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セフレとヤるかわりに彼女をとられた








僕(ショウ)と彼女(レナ)は高3の頃から付き合ってかれこれ3年が経ち、お互いに会おうとすることも少なくなり、エッチもマンネリ気味。

そろそろ別れの時期がきてるかなと思ってました。



それを大学のサークルの先輩に飲みながら相談していると、「じゃー俺のセックスフレンドと一回エッチしてみる?」と言われました。

 

 











「えっ?てか先輩セックスフレンドなんていたんですか…」。



先輩はサークル内にかわいい彼女がいて、もちろん僕もそれを知っていたのですが、どうやら話を聞くと28歳のOLやっている人でフェラが抜群に上手いとのことでした。



そして「マンネリ脱出の為に一日だけ交換しよう」と言われました。



僕は最初こそ驚いたものの、年上のお姉さんでフェラが上手いなんて言われたら興味を抱かずにはいられず、どうせ別れてしまうなら…と思い、その場で彼女にメールで聞いてみました。



むしろもう一生返信返ってこないかもと思って飲んでいると、「うん、いいよ」とだけ返ってきました。



返信内容に驚きつつも、先輩に報告すると「じゃー今からにしよう!お勧めのホテルあるし」との返答。



「えっ?今からですか?」と答えると、「とりあえず聞いてみなよ!俺も呼び出すから」と言われ、お互いメールを送りました。



すると、2人とも大丈夫とのことで、最寄駅前に集合することになりました。



僕と先輩が駅前で待っていると、まず登場したのは僕の彼女でした。



彼女は身長145しかないロリ系で、胸はDカップ。ロリ好きであれば、大抵の人が抱いてみたいと思えるような子です。



そして、まさにロリ系が好きな先輩は明らかにテンションが上がっており、「始めましてー!」などと元気良く話してました。(ちなみに先輩は普通にかっこいいです)



彼女もまんざらではなさそうで「初めまして!レナです!」などと最近では見たことない位のテンションで元気良く返してました。



そして、後は先輩のセックスフレンド(ユキさん)だけ。



僕の中では大人のエロい女を想像しており、どんな人が来るのか期待をして待ってました。



そして、先輩が「よー!」と言った先にいたのは…。



髪の毛がロングのキレイな茶色で、顔もエロそうですが、ややぽっちゃりした人でした…。



僕はぽっちゃり系だけは苦手というか、エッチする気になれないタイプなので、抱けないですよ…と思いましたが、そんな事を言える訳もなく、ややテンション下がり気味で先輩に連れられて、お勧めというホテルに入りました。



部屋に入るとそこは10畳以上はありそうな広い部屋でしたが、ベッドはダブルサイズが一つ。後はロングソファーがある位。



僕の予想では、何らかの仕切りがあってお互いが見えないような所だと思ってたんですが、どうあがいても見える状態…。



といってももう入ってしまったので、とりあえず僕らはソファー、先輩達はベッドに座り、軽く飲みながら雑談をしてました。



そんな中、先輩が「じゃーまずはお互いチューしてみようか?」と言い始め、ユキさんにディープキス…。



僕らがしばしその様子に見入ってると、「ほら、チューしないと!」と言ってきたので、僕らも久々ディープキスをしました。



そして、僕らがキスを止めて先輩の方を見ると、先輩はすでにユキさんの胸を揉んでおり、洋服を脱がし始めてました。



そして、あっという間にユキさんは上半身裸の状態になり、ユキさんの巨乳が…。

(ぽっちゃり系なので何とも言えないとこですが、G位はあったと思います)



その巨乳を揉んだり舐めたりしている先輩は、器用に自分の洋服を脱いでいき、気づけば先輩はボクサーパンツだけに…。



そして、僕らに「2人も脱いじゃいなよ」と言ってきました。



その言葉を受けて、僕もボクサーパンツだけのかっこになり、彼女は恥ずかしがってたので、僕が前戯をしながら上半身を脱がしていきました。



そして、お互い同じような格好になると「じゃーそろそろ…」と先輩が言い、ユキさんを僕の方にポンと突き出しました。



それに応じて僕もレナの背中を押して、ユキさんが僕の隣に、レナが先輩の隣に…。



先輩はレナが隣に来るや、抱きしめ始め、キス…。



この速さにはちょっと驚きましたが、僕もユキさんの巨乳を揉みながらキスをしました。



ユキさんの胸はかなり柔らかく、予想よりは興奮している自分がいました。



そして、先輩はレナにキスをしながら胸を揉み、ミニスカを脱がし、パンツの中に手を入れ、早くも攻め始めてました…。



レナは嫌がるそぶりを見せるどころか、「アッ…気持ちいぃ…」と積極的に先輩の手を受け入れ、感じてるようでした…。



それを横目でチラ見しながら、僕はユキさんの胸を堪能していると、先輩が「ユキ、ショウのも攻めてあげなよ!」と言いました。



すると、ユキさんは「うん…」と言い、「(パンツ)脱いでもらっていい?」と僕に言ってきました。



僕が脱ぐと、もうすでに直立して勃ってた僕のを見て、「さすが大学生だね…」と言いながら手コキを始めました…。



ユキさんの手の動きはエロく、手コキだけでもレナより圧倒的に上手いことがわかりました。



そして、ユキさんはおもむろに顔を下げ、一気に咥えてきました…。

咥えられた瞬間に凄いヌメリを感じ、すぐに唾液だとわかりました。



ユキさんはあらかじめ唾液を口の中に溜めてたようで、咥え始めから唾が垂れてくるフェラで、もの凄い気持ち良さでした…。



先輩が「フェラが抜群に上手い」と言ってたのはウソじゃなかったことに感謝し、ぽっちゃりであることなんてフェラの上手さには全く関係ないことを教えてくれました。



ユキさんはそのまま口だけでグチュグチュ咥え続け、僕は徐々に徐々に高揚感を覚えていきました…。



そして、ユキさんが片方の手をそっと添えると、上下の動きが激しくなり、あっという間に限界に達しました…。



そして…「イキます…」と言いながらイッてしまい、まさに気づいたらイッてたという感覚でした…。



一方、僕がユキさんにフェラをされてる間、僕からは2人の様子がまる見えだったのですが、レナは徹底的に先輩に手で攻められ、何度かイカされてました…。



そして、レナも先輩に誘導されて、先輩のものを口に咥え、ペロペロと舐めたりしてました。



といってもユキさんに比べれば天と地であり、とてもじゃないですが口でイケるようなテクニックはもちあわせていません。



先輩もそれにすぐ気づいたのか、レナが咥えると、頭の後ろに両手をやって、先輩の気持ちいいリズムで上下に誘導してました…。



もし僕がそんなことをやったら、間違いなくキレられるんですが、予想外にレナは従順で、先輩の身勝手な手の動きに合わせて黙々と咥えてました…。



その頃、僕はユキさんにすでにイカされた後で、2人で軽くいじり合いながらその様子を何となく見てたんですが、先輩は目をつぶって上を向き「アー…レナちゃん気持ちいいよ…やばいわ…」とレナの頭をリズミカルに誘導し、そのリズムは少しずつ速くなってきてました…。



