僕の中学時代の話です。






僕は中学時代、柔道部に入ってました。



あんまり強い部ではなかったのですが、練習は真面目にやってたと思います。



僕が1年から2年になるとき、男の先生が転勤でいなくなり、前から顧問だった女の先生(30歳くらい、既婚)と、新任の女の先生(23歳、独身)の2人が顧問という、柔道部としては珍しい両方女の先生が教えていました。






ただ2人とも柔道は黒帯で、特に30代の先生(洋子先生)はインターハイに出たことがあるらしく、歯が立たなかった。



新任の先生(香織先生)は初段らしく、はっきり言って僕の方が強かった。






ただ、この2人が顧問になってからは部活が楽しくなった。



2人とも熱心で、必ず胴衣に着替えて、一緒に稽古してくれた。



中学生の男にとって、女性の体に密着できるだけで、もう興奮していた。






洋子先生も結構美人で大人っぽい魅力があったが、何より興奮したのは香織先生だ。



少しぽっちゃりしてたが(デブではない)、そこがまたそそられた。



胴衣の下はTシャツを着ているが、結構巨乳で小柄のため、組むと上から覗く形になり、谷間が結構よく見えた。






2年の最初は香織先生の方が強く、よく投げられて押さえ込まれた。



これがまた、上から柔らかい胸の感触が伝わってきた。



先生もわざと上から胸を押しつけて、反応を楽しんでるように思えた。






3年生になると逆に香織先生は僕に歯が立たなくなった。



稽古をしても、完全にこちらが支配した。



投げると「うっ」という声を出すのがすごく色っぽくて、その声を聞くと興奮した。






ある休日、僕が時間を間違えて練習に行ったら、もう稽古は終わってた。



職員室にいた香織先生に怒られたあと、「せっかく来たんだから、付き合うから稽古して行きなさい」と言われ、2人で稽古することになった。



その時にはもう香織先生のことを好きになっていたので、内心すごく嬉しかった。



2人きりで道場へ入ると、心臓がドキドキと高鳴ってすごく意識してしまった。






1時間くらい稽古して、最後に乱取りの稽古になった。



僕が先生を投げては押さえ込みの繰り返しになった。



押さえ込んで必★に逃れようとする先生を見てると変な感情が湧いてきて、股間が熱くなってきた。






それで、気が抜けたのか、先生に投げられ、上になられた。



顔に先生の巨乳が乗ってきた。



その感触に完全に僕の股間は硬くなってしまった。



(ちなみに柔道着の下はパンツを穿かないので、勃起してるのは丸わかり)






先生は何を思ったか、横四方に体勢を変えた。



先生の手が僕の股間に当たってしまう体勢だ。



先生は、僕の股間の状態が分かったらしく、何も言わずに竿の部分を握ってきた。



そして、大きさを確かめるように手を滑らせた。



僕は完全に頭が真っ白になり、畳の上でマグロ状態。






すると先生の手が胴衣の中に滑り込み、直接しごきだした。



今まで味わったことのない快感が体中を突き抜けた。



僕はすぐにイッてしまった。






「誰にも言っちゃだめよ」






僕が「はい」と言うと・・・。






「◯◯くん、すごく立派よ、自信持ちなさい」






それ以後、先生とは何もなかったが、今だにあれ以上の快感は味わったことがない。