現在30歳の都内に住む社会人です。



独りっ子の僕には、1つ年下の同じく独りっ子の従妹(彩乃)がいます。



家も近所で、お互い独りっ子ということもあり、小さな頃から仲が良く一緒に居ることが多かったので、本当の妹のように過ごしていました。






確か僕が小学4年生の頃、彩乃と一緒にお風呂に入っている時に、無性に彩乃のプリンとしたお尻が可愛くて触らせてもらうと、「舐めてみる?」と言われて舐めてみたことがありました。



また、その頃だったと思いますが、僕は「オチンチンを触ると大きく硬くなる」と言って彩乃に見せると、彩乃は面白いと言って触ってみたりしてました。



冷たい水を掛けると小さくなり、触ると大きくなるという事に彩乃は面白がっていました。



その頃は僕も彩乃の割れ目を目の当たりにしていましたが、何も感じていませんでしたし、彩乃もオチンチンに対して何も感じていなかったと思います。






たぶん、僕が小学6年生の頃までよく一緒にお風呂に入っていました。



その頃の彩乃のオッパイは少し膨らんできていたと思います。



それからも兄妹のように過ごしていていましたが、さすがに中学生になってからはお風呂には一緒に入ったりはしませんでした。



たまに一緒に学校に行ったり、遊ぶ程度になっていました。






彩乃が高校受験のために、高校生の僕が彩乃の勉強を教えることになりました。



その頃には僕は性に目覚めていて、久々に間近に見る大人の体に成長した彩乃に女を感じました。



彩乃は顔も可愛く、僕にはとても素直で、少し彩乃に惹かれていました。






勉強の合間に雑談などしていた時に、どうやってそうなったのか覚えていないのですがキスをしました。



そして彩乃は、僕のことが好きだと言いました。



お互いが惹かれあっていたので自然にエッチな方向へ進んでいきました。



彩乃を裸にして大きくなった彩乃のオッパイを揉んで乳首にむしゃぶりつくと、彩乃は息を荒くしていました。






初めて彩乃の足を広げてオマンコを見ました。



指で広げると薄っすらと濡れていたのを覚えています。



最初は恐る恐る指で触っていましたが、舐めてみたくて舐め回しました。



色っぽい声で喘ぐ彩乃を見ると興奮して、僕もパンツの中でオチンチンを大きく硬くしていました。



パンツが濡れるほど我慢汁も溢れていました。



彩乃の手をオチンチンに導き触らせながら、僕は彩乃のオマンコを舐めていると、彩乃は腰をビクンビクンとさせながらイッてしまったようでした。






ぐったりとした彩乃の横に寝て腕枕しながら頭を撫でていると、彩乃は大きくなった僕のオチンチンをずっと握っていました。



僕が彩乃に「口でしてくれる?」とお願いすると、彩乃は頷いて僕のパンツを脱がして、指先で我慢汁でヌルヌルになった亀頭を撫でると口に含んで舌を動かしました。



くすぐったいような不思議な感じでしたが、あっという間にイキそうになり、「やばい、イッちゃうよ」と言っても彩乃は口を離さず、咥えながらシコシコとオチンチンをしごきました。



彩乃の口の中に精液を出してしまうと、彩乃はそれを飲み干してしまいました。



その後、恥ずかしそうに、「飲んじゃった!」と言って微笑んだ顔は今でも忘れられません。



その日はそれで終わりましたが、その数日後にセックスまでいきました。






高校、大学と2人の関係は続いてエッチしまくり、色んなエッチを楽しみました。



その過程で知ったことは、彩乃はMっぽいところがあって、僕にエッチな命令されるのを楽しみにしているようでした。



恥ずかしい格好を見せろと言うと、「嫌ぁ・・・、恥ずかしい・・・」と言いながらも僕の言ったようにします。



オシッコやオナニーをしているところも見せろと言うと、公衆トイレでオシッコを見せてくれたり、オナニーしてくれるようになり、そうすると彩乃も興奮し感じるとのことでした。






大学生の頃にノーブラで薄いブラウスを着させて、ノーパンでミニスカートという身なりをさせて、夜中に車で遠くのコンビニまで行き、駐車場で乳首やオマンコを弄りまくり、感じさせてから一人で中に入らせました。