けれど、僕の経験上、レナのフェラは気持ちいいというより唾で勃たせるだけのものだったので、「頑張ってもイクとこまではいかないですよ…」と思いながら見てました。



レナもさすがにそろそろ嫌がるだろうと思ってみてたんですが、先輩の手の動きに合わせて黙々と顔を上下に動かしており、気づけば先輩が「アッ…イクッ…」と言い、レナの口の中でイッてました…。



3年付き合ってて一度も口でイッたことないのに、あっさり先輩のものを受け止めてるのを見て、その時は一瞬凹みました…。



口に出されるとレナはすぐ口を離し、手に出してました…。



その様子を見て、多少の嫉妬を感じた僕は、ユキさんのゆるい手コキで再び勃ってきてたので、「もう一回してもらってもいいですか?」とずうずうしいと思いながらもリクエストしてました。



するとユキさんは「さっきの気持ち良かったの?いいよ」と言い、再び僕のを舐め始めました…。



今度はさっきと違っていきなり咥えるのではなく、玉から裏スジを舐めあげてきたり…カリだけを舌でクルクル回したり…と舐め中心で攻められ、また一味違った気持ちよさに僕もただただ天を仰いでました…。



そして、唾液でかなりベチョベチョになった頃、僕はユキさんの胸で挟んでもらいたくなり、「ユキさん、胸で挟んでもらってもいいですか…?」とわがままを言うと、ユキさんは大人の余裕で「たぶんそんなに気持ちよくないよ…」と言いながらも、僕の足の間に入り、挟んでくれました。



挟まれた瞬間もの凄い柔らかさを感じ、コレは気持ちいいかも…と思いましたが、やはりパイズリは動きがどうしても難しいようで、イケる感じではありませんでした…。



パイズリをされてる間、先輩はレナのことをずっと舐めていて、舐められるのが好きなレナは体を左右によじって感じていました…。



おそらく数回はイカされてたんじゃないかと思います。



パイズリではイケなそうだとわかった僕は、「ありがとうございます」と言って終わりを促し、ユキさんは僕の足の間に入ったまま、また裏スジを舐め上げてきて、そのまま口に咥えてくれました…。



まさに大人ならではの配慮に感謝し、僕は再び快楽の世界に…。



今度は最初から手で玉を触られながら咥えられ、根元から手を上下に動かされると、さっきの軽く添えてた手の動きより気持ち良く、僕も先輩と同じように目をつぶって天を仰ぎ、気づけばまたユキさんの口の中でイッてました…。



イッた後に先輩の方を見ると、まだ先輩はレナのことを舐めており、レナも「アン…アン…」言いながら、身をよじってました…。



それを見てるのもなんなんで、僕が「オフロに入りませんか?」と促すと、「そうだね」と言われ、僕はユキさんとフロ場にいきました。



きっと先輩はコレをチャンスとばかりにレナを襲うんだろう…と思いつつ…。



僕とユキさんはフロ場に入り、まずはお互いの背中を流すことにしました。



そして、まずは僕がユキさんを洗うことにし、お互いが床に立った状態でユキさんの色白の背中を擦ってました。



ぽっちゃり系のユキさんでしたが、背中が色白でとてもきれいで、タオルを置いて手でじかに触りながらマッサージ?していると、ユキさんは「アッ…くすぐったいよ」などと言いながらも楽しそうにしていたので、僕はそのまま後ろから抱きつき、ユキさんのGカップの胸を揉み始めました。



レナもDはあるのでそれなりに揉めるのですが、ユキさんのGカップの胸はそれをはるかにしのぐ大きさで、手いっぱいにグニュグニュ揉める感じでした。



ユキさんは「アッ…アッ…」と声を出しながら感じてる様子で、背中越しに石鹸のヌルヌル感とユキさんの胸の揉み心地の良さに徐々に興奮し、気づけば僕のものは勃ってきてました…。



このまま立ちバックで入れちゃいたい…。



という気持ちに一瞬駆られましたが、そこはグッと我慢して揉み続けていると、「凄い当たってるよ…」と苦笑気味で僕に言いました。



僕が「すいません、ユキさんの声がエッチで反応してしまいました」とちょっと見え透いたことを言うと、ユキさんは僕の方に向き直り、勃った僕のものを手で触り始めました…。



ユキさんは「2回もイッたのに凄いね~!」と言いながら触り続け、しばらくすると自分についてる石鹸の泡を手にとって、それを潤滑油的に塗りながら、しごき始めました…。



僕は気持ちよさを感じながら、「ユキさんのことも攻めてあげなくては…」と思い、少しかがんで、ユキさんの股の下に手を入れました。



僕が軽く触っているとユキさんは敏感に反応し、「アッ…それ気持ちいい…」などと言いながら、僕の方を触ってる手の動きが止まってきてました。



そこで、僕はユキさんをイカせてあげようと思い、ユキさんの手を僕のものから離し、僕がユキさんを手でひたすら攻める、という感じになりました。



ユキさんは自分の気持いいポイントをよく知っているようで、「アッ…そこ気持いい…アッ…そこ…」と僕の手を誘導し、「アッ…そこやばい…」と言った所を集中的に攻め続け、しばらくすると「アッ…イッちゃう…」と言い、あっさりイッてしまいました…。



そして、ユキさんはおもむろに再び僕のものを触り始め、勃ってくるとユキさんは床に立て膝をつき、そのまま口に咥えました…。



そして、口に咥えるやユキさんは両手を僕の腰にあてがい、僕の腰を前後に揺らしながら口だけが出し入れされる状況になりました…。



仁王立ちフェラをされるのも初めてでしたが、まさかAVでしか見られないようなフェラをされるとは思ってもみませんでした…。



僕は「ユキさん…マジで気持いいです…」などと言ってると、ユキさんの口の動きは徐々に速くなり、僕も自然とユキさんの頭を少し触って誘導しながら、口の動きに合わせて腰を動かしてました…。



そして、気づけばイキそうになっており「ユキさん、またイッちゃいそうなんでちょっと待って下さい!」と言うと、「イッチャっていいよ…」と言われ、僕はそのまま気持ちよさに身を任せてユキさんの激しい口使いで3たびイッてしまいました…。



僕はすでにこの時点で、レナより圧倒的に上手いユキさんのフェラの虜になっていたと思います…。



そして、しばらくフロに浸かってまったりしていると、レナと先輩のことが気になり始めました。



そこで「レナ達どうしてますかね?」と聞くと、ユキさんは「○○(先輩の名前)、相当レナちゃんのこと気に入ってたみたいだから、やばいんじゃない?」と言いました。



「やばいんじゃない…?」。



この言葉を聞いてレナ達の様子がますます気になり、「ちょっとどんな感じか見てきますね」と言って、僕だけフロ場から出ました。



そして、裸のまま部屋の中が見える位置まで行くと、レナはベッドの上で先輩のを舐めていました…。



遠くから見るレナは、自分の彼女だけど、他人のようにも見え、覗いてはいけないものを見ている気がしてました…。



先輩は「アッ…レナちゃんマジ気持いいよ…」と何度も連呼しながら、やはりレナの後頭部を手でもって自分の気持いいように誘導していました…。



その様子を見てちょっと先輩に腹が立ちましたが、ユキさんとエッチなことをしてる自分も自分なんで抑え、しばらくレナが咥えているのを見ていました…。



すると、先輩は突然起き上がり、「レナちゃん、そろそろしようか…?」と言い、レナは迷うことなく頷いてました…。



そして、先輩はゴムをつけるや、レナの足の間に入り、正常位で一気に挿れてました…。



先輩は入れるやレナに覆いかぶさるように抱きつきながら腰を動かし、「ハァハァ…」と荒い息を出しながら、「レナちゃん…」と連呼してました…。



それを見て悶々とした気分になった僕は、フロ場に戻り、「エッチし始めてましたよ…」と告げると、「じゃー私達もしよっか?」と明るい感じで返されました。



普段だったら「3回もイケばもういいだろう…」となっている所ですが、先輩とレナを見て、やや嫉妬していた僕は「そうしましょうか」と言いました。



そして、ユキさんが浴槽から出ると、僕はそのままマットの上に寝かせ、今度は僕がユキさんのを舐めました。



ユキさんはクンニされるのが好きだったようで「ショウ君、気持いい…。アッ…やばい…」とエロい声を出していたので、僕も徐々にエロい気分になっていき、「もう入れちゃいたい…」と思い始めました…。



