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俺に惚れてるセフレの本性を試してみる!







 



俺には2年前からセフレがいます。


そのセフレは大学の後輩で、「アキナ」って言う女で、すげー可愛いわけでも無いけど、ギャルっぽくて可愛く見えます。


見た目が派手だからすぐにナンパされるって話です。


 


 





きっかけは卒業してすぐの飲み会にアキナ来て、アキナが終電を逃したから俺の家に泊まる事になって、それでヤっちまったのがはじまりだった。


いくらアキナの顔がタイプじゃ無くても、さすがに酔っぱらって隣にギャルがいたら我慢が出来なくなって犯したんだけど、脱がせてビックリで、とんでもないエロい体が飛び出してきた!


前から巨乳かな?って思ってたけど、『無理矢理寄せてるだけでしょ?』って気にして無かったけど、どうやらEカップはあるらしい。





しかも俺の大好きな着痩せするタイプで、脱いだらムッチリとしていてたまらない。


そしてこれが一番ビックリだったけど、ほとんど『パイパン』だった!


天然のパイパンはマジでヤバくて、毛穴が無いから舐めやすくてツルツルでサイコー!





その日はマジでアキナを犯しまくった!


あいつもかなり俺に惚れてたらしくて、全然抵抗無しでソッコーで股を開いていた!


帰った夜に2発ぶちかました!


そして翌朝も寝起きに生でぶち込んでやって、生理がはじまった臭いがしてたから勝手に中出ししてやった。





俺はアキナと付合うつもりも無かったし、顔を会わせる機会も無いからそのまま終わる予定だった。


でもアキナから何回か電話がかかってきて、たまたま酔っぱらってた時に家に呼んでしまって、そのままズルズルセフレ?みたいな感じになってしまった。





俺は遠距離の彼女もいたから、アキナのパイパンに飽きたら別れようと思っていた。


でもアキナはマジで俺に惚れてきたらしくて、かなりウザくなっていた。


俺からは何回かセフレ終了の話をした事があるんだけど、全然聞かない。


しかも最初はセフレの関係だから、お互いに他の相手とセックスするのは関係ない感じだったのに、最近はそれにも口を出すようになってきたから、『アキナに浮気させよう』って考えた。





日頃からアキナは


「私は一途だよ!」


「好きな人じゃなきゃエッチしない!」


「昔は遊んだけど、今は変わった!」


とか言っていた。





俺は『元ヤリマンが何いってんだよ!ばかじゃねーの?』って聞いていたけど、ここにつけ込む事にした。


そして俺は友達のイケメンに頼んで、3人で一緒に飲んだ時に、その夜アキナを寝取ってもらう事にした!


そしてその事実があれば、アキナは絶対に俺に意見出来なくなるから最高だ!





てゆーか俺自身も、アキナの本性が見てみたくなっていたから若干楽しみになっていた!





そして3人のタイミングが合った週末に、俺の家で飲みを開いた。


イケメンの友達は「ユウヤ」って言う奴で、アキナも何回か会っている。





普通に飲みはじめて、いつもならほとんど酒に酔わない俺も、早めに酔っぱらってきた感じを出していた。


アキナは酒が強く無いから注意して飲ませていた。


あまり飲ませ過ぎて意識が無くなったら何の意味も無いってゆーか、アキナに自覚をさせないと意味が無い!