薄いブラウスからはハッキリと乳首が透けて勃起しているのがわかります。



オマンコもグチョグチョになるほど濡れている状態で一人でコンビニに入店させ、「太い牛肉ソーセージとコンドームを買って来い」と言い、さらにお金を払う時に、「わざと小銭を落とし店員にお尻を向けるようにして膝を曲げずに拾え」と命令しました。



そうすることで彩乃のノーパンのお尻と濡れたオマンコが丸見えになります。






初めてする時は彩乃も小銭を落とすことまでは出来ていませんでしたが、何度かこのプレーをしているうちに大胆になり、するようになりました。



また、ノーパン・ノーブラに気が付きアタフタしてる店員を見るのも楽しくなってきたと言っていました。



遠く知らない町のコンビニの店員というのも彩乃にとっては大胆になれる要素だったと思います。






買い物が終わって車に戻ってくると、必ず僕に抱きつきキスしてきます。



抱きついてきた彩乃の心臓の鼓動は僕にも伝わってくるくらいでした。



しかもオマンコに手を伸ばすと太ももに愛液が垂れるほど濡れていました。



決まって帰りは人気のない所に車を停めてカーセックスをしました。



一度だけ、大胆にも外に出てボンネットに手をつかせ立ちバックでセックスしていた時に、人が近づいてることにも気がつかず、肩をポンポンと叩かれ驚いて振り向くと警察官で、「ダメだよ!こんなところで・・・」と注意されたことがありました(笑)






後は、たまに彩乃と一緒に通学し、満員電車の中では痴漢ごっこもしました。



驚いたのは彩乃の方から自分のパンティーをずらし、僕のファスナーを下ろし、勃起したオチンチンを濡れたオマンコに導き擦り合わせたり、少し先っぽを入れたりして感じたりしていたことでした。



夜の公園で人目を盗んで全裸にさせて写真なども撮ったことも、フェラしてもらったり野外セックスも楽しんだりしました。






僕が社会人になり、都心へ一人暮らししなければいけなくなると、彩乃は泣きました。



都心に住むと月に数回逢えればいい方になります。



大学生の時は3日に一回ペースでエッチを楽しんでいたので、月に数回は少なすぎるようでした。






それでも2人の関係は続き、僕はご主人様で彩乃は尽くす奴隷のような関係でした。



離れていても僕が望めば、その場でオマンコの写真を撮って送ってくれたり、電話の向こうでオナニーをして喘ぎ声を聞かせてくれたり、オマンコに指を入れてクチュクチュと音をさせて聞かせてくれたり・・・。



「◯◯のオチンチンを彩乃のオマンコに入れて」など卑猥な言葉を言わせたりさせていました。



彩乃もそれを楽しんでいました。






月に数回のエッチじゃ物足りないと彩乃がわがままを言うので、バイブを買って与えてあげました。



バイブを使ってオナニーするところを動画に撮らせ送ってもらったりもしました。






そんな関係が一年続き、彩乃も社会人になり都心へ出て一人暮らしになると、僕は彩乃の家に入り浸りでした。



お互いの親には内緒で、ほとんど一緒に生活してるのと同じ状態で、食事も作ってもらって一緒に食べてエッチを楽しみ・・・、まるで新婚夫婦のようにしていました。



念願の裸エプロンで料理を作らせ、バックで挿入しながらも作らせるとか(笑)