そして、「ユキさん、もう挿れちゃっていいですか…?」と聞くと、「うん…」とだけ言い、僕はユキさんの足の間に入りました。



しかし、ここで気づいたのはゴムがないということ…。



その肝心のゴムはベッドサイドに置いてあったので、今まさにレナと先輩がエッチしている所までいかないといけない訳です…。



「ゴム取りにいかないとですね…」と僕が言うと、ユキさんは「ゴムしないでいいよ…」と予想外の返事でした。



「ピル飲んでるから大丈夫だよ。」と言われ、「ピルってほんとに大丈夫なのか?」と

思いつつも、生で挿れていい…という事実に興奮が高まりました…。



というのも、今までに生で挿れたことがなかったからです。



そして、僕が生でユキさんの中に入れると、凄いトロみとあったかさが…。



「生ってこんなに気持いいのか…?」と思いながら、僕はゆっくり腰を動かし、ユキさんのトロトロの気持良さを味わってました…。



ユキさんも「アッ…アッ…」とエロい声を出していてかわいく感じ、「ぽっちゃりだとどうのこうの思ってた僕はバカだった」と反省しました。



そして、挿れてから1~2分位経った頃、僕はあっという間にイキそうになってしまい、「ユキさん、何かもうイッちゃいそうです…」と言うと、「えっ?もうイッちゃうの?」と言われました…。



僕が「凄い気持ちよくて、このままだとイッちゃいます…」と返すと、「じゃーそのままイッていいよ…」と寛大にも笑いながら言ってくれました…。



そして、僕は徐々にスピードを上げていくと…。



30秒も持たずにイッてしまいました…。



そして、しばらくユキさんの隣に寝て、生の気持ちよさの余韻に浸っていると、レナの「アン…アン…」言ってるエロい声が聞こえてきました…。





その声を聞いて、僕とユキさんはレナと先輩の様子を見に行ったのですが、そこには想像以上にエロい2人の姿がありました…。



レナのエロい声を聞いてた僕は「何か声大きいですよね…」と呟くと、「レナちゃん、かわいい声してるよね」と言われ、今何をされているのか気になり、「ちょっと見に行って見ましょうか?」と提案しました。



するとユキさんは楽しそうに「うん!何かドキドキするね」と言い、僕らはフロから出ました。



そして、お互いタオルだけを巻いた状態で、部屋の中がギリギリ見える位置までいくと…。



ベッドに寝てるレナの足の間に先輩の顔が埋まってました…。



ちょうど2回戦が始まった位だろうなと思いつつ、レナは、さっきまでのやや恥ずかしがってた感じではなく、思いっきり足を開いた状態で、先輩はひたすらレナを舐めていました…。



レナは先輩の舐めに没頭しているようで「アッ…気持ちいい…アッ…そこいい…」などと度々言い、先輩も「レナちゃんエッチだね…声だけでイッちゃいそうだよ…」などとやや気持悪いことを言ってました。



そして、レナの体が右に左によじれる様になってくると、レナは「またイッちゃう…アッ…イクッ…」と大きい声を出しながらイッてました…。



コレでインターバルまたおくのかなと思っていたのですが、先輩は舐めるのを止めようとせず、レナがイッた後も舐め続けてました…。



そして、「○○さん(先輩の名前)、ほんと気持いいからまたイッちゃうよ…」と普段のレナでは言わないようなことを言いながらも、先輩の舐めを拒否るようなことはなく、再び快楽に身を委ねて「アッ…気持いいよ…」などと声を出すようになりました…。



それを見ていて僕はちょっと呆れてましたが、ユキさんは「レナちゃんエッチだね…」と僕に言いました。



そして、レナがまた先輩にひたすら舐められる状況が続き、身をいじりながら「アン…アン…」言ってるのを聞いてると、気づけば僕のものは勃っている状態になっており、僕はユキさんを少し後ろに誘導して、「僕も舐めてあげますよ」と言いました。



ユキさんは「えっ?」と言いましたが嫌がる感じではなく、タオルを取って、そのまま床に寝かせた状態でユキさんの股の間に顔を埋めました…。



するとユキさんはすぐに濡れてきて、感じているでしたが、「ンッ…ンッ…」という感じで声を出さないようにしてました…。



その恥ずかしがってる様子がかわいく思えた僕は「イク時は言って下さいよ」と言って、ユキさんのをひたすら舐め続けました。



僕が舐めている間も、レナの「アッ…○○さん気持いい…マジやばいよ…」という声は常に聞こえており、悶々とした気持ちを抱えながらもユキさんのを舐めてました。



2~3分位した頃、ユキさんは突如「アッ…もうイッちゃう…」と小声で言い、果ててしまいました。



イッた後、ユキさんは「ショウ君、(レナの様子を見て)エッチな気分になっちゃったの?」と諭すように言われ、今度は僕のタオルを取り、勃ったものを手で触り始めました…。



4度イッても勃つものは勃つようで、僕は壁に寄りかかって座った状態でユキさんにゆっくり手コキをされてました…。



手コキをされながらも、僕とユキさんはたまにレナ達の様子を伺ってると、レナは「アッ…○○さん、またイッちゃう…もうダメ…イッちゃう…」ともう我を忘れた感じの声で言い、再び先輩にイカされてました…。



そして、レナは「○○さん、凄いですね。こんなにイカされちゃったの初めてですよ…」と言い、気を良くした先輩も「だてに年をとってないからね。エッチなレナちゃんかわいかったし」と返してました。



すると、レナは「恥ずかしいですね~。けど凄くエッチな気分になれましたよ!」と元気よく答え、「今度は私がしてあげますよ。全然上手くないですけど…」と言い始めました…。



コレを聞いた先輩は「いや、そんなことないよ!さっきだって凄く気持良かったし!」とフォローし、「色々教えてあげるよ」と言いました。



すると、レナは「じゃー色々教えて下さい」と笑顔で答えて、ベッドに寝っ転がった先輩のものを手でしごき始めてました…。



もう完全に先輩の言いなりになっているレナを見て腹が立ちましたが、もちろんどうすることもできるわけなく、見てるしかありませんでした。



ユキさんは「○○、私にも色々言ってきたんだよね。どこが気持ちいいとかあーしろとか…」と呟き、「やっぱユキさんの凄いフェラは先輩から来てるんだな…」ということを改めて感じました。



