Kはお嬢様育ちです。



結婚するまで処女だったそうです。



というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。



今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。



結婚前はかなりモテたようで(写真をみたことありますがアイドル並です)、言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思い、さっさと見合いで結婚したのです。






そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると、月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。



どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられ、スリルを楽しむようになりました。



そこでおもしろそうな男・・・そうです、私にひっかかったのです。



メールのやり取りをしているうちに、どうやら勤めているところは近いことがわかってきました。






ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことが出来たのでした。



私がKに会ったときの最初の印象は「暗い女だな」ということでした。



そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。



なんとなく手を繋ぐと「暖かい手」と言います。



すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」と言い、すかさず抱きしめました。



(まあ、私も気に入ってたわけですね)



道路の真中でしたが、彼女は抵抗せず、あっけにとられていたようです。



後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったと言います。






次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。



Kは、はっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。



この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。






もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女は慌ててタクシーで帰ったのでした。



次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。



彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、「楽しかった」というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。



Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりの通り「楽しかった。今度は◯◯◯◯を教えて」というメールでした。






なんだかんだで次に会ったのは2週間くらいしてからでした。



ラブホテル街近くの紅茶専門店で待ち合わせ。



あらわれた彼女はノースリーブのワンピースでむきだしの肩と鎖骨を見た途端、私は頭の中では早くも彼女を押し倒していました。



・・・が、現実は冷静にお茶を飲み、笑っています。






「じゃあ、◯◯◯◯を教えてあげようか。電源と机のあるところへいこう」と彼女を連れ出し、細い道からいきなりホテルへ。






ところが彼女は半分わかっていても、ラブホテルというところは行ったことがなかったということで「え、ここホテルなの?」とか言い出す始末です。



警戒される前にさっさと部屋へ連れて行きます。



ちょっとおごったので、シティホテルよりきれいな広い部屋です。






「なんだぁ、すごくきれいなのね」と、はしゃぐ彼女。






でも心の中は緊張しまくっているはずです。






言い訳をもう少し使うことにし、ソファにすわり机にパソコンを広げ◯◯◯◯の説明を始めました。



でも彼女はほとんどうわの空です。



期待どおりに「寒くない?」とノースリーブの肩に手をあてました。



びくんとするところをそのまま抱き寄せると、そのまま抱かれにきます。



キスをし尻を強くなでると「ダメ」といいながら抱きしめる手に力がはいります。






旦那しか知らないとはいえ人妻だろうから、といきなり下を触ると逃げようとします。



そこをおさえつけて触るとすでにニュルニュルです。



それを指摘してやると「だって触るから」と言い訳しています。



私はちょっとサディスティックな気分になりパンストをいきなり破り、パンティをずらしていきなり挿入しました。






