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【初体験】憧れの先生に告白されて、学校で何度も中出し[後編]














翌週末、先生と車で出掛けた。



学校近くではなく、車で1時間半ほど行ったラブホでした。



一緒に風呂に入って、初めておっぱいを吸った。







舐めた。



初めてオマンコをじっくり見た。



そしてクンニも生まれて初めて体験しました。



先生の中に4回中出し。






先生が言ったこと。






「私ね、妊娠できない体なの。1年前に病院でわかったの。そしてね、失恋したの。フラれたの・・・。松下君には話しないとね」






「先生・・・可哀想」






先生からエッチは全部教わった。



課外授業というか、生の保健体育。



英語の先生なのにね。






5回目をしたかったけど・・・。






「もう時間ね。続きは次回にたっぷりしてあげるから」






でも、我慢できず。



先生は車の中でフェラをしてくれました。






「これで落ち着いたでしょ?しかし松下君の精力はすごいわぁ。やっぱり若い証拠ね?」






「先生・・・いくらなんでも恥ずかしいって」






「ふふふ、可愛い~。このやろっ!」






と、チンポ揉まれた。






学校にいる間は、普通の先生、生徒の関係でした。



当たり前だけどね。



ただ、卒業までにかなりの回数を学校で先生とやった。



たぶん2ケタじゃ収まらないかな?



だって俺が我慢できなくなったから。



溜まりに溜まって暴発寸前だった。



思春期だけに、出してもすぐ溜まる。






廊下ですれ違った時に・・・。






「先生・・・だめだ。爆発しそう」



「放課後まで我慢して。放課後に視聴覚室に来て。そうねえ、4時半でいい?」






「う、うん!わかった!我慢する。先生頼むね」



「任して。すっきりさせてあげるから」






そして時間になって先生が来た。



絶対に音が漏れない小部屋に入って鍵を閉めた。






「先生!!」






抱きついて、スカート捲って。



後ろに回ってパンティを下げた。



先生は机にうつ伏せるようにして、両足を開いてくれた。



立ちバック体勢。






「松下君。時間ないから・・・20分ぐらいだけどいい?」






「十分だよ。じゃあ」






そのまま一気にインサート。



先生のオマンコはすでにグッショリ濡れてたから、ずっぽり根本まで入った。



立ちバックのまま3回出しました。



射精が終わっても腰を振り続けて、即勃起→中出し→即勃起→中出しと3回発射。



先生は1回イキました。



全部膣内射精で受け止めてくれた。



終わってパンティ上げると、なーんもなかった感じで視聴覚室を出て行った。



この後先生はトイレに直行して、ザーメンを全部出してパンティ穿き替えたそうです。






「パンティがベタベタで気持ち悪かった」って後で話してました。






10分待って僕も部屋を出た。



最高にすっきり!






またある日は・・・。



体育館の中にトレーニングジムがある部屋があるんです。



そこもまず人は来ない。



その角に用具を仕舞う部屋がある。



4畳ぐらいの部屋。



そこでもやりました。



その時は先生が誘ってきた。






「松下君。アソコが疼いちゃってどうしようもないの。お願い。こっそりお願い」






マットに先生が四つん這いになってバックから挿入。



絶対声を出さないように合体して中出し三昧でした。



先生はタオルを噛みしめてました。



呻き声も出さず。



スリルがありました。



この時、先生はあと帰るだけだったので、30~40分マットの上でやり続けましたよ。



途中で側位にして横ハメして先生が楽な恰好になれるようにした。



おっぱいを揉みながら先生のオマンコに突き入れて、もちろん中出し。



先生は3回イッた。



俺は2回出しました。



僕も実は溜まってた。






終わって、抱き合ってディープキス。



キスしてたらまた勃起してしまって。



最後の1回は先生にフェラしてもらった。



口内射精&ゴックン!






極めつけは地下室!



学校に地下室なんかあるんか?って、ありました。



古い通知表とか昔の色んな記録とか保管する場所。



まず100%人は来ない。



それに音も漏れない。






たまたま三枝先生が地下室の管理当番だったのでカギを持っていた。



地下室に入って中から施錠。



カビ臭かった!