ユウヤも俺と調子を合わせながら飲んでいて、12時位にはイイ感じになってきた。


普通なら朝方まで飲んでいてもおかしくないんだけど、この日は俺だけ2時位に寝はじめた。


俺はわざとベッドを開けとく感じで、キッチンに近い床で寝はじめた。





アキナには前の日が徹夜だったって事にしてあるので、寝込んだ事に疑いは無かったはずだ。


そして俺はたまに寝息の演出もまぜながら二人の様子を気にしていた。





しばらくすると、ユウヤが「アキナってエロい体してるよな!」と下ネタをフリ出した。


もちろんアキナも下ネタは抵抗ないから普通に「え?マジですか?いやらしい目で見ないで下さいよー、そこに寝てるんですから!」と答えつつ俺を気にしている。


でもユウヤは関係ないからドンドン下ネタをフッていて、アキナも酔っぱらっているから段々と盛り上がってきて話し出した。





ユウヤ:「アキナって相当遊んでるでしょ?何人ぐらいやっちゃった?」


アキナ:「えー、昔の話しですよー、今は先輩だけですから!」


ユウヤ:「マジで?でもセフレでしょ?別に一人にしぼんなくてもいいじゃん!」


アキナ:「いいんです!アキナが勝手に言ってるんですから!」


ユウヤ:「でも他の男とヤリたい時もあるでしょ?」


アキナ:「今は無いですよー!」


ユウヤ:「マジで?俺なんかアキナの谷間見ただけでビンビンなんだけど!それおかずにしてオナっていい?」


アキナ:「やだー!うそでしょ!やめて下さいよ!あはは、ユウヤさんだって彼女いるじゃないですか!」


ユウヤ:「いやいや無理無理、今抜きたくなっちゃった!マジでヤバいわ!本気でやろ!」


アキナ:「きゃっ!ちょっとユウヤさん!あはは、マジですか?ちょっとヤバいですよ!ズボンはいて下さいよ!あはは」


ユウヤ:「うわっ、やっべー、こんななっちゃった!見て見て、ビンビンでしょ?」


アキナ:「ちょっと、何ホントに出してるんですかー!あはは、しんじらんない!」





ユウヤはどうやら下半身裸になって、ナニをアキナに見せつけているようだった。


さすがにこの展開ではアキナが拒絶するタイミングは無いので、うまくエロい方向に持っていったようだ。


てゆーかこの時に俺は、内心ではアキナが落ちなければいいって思いはじめていました・・・





ユウヤ:「あー、やべー、アキナ、もうちょっと谷間見せてよ。」


アキナ:「ちょっと!変なとこ見ないで下さいよ!想像でして下さい!あはは」


ユウヤ:「マジでマジで!もうちょっと、乳首ギリギリまで!たのむわ!」


アキナ:「えー、怒られるよー!じゃあここまでね!」


ユウヤ:「もうちょっと!ここまで!」


アキナ:「キャッ!ユウヤさん!触っちゃだめでしょ!あはは、もー」


ユウヤ:「てゆーかアキナ、手コキしてよ!いいでしょ?それぐらい」


アキナ:「ええええ、それはー・・・無理ですよーー!!」


ユウヤ:「いいじゃんいいじゃん!ほら!はやくはやく!ほら!」


アキナ:「ちょっ、ヤバいです!引っ張らないで下さいよー、キャッ、何か着いたー、あはは、もー、変な汁が着いたじゃ無いですかー!あはは」


ユウヤ:「いいからいいから!そのまま動かして、そうそう、あああ、気持ちイイ、やっべー」


アキナ:「・・・ユウヤさんのって・・・すっごいですよね?」


ユウヤ:「何が?」


アキナ:「・・・すっごい・・・おっきい・・・てゆーか今までで一番かもしんないんですけど・・・」





---





ユウヤはアキナの前で下半身裸になってオナニーをしはじめた。


そいて流れでアキナにナニを握らせた。





アキナはまだ嫌々っぽい感じが見えた。


俺はこのあたりから『ユウヤに落とされるな!』って思いはじめていた。