「アアー!」という大きい声と共に目をつぶっています。






「ホテルに入って10分もしないうちに旦那以外の男のチンポをハメられて、ほんとにKはいやらしい女だなぁ」



「そんな女じゃないわ」



「じゃ、これはなんなんだ」と言いながら突いてやります。






「アッ、アッ」と、ひと突きごとにイヤラシイ声を出します。






頃合いはいいだろうと一度、抜き、コンドームをつけ、次はバックからしようとしました。



ところが、Kはバックを知らなかったのです。






「え、そんな獣みたいな格好でするの?風俗みたいじゃない」



「風俗は気持ちいいからするんだろ。ほら、四つん這いになって尻をあげろ。もっとだ」とバックのポーズを教えます。






実は彼女は緊張のあまり忘れていますが、こうこうと電気のついたところで卑猥な裸身をさらしたのは初めてだったようです。



私好みの細い体と女らしいヒップが描きだす優しいカーブがそこにあります。



たまりませんね。



そこにゆっくりとカチンカチンで熱い私のペニスをさしこんでやりました。



ずぶずぶとゆっくり飲み込んでいきます。



すごい締め付けです。



熟女とは思えません。



今度もひと突きごとにすごい声です。



正常位どころではありません。






これ以来、Kはバック好きでフィニッシュは必ずバックで迎えることになりました。






私は割合と射精をコントロール出来るので、今日はたっぷりいじめてやろうと一時間以上、突きまくってあげました。



一回こっきりにするつもりは全然なかったので、あまり体位を変えるより今日はこの二種類と決めて、しっかり教えてあげました。



そろそろフィニッシュという時に「もう、射精していいかい」と聞くと「出して、私で満足して」と言うので、思い切り射精しました。



Kはすごく締まるのです。



後ほどお話ししますが、屋外で中出ししても、そのまま帰れるほどなのです。



本人はそれを当然と思っていますが(笑)






さて、終わってみてわかったのですが、今まではセックスが苦痛以外のなにものでもなかったそうです。



子供はいるのですが、ホントにイヤイヤ旦那に体を開いていたそうです。



ほとんど義務として。



覚悟してホテルについてきたのも、なぜ世の中の人があんなに夢中になるのか半信半疑だったところがあるそうです。



ところが、私に挿入された瞬間、ビリビリ感じたということです。



私も自分がスーパーテクニックをもってるとか思っていません。



おそらく、『不倫という背徳的状況』、『セックスは男女が楽しむためにあるのだから淫乱になるほうがカップルは幸せなんだ』といった、事前教育が功を奏したのかもしれません。






『裸の男女が快楽を追求する場に常識なんか持ってきてどうするんだ』と。






男に快感のポイントを見つけ出され、いやらしい言葉を言われたり、言わされたり、卑猥な体位をとらされそれで感じていることを指摘されたり、チンポを詳細に観察させられたり、今まで知らなかったことを一気に頭に叩き込まれ、洗脳状態(?)で奴隷への道をまっしぐらに辿るのでした。



とうとうエッチをしたとはいえ、「たった一度の過ち」にしてしまうか、「ドロドロの快楽地獄」にするかは、まだ微妙なところです。



私はここぞとばかりにKにエッチを教え込むことにしていました。



言い方を変えれば調教ですね(笑)






5日ほどした夜、Kをデートに呼び出しました。



飲んでいるとやはり心はゆれています。






「すごく気持ちよかったけど、あんなことしてちゃいけないわ」と、自分に言い聞かすように話しています。






私はあえて反論はしませんでした。



どうせ、後で体に聞けばわかることですから。



議論しちゃいけません。



結果が大事なのです。



ゆれる心のせいか、かなり飲んだ後、店を出てフラフラと歩いています。



私はそういうKを飲食店がはいっているビルの最上階へ導きました。



幸いこのビルは屋上に出ることができます。



夜景を見ながら、後ろから抱きしめ首筋にキスをします。



夫にはされたことのない愛撫で感じている様が全身から伝わってきます。



おさえる手を振り払い、前からスカートをまくりあげオマンコを触ります。



すでにグチャグチャです。






「ほんとにあなたって強引ね。今までそんな男性はいなかったわ」



「なにをいってるんだ。こんなにグチャグチャにして。いつから濡らしてるんだ。濡らすのは男が欲しいからだぞ」






誰も来ないのをいいことに私は自分のモノを出して触らせようとしました。






「キャ!」






そうです。



Kは人妻のくせに男性器を直視したことも見たこともなかったのです。



夫とのセックスでは一切そういうことは拒みとおしてきたそうです。






「そんな気持ち悪いもの触らせないで」



「自分だけが気持ちよくなる女がいるか。俺にも感じて欲しいだろ。チンポもマンコも現実に存在するんだぞ」と言いながらKの手に手を添え、私のモノを扱かせ手こきを教えます。






