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処女の女子高生に生で挿入








出入りの会社でバイトしていた女子高生。



毎日会い(仕事で)話していたが話しも合い、

なかなかかわいくいい子だと思っていた。



就職が決まり他県に行くと言うので

「お祝いに晩ご飯ごちそうしようか?」と聞くとOK。



食事を終えカラオケでも、ってことでカラオケボックスへ。

 

 











お互いにちょっと酒も入っていて、つい下心も湧いて

「ずっと好きだった」と言ってしまった。



女の子の表情が変わり「実は私も・・・」抱き締めてキス。

すぐカラオケを出てシティホテルへ。



部屋に入り抱き締めてキスしてベッドへ押し倒そうとした時、

女の子が一言「私、初めてなの」



続けて「もう他所へ行ってしまうから勇気を出して告白したの。

お願いだから優しくしてください」



そんなマンガみたいな事が俺に起こるとは夢にも思わなかった。

過去処女は3人いただいていたので心配はなかった。



しかし俺は悪人だからこの瞬間生中出しを確信した。



先ずは冷蔵庫からコーラを取りだし

ミニボトルのウイスキーで割って飲ませた。



それから執拗に女の子の体を舐め尽くし堪能した。



酔いも手伝い体は火照り、

マンコはびしょびしょになったので



何も言わせないようにキスしながら

ゆっくりと休み休み、しかし確実に生で挿入した。



女の子はチンコが少し進む毎に表情を歪めたが、

根元まで貫通終了。



「全部入ったよ」

と言うと抱き付いてきた。



心臓の鼓動と同じ周期でマンコがびくんびくんと締まる。

たまらなくなりゆっくりとピストン開始。



あっという間に逝きそうになりキスしながら射精。



興奮のせいか何度もチンコは脈打ち大量に出た。

チンコが完全に萎え自然に抜けた。



ティッシュで拭いてあげるとマン汁、

精液と混じったピンクの液体が付いていた。



朝までに+3発出し女の子を自宅に送って帰宅。



援交の処女売りと違って愛情のある処女とのセックスは

快感が倍増するもんだと思った。








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