ユウヤ:「あー、気持ちイイ、もっと擦って、アキナの手気持ちイイわ」


アキナ:「もー、ちょっと!ホント見つかったらヤバいよ!」


ユウヤ:「マジでビンビンでしょ?アキナに反応してんだぜ!」


アキナ:「あはは、マジですか?ちょっと嬉しい気もしますけどー」


ユウヤ:「そのまましゃぶってよ!」


アキナ:「もー!それはダメでしょ!バカ!」


ユウヤ:「いーじゃんじーじゃん、ほらほら!」


アキナ:「ダメです!もー、ダメダメ!」


ユウヤ:「いーからいーから!」


アキナ:「ダメ!ホントに怒られるもん!」





「・・・・・・・・・・・ジュボッ、ジュボッ、ジュルッ、んっ、チュパッ、うはぁあ、ジュルッ、絶対内緒だからね、チュパッ」





アキナは結局ユウヤのナニをしゃぶりだした・・・


そんなにユウヤのナニはでかいのか?っとかなり自信を失った・・・


アキナはそのままずっとしゃぶっていて、二人のやり取りを聞いてると、アキナは勝手に玉をしゃぶったりしていて、かなり積極的にフェラしているようだった。





しばらくするとユウヤが「うわっ、やっぱでけー、あっ、乳首立ってるよ」と言い出した。


どうやら胸を揉んでるようだったが、アキナから抵抗の声は無かった・・・


しかも、その後少しすると、アキナが「んっ、あはぁっ、ジュブッ、ジュボッ、ああっ、んっ、ジュブッ」と気持ち良さそうな声を出しはじめた!





ユウヤ:「あー気持ちイイ、アキナちょっと股開け」


アキナ:「えー、それはダメだよ、胸だけだから!」


ユウヤ:「いいから!ほら!」


アキナ:「ダメだって!きゃっ、ダメ!ホントにダメ!起きちゃうから!」


ユウヤ:「いいから!おらぁ!」


アキナ:「きゃっ!だめ!やだやだ!」


ユウヤ:「うわっ、何これ?すげー濡れてんじゃん!パンツビチョビチョ!」


アキナ:「やだやだ!違うの!ホントに違うの!」


ユウヤ:「いいよいいよ!ちょっと触らせろ!もうここまで見えてんだから!」


アキナ:「ちょっと!ダメ!やっ、やだ!ダメ!あっ、いやあ、あんっ、あああ、ダメ、ダメだから、あんっ、あああ、あんっ」





アキナは最初は抵抗していたみたいだけど、ユウヤが触りはじめたらかなり感じはじめて、すぐにアエギ声に変わっていた。


そしてアキナは口に何かをかぶせて声を出さないようにしていた。


でも、それとは裏腹に、マ○コからのマン汁音が無茶苦茶に激しくなってきて、「ブチュブチュブチュ」とバケツの水でも混ぜてんのか?ってゆーぐらい音がでまくっていた。





アキナは顔に布団でもかぶせてるみたいだけど、ほとんど絶叫に近い声を出していて丸聞こえだった。


しかし俺とする時はそんなにでかい声出さねーだろ?って感じだった。





そしてその絶叫もヤバイぐらいになってくると、とうとう「イク、ダメ、もうイク、イク、ああああああ、でちゃう、ダメ、イクうううう」とアキナは叫んでイってしまった。


アキナはあっさりユウヤにイカされてしまった。


その後もユウヤは攻めるのを止めない様子で、相変わらず「グチュグチュグチュ」と音が響いていた。


アキナは割とイキやすい女だけど、立続けにイクタイプじゃない。


でも、この時はユウヤの攻めにすぐに反応して、「いやああ、なんで、なんで気持ちイイの、いやああああ、またイッちゃう、イク、いくうううううううう」とすぐに大声でイっていた。





そしてそのまま5回ぐらいイカされると、アキナはぐったりしてるようで、「ハァハァ」と荒い呼吸しか聞こえなくなっていた。





少しすると二人に動きがあった。





アキナ:「やっ、まって、ダメダメ!それはダメ!やっ、やだ!ダメだって、あっ、やだ、あんっ、ダメ、あん、ああああ、動かないで、ダメ、あんっ、ああああああ、いやああああ、何これ、やだああ、あんっ」