レナが手コキを始めるや、先輩は「レナちゃん、ちょっと唾垂らしてみて」と言いました。



「レナはそういうのは引くタイプですよ…」と僕が思っているのも束の間、レナは「こうですか?」と言いながら、先輩のカリに限りなく近い位置で大量の唾を垂らしてました…。



そして、それを先輩のにヌって手コキをし、グチュグチュ音を立て始めてました…。



先輩が「アー…凄く気持いいよ…やばいわ…」などと言ってると、「気持ちいいですか?」と言いながら徐々にスピードを速めているようでした…。



すると先輩は「そのままされたらイッちゃうから一旦止めて…」と言い、レナは従順に手の動きを止めてました。



それからは「裏スジを舐めて…」とか「カリだけ咥えさせて手でしごかせる…」とかをレナに教え、最終的には「手を下に軽く添えた状態で顔をひたすら上下運動させる…」というのを教えていました…。



教えている間、先輩は終始「レナちゃん、マジ気持ちいいよ…」と言ってましたが、やはりイケるまでではなかったのか、最終的にはレナの後頭部に両手を当てがい、自分の気持ちいいリズムでレナの頭をゆっくり上下に揺らしてました…。



そして徐々に先輩の息使いが「ハァハァ…」言うようになり、「レナちゃん、そろそろイクよ…」と言いながら、我を忘れたようにレナの頭を激しく上下に動かし…。



「アッ…イクッ…」と言って、果ててしまいました…。





僕が「教えてあげるよ」と言っても全く聞かなかったレナが、今日会ったばかりの先輩に対して完全に従順になっている事実にただただ驚きを隠せませんでした…。



一部始終を見た後、ユキさんの手コキでヌルヌルになっていた僕は、完全にエッチモードになっており、ユキさんと再びフロ場に戻って、エッチをしました…。



その後も、何度かレナ達の様子を見にいったのですが、レナと先輩は見る度に何かしらエッチなことをしていて、入っていける空気ではありませんでした…。



レナは完全に先輩のテクにやられ、レナのことをすっかり気に入った先輩はやや変態モードでレナのことを抱き続け…。



さすがに見てるのも疲れてきた僕とユキさんが「○○さん、今日はもう先帰ります…」と言うと、先輩は「じゃーまた今度な」とだけ言い、全く帰るそぶりはみせませんでした…。それはレナも同じ…。





帰り道の道中、「レナ、完全に先輩にやられちゃってますね…」と言うと、「そうだね…○○、相当レナちゃんのこと気にいっちゃったみたいだね…」と返され、ユキさんから見てもそういう状況だったとわかり、呆然としました…。



---



後日談になりますが、明けて次の日に僕とレナは別れることになり、別れてすぐ先輩と付き合い始めました…。



僕とユキさんはというと、(連絡先すら知らなかったので)その日以来連絡を取ることもなく、僕はあの日のユキさんのフェラや生でのエッチ、レナのエロい姿を思い出しては一人で抜く日々が続いています…。



エッチに対しては比較的純粋だったレナが先輩に色々教え込まれて、ユキさんみたいなテクニックになっているのかと思うと、何とも言えない気持ちに駆られます…。



レナと先輩が付き合うことになってから、僕はサークルにあまり行かなくなり、レナに対する気持ちも徐々に風化して、極普通の大学生活を送ってました。



そして、1ヶ月位経ったある日、先輩から電話があり「週末飲まない?」と言われました。



今更何で飲むんだろう…と思いながらも、レナと何かあったのかと思い、「はい、大丈夫ですよ」と返すと、「そうか!じゃー飲もう!ユキがまた会いたいって言ってるんだよ」と言われました。



僕が「ユキさんがですか…?」と返すと、「どうやらお前気に入られたっぽいぞ。またしたいってさ」と言われました。



またしたい…。



この言葉を聞いてすぐに、あの日のエロいユキさんのフェラや、初生でしたエッチなどが自然と回想されました。



僕は「そうなんですか?」と冷静を装って返答しましたが、あの日以来女の子とエッチなことをしてなかったので、内心エロい気持ちを抱いてました。



すると、「じゃーユキ呼んでおくから。布団も用意しておくし」と冗談交じりに言われ、電話を切りました。



そして…。



週末の深夜0時過ぎ頃、バイト上がりで先輩のマンションに向かい、玄関のチャイムを押しました。



すると、ドアを開けて出てきたのはレナでした。



かなり久々に会ったレナは、僕と付き合ってた頃の格好とは違ってやたら露出が激しく、両肩が完全に見えるゆるいTシャツにマイクロミニの格好でした…。



僕はレナの明らかエロい格好を見て、「こいつ先輩の好みに合わせてるな…」と思いながらも、「エッチしたい…」と思ってしまう自分もいました。



中に入ると、先輩とユキさんはすでにかなり酔っており、「遅いぞ~!」と言われながら、早くもコップにビールが注がれました。



ユキさんも「久しぶり~!」などと呂律がやや怪しい感じになっており、シラフじゃついていけないと思った僕は、いつもよりペースを上げて飲んでました。



一方、レナはというと、先輩の隣に座っていて、比較的普通にしてたんですが、先輩がレナを後ろから抱きかかえる格好になると、そのまま体を先輩に預けて寄りかかってました。



そして、まもなく先輩はレナの体を弄り始め、レナは「ちょっと~」と言いながらも嬉しそうにしており、顔だけ振り返ってキスをし始めました…。



こいつら…とは思いましたが、それ程嫉妬心は感じずに見ていると、ユキさんがソファーに座っている僕の隣に腰かけてきて、「私たちもしよ」と言いました。



僕はまだ酔いがそこまで回ってなかったものの、レナ達がいちゃついてるのをただ見てるのも癪だったので、ユキさんの腰に手を回して引き寄せ、キスをしました。



すると、ユキさんは酔ってるせいか早くも僕のものをジーパンの上から触り始め、上下に擦ってきました…。



僕は、とっさに「レナ達が見てるんじゃないか?」と思い、2人の方に目をやると、レナは完全に先輩の方を向いてキスを続けており、先輩の両手はレナのTシャツの下から入ってました…。



一方、僕のものは触られてからすぐに勃ってきてしまい、「もう固くなってきてるよ」とユキさんに笑われながらも、「早く咥えて欲しい…」と思う自分がいました…。



僕はユキさんの胸を揉み、ユキさんは僕のものを上下に擦りという状況で、先輩はレナのマイクロミニを脱がし、パンツの中に手を入れてレナのことを攻めてました…。



レナは僕たちがいることもお構いなく、「アッ…アッ…」とエロい声を漏らしながら、「気持ちいい…」と連呼してました…。



そして、それがしばらく続くと早くもレナは「アッ…イッちゃう…イッちゃうよ…」と言いはじめ、先輩はそれを楽しそうにしながら攻め続け、レナはあっという間にイッてしまってました…。



昔から比較的イキやすい子でしたが、先輩のテクが凄いのか、ものの数分でイッてました…。



レナがイッた後、先輩はレナのTシャツを脱がしてピンクのブラジャー姿にし、すでに敷いてあった布団の上に仰向けの状態で寝っ転がりました。



すると、レナはいつもの通りといった感じで先輩が広げた足の間に入り、そのまま先輩のものを舐めはじめました…。



先輩は「アッ…レナ、気持ちいいわ…」と連呼し、1ヶ月ぶりに見るレナのフェラ姿は何となく以前と違った風に見えました…。



それを見ていると、ユキさんは「ジーパンがもうきつそうだよ」と言いながら、僕のベルトを外し始めたので、僕は自ら自分で脱ぐと、ユキさんは軽く唾を垂らし、手コキを始めました…。



