スポンサーリンク
スポンサーリンク

パンストフェチの女の子だよ!3









連日の投稿だよ。

夏にあった話をもうひとつ

読んでね。

今年の夏は暑かったね。

でもパンストフェチの私は

猛暑の中毎日パンストを履いて出勤だよ。同僚の女子からは

「明日奈、ストッキング暑くないの?」といつも聞かれるけど

冷え性で通してるんだ。

本当は暑くて蒸れて大変だけど

パンストフェチのポリシーは

守らないとね。

それで大学3年の弟がいるんだけど、これが生意気なの!私を

女扱いしないんだよ。笑

でも両親が留守の時、弟が連れてきた友人なんだけど

私のパンスト越しの足に視線を感じたの。少し席を外したら

「お前の姉貴いいな~」

「は?どこが?」

「足がいい・・」

「あんな太い足が?笑」

確かに私の足はムチッとしてるけど太くないもん!バカ弟め!

でも弟の友人にホメられて

嬉しくなったの。

二人がテーブルで焼きそばを食べてるから友人に見せつける

様にリビングのソファーに

足を組んで座ったの。

パンスト越しのつま先から

太ももまで全開の私の足に

友人はチラチラチラ。笑

そのうち、弟はタバコを買いに

コンビニに行ったの。

よし!友人を少しからかう

チャンス!

「高橋君!こっちおいでよ!」

「は・・はい」

就職活動の話をしながらも

彼の視線は私のパンスト越しの足!

「高橋君・・私の足を見てるね?太いから気になる?笑」

「太くないです!キレイです!」

「ありがとう。笑、でも

パンスト履いてからキレイに

見えるのかな?高橋君パンスト

好き?」

「パンストですか・・考えた事ないです・・でもお姉さんの

パンスト履いてる足を見て

パンストってなんかいいな~と

思いました・・」

「アハハ!うれしいな。笑」

「パンストってどんな感じなんですか?」

「触ったことないの?」

「はい・・」

「そうか・・私の足をキレイと

言ってくれたから少しだけ

触らせてあげる。バカ弟には

絶対内緒だよ!」

「はい!」

高橋君の手が私のパンスト越しの太ももを触ってきたの。

「ああ・・気持ちいい・・」

「はい!終わり!」

ほんの5秒ほどのイケないお遊びをしちゃった。笑

主任が知ったら怒るかな?笑

帰り際

「お姉さん。今日でパンスト

好きになりました。ありがとうございます。」とこっそり

言われたの。パンストフェチ男が世の中に増えて嬉しくなっちゃた。

バカ!と言わないでね。笑










コメント

タイトルとURLをコピーしました