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【Hな体験】本社から出向してきた細身できれいなお局様[中編]














「姉さんホント同じ部屋に寝る気?マジで?」



「だから~私が車で寝るから~」






「だからさ~、そう言う訳にはいかないんだって、俺が車で寝ればそれでいいの!」



「だから一緒に寝ようって言ってるの!ねっ・・」










姉さんとヤりたいけど、俺はハッキリ言って草食系、どうすればいいか判らなかった。






誘われてるのか?



ホントに一緒に寝るだけなのか?






「ああ~!もう!佑樹くんこっちおいで!」






姉さんは俺の手を引き、布団に連れ込んだ。






「おやすみ、佑樹くん」






俺の右隣で姉さんが寝ている。



女のいい匂いがする。



ヤバい、チンポはビンビンだ。



しかし俺は何も出来ない。






「姉さ~ん寝た?姉さん?」



「クスクス(笑)」






「なんすか~?何笑ってんすか~」



「寝れないの?(笑)」






「寝れないに決まってんじゃないっすか!」



「なんで?(笑)」






「姉さん隣に寝てるからっすよ!」



「気になるの?」






「当たり前じゃないっすか!」



「ならさ~・・・」






「また車で寝るって言うんでしょ!そんなら俺が車行きますよ」



「ヤっちゃえば・・・わたしのこと・・・」






「・・・な!何言ってんすか?」






心臓の音が姉さんに聞こえるくらいドキドキしてた。






「も~!じゃあ私がヤっちゃうよ~!真面目なんだから~」






姉さんはいきなりキスしてきた。



それも激しいやつだった。






「オバサンでもエッチできる・・・?」






「姉さんとなら・・・したい」






姉さんは激しいキスをしながら俺のTシャツを脱がせて、乳首にキスして舐めてきた。






「あう!」






「くすぐったかった?」






「いきなりでビックリした」






姉さんはクスっと笑い、また乳首をチロチロと左右交互に舐めてくれた。



チンポの先が濡れてしまってた。






「気持ちいい?」






「気持ちいいっす、俺も姉さんの舐めたい・・・」






姉さんはTシャツを脱いだ。



俺はブラを外した。



細身に少し大きめなオッパイが少し垂れぎみに左右を向いていた。



姉さんを押し倒してオッパイを揉みながら乳首を舐め回した。






「佑樹く~ん気持ちいい~ああん~あああん~」






姉さんが可哀想エロい声を出した、凄く可愛い声。






「純子さん純子さん!!」






姉さんのオッパイを揉みくちゃにして、むしゃぶりついた。






「あん~あん~いい~佑樹く~ん」






姉さんは腰を持ち上げたりもぞもぞとさせ始めた。






「佑樹く~んお願い・・・」






姉さんは目をトロンとさせていた姉さんのズボンを下げると、さっき俺が匂いを嗅いだ青いパンティを穿いていた。



パンティの上からマンコを触ると・・・。






「はあ~ん!はあはあ佑樹~!」






姉さんは股を広げ、触り易くしてくれた。



マンコをパンティの上から優しく撫でてあげた。



姉さんは腰をクネクネさせて息を荒くしてきた。



すると姉さんの手がいきなり俺のパンツの中に入ってきて、チンポを握られた。



姉さんはハアハアあんあんしながらこっちを見ているだけだった。






「姉さんの見たい・・・」






「佑樹のも見たい・・・」






姉さんのパンティの上から頬擦りして匂いを嗅いだ。



オシッコとマンコの匂いがした。






「ビールいっぱい飲んだから何回もオシッコしちゃったよ・・・洗ってくる・・・」






「洗わなくていいよ・・・姉さんのお尻触りたい・・・」






姉さんはうつ伏せになり・・・。






「こう?」






真っ青なパンティに姉さんの可愛いお尻が少しやつれてホニャホニャっとしていた。



お尻の割れ目に顔を埋めてお尻を両側から寄せて頬擦りすると、パンティの肌触りとお尻の柔らかさで超気持ちいい!