一緒にエロDVDを見ては同じようなことをさせたりしていました。



彩乃は精液が好きらしく、いつも飲んでくれていました。






ある時、複数プレイのDVDを見ている時に、「彩乃も僕以外の他の人としてみたいか?」と聞くと、「興味はある」と言いました。



でも実際は自分のオマンコには僕しか受け入れないと言っていました。



その頃から僕は他の男と彩乃がエッチなことをする光景を妄想するようになりました。






2~3年かけて彩乃のアナルを調教し、アナルセックスでイクことができるようにしました。



その頃にはアナルとオマンコに僕のオチンチンとバイブを挿入し、2本刺しでのセックスが当たり前のようになっていました。



アイドルのように可愛い顔に抜群のプロポーション。



見た目は清楚な感じの雪乃がこんなに淫乱であることのギャップが余計に僕を興奮させました。



お台場の観覧車に乗り、フェラチオやセックスを楽しんだりもしました。



オマンコとアナルにバイブを入れたままパンティーを穿かせて公園を一緒に歩いたこともありました。






そして2年ほど前、ついに他人に彩乃を貸出しました。



最初は嫌がっていましたが、説得をして、ネットで知り合った24歳の年下の男性(A君)とデートをさせました。



彩乃の強い要望でセックスは無しということで相手にも了解を取りました。






まず最初に僕とA君が会いました。



なかなかの好青年で女性経験はあまりないようでした。



約束通りセックスは無し、それ以外はOKということで彩乃を呼び3人で食事をしました。



彩乃を見てA君は、「こんな綺麗な人だとは思っていなかった」とお世辞なのか驚いたように言っていました。



その後、僕はバイブやローターが入っているカバンをA君に渡して家に帰りました。



自分で言い出したことなのに、正直、彩乃が帰って来るまでは気が気ではなかったです。






3時間ほどで彩乃は帰ってきました。



話を聞くと、僕が居なくなった後、少し2人で歩いて話したそうで、A君はかなり緊張してたそうです。



彩乃も緊張していたそうですが、自分以上に緊張しているA君が子供のように可愛く見えて、少し緊張がほぐれたそうです。



そして彩乃の方からホテルに誘い、ホテルに入るといきなり抱きついてきてキスをしてきたそうです。



それは本当にぎこちなく、女性経験が少ないのを物語っていたようだったと・・・。






彩乃がシャワーを浴びたいと言ってシャワーを浴びていると、裸になったA君も入ってきたそうです。



彩乃は自分の体とA君の体にボディーソープを泡立てて塗り、彩乃の体とA君の身体を擦り合わせながらA君の勃起したオチンチンを丹念に洗ってあげると、「うっ!」と言ってすぐに射精してしまったそうです。



シャワーで泡を洗い流し、仁王立ちしてるA君の前に跪いてオチンチンをシコシコしてあげると先の方から残った精液がにじみ出てきて、思わず口に含み吸ってあげるとすぐにオチンチンがムクムクと勃起してきたそうです。



そのまま口でA君の2回目の射精をさせてあげて、飲んであげると驚きながらも喜んでくれたと言っていました。






A君は精液を飲んでもらうのが初めてだったそうです。



彩乃が初めて他人の精液を飲んだ感想は、「青臭くて、すごい量だった」でした。






その後、ベッドに行くと彩乃の体にむしゃぶりつき、体中を舐めてくれたそうです。



彩乃が「玩具使ってみる?」と促すと、僕の渡したカバンからバイブなどを取り出しましたが戸惑っていたので、「玩具使ったことない?」と聞くと「はい」と答えたので、ローターやバイブ、アナルバイブなどを説明してあげたそうです。



A君は彩乃の足をM字に広げると、ローターでクリトリスを刺激しながらオマンコを指で刺激して、愛液が溢れてくると吸ったり舐めたりしたそうです。



彩乃は僕とは違う舌使いに少し興奮したと言っていました。






十分に濡れたオマンコにバイブを挿入してきて、最初はゆっくり、次第にズブズブと音がするくらい激しく出し入れして、彩乃が喘ぎ始めると愛液を指に付けてアナルを刺激し、アナルバイブを入れてきたそうです。



オマンコとアナルに挿入されたバイブを交互に出し入れされ、クリトリスを吸ったり舐めたりされると彩乃もすぐにイッてしまったそうです。



彩乃がイッてしまったことに気づいてるのか気が付いていないのか、A君はそのまま続けていたそうで、気がおかしくなりそうだったと言っていました。






A君のオチンチンを見ると、2回も射精したのにもう勃起していて、先の方からは我慢汁が垂れ流れていて、オチンチンの先からシーツに糸を張っていたそうです。



そして69のような体勢になるように言って、彩乃は我慢汁いっぱいのオチンチンをしゃぶり、玉までも舐めてあげたそうです。



A君は彩乃のオマンコから溢れる愛液を舐めたり吸ったりしながら、2本のバイブを器用に使いこなしてたそうで、A君の3度目の射精とほぼ同時に2回目の絶頂を迎えたそうです。






