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覗かれた妻の入浴








先日、妻の誕生祝いにと一泊の小旅行に出かけた時の事です。

湖畔の温泉宿には、露天風呂も付いていて、温泉好きの妻は、はしゃいでいました。

案内された部屋は5階で、ロープウエイの明かりがみえる絶好の眺望です。

何気なく見下ろすとそこには、露天風呂の一部が見えました。



私はてっきり女風呂だと思い喜んだのもつかの間。

残念 それは、男風呂だったのです。















テレビを見ていた妻に「男の露天風呂が見えるよ。来てごらん。」と冗談半分に呼び寄せると

妻は「えっ!ほんと」と声を弾ませながら窓際にやってきました。

私は、想像もしなかったリアクションにちょっと驚きながらも、

「ほら、見てごらん」とその場所を指し示しました。



そこには、40代のおじさんが、のんびり湯船につかっています。

「ほんとだぁ 丸見えー」と、見つからないように中腰になって覗いています。

私はテレビを見ながら無関心を装っていると、妻は時々 中腰になってチラチラ覗いています。

夕食を済ませ、そろそろお風呂に行こうと言うことになり、

それぞれ男湯と女湯にわかれました。入ると風呂には20代前半の人とその先輩と思わしき30代のひとが5人入っていました。

内湯から露天風呂に出ると、私たちが宿泊している部屋が見えます。



なるほど、こういう角度で見えるのかぁ。。。などと見上げていた視線を落とすと

先程の男性達がこちらを気にしながら女湯との仕切りに顔を近づけ女湯を覗いていました。

あまりに私の存在を気にしているので、私から彼等に「何かいいもの見えますか?」と聞くと、

彼等は口に人差し指を一本たてて「しーっ」といって私に手招きをしました。



そっと彼等に近づき誘われるまま覗き穴から覗いてみると、そこには二人のおばさんが湯船につかっています。 妻では無い事を確認するとホッとした反面、

妻がいつ入ってくるか不安と期待が入り交じった複雑な心境でした。

彼等と交代で覗いていると、案の定、内湯のドアをあけて妻が入ってきました。

普段見慣れた妻の裸体ですが、濡れた体に灯かりが反射し何ともいえない なまめかしさです。



妻は、29歳。

まだ、子供も産んでおらず、均整のとれたプロポーションを月明かりにてらしながら、下半身を湯につけ、

たまに手で湯をすくいバストにかけたりしています。しばらくすると、彼等が代わってくれと言うので一瞬躊躇しましたが、

彼等に代わってあげました。 すると、小さく「おぉー」といいながら、またのぞきはじめています。



自分の妻の裸体を、知らない男達に覗かれ、私は興奮し下半身が充血していました。

見ると彼等も股間を勃起させ、20代前半の男性は勃起したものをしごいています。

結局、おじいちゃんの団体が入ってきたので私たちは湯を出る事にしました。

夜 布団に入り先程の光景を思い出し、妻の体を求めながら男たちが覗いていた事。



勃起したものを しごいていた事を耳元でささやくと、

「どうして、やめさせなかったのぉ」と言いながらも信じられないくらい濡れはじめ、

「きっと今頃、君の体をおもいだしてオナニーしているよ。君は彼等のオナペットだよ。」

「わたしの、裸でそんなことしちゃうの? あぁ。。。 私、オナペットなのぉ。。」と声を震わして感じています。



私は、「うれしいだろ」と言うと、「。。。うん あぁ。。もっとしてぇ。。。」とあえぎながら、挿入させらました。

私は先程からの興奮の続きのせいで、あっと言う間に果ててしまい彼女は非常に不満そうです。

知らない内に そのまま寝てしまったらしく背を向けていた妻の方に寝返りをうつと、

妻が中腰になって裸のまま窓の下の男湯を覗いているではありませんか。



タヌキ寝入りしながら様子を伺っていると、クネクネと腰をくねらし始め内股を擦りあわせはじめ チラッとこちらを振り向き私が寝ているのを確認すると指を使いオナニーを激しくオナニーを始めました。



SEX中に強制オナニーさせるのとは違いこんなに小刻みにしかも信じられない速さで指を出し入れし、静まりかえった部屋にチャッ チャッ チャッと響くいやらしい音と 喘ぎ声を押し○したせつない声にならない声を出しながら、

「。。。。ああぁ。。。っくぅ。。」と体を硬直させイってしまったようです。



私に気づかれないようにティッシュを一枚一枚ゆっくり取りだし、

あそこを拭くたび、クチュ。。クチュと音がし やがてそーっと布団にはいってきました。

長くなったので、つづきはまた今度。。










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