私は、息子の友達と肉体関係にあります。






夫と結婚し、間もなく子供も授かった私達は幸せな一家でした。



今でも月に数回夫婦の営みもあるので、夫婦仲は良いと思います。



ただ、結婚して14年にもなるとマンネリと言うか、若い時の様な興奮はありません。



ちょっと性欲が多い私には、刺激が欲しかったんです。






数年前から私はオナニーをする様になっていました。



初めはネットで購入した道具を使って、寝室でこっそり行っていました。



興奮を求める私は、リビングのソファーでもエッチな事をして楽しんでいました。






そんな時、突然宅配業者が荷物を届けに来たんです。



下半身丸出しにバイブをテープで両太腿に固定し挿入していた私は、その状態のままスカートを履き玄関口に向かったんです。






「すみません!お届け物です」






「どうぞ~」






ドアが開き、20代の若い好青年が荷物を持ち立っていたんです。



心臓はバクバク!






(見られたらどうしよう・・・)






正直パニックに陥っていました。






「◯◯さんからですね、ここに印鑑押して頂けますか?」






「あっ・・・はい!ここでいいのね」






震える手を必★に堪えながら彼から伝票を受け取ると、床に屈む様に座ったんです。



バイブが固定されていた為、スカートに引っ掛かりズルズルと捲り上がって行くのが分かりました。



太腿半分位まで肌が露出し、今にも道具が見えてしまいそうな感じです。



急いで、印鑑を押そうした時でした。






“ウィ~ン、ウィ~ン”






微かに音が聞え、アソコに刺激が走ると同時に、「うっ」と声が出てしまいました。



無理な姿勢でしゃがみ込んだ為、バイブのスイッチが弱程度で入った様でした。






「どうかしました?」






「いえ・・・何でもないんです」






慌てる様に立ちあがり、伝票を彼に渡すと荷物を受け取りました。






「それじゃ、失礼します・・・」






一瞬でしたが、彼の目線が私の下半身に向けられた様な気がします。



彼が居なくなった後、玄関にある姿見を見て驚きです。



スカートは捲れ上がったままで、太腿2/3位まで肌が露出し、しかもバイブの先端が少し顔を出していたんです。






(見られたのかしら・・・ヤダ)






急いでリビングに戻り、道具を外し始めたんです。



スカートを捲り上げると、道具は自分の愛液でヌルヌルになっていました。



そして異常に興奮している自分に気づいたんです。



私はバイブの固定テープを外し、宅配業者の彼を思い出しながら無我夢中でオナニーを継続し、絶頂を迎えていました。



その日から、私は宅配業者に会う時や出前を受け取る時など、道具を付けた状態で会い、その後オナニーをする様になっていました。






そんな事を繰り返す日々。



そして数ヶ月前に私は超えてはイケない一線を越えたんです。






その日、中学1年になる息子が友達数人を連れ帰宅しました。



一緒の部活仲間で、小学校から知っている子もいます。



その中に、体格の良い礼儀正しい男の子が目につきました。



息子の部屋にジュースを運び、軽く挨拶をした時です。



ゲームに夢中の子供達の中に、彼だけが私を見ているのが分かりました。






「ここにジュース置いておくから飲んでね」






「分かったよ」






テーブルに置きながら、彼だけに手渡し、「名前何て言うの?」と聞くと、「マサルです」と答えてくれました。






「背が大きいのね、何cmあるの?」






「167cmです」






「そんなに大きいんだ!」






彼はちょっと顔を赤らめながら私の質問に素直に答えてくれたんです。



でも私は気づいていました。



彼が私のスカートから出る太股や胸を何度もチラ見している事を・・・。






(きっと彼は大人の女性に興味があるんだわ・・・)






そう考えるといつしか濡れるのが分かったんです。



息子の部屋を出ると、私はいつもの癖で寝室でオナニーを始めていました。



勿論、マサル君に犯される事を考えながらです。



下半身丸出しで、バイブを当てると既に濡れ濡れでスルスルと入って行きます。



小声で、『マサル君、凄い気持ちいい』何て言いながら、興奮する私。






数分が経過した時、私は部屋のドアが少し開いている事に気づいたんです。



オナニーをしながら確認すると、ドアの向こうに1人の姿・・・。



大きさからマサル君だと思います。



駄目だと知っていながら、私はマサル君に向かってお尻を高く持ち上げ、全てを曝け出したんです。



心臓はバクバク!