しばらく楽しんだあと、パンティを下げ、生尻に頬擦りをしたりペロペロ舐めたりした。






「佑樹~ぃお尻好きなのぉ?あん気持ちいい佑樹~ぃ」






姉さんはもぞもぞと腰をクネクネさせてきた。



俺は姉さんを仰向けにしてパンティの中に手を入れる。



マンコはヌルッとベトベトだった。



姉さんもチンポをシコシコして来て、もう直ぐにでも出そうだった。






「純子さんもう出ちゃうよ、ダメ」






姉さんのパンティを脱がせて、マンコに顔を埋めた。



真っ直ぐ長いマンコの毛が小さくモジャモジャと生えていた。






「ああ~!!佑樹ぃ~!」






姉さんは布団を両手で掴み、やらしい声をあげる。






「クリ・・・敏感だから優しくして・・・」






長いマンコの毛を口で掻き分けるとオシッコ臭い割れ目にピコっと大きなクリトリスがあった。






「クリ・・・おっきい?でしょ?おっきいとエロい女だって言われる・・・」






「姉さんって?エロなの?」






「たぶん・・・性欲凄く強い・・・」






クリトリスをペロペロすると、今までに無いくらいエロエロな声をあげた。






「ああああ!ああ!いいいっ!」






ペロペロすると、マンコから液体がじわじわと出てくる。



液体はベトベトしていて少しマンコとオシッコの匂い。






「佑樹ぃ~ああああああああ!いい!いい!」






姉さんの声だけでイキそうだ。






「佑樹ぃ~お願いぃ~もっとぉ!もっとして~ぇ!」






姉さんはかなり取り乱してきた。






「あああああああああ!佑樹ぃ~い!イッてもいい!?イッてもいいでしょ~ぉ??」






海老反りでピクピク痙攣しながら姉さんはイッてしまった。



それを見て、ヤバい事に俺もイッてしまった!!






「は~!は~!姉さんごめん・・・俺も・・・出ちゃった・・・」



「えっ?イッちゃったの?」






「姉さんイクの見たら・・・」



「ホント!?嬉しい・・・佑樹のも見ていい・・・?」






姉さんは俺のパンツを脱がせた。






「わあ~!凄いチンチンおっきい・・・パンツにも沢山出てる・・・」






「汚いよ、拭くね」






「汚なくないよ・・・佑樹も私のしてくれたでしょ・・・」






姉さんはチンポを下から上にペロペロと舐めてくれた。



チンポの周りに付いた精子をキレイに舐めて飲んでしまった。



パンツに付いた精子も指で取って飲んでくれた。






「佑樹のおっきい・・・私もしてあげるね・・・」






今出てしまったチンポを姉さんはフェラしてくれた。



舌を這わせてチロチロ舐めたり、口の中で転がしてくれたり、玉の裏もペロペロしてくれる。



脚を開かされ、姉さんの舌が玉から裏筋へ行き・・・。






「まさか!?」






そのまさかだった!



