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保育士エリ31歳








息子2人がいっている保育士のパート、エリ(31)と関係を持ってます。

たまたま飲みに行った居酒屋に、エリも友達と来てて、ちょっと話して

席に戻ろうとしたら、「この後はどうするんです?」といわれ、

「いえ、特には決まってません」













「うちら、ここ終わったらお開きなんですよ~、よかったら飲みなおしませ

ん?」

「あぁ、別にいいですよ、じゃあ終わったらメールしましょうか?」

「うん、じゃあアドレス・・・」

赤外線でお互いのメールアドを登録して、おのおのの席へ。

1Hくらいしたらメールが。

「終わりました~、今オモテですゥ」

とあったので、仲間に適当に言い訳してそそくさと店を出ました。

「すいません、待たせちゃって」

「いいえぇ~、へいきです」

「先生、家は平気なの?ご主人は?」

「今日は出張で帰ってこないの、だからこうして飲み会!」

エリはまだ子供がいなく、園の保育士のなかでも可愛い顔と、なにより

大きな胸が気になって仕方がない女でした。

「どこいきます?ここなら知ってるバーが近いんですが?」

「あ~、じゃあそこ、行きたいです~」

少々酔ってるエリと行きつけのカクテルバーへ。

そこで3杯ほど飲ませ、いろんな話を聞く。

出る頃には、いい感じで仕上がっていた。

「さぁ、そろそろお開きしますか?」

「ええ~!!!!もうお別れぇ~?ま~だ~」

「だって、もうこんな時間だし、どこ行くんですか?」

そういってエリの肩を抱く。

エリももう私にしなだれかかってくる。

「奥さん、平気なのぉ~?」

「あぁ、今日は遅くなるっていってあるから・・・」

2人はホテルへ・・・



部屋に入り、軽く抱き寄せる。

エリのほうからキス。

体をまさぐり、ブラウスのすそから手をいれ、背中をさする。

ブラのホックをはずし、そのまま手はスカートをたくしあげ、お尻を撫で

る。

狂ったようにキスをする2人。

エリもこんなになるんだ・・・女だな・・・

ベッドに寝かせ、エリの着衣を剥ぎ取る。

白い肉つきのいい、かといって無駄な肉はついていない、ふっくらしたちょ

うどいいライン、そして、大きな胸。やはり大きかった。おいしそう。

さっさとスーツを脱ぎ、エリを堪能する。

悩ましい声をあげるエリ。

エリのありとあらえる部位にキスをし、手に余るおっぱいにむしゃぶりつ

き、大き目のチクビを転がし、甘噛みし、吸い、揉む。

エリは胸が感じるらしくさらにしつこくいじる。

そして、けっこう濃いまんこへ。

シャワー浴びてないから、ちょっとおしっこくさい、が、それがまたそそ

る。

穴はもうぐっしょり、指でさわるとヌルヌル。

「嗚呼~・・・」

足を開き、わざと聞こえるようにぉマンコをかき回す。

「すごいぞ、こんなに濡らして・・・先生、エッチだなぁ、丸見えだよ」

「やぁ~ん・・はずかしいよぉ~」

「ほら、こんなんだよ、音聞こえるだろ?」

「はぁ~ん、きこえる・・・くちゅ、くちゅ、なってる・・」

「いやらしいなぁ、エリ先生は、見てよ俺の手」

といってエリの目の前で3本の指をねちょねちょさせる。

開くと、ねと~っと糸を引いた。

「なにこれ、先生、こんなにして」

「やだぁ~ん・・はずいからぁ~」

「どーしてくれんの、俺もこんなになっちゃったよ」

と怒張したペニスをエリの顔の前に。

「なんとかしてくれ、先生」

「・・・・」

エリは俺のペニスを手に取ると、躊躇なく口の中へ。

「ああ・・・いい気持ちだ、先生の口の中は」

というと、一旦口をはずして

「先生はヤメテ・・・エリで・・・」

「わかったよ、エリ・・・」

またしゃぶりだした。

そんなにフェラはうまくはないけど、保育園の保育士をやってるというだけ

で興奮してしまう。

「エリ、いい眺めだ、色っぽいぞ」

俺も体勢を変え、エリの股に頭を突っ込み69へ。

しゃぶりながらさらにおまんこを濡らしてるエリ。

お互いの性器を嘗めあい、エリがたまらず、フェラがお粗末になってきたの



「エリ、口が止まってるよ!ほら」

というと

「おねがい~、もう、いれてぇ~」

というので

「じゃあ、入れるか!どこに入れて欲しいの?」

「あそこ・・・」と小声。

「きこえませーん!!!どこ?」

「おまんこ・・・」また小声。

「だれのおまんこ?」

「・・エリの・・おまんこ・・」

といったか言わないか、そのままペニスを挿入!!

「あぁ~ん!!!いきなりきたぁ~」

そのまま荒荒しくペニスを打ち付ける。

「や・・あ・・こわれるゥ~こわれちゃうゥ~・・ひィ~」

かまわず出し入れ。

途中体勢をバックへ。

尻をつかんでバコンバコン!!!!

エリは枕に顔をうずめて、うなってる。

かまうことなくそのままエリの中に発射!!!!

「えっ!!!!あっ・・ぁあ!!」

エリは一瞬びっくりして、体を離そうとしたが、俺はそのまま腰をつかみエ

リの奥底にぶちまけた、最後の一滴まで。



ペニスを抜くとエリのぉマンコから俺の精子が垂れてきた。

俺はオンナのこの光景がたまらなく好きだ。

すかさず写メでパシャ!!!

エリは力が入らないようだが、

「ちょっとぉ~・・・なに中でだしてんのぉ~!?」

「え?出しちゃまずい?」

「どーすんの?妊娠したら?まずいでしょ?」

「マア、いいじゃん!!」

「それに・・・写メ・・・ソーユー人なの?」

「ああ、コレね、趣味!」

「ハア・・・もう・・・」



あきれながらもエリとはもう半年続いてる。












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