異常な興奮に私は我を忘れオナニーを見せつけてしまったんです。



そして遂に、イク所まで見せました。



私の絶頂を確認すると同時に、ドアが静かに閉まるのが分かりました。



それから間もなくして息子の友達が帰って行きましたが、彼はやはり私をジロジロ見ているんです。






数日が経ったある日、息子がマサル君を連れ家に帰宅したんです。






「今日は友達1人だけ?」






「あ~そうだけど・・・何で?」






「んーん、別にいいのよ」






「マサルは親父が出稼ぎで、母親も帰りが遅いから、帰りに寄って行く事増えると思うよ」






「そうなの?」






そんな事情を聞かされ、駄目とは言えません。



と言うより、ちょっと期待していた私も居たんです。



息子が帰宅して1時間が過ぎだったと思います。






「ちょっと頼まれ事したから出て来るけど、マサルは部屋で待ってるから」と言い残して、息子が家を出て行きました。






マサル君にジュースでもと思い、息子の部屋に向かいました。



いつもはノックをするんですが、何故かその時はノック無しで扉を開けてしまったんです。






マサル君と目が合った瞬間、時間が止まった様に感じました。



目の前に下半身剥き出しのマサル君が居たんです。



スマホでエッチな画像でも見てオナニーをして居たんでしょう。



右手に握られたチンポはギンギンだったんです。



中学生とは言え、体格の良い彼のチンポは大人と変わりありません。



皮も剥け、反り立っていました。






「ごめんなさい」






急いで閉めた扉の前で、今目の前の出来事が鮮明に浮かんできます。



その瞬間扉が開き、マサル君が目の前に現れ、私は彼に部屋に連れ込まれキスをされたんです。






「おばさん!ごめんなさい!俺・・・、おばさんが忘れられなくて・・・」






「マサル君!駄目よ・・・」






「俺見たんだ!おばさんがオナニーする所!凄い気持ちいい表情していたじゃない・・・、好きなんでしょ」






「違うわ・・・息子の友達でしょ」






「おばさんあの時、俺に見せつけていたんだ!俺は知ってる」






ハッとしました。



マサル君は私が見せつけていた事を知っていたんです。



驚きを隠せない私を見て、確信したのか、マサル君は無言でチンポを握らせてきました。



私の頭の中は真っ白になり、いつしか彼のチンポを咥え込んでいたんです。



彼は恐怖心からか体が震え、それを誤魔化す様に私の服を脱がせ始めたんです。






「息子が帰って来ると大変でしょ、この辺で止めましょ」






「おばさん無理だよ!俺もう止められない」






「じゃ、せめて上は服を着てても良いでしょ」






「じゃ、早く下脱いでよ」






彼に言われるまま、私は下半身を露わにし、彼にお尻を突き出したんです。



もう既に濡れ濡れのマンコに彼は一目散にチンポを入れて来ました。






夫の物より大きいかも知れない・・・、そう思える大きさ!






彼は激しく出し入れを繰り返すと、中に精液を出していたんです。






「ただいま」






息子の声に、私は急いでスカートを穿き、何食わぬ顔で1階に下りて行きました。






その後、マサル君が帰る際・・・。






「また相手してくださいね!」






そう言うとスマホの画像を一瞬見せて行ったんですが、そこには私が彼と繋がる証拠写真だったんです。






それから私と彼の危険な関係が始まったんです。






<続く>