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気持ちよかった








最近、妻とセックスをする時に、ラッシュを使っている。妻はラッシュを嗅ぐと普段は決して口にしない様な事を言い出す。



「3Pがしてみたい」とか、「おまんこと、お尻の穴に同時に入れられたい!」など、私が「他人に、生のチンポをそのまま入れられたらどうするの?」

と聞くと「そのまま膣の中で精子をだしてもらう!」などと言いながら二人とも興奮するのです。

私も、友人にハメられて、よがり狂う妻の姿を見ながらビデオに撮り、楽しみたいのだが、現実には、なかなか実行は出来ないでいる。

ただ、過去に少しだけそんな二人の願望を実現してしまっている事を妻は知らない...











それは会社の友人が家に泊まりに来た時のことである。居間で、私と友人が酒を飲んでいると、妻が子供を寝かしつける為に居間を後にした。

いまだ!と思い、ドキドキしながら、私は友人に「このビデオ面白いと思うからさー、後で一人で観てみな!」と一本のビデオをデッキにセットした。

その後、居間に戻ってきた妻と三人でしばらく話をして、私と妻は寝室へ向かった。



じつは、さっきのビデオは私の妻があられもない姿を晒したものであった。

妻がカメラに背を向け、お尻を突き出し腰を振りながら紐パンティーをゆっくり脱いでいくところや、

目か隠しをして、カラオケボックスの目の前にあるラブホテルの三階の大きな窓を全開にして、

全裸でベッドに上に立ち上がり、前に腰を突き出して、つるつるに剃られたパイパンのオマンコを、駐車場に四人の若い男のギャラリーがこちらを見ているのも知らずに、

両手でいっぱいに拡げ見せているもの、更には、アナルにはマスコットバットを、オマンコにはチンポを入れられて、いつも以上にあえいでいるところなどが満載であった。

翌日、友人はノーリアクションだったので、飲みすぎでビデオを観ずに寝たのかと残念に思った。

昼過ぎに友人が帰宅して、妻がトイレに立った時、テレビの音を下げてビデオを再生してみると、

いきなりビデオカメラの前で、奥の方が見えんばかりに自分でピンクのおまんこを拡げ、微笑む妻の姿がテレビに映し出された。

そのシーンはテープの途中のカットで、友人がビデオを観た事を確信した私は、慌てて居間のごみ箱を覗いた。

すると、近づいただけでそれと分かる様な強烈な精液の匂いがして、中にはまるまったティッシュが3つあった。



私は急いでそのティッシュをひとつひとつ拾い、寝室の枕の下へしのばせた。

やがてトイレから戻った妻は皿洗いを始めたが、私はもう我慢出来ずに、妻を寝室まで強引に連れて行き、

妻に目隠しをしてベッドに四つんばいにすると、妻は自らお尻を持ち上げた。

スカートをめくりあげてパンティーに指を這わせると、マンコのスジに沿って染みが見えていた。

「3Pしてみたかった?」っと妻に聞くと、このときばかりはラッシュなしでも

「うん。お口とオマンコを同時に塞がれて精子を出してもらいたかった!」と切なそうに答えた。

私も興奮して、パンティーをふとももの途中まで下げると、ヌルヌルのオマンコに一気にギンギンになったちんぽを突っ込んだ。

チンポのピストンに激しく喘ぐ妻...



そして、ついにその時が来た、興奮のあまり、震える手で枕の下にあるティッシュを一つ出して、妻にバレない様にそっと広げた。

すると、ものすごい量の友人の精子の匂いが夫婦の寝室に広がった。チンポを出し入れしながら慎重に友人の精子を指で掬い取り、

「あっ!少し出ちゃった」と言いながらチンポを引き抜き、妻に「オマンコ広げて!」っと言うと、

何も知らない妻は素直に四つんばいのまま、両手を後ろに回し、尻肉を割り、オマンコをいっぱいに広げた。

私は「あー出てきた!」と言いながら、震える手で友人のネットリとした精液を、自分の妻の広げたオマンコに擦り付けてしまった。

今度は妻を仰向けにして、友人の精子でベトベトになってしまった妻のオマンコに再び挿入した。

いつものマン汁とは違う、他人の精子は独特の粘りがあり、ピストンの度にクチャクチャと白い泡を立てた。

私のチンポに他人の精子が絡みついているとも知らずに激しく腰を振り、膣の奥まで迎え入れようとしている妻の姿を見て、

私は、異常な興奮に狂った様にチンポを突っ込みながら、妻に気づかれぬよう2つ目のティッシュを用意した。

精子を指で掬い、今度は半開きの妻の口の中へ残らず入れた。



妻は、その精子が友人のものだと知らずに、私の指に絡んだ精子を丁寧に吸い取り、ゆっくりと舌で味わうように転がした後、ゴクッと飲み込んでしまった...

私は大変な事をしてしまったと思う反面、最後に残った一番重たいティッシュの精子をどうしようかと考えていた。

そして私の頭の中に最悪のシナリオが浮かんでしまった。そのティッシュの中身は、さっきまでの精液の量に比べると、2倍はあり、その白さから、精子の量も、ものずごいと一目でわかった。

そのティッシュを、大股開きの妻のオマンコの前に用意して、指三本でGスポットをこすり始めた。

すると妻は激しくアエギ始め、「おまんこきもちいいー」と、いきそうになり、のぼりつめていった時に指をサッ抜いた。

すぐに大量の精子を手に乗せて、こぼさない様に一気に妻の膣の奥深く、子宮の入り口まで持っていき、激しくこすりつけた。

それと同時に、まさか友人の精子が自分の膣の中、しかも子宮の入り口から卵巣めがけ大量に入ってきていると夢にも思っていない妻は、

「おまんこきもちいいー いきそう!あっあっイクッ!!」っと痙攣しながら、子宮の入り口を大きく開き、他人の精子を一番大事な所へ招き入れてしまった。










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