1ヶ月ぶりにされる唾手コキはかなり気持ちよく、「ユキさん、気持ちいいです…」と思わず声に出してしまうと、「もっと気持ちよくしてあげる…」と囁き、そのまま口に咥えました…。



久々に味わうユキさんの口使いや舌使いは物凄く気持ちよく、5日間溜めていたせいか、あっという間に限界に達してきました…。



そこで「ユキさん、やばいです…もうイッちゃいそうです…」と言うと、ユキさんは口を離すことなく、よりスピードを上げて咥えられ、抜きにかかられました…。



ただでさえイキそうな所に、スピードを上げられたら我慢できる訳もなく、先輩がイクより先にユキさんの口の中でイッてしまいました…。



イッた後、「ユキさん、物凄く気持ち良かったです…」と言うと、「今日は早かったね」と笑いながら言われ、「今度は私も気持ちよくして…」と言われました。



ユキさんのフェラでイカされた後、僕はユキさんとソファーに横並びになった状態でパンツの中に手を入れて攻めました。



ユキさんは手をいれるやすぐにトロトロの状態になり「アッ…気持いぃ…」と連呼してたものの、すぐに「指2本にして…」とオネダリをしてきました。



酔いも手伝ってるのか、早くもエロスイッチの入ってるユキさんの声に僕も気分が高まり、2本指にして攻めていると、ユキさんは僕に攻められた状態のまま、半勃ちになってきてた僕のものを手に取り、ゆっくりしごき始めました…。



「コレはエッチしたいってことなのか?」と思いながらも、まずは指でイカせてあげようと思って攻めていると、ユキさんの息使いが徐々に荒くなり、それに伴って自然と手コキのスピードも上がってきてました…。



そして、我慢汁が出てくると、その都度慣れた手つきでカリの周りにヌリ…僕のものは完全に勃った状態になってきました…。



「コレはコレでかなり気持いいな…」と感じていると、ユキさんはおもむろに僕の方に体を寄せてきて、そのまま勃っている僕のものに顔を近づけ、そのまま口に咥えました…。



僕は攻めてた手を止めざるをえず、今度はユキさんが僕のものを舐める状態になりました…。



絶妙な手使いとカリの周りをクルクル舌で舐められ続け、僕はその気持良さに身を委ねてました…。



そして、その時はレナと先輩が丸見えの状態だったのですが、すでに先輩はレナの上に覆いかぶさってガンガン腰を振っていて、レナも「アン…アン…」声を出していました。



そんな状態を見ていると、ユキさんは突如舐めるのをやめ、僕の目の前に立ち、「もうエッチしちゃいたい…」とエロい声で言ってきました…。



ユキさんのフェラでギンギンに勃ってる僕のものの前に、ほぼ裸の状態のGカップのユキさんがいて、否応なく僕もエッチしたくなりました…。



そして、今日はゴムをつけるのかと思っていたのですが、ユキさんはそんなことはおかまいなくといった感じで、僕の上に跨り、勃った僕のものを自分の中に誘導して、そのまま生でヌルンっと入ってしまいました…。



僕のもユキさんの唾液でヌルヌルでしたが、ユキさんの中はもっとヌルヌルで気持良く、ゆっくり動いてるだけでもかなりの気持ち良さでした…。



といってもソファーに座った状態だったので、物凄く気持ちいいもののゆっくりしか腰を動かせず、ややもどかしい気分でいると、同じ気持ちを抱いていたのか、ユキさんが「隣の部屋にいこ…」と言いました。



そして、隣の部屋に入ると、先輩が言ってた通りに布団が1組敷いてあり、エロスイッチが入っている僕とユキさんは迷うことなく布団に行ってユキさんを押し倒す状態になり、そのまま正常位で挿れました。



久々エッチをする上に、生で…となると、やたら気持ちよく、ユキさんも「アッ…やばい…気持いぃ…」と連呼してました…。



入れてから3分位経った頃、僕はすでにいつでもイケそうな状態になり、徐々にやばい状態になってきました。



しかし、ユキさんはまだイッていない訳で、僕だけイッちゃうのもよくないと思い、腰のスピードを一気に遅くすると、「もっと激しくして…」とすぐさま言われてしまいました…。



この言葉を聞いて我慢の限界までいくしかないと思い直し、ユキさんが先にイクか、僕が先にイッてしまうかの対決?の状態になりました。



そして、再びスピードを上げガンガン攻めていくと、ユキさんは「アッ…やばい…凄い気持いぃ…」と言い始め、コレは僕の勝ちか?と思っていると、それと同時に僕もイク前の高揚感が再び襲ってきてしまいました…。



「このまま続ければ1分はもたない…。けど、このまま激しくすればユキさんが先にイク可能性もある…。」というようなことをぼんやり考えながら腰を振っていると、もはやイク寸前の状態になっており、「ユキさん…イッちゃいそうです…」と言うと、「まだダメ…もう少しだけ我慢して…」と言われました…。



といっても、これ以上腰を動かしたら本当にイッてしまうと判断した僕は、動きを止め、復活するのを待とうとしていると、「イッちゃいそうなの?じゃー今度は私が上になってあげるね」と笑顔で言われ、僕はそのままユキさんを抱き上げて騎乗位の体勢にしました。



「騎乗位ならまだしばらく大丈夫だろう…」と思っていたのも束の間、ユキさんが腰を上下に振り始めるとすぐに物凄い気持ち良さが襲ってきました…。



「前後に動いてくれればまだいいのに…」と思いつつも、ユキさんが上下に動く度にグチュグチュ擦られ、その気持ち良さに完全にやられてました…。



ユキさんも「アッ…ショウ君気持ちいぃよ…」と何度も連呼しながら腰を振っており、

イキそうな雰囲気はありましたが、元々イキそうだった所に絶妙なリズムで上下に出し入れされ続けた僕は限界に達してしまい、「ユキさん…もうムリです…それ以上動かされたらイッちゃいますよ…」と言うと、「私もイキそうだよ…」と言って更に腰の動きが早くなりました…。



そして…。30秒ももたない位でイク前の高揚感を感じ、「もうイッちゃいます…」と言うのとほぼ同時にユキさんのトロトロの中でイッてしまいました…。



「先にイッてしまった…」と思っていましたが、完全にエロスイッチの入っているユキさんはそのまま「アッ…アッ…私もイッちゃう…」と声を出しながらイッた後の僕のもので腰を振り続けました…。



そして、僕がイッてから1分位腰を振り続け「イッちゃう…イッちゃう…」と言い、ユキさんもイったようでした…。



「エロスイッチが入っていると、もはやあまり関係ないのか…」と思いながら少し放心状態でいると、「めっちゃ気持ち良かった…」と笑顔で言われ、「僕もやばかったですよ」と返すと、「後でもう1回しようね」と明るく返されました。



ユキさんとエッチをした後、2人で布団に横たわっている間中、レナのエロい声がやたら聞こえてました。



そんな声を聞きながら、ユキさんのGカップの胸を後ろから抱きかかえるように揉んでいたのですが、ユキさんは「エロい揉み方するね…」と言うや僕の方に向き直ると、僕の下半身に手を伸ばしました。



