1年ほど前、俺は色々と付き合いが増え始め、繁華街へ飲みに行く機会も増えていた。



なぜかおっぱい好きがやたらと多く、オッパブに行く事が毎回の締めみたいな時期でもあった。



ちなみみにオレは足フェチなので、オッパブに行ってもキャバクラのようにずっと話してるだけで、他の連れがおっぱいにしゃぶりつく様を見て笑っていた。






そんなある日、また仲間内で飲んでから行ったいつものオッパブで、ユウキという女がついた。



ユウキはとてもニコニコしていた。






ユウキ「初めまして!今日だけ体験入店なんです」






俺「そうなんだ、いくつなの?」






ユウキ「20歳です。お兄さんは?」






俺「22だよ、年近いな・・・」






小さい街の繁華街、年が近いのはあまり嬉しいことではなかった。






ユウキ「年近いねー!!今度飲みに行こうよ!!」






俺「いきなり?いいけど・・・」






確かにオッパブに通うよりは嬉しい言葉だった。






という事で連絡先を交換して帰宅し、次の日メールが来た。



次の週末に飲みに行く約束をし、ユウキの家に迎えに行った。



私服のユウキは、20歳が着るにしては露出度が高いような気がしたが、そんな服装に内心興奮していた。






オッパブの人に見られたくないと言うので、隣の県まで足を伸ばして飲みに行った。



隣県に行ったのは初めてだったので、店を知らない。



歩いてるボーイさんを捕まえて店を聞きまくった。



居酒屋からのバー、2人して少し酔ったのもあって、腰に手を回したり太股を擦ったりイチャイチャしてた。






ユウキ「お兄さん今日エロいね!!(笑)」






俺「2人でおったらこんなもんじゃない?」






ユウキ「そーかな?今日ってお泊まりなんでしょ?」






男の心配してるところをサラッと言ってくれる、そんなところは気に入っていた。






俺「俺、これで帰ったら寝れんよ(笑)」






ユウキ「じゃーもう3時だし、ホテル行こうよ・・・」






ホテルは少し離れていたのでタクシーで行った。



タクシーの中でユウキが肩にもたれてウトウトしてるふりして首にキスマークをつけてきた。






ユウキ「つけたらまずかった?」






俺「いいけど、もっと見えないとこにしてよ。一応サラリーマンなんだし、こういうのよくないでしょ(笑)」






そんなじゃれ合いをしてるうちにホテルに着いた。



酔いが覚めてきてたので、2人で冷蔵庫のチューハイを飲みながらテレビを点けたが、ちょうどサッカーの試合をやってたのは覚えてる。



でも酔いが戻るにつれ、またイチャイチャしだした。






俺「風呂入るやろ?」






ユウキ「うん、泡風呂にしよー(笑)」






俺「オッケー、一緒に入るやろ?」






ユウキ「んー?いーよ(笑)」






俺が先に入って待ってるとタオルも巻かずに入ってきた。






俺「マッパかよ(笑)」






ユウキ「隠す必要ないし!ピチピチやし!(笑)」






2人で湯船に浸かっているとユウキが泡で遊んできた。






俺「何かお前、20歳のくせに無邪気過ぎじゃね?」






ユウキ「だって私、本当は17やもん」






俺「・・・はっ??????????」






何を言ってるのか分からなかった。






俺「オッパブで働いてたよね?」






ユウキ「体験の間は身分証明いらんて言うてたもん」






俺「先に言えよ!!それ知らんと捕まったら洒落にならんやろ!!」






ユウキ「いーじゃん、お兄さんにもバレんかったんやし。それに今からこのビンビンなの収まるの?」






そう言って、泡風呂で隠してた俺のを握ってきた。






俺「確かに、風呂上がってもう一杯飲むわ!!」






ユウキ「そうこなくっちゃ!!(笑)」






先に上がってユウキを待ってると、バスローブ1枚で上がってきた。



俺はもう我慢出来なくなり、ベッドに連れていった。



薄い唇に熱いキスをしながら舌を絡ませる。






クチャ・・・クチュ・・・ンッ・・・。






本当の年を知った罪悪感と背徳感が余計に興奮させた。



そのまま舌を胸元に滑らして舌で乳首を探った。






「・・・ンァ・・・ハァハァ・・・」






その乳首は、17歳とは思えない敏感さだった。



乳首を甘噛みしながら手をアソコへと伸ばす。






クチュ・・・グチャグチャクチュ・・・。






さすがにユウキも濡れていた。






「ンッ!!」






いきなりユウキが俺のを握ってきた。






ユウキ「お兄さんガマン汁出とるよ(笑)咥えてあげようか?」






俺は笑って仰向けになった。






ユウキ「私、結構自信あるんだー(笑)」






パクッと咥えた瞬間、明らかに17歳ではないテクを持っているのが分かった。






俺「アーッ・・・ヤベッ・・・」






俺もそれなりに経験を積んできたつもりだ。



彼女だけでも50人近いし、セフレ・ピンサロ・デリヘル、そんな経験を積んでそれなりに咥えてもらってきたつもりだ。



そんな中で、ユウキのテクニックは1番2番を争えるぐらいだった。






俺「ヤベーもう挿入していい?」






ユウキ「いいよ、ゴム着けてあげる」






俺「ありがと。えっ、ンッ・・・」






着けてくれて、そのまま上に乗られた。






「ンンッ・・・アンッ・・・キモチィッ・・・アッ・・・ソコッ・・・お兄さんの奥当たってる・・・」






本当に俺より年下なのかと疑ってしまう。



俺は下から上になった。






ユウキ「お兄さん深いッ・・・そこもっと擦って・・・」






正直ユウキの口が良すぎたので、中に入れたり咥えさせたりを繰り返した。



クーラーをガンガンにかけているにも関わらず、2人とも汗や体液でビショビショになりながら獣のように犯しあった。






ユウキ「ア・・・イッ・・・イキ・・・そう・・・」






俺「俺もッ・・・」






ユウキの体がビクビクッと痙攣した。



俺はそれを見てからゴムを外し、ユウキの口で果てた。






ゴックン・・・。






ユウキ「飲んじゃった(笑)」






俺「お前、結構変態やな(笑)」






ユウキ「まぁ私の彼氏は黒人だから、結構鍛えられたんだー」






俺「お前、なんか怖いわ(笑)」






ユウキ「そうかなー?てかお兄さんまた勃ってきたよ(笑)。今度は口だけでしてあげる」






そう言われて俺の顔に尻を突き出し、俺のをユウキは根元まで咥え続けた。



また口で果てた後、キスをして眠りについた。



朝起きて酔いも覚め、素面の状態でユウキを抱いた。



朝の一発が1番内容が薄く、10分ほどでイッてしまった。






ユウキ「朝から元気だねー(笑)」






俺「おう、隣に裸の女がおれば興奮するわい」






2人でシャワーに入ってホテルをチェックアウトした。



ユウキの家に送り、キスをしてバイバイした。






その後、俺に彼女が出来たこともあって、たまに連絡を取り会うくらいの関係が続いてます。