俺は21才の大学生です。



そして下には高校生の妹、マドカ(17才)が居ます。






俺は今まで妹に特別な感情も無く、この21年間家族として過ごしてきましたが、先日思わぬ事件が起きました。



俺は妹の事は可愛いと思うのですが、容姿をどうこうとか思った事は一度もありませんでした。



ただ、俺の友達が度々家に来ては「お前の妹、マジで可愛いよなぁ~」と羨ましがっていました。






先日、風呂に入ろうとして俺が脱衣場で服を脱いでいました。



風呂場の電気が点いていなかったので、勿論誰も居ないだろうと思い・・・。



で、スイッチを入れたのに電気が点きません。






“あれ?”と思い、風呂場の中を覗いてみると、妹が入ってました。






慌ててドアを閉め、ドアの外から俺は妹に質問しました。






俺「何で電気つけずに風呂に入ってんだよ?」



妹「だって壊れちゃってるんだもん、さっきお母さんに電球新しいの頼んでおいたから、今日はこれで我慢しないとね」






俺「あぁ、そっか。悪かったな、イキナリ入って。出たら次俺が入るから呼んでくれよな」






・・・と言い、俺は風呂場を後にしました。






その後、俺は自分の部屋に戻ったんだけど、暗闇の風呂場の中、薄っすらと見えた妹の鎖骨の部分なんかが目に焼き付いて、変な想像をするようになってしまってました。






数分後、妹が風呂から出た事を伝えに俺の部屋に来ました。



何となく顔を合わせるのが恥かしかったので、すぐに俺は「分かった」と妹に言い、風呂場に向かいました。






風呂を出て、部屋でボーッとしてると誰かがノックしました。






妹「お兄ちゃん?居るの?ちょっと入ってもいい?」



俺「いいぞ。何だよ?」






さっきの事もあり、今はちょっと妹と顔を合わせたくない気分でしたが、不自然に断るのもおかしいので部屋に入れました。



すると妹は俺の横たわってるベッドに腰掛けて、こう口を開き始めました。






妹「お兄ちゃん、最近彼女とは上手くいってるの?」



俺「何だよ?そんな事唐突に聞くかよ?普通。特に問題もなく上手くいってるよ。そろそろクリスマスだしな」






妹「私の友達でお兄ちゃんのこと気に入ってる子が居るんだけど、高校生とか興味ない?」



俺「そりゃ可愛いけりゃ興味あるけど、今は俺も彼女いるしな。ところでお前は彼氏いるのかよ?」






妹「いると思う?」



俺「お前、結構俺の友達の間では人気だぜ?居ないなら紹介してやろうか?」






妹「いいよ。それよりさっきの質問。お兄ちゃん、高校生とか年下の女の子には興味ないの?」



俺「は?お前、何か変だぞ?俺が風呂場さっき覗いたから、からかいに来たのか?」






妹「・・・。私ね、彼氏いないよ。だってずっと好きな人がいるもん」



俺「おぉ、そっか。じゃあクリスマスも近いし一発告ってみろよ。お前、世間では可愛いらしいから、そうそうお前の事を振る奴なんて居ないんじゃないの?」






妹「うん。でもその人、彼女とか居るって言ってるし・・・。お兄ちゃんは私の外見とかどう思うの?」



俺「いやぁ、友達も可愛いって言ってるし、俺も可愛いと思うよ」






妹「ホント?じゃあ、私がお兄ちゃんの彼女になりたいって言ったら?」






俺はその瞬間、無邪気に質問する妹を横目に心臓がバクバク鳴り始めた。






この場合は冗談で笑い飛ばした方がいいのか?それとも・・・。






俺がどう対処していいのか困り、黙ってると・・・。






妹「私ね、お兄ちゃんの事が好きだったの。もうずっと前から・・・」






俺は恐れていた事が現実に起こったパニックで頭の中は真っ白になってしまいました。