ユウヤ:「ああああ、すっげ締まる、アキナのマ○コってキツマンだな!」


アキナ:「やだやだ、あんっ、だめだよ、こんなっ、あんっ、浮気になっちゃう、あああん、あんっ、あああ、やだ何これ、あんっ」


ユウヤ:「やだやだ言って全然逃げてねーけど?すっげーヌルマンだし!」


アキナ:「やだああ、ちがうの、ああんっ、あああ、やだ、こんなのダメ、ああああああ、ああん」





アキナは抵抗してのか何なのか分りません。


とにかく1分もしないうちにガンガン感じはじめていました。





「やだああ、いやああ、ああん、何これ、すっごいおっきいよ、ねぁ、おっきいよ、あああん、イッちゃう、イク、ああああ、おっきいよ、イク、イク、ああああああ」





また、アキナはあっさりユウヤにイカされていました・・・


ハッキリ言って俺の時の10倍ぐらいイッてます・・・


それから、いくら何でもヤリすぎだろ?ってぐらい長い時間ユウヤは突きまくっていました。


たぶん俺に対する自慢もあったのかもしれませんが・・・





ユウヤ:「アキナ!俺のセフレになれよ!毎日イカせまくってやるからさー」


アキナ:「あんっ、あああん、そんなっ、ダメだよっ、ああんっ、あああああ」


ユウヤ:「何で?あいつ好きなの?」


アキナ:「ああん、うんっ、好きだもん、ああああん、あああああ」


ユウヤ:「じゃあ何でやっちゃってんの?」


アキナ:「だって、ああああん、あん、無理矢理、ああああ、ああん」


ユウヤ:「あっそ、じゃあやめる?」


アキナ:「やっ、ダメ、あああん、やめちゃダメ、あああああ」


ユウヤ:「じゃあセフレ決定な!」


アキナ:「あっ、あんっ、そんなっ、やっ、ダメだよ、あああああん、あああああ」


ユウヤ:「うるせーよ!俺が決めてんだから文句言うな!」


アキナ:「ああん、あああ、ひどいよ、あああああん、あああ、あんっ」


ユウヤ:「いいからまたヤラせろ!いいか!」


アキナ:「あああん、ああああああ、あっ、あああ、わかった、あああん、またする!あああああああ」


ユウヤ:「俺とあいつどっちが気持ちイイ?」


アキナ:「いやあ、ダメ!言えないよ、あああああん、ああああ、ダメ」


ユウヤ:「言えないなら止めるぞ!」


アキナ:「ダメ、いやあああ、お願い動かして、お願い、ユウヤのがいいよ、お願い、ユウヤすっごいよ、こんなにイったのはじめてだもん!」


ユウヤ:「よーし、俺のどこが好きだ!」


アキナ:「あああああん、あああああ、おっきいの、すっごいおっきいの、あああああ、いやあああ、イク、またイク、イク、イクうううううううう」


ユウヤ:「俺もイクぞ、どこに出してほしい!」


アキナ:「あああああ、あああああ、はぁああ、どこでも、ああん、どこでもイイのおおおおおお」





かなり激しく動きまくった二人が、やっと動かなくなりました・・・


でも二人の荒い呼吸音はすごかったけど・・・


しばらくすると、アキナが「ハァハァ、中に出しちゃったんですか?ハァハァ、もー、しょうがないなー」と笑っていました。


そして二人は早々着替えたようで、ユウヤは朝方に先に帰ったようだった。





俺はホントは翌日すぐにアキナを叩き起こして、昨日のを一部始終聞いてたって事でブチギレてアキナを追い出す予定でした。


でも、昨日のショックで中々アキナの顔を見れませんでした。





---





俺はユウヤとの浮気?の事をアキナに言い出せないでいたんだけど、2、3日したら口論になったので、勢いであの夜の事を言い出しました!


アキナはさすがに黙ってしまい、俺は怒鳴り散らして「二度と俺に前に顔出すんじゃねーよ!この便所女!」と言って部屋を出ていきました!





それから1週間は何も連絡が無くて、ユウヤにも連絡は無かったようだ。


反省してるのか逆ギレしてんのかわかんないけど、何となく淋しい気持ちにはなった。





そして10日ぐらいすると、アキナから電話があった。


俺はハッキリ言ってアキナの電話を待っていた。


そしてアキナは泣きながら「もう一度会いたい」と言ってきた。


俺は『しょうがねー』的な空気を出しつつすぐオッケーした。





そして10日ぶりに現れたアキナは、反省のつもりか髪の毛が黒くなっていた・・・ヤンキーの発想だ・・・


部屋に入るとアキナは徐々に泣き出して、最後には床に伏せるように泣きながら「ごめんなさい・・・許して下さい・・・アキナを捨てないで・・・」と泣きながら必○で喋っていた。


俺はその姿に『ぐっ』と来てしまい、俺も泣きながらアキナとヨリを戻す事に決めた。


てゆーかこの時点でアキナに惚れはじめていた。





結局その日は朝まで無茶苦茶にヤリまくって、今までで最高のエッチを楽しんだ!