「ほら、Kのやわらかい手で扱くから、こんなになっちゃったよ」






ぼぉっとなったKを見て私はさらにいじめたくなりました。






「ここでしようぜ」



「やめて。ダメよ」



「声を出してると人がくるぞ」と言いながら、素早くスカートを後ろからめくりあげ、またパンストを破り、パンティをずらしました。






しかし、多少抵抗します。



そこで私は彼女の乳首を服の上から強く掴みました。



前回わかったことですが、彼女の乳首と子宮は直結しているようで、乳首を強く摘まれると欲しくなってしまうようです。



しかし、あまりバックに慣れていないのでなかなかいい角度で尻をつきだしてきません。



腰に手をいれ、下からつきあげるようにしてついに挿入しました。






「アァー、」



「こら声を出すと人に見つかるぞ」といっているのに、ダメです。






突くたびに声がでてしまいます。



私はゆっくりと出し入れしました。



やはりすごい締まり方です。



本当にこんな名器を味わえない夫が可哀想です。



宝の持ち腐れです。



しばらく楽しんでいましたが、適当なところで止めました。



その後、喫茶店で少しお茶を飲みました。






「あんなところで」



「でも感じていたじゃない。Kはなんとかいっても見られそうなところでするのが好きなんだよ」



「そんなことないわ」






そうです。



本当はそんなことないのかも知れません。



快楽と見られるかも知れないというスリルを結び付けているのは私なのですから。






こうやって少しずつ他の男の普通のセックスでは満足できない体にしていったのです。






ところがある日、Kの子供がおじいちゃんの家に泊まりにいった晩、夫が突然襲ってきたのでした。



生真面目な夫ですから、おそらくヤリたかったのでしょう。



年に数度、襲ってくるそうです。



Kは夫とのセックスで目覚め始めた快感がやってくるのではないか、恐れていました。



しかしそれは杞憂に終わったようです。






Kはいつものように「夫婦なので夫に性器を貸した」だけで終わったようです。






夫婦の時間をもっても私と付き合い始める以前と同様にまったく感じない、夫が暗闇の中で勝手に体の上で動いて終わったということです。



時々、夜遅く帰る妻に「もしかしたら」と疑念を抱いていた夫も完全に疑いはなくしたようです。



そりゃそうです。



夫たる自分が抱いて感じない妻は不感症に決まっています。



もしそうじゃなかったら男としての誇りが音をたてて崩れていきます。



夫として一番考えたくない、認めたくないことじゃないですか。



みなさんもそうでしょう?