ユキさんの手は、股の下から上に優しく撫でるような動きで、手コキの一歩手前の動きでした…。



2回イッたことだし…と思っていても、そこはやはり男…。



しばらく触られていると、自然と半勃ちの状態になり、「もう元気になってきてるよ」と言われてしまう始末…。



僕はユキさんの胸を触りながら、「ユキさん、凄くエッチですよね…」と言うと、「もう知ってるくせに」と笑顔で返され、ユキさんの手は竿の部分に移動し、軽く扱かれ始めました…。



この人ほんとにエロいわ…と思いながらも、しごかれ続け、僕のものは徐々に固くなっていきました…。



そして、我慢汁が出始めると、それを満遍なくヌッてはしごき、早くも僕は快楽の世界へ誘われていきました…。



「ユキさん、それ続けられたらやばいですよ…」と言うと、「いいんじゃない?やばくなっても」と笑顔で言いながら、しごかれ続けました…。



そして、徐々に気持ちよさが増してきた頃、「このままだと手だけでイッちゃいますよ…」と言うと、「手だけでイッちゃうの?イッてみる?」と楽しそうに言われました…。



この言葉を聞いて、この人結構Sだわー…と思う反面、自分は実はM的要素かなり持ってたんだな…と実感した瞬間でもありました。



そして「仰向けになって」と言われ、揉んでた手を止めて仰向けになると、ユキさんは僕の隣に添い寝する状態でしごき始めました…。



こんな姿レナに見られたら引かれるな…と思いつつ、ユキさんの絶妙な手の動きにやられ、ゆっくり…確実にイカされる方向に持ってかれてました…。



しばらくされた頃、ユキさんはおもむろに体を起こし、完全に勃ってきてる僕のものを軽く咥えました…。



手だけでするのでは?と思ったのも束の間、ユキさんは大量の唾を口に含んでいて、それを一気に吐き出し、あっという間に僕のものはグチュグチュな状態になりました…。



そして、ユキさんは口を離すと、再び手だけでしごき始めました…。



男ならわかると思うのですが、唾の効果は絶大です…。



見た目のエロさもあると思いますが、何より粘着質な唾液でグチュグチュにされてしごかれると、乾いている状態でされる時より2倍は気持ちよく、僕はユキさんの絶妙な手の動きにただ身を委ねていました…。



そして、「ユキさん、マジやばいです…ほんと手だけでイッちゃいそうです…」と言うと、「気持ちいい?イッちゃっていいよ」と言いながら、徐々に手の動きを速くしてきました…。



今までの経験上、手コキだけでイッたこともなく、もし手でイクとしたら自分が一番気持ちいいリズムを知っている訳だし、それに勝るものはないだろうと思っていましたが、ユキさんは男の気持ちいいポイントを熟知しているようで、その手の動きは自分でするより数段気持ちいいものでした…。



そして、その状態で3分以上しごかれ続け、「ユキさん、やばいです…そろそろイッちゃいます…」と言うと、「まだ早いよー」と楽しそうに言いながらも手を休めることなく、グチュグチュ音を立てながらしごき続けられました…。



そんな状態で何分も耐えられる訳もなく、「アッ…もうイキます…」と言うのとほぼ同時に、ユキさんの手で搾り取られました…。



手でイカされたのはコレが初めての経験でしたが、ユキさんのフェラ同様、はまってしまいそうな位気持ち良く、「気持ち良かった?」と聞かれたのに対し、ただ「やばかったです…」としか返せませんでした。



イッた後、丁寧にティッシュでふき取ってくれながら「ショウ君は攻めがいがあるね」と楽しそうに言われ、「早くてすいません…」と恥ずかしながら返すと、「遅いより早い方がいいよ。イッてくれると嬉しいし」と全く気にも止めてない感じで言われました。



そして「エッチの時は、もう少し我慢してね」と言いながら、イッた後の僕のものを軽く触っていました…。



ユキさんの手コキでイッてしまった後、またしばらくまったりしていたのですが、「レナちゃんたち静かだね」というユキさんの言葉を聞いて、二人が何しているのか気になり、横開きのドアを少しだけ開けて先輩たちを覗き見てみました。



すると、先輩の股の間でレナの顔が上下に揺れており、まさに今先輩のを咥えている所でした。



もうふっきれたとはいえ、遠目からみる元カノのフェラは何か色っぽく、気持ち良さそうに目を閉じている先輩が少し羨ましく感じました。



僕がしばらくその光景に見入っていると、気付けばユキさんが僕の背後におり、「何してる?」と囁いてきました。



レナたちはやや遠目にいるものの、声を出すのはさすがにまずいかと思い、僕は無言でユキさんに見える場所を譲りました。



そして、ユキさんもしばらくレナの咥えている所を見ていたのですが、突如振り返って

「何かこうやってみるとエロいね」と言うや、また布団に潜りました。



僕もドアを閉めてユキさんの隣に寝そべると、ユキさんは「フェラされるのとエッチってどっちが気持ちいい?」と聞いてきました。



突然の質問で少し驚きましたが、「そうですねー、どっちも気持ち良いんですけど、気持ち良さの種類が違う気がしますね。上手くは言えないんですけど」と返すと、「そうなんだー、じゃーショウ君はどっちが好き?」と聞かれ、「レナと付き合ってた時はフェラより全然エッチ派でしたけど、ユキさんと会って変わりましたよ」と正直な所を言いました。



すると「えっ?それはどういうこと?」と嬉しそうに言われ、「この際正直に言っちゃいますけど、ユキさんのフェラ、ほんとやばいですよ。毎日でもしてもらいたくなる位ですね」と冗談っぽく返すと、「本当に?じゃー毎日してあげよっか?」と笑顔で言われました。



そして、「じゃー毎朝お願いします」と冗談で返すと、「一緒に住んでくれるならいいよ!」と半分マジっぽく言い、「今してあげる…」と言うと、ユキさんは僕の股の下に移動し、徐に咥え始めました…。



3度イッてても、ユキさんに下から舐め上げられ…カリの周りをクルクル舐められ…とされていると、すぐに勃ってきてしまい、ユキさんは「ショウ君、もう大きくなってるよ…」と笑顔で言いながら、僕のを舐め続けました…。



ユキさんが下から舐め上げてくる度に「アッ…それやばいです…」と声にならない声を出してしまい、ここがツボだと思ったユキさんは、何度も舐め上げてきました…。



そして、カリがやばいこともすでに知られているようで、カリに唾を垂らしては軽く咥えたり、舌でそれを塗るように舐めてきたり…と絶妙なポイントをつかれ、僕は完全にユキさんのフェラの虜になっていました…。



「早く口全部で激しく咥えて欲しい…」と思いながらも、ユキさんは舌だけを使ってゆっくりねっとり舐め続け、僕のものは完全に直立した状態になってました…。



イクことはないけど、我慢汁が常に出てしまう位の気持ち良さが続く状態…。

コレはもどかしいです…。



そして、我慢の限界がきた頃「ユキさん、口でしてもらっていいですか?」と言うと、「エッチ前にイッちゃダメだからね」と楽しそうに言って、口で一気に奥まで咥えられました…。



