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【レイプ】ヤリマンは体育会系からすると天使に見えるらしい














大学時代に彼女に浮気された。



彼女のスマホを盗み見たら、今度の土曜日に浮気相手と遊ぶ約束。



元気ない俺を心配した体育会系の友達がいた。



事情を話したら「許せない女だな」って話になった。










そいつは、「そんな女も寝取った男も痛い目に合わせてやるから、お前は彼女の浮気現場を一日中張り込め」と言われた。






なんか面白そうな事しそうだったので素直にやってみた。






彼女は浮気相手と映画を観たり、手を繋いでショッピングしたりゲーセン行ったりして、夕方に彼女の家に浮気相手を連れてきた。



俺は落ち込みながらも友達に定期報告。



そしたら友達が、「彼女の住所とアパート名を教えろ」と言ってきたので素直に教えた。



この時は、友達が慰めの酒でも付き合ってくれるのかな?ありがたい奴だと思った。






しかし・・・10分・・・20分・・・。



アパートの周りに何やら体育会系の男のグループが一組、また一組と増えてくる。



冷静な部分を無くした俺の目から見てもとても不思議な光景。






すると友達が来て・・・。






友達「さて、始めようか」






俺「な、何を!?」






友達「お前は、その浮気女の部屋の電気が消えて5分くらいしたらインターホン鳴らしまくれ。後は任せろ」






その時はあっさり来た。



電気は消えた。



もちろん浮気男が帰った形跡は無い・・・。






友達「行け!変な奴らに追われてるって焦った様子で行け!」






肩を叩かれた。



そうするしか無かった。



実際そうした。






ピンポーンピンポーンピンポーンピンポーンピンポーン。






なかなか出てこない。






ドンドンドンドン!



ピンポーンピンポーン!






ついに中から「はい?」と返事。






俺「俺だ、頼む助けてくれ!変な奴に追われてる!早く早く!」






彼女「ちょ・・・!な、なに?ちょっと待って」






俺「早く早く!」






1分くらいしたら開けてくれた。



彼女も何が何だか分からない顔。



するとドタドタドタドタと、どこからともなくあの怪しげな体育会系グループ集団が部屋に入ってくる。



その姿に俺も彼女も圧倒。






体育会系A「部屋から出てませんよ」






体育会系B「了解、おう!探せ!」






体育会系その他「うッす」






部屋を荒らすように暴れる体育会系の人々。






体育会系その他「居たッス!」






押し入れからパンツ一丁で服を持つ浮気男が見つかる。






体育会系集団「で、彼氏さん!浮気女って誰っすか!?」






「誰っすか?」



「誰っすか?」






沢山の男達が俺に向かって聞いてくる。






友達が、「ほれ、まずは事実確認だな」と俺の肩を叩く。



少し脅える彼女に俺は、「お前はこいつと浮気してたんだな?」とパンツ一丁男を指差して聞くと、彼女はさらに脅えながら、「ごめんなさい」と言って泣き始めた。



すると体育会系集団が、「おぉ!ヤリマン確定、うおぉぉぉ!」とか叫びだした。



中には「よっしゃー!」とか叫ぶ奴も居る。






友達が、「こんなヤリマンとは別れてやれよ」と言った。






浮気確定なら初めからそのつもりだったので「さよなら」と言うと、体育会系はまた、「やった!フリーのヤリマンゲット、いぇ~い!」とか騒いでハイタッチ。



浮気男はパンツ一丁のまま体育会系達に囲まれ、身動き取れない状態。



何が何だか分かんない状態になったが、友達が「じゃあ解決だな、よし後は任せて飲み行くか」と言ってくれたので本当に任せた。






その後、友達から聞いたら、元彼女は浮気したヤリマンとして体育会系達の性の捌け口にされ続けているとの事。



あくまでも友達から聞いた話だが、アパートでの一件後、浮気男は体育会系に脅され、「もう元彼女と会わない」と約束させられ帰宅させられる。



元彼女は、「私はヤリマン」と宣言させられる。



その場で体育会系のイケメンからセックスさせられる。



そうやって最後の不細工体育会系男までぶっ通しで半レイプでセックス。



だんだん女も麻痺。



AVのぶっかけもんみたいな感じで女を囲んでセックス。



それがひたすら続くらしい。






そんな風にして手懐けた女達が各部の合宿に呼び出されて毎回乱交になるんだと。



だから大学生ヤリマン女は体育会系からすると天使に見えるんだと。






























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