翌週、Kは私に抱かれにきました。



Kはホテルに入ると「はやくいれてください」といいます。



そうです。



もはや彼女には前戯なんてものは必要はないのです。



ホテルに行くというだけで、すでに体は受け入れる準備が出来ているし、夫との乾いたセックスのせいか、濡れ始めたアソコに無理に受け入れるのが好きなのです。



スカートをめくりあげ、パンストを破り、下着をずらしたままゆっくりと太くなった私の肉棒で犯します。



もう尻をあげるポーズにもずいぶんなれてきたようです。



すんなりと入ります。



奥まで入れると歓喜の声を出し、出し入れすると「欲しかったの、これが欲しかったの」と腰を強く押し付けながら訴えます。



私はセクシーな尻を叩きながら「旦那のくされチンポを受け入れたここを俺のチンポで清めてやる」とえぐるように腰を突き入れます。



あいかわらず手で握られているような締まり具合です。



途中で抜き取り、フェラチオを強要します。






Kは「どうしてもおしゃぶりしないといけないの?」といいます。






「できなければ、入れてあげない」と断言すると、Kは諦め少しだけしゃぶりました。






初日はそれでよしとし、今後も毎回しゃぶることを誓わせます。



それからまたぎっちりと一時間以上、いろんな体位で楽しみ、最後は腹に出しました。



そこで私はいいました。






「俺のためにピルを飲め。中に出して欲しいだろう」



「考えてみるわ」と言ったところでその日のデートは終わりました。






それから日々、ケータイメールでピルはどうなったか聞いていると、とうとう彼女は産婦人科に行って貰ってきたのです。



それを飲み始めてから一ヶ月、私はKに会いませんでした。






「今度会った時は中に出してあげる」






なんてことでしょう。



彼女は夫のためではなく、私のために隠れてピルを飲んでいるのです。



私がいつも囁く「ところかまわずセックスして中に出したい」という夢を実現するために毎日飲んでいるのです。



今でも毎日飲むたびに私のことを考え、背徳感と快楽を思い出し複雑な気分なんだそうです。



おそらくKの周囲の人が知ったら卒倒するでしょう。



とてもそんなピルを飲むどころかヘンタイの浮気相手がいるようには見えない貞淑な女ですから。






そしてピルを飲んで一ヶ月経った日がきました。



久しぶりにKに会い、速攻でラブホテルに行きました。



医者によく言われており、妊娠の恐怖はないようです。



部屋に入るなりいきなりスカートをめくりあげます。



黒いパンストはいつもどおりですが、細いイヤラシイ下着をつけています。



聞くとネットの通販で買ったようです。






「どう、似合う?」と聞くので、



「いかにもぶっこんでくださいといわんばかりのイヤラシイ下着だよ」と誉めながら、いつものようにバリッとパンストを破り、下着をずらしていきなりハメます。






Kはパンストを破られること、いきなりハメられることに被虐的な喜びを感じているのです。



腰を動かしながらさらにパンストを破ります。



もう使い物にならないのに「イヤァ」といってます。






「こうされたほうが燃えるんだろ。この淫乱な尻は」と言いながらピシピシ叩いてやります。






赤くなってくるにつれKも感じているのです。



こういう興奮状態で叩いてもそれは痛みというより快感のようですね。



マゾ女性が叩かれて感じるのは痛いのが好きという人もいますが、多くのマゾ女性は興奮状態で普段は十分痛みを感じるくらいの刺激が丁度良いという人が多いのではないでしょうか。



もちろん簡単に快感を与えません。



途中で抜き取りKの前に仁王立ちになって命令します。






「さあ、口で奉仕するんだ」






一度咥えているので抵抗はしませんが、あいかわらずヘタです。






玉をもめ、竿を下からしゃぶりあげろ、強めに吸え、とプレイというより授業のように教えこみます。



今まで一度もチンポを咥えたことのない人妻が遅れを取り戻すかのように熱心にフェラチオの練習をしているのは、征服欲を満たしてくれます。



次に壁に手をつかせてまたバックからハメます。



乳首をいじめながら後ろから耳元で「こうやってところかまわずやってやるからな」と囁くと「イヤ」といいますが、アソコはキュッとしまります。



そろそろオスの刻印を押したくなりました。



早く腰をふり、付き捲ります。



Kの腰をグッと掴み前後に激しく動かします。



まるで自分のオナニー道具のように使ってやります。



とうとう射精しました!さすがに中出しは快感に脳が痺れますね。



あまり射精経験のないKは「出たの?」と聞いてきます。



(これが最近は、たくさん出たわね、というまでになりました。)