結局、彩乃2回、A君は5回もイッてしまったそうです。



その後、2人でまたシャワーを浴びてホテルを後にし帰ってきたそうです。






彩乃に、「本当はセックスしたんじゃないのか?」と聞きましたが、「するわけ無いでしょ」と言われました。



その日は僕も彩乃も興奮して、お互い2回もイキました。



次の日、彩乃は腰が抜けたようで、まともに歩けないと言っていました。






A君にはその後、2回ほど彩乃を貸出しました。



約束は守ってくれてるようでセックスはしていないようでした。






3回目にA君と彩乃が会うときに、僕も一緒に来てくれと言うので付いて行くと彩乃は、「3人でエッチがしたい」と言いました。



3人でホテルに入り、先に彩乃にシャワーを浴びさせて、次にA君にシャワーを浴びさせました。



最後に僕がシャワーを浴びて出てくると、すでに2人は69の体勢でお互いのを舐め合っていました。






初めて見る彩乃が他の男と絡んでいる姿を目の当たりにしましたが、僕は意外と冷静でした。



2人がしている姿をソファーに座ってタバコを吹かしながら見ていました。



そんな僕を彩乃は見て「なんか恥ずかしい・・・」と言いながらもA君のオチンチンをしゃぶっていました。






僕が2人の傍に行くと彩乃は僕のオチンチンに手を伸ばし、しゃぶって来ました。



僕が枕元に膝立ちすると、彩乃は四つん這いになって僕のオチンチンを咥え、四つん這いになった彩乃のお尻を抱えるようにA君はオマンコを舐め続けました。



彩乃がオチンチンから口を離すと、僕に入れて欲しいと言ってきたので僕とA君が入れ替わり、バックで彩乃のオマンコに僕のオチンチンを挿入し突きまくりました。



彩乃はA君のオチンチンを咥えながら喘ぎ、イッてしまいました。






グッタリとしてる彩乃に、「A君が可哀想じゃん。ちゃんとしてあげないと!」と言うと、A君の玉を手で転がしながらフェラをしてあげてA君の精液を口で受け止め飲んでいました。



僕もその光景を見ながら彩乃のオマンコを突き上げ、イキそうになったので、彩乃の口にオチンチンを持っていくと咥えてくれて僕の精液も飲み干しました。



その後も自分の愛液まみれの僕のオチンチンを綺麗に舐めてくれました。



2人の萎えたオチンチンを両手で持ち、交互にフェラして大きくしてくれる彩乃。






「同時に咥えてみるか?」と僕が言うと、2人のオチンチンを同時に口に含み舐め回しました。






A君がフェラだけでなんとなく可哀想に思えた僕は彩乃に、「A君にもセックスさせてあげたら?」と言うと彩乃はやはり拒みました。



オマンコだけは僕だけにしか許したくないと・・・。



A君も、「そんな、僕はいいですから」と遠慮していました。






すると彩乃は小さな声で、「アナルなら・・・」と言いました。






A君に、「アナルはどうだ?」と聞くと、「いいんですか?してみたいです」と言うのでA君にアナルセックスさせることにしました。






コンドームを付けてアナルに挿入されると彩乃は嬉しそうに腰を動かしました。



A君も、「すごい締め付けです」と言って気持ちよさそうに動かしています。



僕は彩乃の口にオチンチンを突っ込みました。



僕のオチンチンを咥えながら、他人にアナルを突かれて喘ぐ彩乃に興奮しました。



A君は数分でアナルに入れたまま射精しました。



彩乃はアナルから抜いたA君のオチンチンからコンドームを取ると、精液まみれのA君のオチンチンを美味しそうにしゃぶり、綺麗にしていました。






少し休んで、3人で話をして休憩しました。



僕は彩乃の後ろに座って、彩乃の両足を落ち上げ全開にして、「A君に彩乃のいやらしいオマンコ見てもらいな。彩乃は見られると興奮するんだよ」とA君に見せつけると、彩乃は恥ずかしそうに、「嫌・・・だめぇ、恥ずかしい・・・やめて」と言いながらも興奮していました。






僕が寝そべり、彩乃に跨がせて騎乗位の体勢でオマンコに挿入し、そのまま彩乃を抱き寄せてA君にアナルに挿入するように言いました。



彩乃は「嫌・・・嫌・・・」と言っていましたが、A君がアナルに挿入すると大きな喘ぎ声を出しました。



初めてのオチンチンの2本刺しに興奮したのか喘ぎっぱなしでした。



僕たちがイクまでに彩乃は立続けに3回ほどイッてしまったようで、だらしなく涎を垂らすほど乱れていました。



なんだかんだで4時間ほどエッチを楽しみました。






1年ほどA君と僕達3人の関係は続いていましたが、A君が北海道に転勤になってしまうとのことで終わってしまいました。



その後も何度かネットで相手を探してはエッチなことをしてきましたが、A君ほど良い人材には恵まれず、その場限りというのが多かったです。






<続く>