。

主人を裏切ったこんな私がそんなこと思ってもいいの?そう考えながら実家に帰り

母に連絡くらい入れなさいと怒られ、そのまま部屋へ行って泣き続けました。

泣き疲れてそのまま夜まで寝てしまってました。

その夜、生理が来ました。




同窓会があったこの日から翌日までに、いったい何時間、合計5人と何回セックス

したのだろう?

ここに書き綴ったのは記憶があるだけ。実際はもっと色んなことをしていたのかも

しれない。

生まれてから42年間、主人しか知らなかった私が同窓会というこの日だけ、一瞬で

5人もの男を知り、私の体を5人の男に知られた。




もう歳だから体系も崩れてるし女として見てくれるわけが無い。

みんな、おじさん、おばさんだものという安心感

どうせ、もうこんな歳だし何かあっても大して気にならない。




それが甘かったのかもしれない。私は主人を誰よりも愛している。

それにも関わらず裏切り、違う男に感じさせられ、自分もその気になってしまい。

主人に見せたことも無ないような淫らな姿で感じまくって…

ただの淫乱女と言われても反論できない。

この同窓会での出来事は、私にとってたった一度の過ちでは済まされない。

この日だけで何十回も過ちを犯して主人を裏切り続けた。

誰にも相談も出来ない、言えない。せめて知らない人に聞いてもらって自分が楽に

なりたいだけなんだろうと思う。












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