「とうとう思い切り中に出してあげたよ。イヤラシイなぁ」






Kに終わったら男性のものをティッシュで拭くことを教えます。



まったくどんな旦那なんでしょうか。



Kの股間からはザーメンが垂れてきません。



Kは非常に締まりがいいのでダラッとは出てこないようです。



休憩して雑談しているうちにもう一度したくなり、しゃぶらせます。






「また!」といいながらも口の中でみるみる大きくなるペニスに女として喜びを感じたようです。






熱心に教えたとおりにしゃぶります。



口から抜いて、またハメます。






「旦那に何度もされたことはないのか」



「ないわ。そんな何回もできるなんて知らなかった」



「壊れるまで使ってやるからな」



「イヤァ」といいながらKも腰を振ります。






結合部はさっきのザーメンでイヤラシイヌメヌメ感がありニチャニチャすごい音を立てています。



イヤな予感がしましたがかまわず続け、2度目なので遠慮なくまた出しました。



外すとやっぱりザーメンがカプチーノ状態で真っ白な泡となっています。



さんざん人妻のマンコを犯しまくった満足感で風呂に入りました。






最初にKの露出調教をしたのは、酒を飲んだ後に某公園に酔い覚ましと称して散歩に行ったときでした。



暗がりでは人妻も大胆になり積極的に腕をからませてきます。



人気のない林の奥のベンチに座りキスをします。



舌と舌をからめあい唾液をすすりあうような濃厚なキスを教えたのは私です。



耳や首筋を噛まれると電流のような快感が走ることを教えたのも私です。






「おまえは俺のオマンコ奴隷だ」と繰り返し囁き、今では自ら「私はあなたのオマンコ奴隷よ」と言い淫らにあそこを濡らすように調教したのも私です。






そういうKですからベンチに座ったところでただですむとは今や思っていません。



最初はベンチでのフェラチオから始めました。



咥えるまでは「人がくる」とか「誰かに見られてるよ」とか抵抗していましたが、いったん咥えるともう夢中です。



男性器を口で愛撫していることに興奮しています。



オマンコを触るともうヌルヌルです。



旦那が相手では決して濡れることのないオマンコが私のチンポを咥えるともう受け入れ準備OKなのです。






「さあ、俺の上に乗るんだ」



「だめよ。人が来るわ。こんなところでなにを考えているの」



「欲しくてしょうがないくせに。ほら」






私はKを立ち上がらせパンストとパンティを一気にずりおろし、私の股間に腰掛けるようにさせ貫きます。






「ハァウ」というため息と共にもうKは抵抗できません。






私の思うままに腰をふります。



このころはまだピルを飲んでいませんでしたので射精はしませんでしたが、私は人妻のKに屋外プレイを教え込んだことで十分満足でした。



次のプレイは某百貨店の地下駐車場でした。



Kをつれていく途中で「こんなところになにかあるの?」と聞きます。






「あるさ。快楽がね」






駐車場の影でやはりスカートをめくりあげ下着を引き下げ車に手をつかせバックからズコズコ突き捲りました。






人が居ないのをいいことにブラウスまでめくりあげ、ほとんど裸にしてやりますが快楽から逃れられません。



私がはなすまでなすがままです。



こうして数回屋外での経験をすると、Kはそれはそれで楽しみにするようになりました。



ピルを飲んでからはエスカレートする一方です。



雑居ビルの屋上、公園ところかまわずフェラチオ、ファック、中出しです。



正直、屋外での人妻への中出しは脳が溶けそうな快感です。



私もやめられません。



Kが社会生活を送っている周囲の人、夫はきっとこういうKの姿をみたら気絶するでしょうね。






だんだん男の味を覚え、全身が女らしい丸みをおびてきたKをさらなるヘンタイにするべく、私が教えこんだのがアナルセックスです。






そうです。



いまや旦那ではまったく感じない女が、私の前では「アナルも犯して」というほどの淫乱になっているのです。






そもそも最初、バックで犯したときに少しだけ広がっているアナルを見て、容易にアナルセックスできそうだと予想はしていました。



太い糞は出るのになかなかアナルセックスができないのは精神的緊張で固くなってしまうからです。



最初に風呂で自分でほぐすように命令していました。



そうやってアナルを扱うことに抵抗感をなくすのです。



セックスする度に前日にアナルをほぐしたかどうか聞き、やっていなかったら「はい」というまで尻を叩きます。



そうやってK自身で指2本くらいがはいるようになったところで、私が指で一度犯しました。



その次のデートではついにペペの登場です。



ペペを塗りたくり、ゆっくりとアヌス周辺をもみほぐします。



Kは「ヘンな感じ」とはいっていますが拒否はしません。



アナルを犯されるという背徳感のためオマンコはヌルヌルです。



両方に指をいれたりしましたが、感じませんね。



この肉壁をコリコリしてあげると狂ったように感じる女性とKのようにあまり感じない女性がいるのはなぜでしょうか。



それはそれでゆっくりと指をいれ、2本にしました。



それでアナルのあちこちをかきまわします。



きれいにしただけあって余計なものはついてきません(笑)