電気を点けないで懐中電灯2本だけの灯り。



床に先生がビニールシートを敷いてくれた。



さすがに服脱ぐのはやばいので、着たままディープキス。



対面座位で先生のおっぱいを吸って舐めてしゃぶりまくった。



そして俺が床に寝て先生が俺を跨いで・・・シックスナイン。



懐中電灯でチンポとオマンコを照らしながらSEXするのは燃えまくりました。






「先生、今日どうする?」



「正常位にしよう」






「背中痛くなるよ?」



「そしたら体位変えよう、ね」






先生が床に仰向けに寝てM字開脚。



スカートが汚れないように上まで捲り上げて。



懐中電灯でマンコ照らして・・・がっつりインサート。



まずは正常位で1回戦。



先生を抱き起して対面座位で2回戦目。



足が痺れたので、立って先生が書棚を掴んで前屈み→立ちバックで3回戦目。



さすがに疲れた。



座って抱き合ってちょっと休憩。



最後は・・・。






「私が上に乗ってもいい?」






「いいよ。先生に入れてもらいたい」






女性上位で4回戦目。



フゥ~、出した出した。



しこたま先生の中に出しました。



4回出せば大満足。



先生も3回イッたって喜んでた。






この地下室は最高の場所だった。



ここは10は回使ったかな。



たぶん床には俺のザーメンと先生のジュースの跡が残っているはず。






校内での“やれる場所探し”は楽しかったです。



どうにもならない時だけ先生のフェラで助けてもらった。



一番いいのが屋上に出る直前の踊り場。



ここから階段見下ろせば、上がってくる人がいるかいないかすぐわかる。



ここがフェラチオスポット。



ものの5分で済むから凄くよかったです。






俺が待つパターン。



先生が来たら、無言でチャック下ろして勃起チンポ出す。



間髪入れずに咥えてフェラスタート!



イク時は、「先生・・・出る」って言って、俺が先生の頭を掴んで根本まで咥えてもらって一気に発射。



ゴクッ、ゴクッ・・・って先生の喉が動いて。



必ず飲んでくれる。



舌で舐め回して綺麗にしてくれてチンポを仕舞う。



俺は屋上に出て、先生は階段を下りていく。



絶対に二人で移動はしませんでした。






このフェラチオスポットは何度も使いました。



記憶に一番残っているのは1日に3回使ったこと。



午前、昼休み、放課後です。



先生に3回フェラ。



さすがに先生も3回目は少しプンスカしてました。






あ!1回だけ先生のオマンコをクンニしてイカせてあげたことがあった。



先生は階段の下を見ながら声を噛み★して。



俺はスカートに潜り込んでオマンコを舐めて吸って・・・。



ジュースがこぼれたらやばいので全部飲んでました。






俺が22歳。



就職した時、俺と先生の関係は一度終わりました。






「松下君、就職おめでとう!!もう、これからはこの関係はやめましょう。あなたの幸せを考えたら、先生がそばにいたらだめよね?でも先生のこと忘れないでね。次回が最後よ」






先生と1泊2日の大学卒業旅行でした。



2日間セックス三昧。



お互いに最後って思ってるから激しかった。



もう動物状態!!



俺、後半戦は玉が痛くなってどうにもならなくて。



指で先生を何度もイカせてあげた。



それからは会ってません。



僕が東京に就職したから。






そして高校卒業以来、7年ぶりのクラス会がありました。



帰省に合わせての開催でした。



担任の先生はもちろん、副担任だった三枝先生も出席。



5年ぶりの再会でした。



俺は先生の顔見た時に、また先生に甘えたくなってしまった。



無性に先生を抱きたくなった。



また先生の名器オマンコに入れてたっぷり中出ししたくなった。



こっそり先生に言った。






「先生。俺、忘れられない。もう一度だけでいいから・・・」



「だめでしょ!私の言ったこと忘れた?」






「1回だけ!1回だけ!先生との時間に浸りたいんだ」



「そう・・・1回だけよ」






「ありがとう。連絡するね」



「うん・・・あ、あのさ。私、今度東京に転勤になるかもしれないんだけどね」






「ま、マジぃ?先生が東京に来るの?」



「うん。たぶん来月あたりかな」






「じゃ、じゃあ、東京で会おうよ!やったね!」



「あなた・・・私が言ったこと聞いてないでしょ?」






「俺には・・・先生が必要なんだ。セフレでもいいよ。俺は」



「ばーか。何がセフレよ。私こそあなたのセフレだと思うわ」






「なはは。でも初めての女は先生だもんな」



「シーッ!声が少し大きいよ!もう・・・危ないんだからぁ」






「俺、楽しみにしてる。先生のオ・マ・ン・コ」



「!!」






先生はほっぺたをプーっと膨らませて、バチンと俺の頭を軽く叩いた。






「はい。先生の連絡先。秘密だかんね」






携帯番号、メルアドを教えてくれた。



また、先生との関係が復活です。



でも、恋人も作らないと・・・。



結婚も考えないと。






先生とはいつまで続くのか?



わかりません。



次回で終わりかも・・・しれないかな?



先生次第です。



たぶん・・・先生の方が燃えちゃいそう!!



やばい・・・。






























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