でも、何故かアキナは一回もイク事はなかった・・・きっと泣きまくったからだろうって思っていた。





次の日、ユウヤに会ったから、その話をすると「そうか良かったな!俺も少しヤリすぎたって思ってたからさー、よかったよマジで!」と言っていた。


そしてそのまま俺はアキナとマジで付き合いはじめて、彼女とも別れた。


一件落着して幸せなはずだったのに、アキナは段々付き合いが悪くなってきた・・・それどころか段々エッチすら拒むようになってきた。





俺はいよいよおかしいと思って、色々考えた挙げ句、またユウヤに強力してもらう事に決めた。


ユウヤに相談を持ちかけて、『アキナに偶然会ったって事にして、世間話であいつの本音を聞き出してくれ!』って頼んだ!





作戦は、俺とアキナが家にいる時に、俺が忘れ物をしたって会社に戻る。


その間に偶然家にユウヤが来た感じで、はち合わせて世間話をしてもらうって事に決まった。


もうそんなスパイゴッコをするしかなかった。





そしてその次の土曜日・・・





アキナは俺の家にきたから、ユウヤに確認して、作戦通りに入替えで入った。


俺はユウヤには内緒にしていたけど、デジカメを動画モードでこっそり仕掛けて行った。


ユウヤを信じて無いわけじゃ無いけど、アキナが泣いたりして情にほたされるといけないので・・・


デジカメは4ギガで3時間たっぷり撮れるから充分だった。





そして俺は家を出ると、ユウヤに電話して行ってもらった。


1時間半?位だったか・・・ユウヤが家から出てきた。


ちょっと真剣な顔をしながら、「やっぱ、若干気になる男がいるっぽいな!ハッキリは言わなかったけど、でもたぶん大丈夫だよ!何かその男、性格悪いって最近気付いたみたいだぜ!安心しろ!」と言っていた!


俺はそのリアルな話にすごく安心して、少し気が晴れたから嬉しかった。





そしてその日は家に帰ってアキナとエッチしようとしたら異常に拒まれて、しょうがなくふて寝した。


次の日はアキナは休日出勤で会社にいった。





俺はする事も無かったから、昨日仕掛けた動画を再生してみる事にした。





ピンポーン





アキナ:「はーい」


ユウヤ:「うぃーす、どうもー」


アキナ:「あはは、ホントに来た!」


ユウヤ:「しょうがねーだろ?親友の頼みだから!あはは」





俺はこのやり取りで一瞬にして固まってしまった!!!


なんだこれ?なんで知ってんだ?この二人事前に話てんじゃん!なんで?


俺は冷や汗がドバッと出て、心臓がドキドキしていた・・・





ユウヤ:「うーん、じゃどうすっか?取り敢えずしゃぶれ!」


アキナ:「は?何それ!酷いんですけど!最近あたしの扱いサイテーなんですけど!」


ユウヤ:「うるせーよ!おめーなんか便所女だって言ってんだろ?さっさとしろよ!」


アキナ:「もー!酷いなー、・・・ここでするの?」


ユウヤ:「あたりめーだろ?男が玄関に着いたら女はまずしゃぶれ!いつも言ってんだろ?」


アキナ:「はーい、やっぱおっき!んっ、んぐっ、チュパッ、ジュルッ、んっ、ジュボッ」





カメラの位置から玄関は見えないけど、ハッキリと二人の会話は聞こえてくる・・・


どう言う事だ?この二人・・・こんな仲良かった?違うな・・・俺に隠れてずっと会ってたのか?マジで?