姉さんは俺のケツの穴をチロチロ舐め始めた。






「姉さん!そ、そこは~!」






チンポをシコシコしながら、アナル舐め+玉揉み。



アナルから玉裏まで行ったり来たり、気持ち良くてたまらない。






「チンチン、力入ってムクムクしてるよぉ」






「ああ!姉さん気持ちいい!!ヤバい・・・」






こんなの初めてだ。



フェラが激しい女はいたが、アナル舐めは・・・。



それが超気持ちいい・・・。



はまりそうだ。






「姉さん・・・凄いエロぃ・・・」






「う・・・ん・・・」






「姉さんのお尻のも・・・舐めたい・・・」






姉さんを四つん這いにさせた。



アナルもマンコもクリも剥き出しに。



姉さんのアナルをそっとペロッとした。






「ああん!いいい!」






アナルとマンコがピクッと締まった。



アナルからマンコ、クリを行ったり来たりさせて、丹念に舐めてあげた。






「ああん!ああああ・・・いい!!!ああああ・・・」






アナルを舐めながらクリを指で撫で回し、液が出てきたところで、指を一本入れてみた。



姉さんのマンコは緩くガバガバだった。



指を2本入れるとジュルジュルと吸い付く。






「だめえぇぇ~!」






四つん這いの姉さんは指を入れられ、アナルを舐められ、痙攣みたいになり、ぶら下がったオッパイがブラブラと揺れていた。



更にお尻を突き出して海老反りになってしまった。



そのエロい姿を見たらもう待ちきれない。






「ね、姉さんのに入れたい!」






「私も佑樹のが欲しい・・・」






姉さんを仰向けにして、液体まみれになったマンコにゆっくりチンポを入れた。






「ああああ!!佑樹!!おっきい!!!」






姉さんのマンコはやはり、緩くてガバガバのマンコだ。



でも中は軟らかく、ぐにゃぐにゃと吸い付いて、腰を動かすと、ジュルジュルと吸い付くような音がした。






「姉さん!姉さんの気持ちいい!!熱くて軟らかい!」



「ごめん・・・私の緩いでしょ・・・ガバマンって言われたことあるから・・・」






「そんなこんとないっすよ・・・姉さんの気持ちいい・・・」



「嬉しい・・・嬉しい佑樹・・・」






激しく腰を動かすと、姉さんも俺も直ぐにイッてしまった。






「まだしたい、姉さんと・・・」






「私も佑樹ともっとしたい・・・沢山満たして・・・まだ出来る?」






姉さんはチンポをまた口で綺麗にしてくれた。



マンコの毛には精子が飛び散っていた。






「今度は私がしてあげる・・・」






姉さんは騎乗位で跨がりチンポをマンコに突き刺した。






「ああああん!!まだこんなに固いよ・・・佑樹のぉ!!」






姉さんは腰を回転させたり、サンバのように前後に振って悶えていた。






「ゆうき~!ヤバい~ぃィもう!!もうイキそうぅぅ・・・イッても・・・イッてもいい?イッてもいいですかあああああ・・・!」






「いいよぉイッて!!」






「いいいい!!イクイクイクイクよぉ・・・ああああ!!イッイクぅぅ!!」






姉さんは痙攣みたいに腰をびくびくさせていた。






「ああああああああああああん!!ダメぇぇぇぇ!!腰が止まんないぃィ!!」






俺は下から姉さんを突き上げた。






パンパンパンパンパンパン!






「ダメぇ!!ゆうきぃィぃィ~!壊れるぅぅぅぅ!!ああああああああああああ!!!イッ!イッ!イクぅぅ!!」






マンコの中に液体がジョ!ジョ!ジョ!と出てるのが分かる。



そのまま突き上げていると、マンコからジョワーっと液体が流れ出てきた。






「漏らしちゃったかも・・・ごめんね」






チンポを抜くとシーツは黄色くなかった。






「これって?潮吹きってやつ?」






「わかんない?こんなの初めてだから」






本社から執行で来たお局様、純子姉さん43歳とセックス。



姉さんは騎乗位でお漏らしならぬ、潮吹きをしてしまった。



それもハメたまま俺のチンポは姉さんの潮吹き液でびちょびちょになった。






俺のはまだビンビンに起っていた。



二回出した割には元気で、なおかつイキそうにない(笑)






「姉さん・・・俺まだ姉さんとヤりたい・・・」






「チンチン大丈夫?まだ出来る?」






「うん、まだ大丈夫だよ・・・姉さんのケツバックで突きたい・・・」






姉さんは四つん這いでお尻を突き出してきた。






「い・・・い・・・よ・・・」






姉さんのガバガバマンコにニュル~っとチンポが吸い付くように入る。






「んああああ!!まだこんなにおっきい・・・いいいいいっ!!」






少しずつ入れながら深く挿入していく、ショートストロークからロングストロークでスピードを上げていった。






「姉さん!!姉さんのケツ気持ちいいっ!」






「わたしも!!ゆうきの凄い気持ちいいっ!ああん!あああああああああ!」






パンパンパンパンパンパンパンパン!






姉さんの少しくたびれた可愛いケツが波打った。






「ゆうきぃぃ!もっとぉ!もっとぉおくっ!ぅ!おくっがいいのォォ!奥までお願いぃぃ!!」






俺は奥まで入れて、そこでショートストロークで小刻みにピストンした。






「ああああああああああああああああああああ!!!そこォォ?!そこォォすごい!すごいいいっ!いいいいいい!!」






無我夢中で突きまくった!



スリムな腰を両手で掴み、力任せに突きまくる。



姉さんは背中反らせて・・・。






「ああああああああああああああ!!!!いくぅ!ゆうきのでまたいく!いくぅいくぅいくぅ!んああああ!!」






姉さんの痙攣気味になるお尻を無理矢理押さえ、パンパンした。






「やああああああ!おかしくなるぅぅぅ!!!」



「姉さん!姉さん!姉さん!いく!いく!!」






「ゆうきまだぁ!まだダメぇぇぇぇぇぇ!もっとぉもっとぉ欲しいぃぃぃ!!」



「いくいくいくいく!!」






チンポをマンコから抜き、姉さんのアナルにビュ!ビュ!ビュ!ビュ!



3発目を乱射してしまった。



姉さんの少しくたびれたケツに俺の精子が飛び散っていた。






「ゆうき・・・すごい・・・若いのってすごい・・・いい!」






姉さんはチンポを口で綺麗にしてくれ、また飲んでくれた。



俺も姉さんのケツに飛び散った精子を拭いてあげた。






「姉さん・・・ってエロなの?」



「ゆうきの方がエロだよ!ゆうき、まだ私としたい?」






「したいけど眠くなった」



「じゃあシャワー浴びて寝よ・・・私・・・も・・・したいから・・・また明日してくれる・・・?」






「うん・・・」






姉さんと別々にシャワーを浴び、一旦寝る事にした。






<続く>






























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