十分ほぐれたところで私のペニスにもペペをつけ、「さあ、お尻をつきだして」といって押し込みます。



ググッといった感じで入る途中で「さぁ、息をはぁーっと吐いて」といって緩んだところでスポンとはいります。






「ほら、はいったよ。Kは俺にアナルの処女を捧げたんだよ」






Kは恐怖におののきながらも耐えています。






少しだけ用心しながら動きます。



ここで痛みを覚えると再度の挑戦はむつかしくなりますから。



じょじょに動きます。






「どうだい。感じる?」



「出そうな感じなの。でもヤッて」






さらに動きます。






「もう、ゼンゼン平気だよ。もう少し動いていい?」と大きく動かします。






突然、Kがまるでオマンコを犯されてるような声を出します。






「感じるの?」



「大きく動くと感じる」ということで、最初のアナルセックスなのに普通のセックスのように突くことになってしまいました。






もちろんフィニッシュはアナルです。






「出していい?」



「出して。アナルにいっぱい出して」






その声を聞きながら果ててしまいました。






Kはアナルに出たのがわかったそうです。



アナルでセックスをし、射精までされてしまうというヘンタイプレイをKは大好きになりました。



今ではデート(セックス)するとき、必ず一回はアナルも訪問してあげないとお尻が物足りないそうです。






アナルというと実はニューハーフの方を調教したこともあります。



体が男性でもアナルだけでイクことができるようです。



私はいつかマゾのご夫婦のアナルを両方とも犯してみたい、という妄想をもっています。






昨晩も露出調教してきました。



旦那は酔いつぶれて寝ているところを夜中の11時に呼び出しすのです。



Kと子供、旦那は別室に寝ていろということで呼び出しました。



一応、コンビニのアイスは持って帰らせましたが(笑)