しばらくすると、「さっさと脱げよ!時間ねーだろ?しゃぶりながら脱げブス!」とユウヤの声がした・・・俺の愛するアキナを『ブス』って・・・


そして二人はいつの間にか裸になっていて、カメラの前に登場した。


ユウヤはベッドの上に仁王立ちすると、恐ろしく巨大なナニを見せつけて、アキナにしゃぶらせていた。





その姿は壮絶だった・・・もはやフェラではなかった、ユウヤはアキナの髪を鷲掴みにして、アキナのペースなんて関係なくガンガンに頭を突っ込ませていた。


アキナも苦しそうに『ゴホッゴホッ、おえー』と呻いているが、全然抵抗して無い・・・


それどころかユウヤに「嬉しいか?」と聞かれて「嬉しい」と答えていた。





そして、ユウヤは「ケツ突き出せ!」と言うと、アキナはいつもの事のように、出窓に手を突いて、立ちバックの体勢になった。





ユウヤ:「あいつおめーがヤラせねーって怒ってたぞ?」


アキナ:「やだー、超人事じゃん!ユウヤがエッチするなって言ったんじゃん!もー!」





俺はマジで人が信用出来なくなった・・・ユウヤがエッチを禁止した?マジで?しかもなんでアキナはユウヤの意見を優先するの?





ユウヤ:「しょうがねーからエッチさせてやれよ!おらぁ!入れるぞ!おっ、ああああ」


アキナ:「ああっ、やだおっきい、あああああ、すっごい、ああんっ、あああ、いいの?エッチしても、あんっ」


ユウヤ:「いいよ!そのかわり俺はもうお前とヤラねーから!」


アキナ:「あんっ、やだっ、そんなのやだっ、それじゃ意味無いジャン、あああん、はぁああああ、あああん」


ユウヤ:「何だよ!あいつも俺も変わらねーだろ?同じ男じゃねーかよ!」


アキナ:「ああんっ、あああ、違うの、あんっ、全然違うもん、ああああん、エッチが違うの!ユウヤのすごいんだもん!ああああん、こんなの知らないもん」


ユウヤ:「そんなの知らねーよ!お前なんかただのセフレの一人だからな!しかも一番ランク下だから!」


アキナ:「ああん、はぁあ、んっ、いいの、それでもいいから犯してえええ、いっぱいしてくれるだけでいいのおおお、お願いい、ああああ、イク、すぐイッちゃう、イク、イクうううううううう、はぁああああ、はうっ、はっ、はっ、はっ」





アキナはものすごいイキっぷりで、ガックガクに震えながらベッドに倒れこんでしまいました。


ユウヤはすぐに正常位の体勢に変えて、思いっきり突っ込んでいました。





ユウヤ:「時間ねーから出しちゃうか?中出しな!」


アキナ:「あああん、ダメええ、今日ホントに危ないの、あああん、あんっ、ああっ、お願い、顔にかけて、お願い」


ユウヤ:「は?中出しじゃねーならお前とヤル意味ねーじゃん!」


アキナ:「ああんっ、はぁはぁ、そんな事いわないで、ああん、あんっ、お願い、今日はだめなの、あんっ、ああああ」


ユウヤ:「じゃ、今日で最後だな!お前の変わりならいっぱいいるから!」


アキナ:「いやああ、そんなのいやあ、あんっ、あんっ、ああああ、ああああ、お願い、お願い」


ユウヤ:「俺のガキ欲しいだろ?」


アキナ:「ああああん、欲しいよ、すごい欲しいよ、ユウヤ結婚してくれるの?あんっ、あああん、ねぇ、あんっ」


ユウヤ:「バーカ、結婚なんてしねーよ!おめー一人で育てりゃいいだろ!」


アキナ:「あんっ、あああああ、あんっ、あああ、いいの?ユウヤの子供産んでいいの?産みたいよ!好き、すごい好きなの、あああああ」


ユウヤ:「勝手にしろ!出すぞ、あああああ、イク、ああああああ」


アキナ:「あああ、出して、中にいっぱい出して、ああああん、ああああ、いい、アキナもイク、イクううううううう」





二人はがっちり抱き合って、ブルブル震えていました・・・


アキナがあんなに男に媚びてる姿をはじめてみました・・・女ってこんな風になっちゃうのかよって感じです・・・


その後アキナはいつも通りのようにお掃除フェラをしていました。





そしてユウヤはさっさと着替えると、勝手に帰りました・・・





そりゃあの日、僕がエッチを誘ってもヤラないわけです・・・だってユウヤの精子がたっぷり入っていたんだから・・・





俺は誰も信じられなくなって、その後二人とは連絡をとっていません。











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