しかし、さっき風呂場で見た妹の身体が脳裏によぎり、性欲により理性が吹っ飛ばされてしまいました。






俺「じゃあお前、俺とSEXできるか?」



妹「私、まだした事無いけど、初めての相手がお兄ちゃんなら嬉しい」






次の瞬間、俺たちは唇を重ねてました。



処女だと言っててもキスは経験があるらしく、妹の方から次第に舌を絡ませてきました。






妹「っん・・・。お兄・・・ちゃん・・・」






俺はキスをしながら妹の胸を触りだしました。



高校生のくせに俺の彼女よりも大きく、そしてハリもあります。



次第に行為がエスカレートしていき、妹をパンツ一枚の姿にし、俺もパンツ一枚になりました。



この時すでに俺のムスコはギンギンで、我慢汁も出てる始末。



妹は俺のパンツの上から手をあてがって来ました。






妹「こんなに固くて大きいもんなんだね?」



俺「あぁ、彼女から言わせると、俺のは結構デカいらしいからな」






そう言いながら俺も妹のパンツに手を入れ始めました。






妹「ハァハァ、恥かしいよ・・・」



俺「何言ってるんだよ?これから俺が舐めるんだぞ?」






妹「えっ?ダメ・・・。そんな事されたら・・・」






俺は妹の言葉を無視するかのようにアソコを舐め始めようとした。



処女なのにかなり濡れていた。






クリトリスを吸い上げ、俺がいつも彼女をイカせる手順でクン二をした。






妹「あぁ・・・。ダメ。恥かしいけど凄く気持ちいい・・・。頭が変になりそう・・・。いやぁ~、あ・・・」






数分後、イキナリ妹が身体をビクつかせて何も喋らなくなった。



どうやらイッたようだ。






ほっぺたを叩いて気を取り戻させ、今度は俺のモノを舐めてくれるよう頼んだ。






ジュル・・・、ペチョペチョ。






彼女と比べると劣ってる事は仕方が無いが、一生懸命俺の気持ちよくさせようとしてる姿がとても愛しく思えた。






俺「よし、そろそろ入れるからな。ホントに俺でいいんだな?」



妹「うん。嬉しい。でも半分怖さもあるから優しくしてね」






俺「分かった」






まずは入り口にあてがい、妹の愛液を十分にお互いの秘所に塗りたくり、頭の方からゆっくりと入れていった。



妹の顔が苦痛に歪む。



しかし俺は、時間を掛けてると余計に苦痛があると思い、一気に、しかし慎重に腰を沈めて行った。






妹「全部入ったの?何かまた頭が変な気分。思ったより痛くないよ」



俺「よし、じゃあ、ゆっくり少しずつ動いていくからな」






徐々にスピードを上げながら腰を動かした。



しかし妹の中はホントにキツく、すぐに射精感に襲われた。






妹「あぁ、アンアン。いやぁ~。何か頭が変だよぉ。ダメェ~」



俺「マドカ、ヤベェよ、出そうだ・・・」






妹「お兄ちゃんの飲みたい、口に出して・・・」






そしてイク瞬間、俺は薄っすらと血の付いたムスコを引き抜き、ソレを妹の口まで持っていき一気に吐き出した。



特殊なシチュエーションから来る興奮か、普段よりも濃く、量も沢山出た気がする。



それを妹はキレイ残らず飲み干した。






しばらく放心状態になってた二人だが、血の付いたシーツを見て俺もようやく我に返り、事の重大さを把握した・・・。



そんな俺の不安感をよそに、妹はこう言った。






妹「お兄ちゃんとエッチできて凄く嬉しいよぉ。そのうち彼女と別れたら私を彼女にしてね」






現在、俺は俺の彼女とも付き合いながら、妹とも両親の隙を窺っては毎週の様にSEXをしている。



ただ、妹としてる分、彼女が俺の性欲減退を怪しみ始めたのが悩みの種だが、当分は妹の身体から離れられそうになさそうです。