中学3年の夏休みに、レクリエーションでキャンプ場に行った。



当然バーベキューで、同級生の母親が調理をした。



そのお母さんは白いタンクトップで準備してたが、手伝った時に真正面にいた彼女が屈んだとき、胸元が開いて中が丸見えだった。



思春期の俺にはたまらない。



おっぱいの谷間がゆらゆらと揺れて、手伝いながらチラリと覗いてた。



彼女は全く気づかないままに、俺はその谷間をずっと覗いてた。






やがて夜になり、肝試しみたいな事をした後、21時も過ぎて寝る時間。



テントに向かう途中にタンクトップの彼女から声を掛けられた。






彼女「ねぇ・・・1時間くらいしたら、あそこの◯◯公園口に来て」






(まさか覗いてたのがバレた?)






ちょっと怖くなりながらテントの中に入って、気づかれてないはずとか色々考えてたら時間になり、他の連中にバレないようにこっそり歩いていたら、彼女が、「ごめんごめん」と走って来て、「あそこ行こう!」と東屋に行った。



最初は、「今日も暑かったね?」とか他愛もない話をしてたんだけど、しばらくすると、「ねぇねぇ・・・たっくん(俺)さぁ・・・あたしのおっぱい覗いてたでしょ?」と言われてドキッ!






俺「いや・・・その、見えちゃったから」






彼女「エッチwこんな三十代のオバサンのおっぱいでも興奮した?」






そう言われて、頷いた。






彼女「嬉しいw触りたい?」






俺「うん・・・」






彼女「いいよ」






手を引かれ、胸にムニュッと押し当てられた。






俺「柔らかい・・・」






巨乳ではないですが柔らかでした。






彼女「どう?」






彼女はタンクトップを捲り、その中に俺の手を入れた。



興奮してきた俺に、「あたしも触らせて」と股間を触ってきた。






「おっきくなってるw」と笑って、「若いからすぐに立っちゃうね」と丁寧に触ってきた。






お互いに触りあうと、「たっくんの見たいな」と言われて、彼女はチャックを開けて中に入れて、俺のを引っ張り出した。






「凄い・・・中学でこんなにおっきくなるの?」と股間を見つめる彼女。






俺「オバサン・・・恥ずかしいよ」






彼女「オバサンは嫌だなぁ・・・美穂子って呼んでよ」






俺「美穂子さん恥ずかしい」






彼女「恥ずかしくないよ・・・凄い立派なオチンチン」






彼女「オッバイの事誰にも言わないから、あたしの事も・・・ね?そしたら気持ち良くしてあげる」






俺「分かった・・・」






ズボンを下げて、美穂子さんは俺の脚を広げさせたらその間にしゃがみこみ、いきなりしゃぶりついてきました。



生温かな口の中に含まれ、舌がチロチロとエラを舐めてきた。






俺「気持ちいい!」






彼女「嬉しい」






そのまま筋から袋に舌を這わせる。






彼女「我慢出来なくなったら出していいよ」






そう言われ、ぎゅっと口を狭めて上下にしゃぶりつかれた。



もう限界に近付いてた俺は、美穂子さんの急加速に鋭く反応し急速沸騰。






俺「アアッ!出る!」






声を上げた瞬間、美穂子さんの口の中で果てました。



ぎゅっと狭めて吸うようにしてくれた。



そして美穂子さんはニコッと笑いながら口を離して「すごい量w」と笑ってた。






「ごちそうさま」と言われてティッシュを出したら、「美味しく頂きましたからいいよ」と。






彼女「気持ち良かった?」






俺「凄い良かったです!」






彼女「嬉しい」






そう言って抱きつきながらキスをしてくれた。



一人エッチの話とかを聞かれて話をしたら、「あたしのおっぱいもオカズになる?」と言われて、「はい!」と話すと・・・。






彼女「いっぱいオカズにしていいよ」






手を伸ばして触ると、真ん中の乳首がおっきくなり、触ると、「あんっ・・・」と吐息を漏らしていた。






そしたらまた股間を触ってきた美穂子さんが、「ウフッ、またおっきくなっちゃって・・・元気だね?」と笑ってた。



お互いに触りながらしばらくしたら、「アンッ・・・もうダメ」といきなりジーンズを脱ぎだして、パンティを脱ぎ、俺のズボンを膝まで下げ跨がると、俺のを握り、上から・・・。






彼女「ああん!」






彼女が声を上げるとヌルッとしたものに包まれて生温かな感触。






彼女「秘密だからね」






美穂子さんが上下に腰を動かすと、擦れあって気持ちいい。






「硬い・・・」と呟きながら美穂子さんは上下に腰を動かす。






リズムが速くなり、刺激が強かったけど、さっき抜かれたので少しは長持ちしたのかな?



お互いに汗だくで、「暑い」と笑い、美穂子さんはタンクトップを脱ぎ、俺のTシャツを脱がした。






彼女「触って」






目の前のおっぱいを触って、美穂子の動きに刺激を受けていた。



徐々に速くなり、俺は高まってきてしまいました。






俺「美穂子さん!ヤバい!」






彼女「いいわよ!イッて」






俺「あああっ!美穂子さん!出る!」






美穂子さんの激しい動きに俺は我慢出来なくなり放ちました。






「アアアッ!凄いわ!たっくん!」と美穂子さんはしがみついていました。






お互いに汗だくで、荒い息をして抱き合って、「素敵、立派な男だったわ!」と美穂子さんがキスを繰り返した。



離れると美穂子さんは、「二回目なのに一杯ね」とさっき渡したティッシュで拭いて、パンティに挟んでいた。






「また会いたい」と話すと美穂子さんは、「いいよw」と連絡先を交換し、テントに戻って寝ました。






翌朝、何事もなかったかのように挨拶をして朝食を食べました。



美穂子さんとはその後にセックスを何回かして、体位や愛撫を教わりました。