夜中ということもあり生足、ノーパン、ノーブラで来させました。






「こんな時間にこんな用事で出てくるなんて私、頭ヘンだわ」とぼやいております。






はいはい、色ボケしてるのは確かですよね。






人気のない街を歩きます。



でも歩いている理由はセックスして見つからないところを探しているんです。



ヘンタイですね。



だからわざといいます。






「あそこだと見つからないかなぁ。あ、浮浪者のおじさんがいる。見られてもいいか」



「声出しちゃダメだよ」






もうKは期待ですでにグチャグチャです。



とある川べりのビルの陰にひっぱり込みました。



川向こうのビルにはブラインドは閉じられていますが電気がついています。






「ダメよ。あそこから見えちゃう」



「いいじゃないか。お前がヘンタイ泣きしてるところを見てもらおうぜ。こんな暗がり絶対見えないさ」






私は壁にもたれKの頭を下におします。






「しゃぶれよ」






慣れたKは旦那には絶対しない、私に教えこまれたフェラチオの淫技を繰り出します。



私が喜ぶようにチュバチュバ音を立ててしゃぶります。



舌で根元から先端に向けてしゃぶりあげたり玉をもみながら熱心にやります。



もうハメて欲しいのでしょう。



Kを立ち上がらせいきなりスカートをめくりあげ、即座にハメます。



いつものように前戯なんてものはKはわずらわしく感じるだけなのです。



とにかくファックが大好き。



いったいどこまでヘンタイになるのでしょうか。



Kがいいます。






「あー、これが欲しかったの」






腰に手をあて自分のオナニー道具のようにズコズコ突き立てます。






ホテルでヤルよりもすごい締まりかたです。



風が少し吹いてなんだか最高です。



スカートのボタンを徐々にはずし床に落とします。



シャツをどんどんまくりあげ、もうほとんど全裸です。






「K、道端で裸にされてヤラれるのはどうだい」



「いわないで、感じちゃう。もっと突いて」






尻をぐっと突き出し腰を押し付けてきます。






こうなると貞淑な人妻も単なるメス犬です。



バックから突き立てます。



ときどき、敏感な乳首をいじめながら。



とうとう射精感がきました。






「でそうだ。出していいか」



「いいわ。ザーメンいっぱい、いっぱいちょうだい。マンコに思い切りだして」






いつも言わせているようにいいます。






旦那のチンポは寄せつけもしないくせに、私のザーメンは前後の穴で搾り取るだけ絞りとりたいそうです。



そのために毎日、ピルを飲んでいるのですから。






「いくぞ」






ドクドク、すごい快感です。






ちょっとの間、ボーっとしてしまいます。



離れるとKがバッグからティッシュを出し拭いてくれます。



旦那のチンポは絶対に触らないのに私のチンポは丁寧に拭きます。



気持ちよくしてくれて、たっぷり射精してくれてとても嬉しいのだそうです。



Kは軽く拭いただけでいつものように漏れず、大慌てで服を着てその場を立ち去りました。



コーヒーを飲んで別れました。






ケータイメールに「すごい快感。またしよ」と入ってきました。






今や私専用の性欲処理女です。



オナニーをしたいこともあるのですが、その前に彼女がザーメンを絞り取っていってしまいます。



なにも知らん旦那はきっとオナニーでもしてることでしょう。



Kに「現場をおさえろ」と、けしかけているのですが。






30歳台の女がその年から男を覚えてもずいぶんかわるものです。



出会ったころは暗い堅い感じで、抱いてもゴツゴツしている感じでした。



ところがいまや化粧が若干濃くなったものの以前より若やぎ、体には以前より脂がのり柔らかくなっています。



抱くと男に甘える仕草も覚えてきました。



セックスはありとあらゆる体位を教え込み、もとから締まりのよかったオマンコも磨きがかかり私のチンポの形にえぐられています。



いつでも中出しできるようピルを毎日飲んでいます。



それはセックスレス夫婦の旦那のためではなく、ご主人様の私のためです。



アナルの感度もよく、自ら肛門を見せ、アナルセックスをおねだりします。



私とのデートの時はいつでもどこでもハメてもらえるようにガーターストッキングに紐パンです。



会ったら私のパンツから自分でチンポを取り出し、「オチンポ様をください」と挨拶してから、旦那のは直視したことも触ったこともないのに、私のものは喜んで頬張り、教え込んだ男を喜ばせる技を駆使できるようになりました。



しゃぶらせることが彼女にとっては前戯ですから、すでに濡れそぼり、即座にブチこまれることに喜びを感じるようになりました。






ケータイメールで一日に3、4通は「調教して」「オチンポがほしい」「たっぷりザーメン射精して」と人目に触れたら生きていけないような、どんなエロ小説よりもエグイ表現の卑猥なメールをやり取りし、一日の半分はセックスのことを考えています。






最低、週に一回はザーメンを中出しされています。



露出、軽いSMでたいへん興奮するように仕込まれ、ヘンタイ的なことには今や性欲むきだしで積極的です。



命令すればぶっといディルドをフェラチオし、卑猥なポーズで自分のオマンコにつきたてオナニーを披露します。



欠点は途中で本物の肉棒にむしゃぶりついてしまうことですが。



外見は淑女っぽく大人しくしていても、本当はこんなに淫乱な生活をしているのですから、どうしてもエロな雰囲気が漂っているようです。



今まで会ったこともない電車で痴漢に会ったり、コンビニでナンパされたり、会社でも特におじさんがイヤラシイ目つきで見ていたり、実際に不倫旅行を持ちかけてきたりするのです。



今まで下心をもった男にちやほやされたことがないので戸惑い気味ではあります。






でも、まだまだカップル喫茶、スワップ、複数の男に奉仕したり、マゾ男を飼育させたり、たっぷりと淫乱な経験豊富な女に仕立てあげていくつもりです。



女は変わりますね。






旦那にはあいかわらず妻は不感症の女だと思わせておかねばなりませんが。