ユキさんの口技はやはり半端なく、涎を口からこぼしながら、絶妙なリズムで顔を上下に動かされ、僕はもうただただ「アッ…ユキさん、やばいです…」と何度も言ってしまうほどでした…。



そして、僕のものがユキさんの口技で完全に勃った状態になった頃、「ユキさん、これ以上されたらやばいんで、挿れちゃっていいですか?」と言うと、「私もそう思ってたとこ」と笑顔で言われました。



僕としては正常位で挿れようと思ってたんですが、ユキさんは当たり前のように僕の上に跨り、そのまま勃った僕のものを自分の中に挿れちゃいました…。



前戯も一切してないと言うのに、ユキさんの中はすでにトロけていて、あったかく、すぐにヌルヌルの状態になりました…。



相当エッチをしたかったのか、ユキさんは、「アッ…ショウ君、やばい…気持ちいぃ…」と何度も連呼しながら、最初から激しく腰を上下に振っていました…。



そして3分位経った頃、僕は徐々に気持ちよくなってきてしまい、コレはマズいなと感じたので、騎乗位の状態のままで上半身を起こし、ユキさんに抱きついて胸を揉みながらキスをしました…。



すると、思惑通り?ユキさんの腰の動きが弱まり、しばらく僕がユキさんの胸を揉んだり、舐めたりしながら、回復するのを待ちました。



しかし、たいして回復することもなくユキさんは僕に抱きついて、その状態でまた上下に腰を振り始めました…。



この人、エッチすると我を忘れちゃうタイプだな…と思いながらも、そのエロさに僕もテンションが高まり、ユキさんの腰の動きに合わせて僕も動いていると、ユキさんは「アッ…イキそう…イッちゃう…」と言いながらイッてしまいました…。



イッた後、ユキさんはまだハァハァ言いながらも「やばい…私もショウ君とのエッチにはまっちゃいそう…」と言われ、その姿、言葉にかわいいと思った僕は、挿れたままの状態でユキさんを布団に倒し、今度は正常位で攻めました。



すると、イッたばかりだというのにユキさんは「アッ…気持ちいぃ…」とエロい声を出し、僕はその声を聞きながら、ユキさんのトロトロの中に自分の気持ちいいリズムで出し入れしてました…。



そして、一度ユキさんをイカせてあげられたせいか、少し余裕ができた僕は、イカない位のスピードでゆっくり腰を動かし、生のトロける気持ちよさを味わってました…。



すると、ユキさんが突如「ショウ君…もっと激しくして…」と言ってきました。



さっきイッたばかりだというのに、もうエロスイッチが入ってるな…と思いつつも、そのエロい言葉に興奮を覚えた僕は、ユキさんに覆いかぶさるように抱きつき、両肩をがっちり掴んで、徐々に腰の振りを速めていきました。



すると、ユキさんは「アッ…ショウ君…それやばいよ…アッ…めっちゃ気持ちいぃ…」と声にならない声を出し続け、僕もそのエロい声とトロトロの気持ち良さとで徐々にイキそうになってきました…。



そして、「ユキさん、もうイッちゃいそうです…」と言うと、「私もそろそろイッちゃう…」と返されたので、一緒にイケるかわからないけど、イッてしまえ!と思った僕は、自分が最も気持ちいいリズムで腰を動かし、僕のものはユキさんの中でグチュグチュ擦られ、あっという間にイキそうになりました…。



また先にイッてしまうな…と思っていた所、突如ユキさんは「アッ…イっちゃう…イッちゃう…」と言いながら先にイッてしまいました…。



そして、ユキさんがイッた後、僕もすぐに限界を迎え、「僕もイキます…」と言うのと同時にユキさんの中でイッてしまいました…。



お互いがイッた後、ユキさんは「エッチで2回もイクなんて久しぶりだよ」と言い、「私、逆にショウ君と毎日エッチしたいかも…」と笑顔で言われたので、「僕もですよ」と冗談めいて返すと、「朝はフェラで起こしてあげて、夜はエッチして寝るっていいよね」とこれまた半分冗談、半分マジっぽく言われ、僕は「それ最高かもしれないですね」と冗談交じりに言いながらも、「本当に実現したら夢のようなエロい生活が待ってるな…」と妄想している自分もいました…。



ユキさんと2度目のエッチをし終えた後、さすがに体力の減退を感じ、まったり2人で布団に横たわっていると、レナのエロい声が聞こえてきました。



おそらく、先輩のをフェラで勃たせた後、手で攻められているか、挿れられているかしてます…。



僕が「アイツ、声出しすぎですよね」と呟くと、ユキさんは「ほんとかわいい声してるよね」と楽しそうに言ってきました。



そこで、今何をしているのか気になった僕は、トランクスだけをはいて再びドアに近づき、少し開けてリビングを覗いて見ると、レナは先輩にバックでガンガン突かれている所でした…。



傍から見るレナは、少しギャルっぽい金髪になってはいるものの、ロリ顔・色白の細身・Dカップの身体がエロかわいく、正直先輩が少し羨ましく思えました。



先輩が腰を動かす度に、レナは「アッ…気持ちいぃ…アッ…」などと連呼しており、目を半分閉じた感じで僕には見せたことのないエロい顔をしていました…。



一方、先輩はというと「ハァ…ハァ…」荒い息使いをしながら、本能的に腰を振っており、たまに動きを止めると、レナの背中にそのまま覆いかぶさって胸を揉む…という行動をしていました…。



「レナと2週間ぶりに会う(エッチをする)」と言っていたせいか、先輩はレナの体を貪るように揉んだり、舐めたりしながら腰を動かしており、傍から見てると性欲に任せている…といった感じでした。



レナもレナで、しばらく突かれていると「アッ…そこ気持ちいぃ…もっと…」などと、これまた僕には言ったこともないセリフをはきながら、快楽に浸っている感じでした…。



その様子をしばらく見ていると、自然と僕のものは勃ってきており、あやうくユキさんが後ろにいるのに自分でしてしまいそうでした…。



さすがにこれ以上見てるとやばいと思った僕は、ドアを閉めてユキさんの隣に寝そべると、膨らんだトランクスを見るや、「もう一回しよっか?」と笑顔で言いながらトランクスの上に手を置き、そのままゆっくり上下にさすり始めました…。



さっきまでは「もう満足したし、今日はこのまま寝よう」と思っていたはずが、レナのエロい姿を見たせいか再び戦闘体勢に入っており、ユキさんの手でしばらくさすられていると、徐々にエロい気分が高まり、トランクスの中の僕のものは完全に勃ってきてました…。



そして、しばらくするとユキさんは徐にトランクスに手をかけて下に降ろし、そのまま手コキを始めました…。



「今日コレで何回目だ…?」とは思いつつも、やはりユキさんのテコキは気持ちよく、

「アッ…気持ちいいです…」などと言っていると、ユキさんはテコキを続けたまま、僕の上に四つんばいの状態で覆いかぶさる感じになり、Gカップの胸が目の前にぶら下がってました…。



僕はその巨乳を下から揉んだり、舐めたりして若干攻めていると、「もう入れちゃっていい?」とエロい声で言ってきました…。



レナのバック姿を見たこともあり、「四つんばいになってもらってもいいですか?」と返すと、ユキさんは「恥ずかしいな…」と言いながらもむしろ積極的に四つんばいになり、僕は腰を手で抱え、そのまま生で挿れました…。



レナと付き合ってる時は嫌がられてたので一度もしてなかったのですが、久々のバックはやはり征服感というか、自分のリズムで攻められることもあり、やたら気持ちよく、ユキさんも「アッ…ショウ君…気持ちいぃよ…」などと連呼していました…。



しばらく気持ちよさに任せて腰を振っていると、ユキさんは「アッ…もうイッちゃう…」と突如言い始め、そのセリフを聞いて少しSっ気を覚えた僕は腰のスピードを落としました。



すると、完全エロモードのユキさんは「ショウ君、もっと激しくして…」と我を忘れたエロい声を出してきたのですが、「先にイッちゃダメですよ。僕も一緒にイキたいので」と返し、ユキさんをイカせない位のリズムで突いていきました。



この頃には、ユキさんの中はすでにトロトロになっており、出し入れする度にグチュグチュ音が鳴っていました…。



そして、徐々にイキそうになってきた時、つい先程まで見てたレナのエロいバック姿を思い浮かべてしまい、目を閉じて突いている自分がいました…。



レナを想像しながら突いていると、自然と腰のスピードが速まっていき、ユキさんはあっという間に「アッ…ショウ君、気持ちいぃ…イッちゃう……」と言いながらイッてしまい、僕はそのエロい声を聞きながらも、レナに出す感じでイッてしまいました…。



そして、イッた後に「凄い気持ち良かった…私、Mっ気あるかも…」と珍しく照れながら言っているユキさんを見て、レナを想像してイッてしまったことに少し申し訳ない気持ちを感じてる自分がいました…。



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2度目の出来事があってから、ユキさんと会うこともなく、先輩に会うこともなく、極普通の大学生活をしてました。



そんなある日、レナから「今日暇?」というメールが突如としてきました。

暇は暇だったんですが、時間はすでに23時過ぎ…。



何かあったのかと思い、「暇だけど、どした?」と送ると、「今から宅飲みしようよ!」との返事。



別れてから2人きりで会うことはなかったので、コレは先輩と何かあったんだろうと思い、「おー、いいよ」と送ると、「じゃー今から行くから近所のコンビニでね!」との返事でした。



そして、10分後にコンビニ前で待っていると、両肩が露出してて、胸元がかなり空いているゆるいTシャツにチェックのミニスカという明らかにエロい格好でレナは現れました。



どちらかというと清純派の風貌だったはずのレナが、わずか3~4ヶ月で金髪っぽくなり、エロい格好になってることに驚くと同時に、結構似合っててかわいいと思っている自分もいました。



そして、お酒とおつまみを買い、家でまったり飲みながら話していると、「○○(先輩の名前)と少し前に別れたよ」と突如として言ってきました。



僕は驚きつつ「何があったん?」と聞くと、「3股かけられてたよ」と言いました。

(話をまとめると、先輩はレナ以外に2人の女子高生と付き合っていたようです…。)



先輩が、セックスフレンドだったユキさん含め、色々遊んでいることは知ってましたが、まさか大好きと言ってたレナも裏切っていたとは驚きでした。



とはいえ、幸いなことにレナは気持ちが一気にふっきれたようで、特にテンションが低いわけでもなく、「あんな男に引っかかった私がダメだったね」などと冷静に反省のコメントを発してました。



そして、「ユキさんとは連絡取ってるの?てか付き合ってるの?」と今度は僕の近況を聞かれたので、「いや、取ってないよ。付き合ってもないし」と言うと、「ふ~ん、そうなんだ」と素っ気なく返され、またたわいもない話に戻って飲み進めてました。



そうして1時を過ぎた頃、レナは突然「眠くなってきた…」と言いながら、僕の布団に横になりました。



僕は「まだ寝たらダメだろ!」と言いながら、起こそうと思ってレナに近づくと、ゆるいTシャツがたるんでいて、薄ピンクのブラが丸見えでした…。



不思議なもので、洋服の間から見えるブラは2倍増しでセクシーというかエロく見え、

「このままレナに覆いかぶさってしまいたい…」と一瞬思いました。



そして、少しエロい気持ちを抱えたまま、すぐ隣に座って揺り動かしていると、突然レナは上半身を起こして僕に抱きついてきました。



その瞬間、レナからふわ~っと甘い香水の香りがし、それにやられてしまった僕は、レナを抱きしめながらキスをしてました。



レナは嫌がるそぶりを全く見せなかったので、そのまま首筋などを攻めると「アッ…」とエロい声を出し、僕は理性を抑えられなくなってました…。



そして、抱き合いながら洋服の上から胸を揉み…細い色白の足を触り…と攻めていき、「脱がしていい?」と聞くと、「うん…」とだけ言いました。



久々のせいか少し照れてるレナを見て、かわいさを覚えつつ、僕は着てるゆるいTシャツを脱がし…キスをしながらブラを外し…そのまま布団に押し倒して攻めました。



レナの体はやはり普段から気にしてるだけあってキレイで、腰のくびれ具合にまたエロさを感じながら攻めていると、レナの手が僕の下半身に触れてきました…。



付き合ってる時は、ほとんどレナから何かをしてくるということはなかったので、その行動に少し驚きつつも、自然と僕のものは大きくなり、レナの手はそれを確かめるかのように上下に擦ってました…。



そして、興奮が高まってきてた僕がミニスカを脱がそうとした時、レナは「コレ脱ぎにくいから脱ぐ」と言いながら自ら脱ぎ始め、「ショウも脱いでよ」と言ってきたので、トランクス一枚の姿になり、レナも薄ピンクのパンツだけの状態になりました。



コレはもう攻めるしかない…と思っていると、「全部脱いじゃいなよ」と予想外に言われ、僕は「遅かれ早かれどうせ脱ぐしいいか」と思って脱ぎました。



すると、レナは半勃ちになってる僕のものを見るや、手コキなど一切することなく、そのまま僕の下半身に顔を埋め、舌先で舐めてきました…。



突然の出来事に僕は「アッ…」と声を出しそうになりながらも、つい最近まで先輩の彼女だったレナが今は自分のを舐めている…という事実に興奮を覚えていました…。



最初はカリ部分をチロチロ舐めていただけだったんですが、徐々に軽く咥えるようになり…裏スジを舐め上げられ…手コキをしながらカリ部分を舐められるようになると、僕はただただその気持ち良さを享受していました…。



レナのフェラはユキさんの熟練フェラとまではいかないまでも、断然に上手くなっており、手コキをしつつカリを軽く咥えて上下に動くというのはまさに同じ動きでした…。



わずか3~4ヶ月でこんなに上手くなるものか…と思いつつ、レナに咥え続けられていると、気付けば徐々にイキそうになってきており、「レナ、やばいわ…」と言うと、一瞬口を離して「やばい?」と楽しそうに言うや、再び咥えました…。



そして、徐々に手の動きが速まり、口の出し入れが深く、速くなってくると、どんどん気持ち良さが増し、気付けばレナの口の中でイッちゃってました…。



イカされた後、「めっさ上手くなったな…」と言うと、レナは「まぁね…」と半分得意そうに、半分複雑そうな表情を浮かべてました。



レナの口でイカされたことに驚きを感じつつ、かわいい子のフェラでイクのはまた一味違った気持ち良さがあった気がします。








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